「凄いよっ!!」壮絶な痛みを覚悟したものの、結果は…? #2人目出産レポ 3

「2人目出産レポ」第3話。妊娠37週4日、妊婦健診で「お産はまだかな」と医師に言われた森田さん。しかし、夕食をたくさん食べられるようになったり、胎動が減ったり、当時5歳の息子が何度も抱っこをせがんでくるなど、今思うと出産の兆候かな?と思う節がいくつかありました。

そして、深夜に痛みを感じて……。

 

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陣痛っぽい!

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

陣痛そんなに痛くなかった3

 

自分の陣痛の始まりは、「なんだか痛いような〜? あ、食べ過ぎておなか壊したのかな?」くらいの痛みからでした。

 

それが1時間ほど続き、そこまで痛くないけど、いつ産院に連絡しようかなぁ〜と悩んでいたところ、母から「電話してみな!」と助言され、産院へ連絡を取りました。

 

もしもこのときちゅうちょしていたら、車の中で出産していたかもしれません。

母さんグッジョブ!

 

父は、陣痛で唸る私の横で、お酒を片手に10分ほどその姿を見守ってくれました……おぉーーい(笑)!!

 

 

妊婦さんや経産婦さんはご存知の方も多い、内診グリグリ!

 

「かなり痛い」と評判でしたが、私は、まるっきり痛くありませんでした。

 

産院に着いてからも「え、本当に今から産むの? 到着してすぐ分娩室? 嘘だろ……」   

 

と心が置いてけぼりとなっていました。

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 


 


画像提供/森田家@愛と笑いの育児漫画(@moritake2020)

 

監修/助産師REIKO

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      内診グリグリが痛くなかったのは羨ましいです! 私の病院は正産期に入ると陣痛前(予定日の1〜2週間前)からシラフの状態の時に内診グリグリをするので、物凄く痛くて声は出るし腰は浮いて逃げるし泣きました、… もっと見る
      内診グリグリが痛くなかったのは羨ましいです!

      私の病院は正産期に入ると陣痛前(予定日の1〜2週間前)からシラフの状態の時に内診グリグリをするので、物凄く痛くて声は出るし腰は浮いて逃げるし泣きました、、

      情けないけど、痛過ぎて「次回まだ産まれなかったらまたやるからね」と言われたのが怖くて、1週間後が怖くて早く産みたくて、必死にウォーキングと階段の登り降りをしていました。

      結局、内診グリグリが刺激になり、その日のうちに出血(おしるし)がきたので、予定日ピッタリに産むこととなりました。

      お産は痛みで感覚が麻痺しているので会陰切開なども大した痛みではなく、産んだという充実感がありましたが、内診グリグリはノーマルの状態で激痛が長く辛かったです。

      特に私は産道が長いから難産になると言われ、子宮口を出口に近づけるようにしとくね、と何度も引っ張られました。(地獄でした)

      今回は別の病院で産むことになり、正産期に入ったため、内診グリグリをされるのかなぁ、、、と検診が怖くて早く出て〜!と願う今日この頃です(完全にトラウマですねw)。
      +15 -16

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