「多嚢胞性卵巣症候群って?」長年の謎は解けたけれど…妊娠できるの!?

ゴママタ日記-にんぷのきろく-第8話。現在第1子妊娠中のゴマフぱんださんが、生理不順、多嚢胞性卵巣症候群などを乗り越えて、妊娠するまでの様子をマンガでご紹介します。

現在、第1子を妊娠中のゴマフぱんださん。でも、ここに至るまでには、いろいろなことがあったそう。学生時代からの生理不順、多嚢胞性卵巣症候群の判明……。それらを乗り越えて、妊娠するまでの様子をマンガで公開されています。

 

今回は第8話「#説明」をお届け。

多嚢胞性卵巣症候群って??? そして、生理不順の理由がわかりました。

 

「不安の種だらけ…」結婚したけど時代はコロナ禍…妊活するべき?

 

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『多嚢胞性卵巣症候群』――。この漫画を描くまでは、この名前を全然覚られていなくて、家ではずっと「たほうせいなんちゃら」と呼んでいました……。

 

病名、難し過ぎる……。

 

次回に続きます。

 

監修/助産師REIKO

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターゴマフぱんだ

    大学で出会った夫と4年付き合ったのち、結婚し、現在結婚3年目。学生時代から生理不順で、その後多嚢胞性卵巣症候群が判明。治療しながら妊活をおこない、2021年6月に第1子出産予定のプレママです!

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