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「内診で思わぬ病が判明…」いよいよ妊活と思ったら医師の説明にショック

ゴママタ日記-にんぷのきろく-第6話。現在第1子妊娠中のゴマフぱんださんが、生理不順、多嚢胞性卵巣症候群などを乗り越えて、妊娠するまでの様子をマンガでご紹介します。

現在、第1子を妊娠中のゴマフぱんださん。でも、ここに至るまでには、いろいろなことがあったそう。学生時代からの生理不順、多嚢胞性卵巣症候群の判明……。それらを乗り越えて、妊娠するまでの様子をマンガで公開されています。

 

今回は第6話「#夫婦の時間」をお届け。

風疹の予防接種からしばらくはのんびりして、いよいよ妊活スタート!

でも、その内診で、医師にある事実を告げられたのです。

 

※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

「内診でわかったことが…」いよいよ妊活!でも医師の説明にショック…

 

風疹の抗体ができるまでの期間は、とにかく夫婦だけの時間を楽しみました。

 

そして予防接種から2カ月後、いざ妊活をスタートしようと、婦人科を受診しました。すると、そのときに受けた内診で、私の体の問題が判明したのです。

 

次回に続きます。

 

監修/助産師REIKO

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターゴマフぱんだ

大学で出会った夫と4年付き合ったのち、結婚し、現在結婚3年目。学生時代から生理不順で、その後多嚢胞性卵巣症候群が判明。治療しながら妊活をおこない、2021年6月に第1子出産予定のプレママです!

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