「私が強くならなくちゃ」母との別れに涙…私を勇気づけた医師の言葉は? #娘と心疾患のお話 7

「娘と心疾患のお話」第7話。総合病院の救急外来を受診すると、なんと心臓に2つの穴が空いていることが判明! 「元気に産んであげられなくて、ごめんね」と申し訳ない気持ちが湧いてきてしまいます。



そして、自宅に近い総合病院へ転院することが決定しました。

 

転院先の病院は

「娘と心疾患のお話」第7話

「娘と心疾患のお話」第7話

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「娘と心疾患のお話」第7話

 

「娘と心疾患のお話」第7話

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「娘と心疾患のお話」第7話

「娘と心疾患のお話」第7話

「娘と心疾患のお話」第7話

「娘と心疾患のお話」第7話

里帰り先の総合病院から、自宅近くの総合病院へ転院すると、

「ミルク飲ませるの大変なのに、お母さん、頑張りましたね!」と声をかけてもらったママさん。

 

2週間健診のとき、さくちゃんの体重が増えていなくて医師から「お母さん、ちゃんと頑張らなきゃ」と言われ泣いてしまったけれど、私はちゃんと頑張れていた……!

 

次の診察は1カ月後、手術は生後6カ月になってから、と決まったものの、その2カ月後に緊急手術することに。さくちゃんの身に、一体なにが……!?

監修/助産師 松田玲子 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターこやま家

    2018年4月生まれの女の子さくちゃんと、2020年5月生まれの男の子あおくんを育てるワーキングママ。奇想天外な家族の様子を絵日記で描いている。

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      小さな赤ちゃんに手術、、、。
      自分が恵まれて生まれてきたということを実感。
      お母さんもびっくりしたのでは⁇? 
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      手術するまで大変だったんですね3歳になって本当に安心したでしょ
      +41 -27

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