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「無視しなければ…」夫の苦悩に気づけなかった後悔。家族の結末は? #夫が消えました 最終話

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Instagramに投稿している体験談マンガが人気のちなきちさん。フォロワーさんの実体験マンガ「夫が消えました」最終話。

 

ある日、突然失踪した夫。仕事や家庭のことに悩み、我慢しつづけ、苦悩していたことを知った……。

 

「頑張らなくていいよ。弱くてもいいから、一緒に生きよう」

 

この家族が出した、これからの選択は―――?

 

夫が消えました 9

 

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夫は「適応障害」と診断され、休職。

その間に、家族の時間をたくさん持ち、家族でたくさん笑いあった。

転職後、夫に少しずつ笑顔が戻った。

 

以前、夫のスーツのポケットから女性ものの香水のレシートが出てきた理由は、「久しぶりに笑った顔が忘れられなくて」妻に買ったものだった……!

 

「一緒にいることを選んでくれて、ありがとう」

 

夫婦や家族―――毎日一緒にいても、実はお互いの顔をちゃんと見ていないのかもしれない。

 

実は、言えない悩みや葛藤を抱えているかもしれない。

 

そして、向き合う機会を知らぬ間に逃してしまっているかもしれない。

 

あなたは、夫と、家族と、向き合えていますか?

 


 

著者

イラストレーター ちなきち


都内在住の会社員。「結局、一番怖いのは人間だよね」というテーマで、エッセイ漫画を描いています。ベビーカレンダーでは実話「その人って、本当にママ友ですか?」「夫が消えました」を短期連載。


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