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「鎮痛薬が効かない…」これがブルー期の日常だ【PMSと思ったらPMDD#3】

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「PMS(月経前症候群)だと思っていたらPMDD(月経前不快気分障害)だった件」第3話。在宅ワーカーのアラサー女子モー子さんは、高校生のころから悩まされていた生理前の情緒不安定に悩まされていたそう。それがPMDDであることが判明するまでを描くマンガです。

イラストレーター&漫画家として活動中のモー子さん。高校生くらいから、生理前に情緒が不安定になるという症状が出ていたそう。婦人科を受診したこともあり、「PMS(月経前症候群)かな……」と思っていたところ、再受診で、PMSよりも精神的症状が重い「PMDD(月経前不快気分障害)」であることを診断されたそうです。

 

このマンガでは、診断がつく前の様子から診断までの様子を描かれています。

今回は第3話。前回、過去最高に重い生理痛に苦しみ、仕事をストップして、眠りについたモー子さん。さて、どんな日常が始まるのでしょう。

 

モー子です。

20代後半にバセドウ病が判明し、在宅で仕事をいるアラサー女子です。基本的に、なんとかなるだろ精神で生きてるんですけど、生理前はドン底気分からはい上がれません……。年々悪化してるのでタチ悪いです。そんな私のPMDDの判明マンガです。

 

※この漫画は実話に基づいた体験談で、個人の印象・意見になります。すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

PMSだと思っていたらPMDDだった件#3

 

最悪の寝起き、栄養バランスとか無視で鎮痛薬のための食事、そして部屋を真っ暗にして、再び眠りに落ちる…。そして夕方を迎えるも、薬が効いている感じは皆無……。モー子の生理期間は、これが2~3日が繰り返されるのであった……。

 

次回へ続く!

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター モー子


人生迷子なイラストレーター兼漫画家。主にSNSやWEBメディアで活動しています。


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