心臓が止まってしまう!恐怖のスマホ体験談とは… #ときめけ!BBA塾 11

イラストレーターの和田フミ江さんによる連載マンガです。40代に突入した和田さんの日常エピソードをご紹介! 今回は、スマホを使っていて恐怖体験をしたお話になります。

 

ウーマンカレンダーをご覧の皆さま、こんにちは。
今回はふたたび「BBAあるある」をお届けしたいと思います。皆さんは、こんな恐怖体験をしたことはありませんか?

BBA1

 

こういうときって無防備だからボーッとした顔だし、なぜかノーメイクでボサボサ頭のときだったりするんです……。スマホに向かって「お前、わざとやってないか!?」と聞きたくなってしまいます。うっかり撮影ボタンを押してしまったら大慌て、「こんなものが世に出たら大変だ!」とばかりに、ものすごいスピードで削除してます。

 

この話をすると、「わかる!私もよくある!」と言う人と、「え? そんなこと1回もない。なんでいきなり自撮りになるの?」と首をかしげる人に分かれます。ボーッとしながらスマホをいじっているかどうかなのか、おっちょこちょい度の差なのか、はたまた機種によるのか……うーん、謎。


 
昔からたくさん写真を撮ったり撮られたりしてきたのに、最近はありのままの自分の姿を映されると、「うっ」と心に痛みを覚えてしまう私。晴れやかに笑って映してもらえるように、精進していきたいものです。

 

ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように!

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター和田フミ江

    姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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