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「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

現在、第1子を妊娠中のゴマフぱんださん。でも、ここまでくるには、いろいろなことがあったそう。学生時代からの生理不順、多嚢胞性卵巣症候群の判明……。それらを乗り越えて、妊娠するまでの様子をマンガで公開されています。

 

今回は第1話「#計画」をお届けします。ゴマフぱんださんの不安の種とは……。

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

新型コロナウイルスの影響で楽しみにしていた予定や大切な行事がなくなってしまった人、たくさんいますよね。私もその1人でした。旅行キャンセルを決めた当時はとてもショックでしたが、夫が前向きに励ましてくれたので割り切ることができました! 今は、いつか必ずリベンジするぞという気持ちで燃えてます。

 

そして、「海外旅行までは子どもをつくらない」と決めていた私たちでしたが、その旅行がすべてキャンセルとなってしまって、子どもについて意識するようになりました。でも、私には「新型コロナ」だけでなく、たくさんの不安の種があったのです。

 

次回に続きます。

 

監修/助産師REIKO

 

著者

イラストレーター ゴマフぱんだ


大学で出会った夫と4年付き合ったのち、結婚し、現在結婚3年目。学生時代から生理不順で、その後多嚢胞性卵巣症候群が判明。治療しながら妊活をおこない、2021年6月に第1子出産予定のプレママです!


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