和田フミ江の記事

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和田フミ江

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姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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記事(222)
「声が変わるなんて嫌だよ」甲状腺手術を控えた私。嫌いだった声が大切に思えた理由【マンガ】
「声が変わるなんて嫌だよ」甲状腺手術を控えた私。嫌いだった声が大切に思えた理由【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第6話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から、甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。とても不安になったけれど、家族のことを考え「自分がしっかりしないと!」と気持ちを切り替えて、入院までにできることを淡々とこなしていきました。
母も甲状腺を全摘出していた。手術を控えた私が励まされても不安だったワケ【マンガ】
母も甲状腺を全摘出していた。手術を控えた私が励まされても不安だったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第5話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りの原因は、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。そして医師からは、「その大きさだと手術で摘出する方針になる」と説明され、和田さんはとても不安になっていました。
「にわとりの卵くらいの腫瘍ができています」結構大きいのに…私も家族も気付けなかったワケ【マンガ】
「にわとりの卵くらいの腫瘍ができています」結構大きいのに…私も家族も気付けなかったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第4話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りの原因は、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。そして医師からは、大きいため、手術で摘出する方針だと説明されました。
「先生、がんですか?」甲状腺腫瘍で手術へ。医師から返ってきた答えに動揺【マンガ】
「先生、がんですか?」甲状腺腫瘍で手術へ。医師から返ってきた答えに動揺【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第3話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りが、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。
「にわとりの卵くらいの大きさです」喉元の出っ張りで受診。軽く考えていた私が受けた説明【マンガ】
「にわとりの卵くらいの大きさです」喉元の出っ張りで受診。軽く考えていた私が受けた説明【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第2話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になって、近所の耳鼻科へ行った和田さん。診察すると、診察を受けると、もう少し大きな病院で内科を受診するように言われました。内科を受診すると、さらに大きな総合病院を紹介されました。
喉元にゴルフボールのような膨らみ。軽い気持ちで受診したら大ごとになって【マンガ】
喉元にゴルフボールのような膨らみ。軽い気持ちで受診したら大ごとになって【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第1話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉の異変に気付いた和田さん。念のため、耳鼻科を受診してみると、どんどん大ごとになっていき……。
「樹木葬でいい」は甘い!?お墓をなくした後に気付いた、弔い方を阻む壁<墓じまいできるかな?>
「樹木葬でいい」は甘い!?お墓をなくした後に気付いた、弔い方を阻む壁<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」最終回。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に始まったお墓探し。実家のお墓では対話を重ねて移転を完了させ、ようやくひと息ついたのもつかの間、今度は夫の実家で義祖母がお墓を勝手に購入するというパニックが発生。親族一同が「絶対に入りたくない!」と絶叫する事態に陥りました。
「総額200万円!?」義母が決行した2つの墓じまいに感謝した理由<墓じまいできるかな?>
「総額200万円!?」義母が決行した2つの墓じまいに感謝した理由<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第7話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に始まったお墓探し。親族間の価値観のズレに悩みながらも、対話を重ねた結果、海が見える便利な場所への「移転」という形で実家のお墓問題は無事に解決を迎えました。
「絶対入りたくない!」義祖母が相談なしにお墓を購入。親族が拒絶した理由<墓じまいできるかな?>
「絶対入りたくない!」義祖母が相談なしにお墓を購入。親族が拒絶した理由<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第6話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に浮上した、先祖代々の仏壇やお墓の問題。親戚への確認や手続きの煩雑さに翻弄されながらも、対話を重ねることで「墓じまい」ではなく「便利な場所への移転」という、親族全員が納得できる着地点を見つけることができました。
「墓石は産業廃棄物!?」お墓の整理で直面した意外な現実とは<墓じまいできるかな?>
「墓石は産業廃棄物!?」お墓の整理で直面した意外な現実とは<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第5話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に浮上した、先祖代々の仏壇やお墓の問題。母が長年一人で管理してきた「叔父一家のお墓」の行方を確認するため親戚へ連絡を取ると、意外にも「墓じまいしていいよ」とあっさり承諾を得ることになりました。
「え、全員賛成?」お墓の移転案に親族が快諾。墓じまいを巡る価値観のズレ<墓じまいできるかな?>
「え、全員賛成?」お墓の移転案に親族が快諾。墓じまいを巡る価値観のズレ<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第4話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 穏やかに暮らしていた実家を引き払い、娘の近くへ引っ越すことを決めた高齢の母。長年住み慣れた家を手放す際、真っ先に浮上したのは「先祖代々の仏壇とお墓をどう引き継ぐか」という切実な問題でした。
「お金は出すから!」親戚のお墓問題。話し合いで発覚した予想を超えた展開<墓じまいできるかな?>
「お金は出すから!」親戚のお墓問題。話し合いで発覚した予想を超えた展開<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第3話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母が住み慣れた実家を手放し、娘の近くへ引っ越すことを決めたことから始まった「実家の片付け」。家の処分に伴い、先祖代々の仏壇をどう引き継ぐかという問題が浮上し、家族で「家系のお墓」と向き合う日々が始まりました。
「え、うちがやるの?」母から明かされた叔父のお墓問題。思わぬ重荷に絶句<墓じまいできるかな?>
「え、うちがやるの?」母から明かされた叔父のお墓問題。思わぬ重荷に絶句<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第2話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 実家の片付けの最中、母から打ち明けられたのは、頭の痛い「お墓」の悩みでした。 誰もやりたがらない親戚のお墓問題。母から「橋渡し役」を頼まれた和田さんは、板挟みの状態で決断を迫られて……!?
「なくせないよ」実家の終活で母が拒否。新しい生活を前に浮上した大きな壁<墓じまいできるかな?>
「なくせないよ」実家の終活で母が拒否。新しい生活を前に浮上した大きな壁<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第1話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。実家を処分することになった和田さん一家。家の処分は決まったものの、母が頑なに譲らなかった「あるもの」の存在が、平穏な片付けに波乱を巻き起こして……!?
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