「麻酔ナシ!?」先生、助けて!ビビりまくりの私は…【子宮内膜症入院#終】

2021/04/05 11:25
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「子宮内膜症で入院した時の話」最終話。ある日わずかに感じた痛みから、子宮内膜症が判明し、入院・手術をおこなうことになったオムニウッチーさん。病気の判明から受診や治療の様子、その後、予防のためにおこなったことなどをマンガでご紹介します。
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オムニウッチー

普段は雑貨店で店長として働いているオムニウッチーさん。ある日、わずかに感じた腹痛があれよあれよという間に激痛に……。婦人科を受診すると、判明したのは子宮内膜症。手術を決意し、ある予防策をするまでの経緯を、マンガにされています。

 

 

オムニウッチーです。現在39歳の私ですが、2016年、当時34歳で子宮内膜症、ほかもろもろが判明。手術を受けることにした経緯など、そのときの治療の様子を「子宮内膜症で入院した時の話」としてまとめています。

 

※この漫画は実話に基づいた体験談ではありますが、個人の印象・意見になります。すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

子宮内膜症で入院したときの話#11

子宮内膜症で入院したときの話#11

子宮内膜症で入院したときの話#11

子宮内膜症で入院したときの話#11

子宮内膜症で入院したときの話#11

 

唯一のアドバイスがパンツしか思い浮かばず、すみません!
このとき以来、股上の浅いタイプははかなくなりましたー。

 

ミレーナを入れたときの痛みについては、術後間もないせいか、座薬が効いたのか、先生の腕がよかったからなのか、まったく痛くなかったという……。ミレーナが合うかどうかは個人差が結構あるようなので、鈍感体質(?)な私の体はすんなりと受け入れてくれました!

 

そして、すでにミレーナを入れて4年が経ちました。今年は、交換の時期なので痛くないといいなぁと思っています。交換したら「交換リポート」もぜひマンガにしたいと思っているので、そのときはぜひ読んでくださいね!

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター オムニウッチー


北海道在住。普段は、キッチン雑貨店で店長をしています。Instagramでは、店で遭遇するお客さんとのエピソードや自分の体験などを漫画にしています。



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