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第一子と第二子で「こどもチャレンジ」の取り組み方が違う理由!

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第一子と第二子で違う「こどもチャレンジ」の取り組み方

 

わが家の家庭学習は、ベネッセの「こどもチャレンジ」を利用しているのですが、2人の子どもたちはチャレンジへの取り組み方がそれぞれ違っています。「こどもチャレンジ」を始めた経緯と、兄と弟が別々のコースを受講している理由をまとめてみました!

 

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長男と初めての「こどもチャレンジ」

長男が3歳のとき、子どもにどんなおもちゃを与えたらいいか私はとても悩んでいました。というのも、1歳になった次男は何でも口や鼻に入れてしまう子で、口に入るサイズの長男のおもちゃを飲み込んでしまったことがあり、そのおもちゃは子どもの手の届かない場所にしまうことに。

 

長男はとても気に入っていたのでかわいそうでした……。手先の発達のためにハサミやクレヨンを使おうとしても、やはり次男の手が気になりました。そのことで悩んでいる私に、母が「こどもチャレンジなら発達に応じたおもちゃを送ってくれるし、子どもに危なくない仕様になっているらしいよ」とすすめてくれました。

 

こういうおもちゃがいいんだ!

初めて届いた子どもチャレンジは長男の好奇心をくすぐり、今まであまり遊ばなかったおままごとや、苦手そうにしていた工作にも楽しく取り組んでいて、見ている私もうれしくなりました。

 

また、次男のお世話で寂しい思いをさせてしまったときは、次男が寝ている間に長男とチャレンジの工作をすることで2人だけの時間を作り、逆に次男も一緒にテキストの絵本を読むことで3人の時間を楽しめるようになりました。

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

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