和田フミ江の記事

著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター

和田フミ江

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

連載(7)
記事(234)
「悪性だったらどうしよう」手術から2週間。検査結果を聞く日まで落ち着かなかったワケ【マンガ】
「悪性だったらどうしよう」手術から2週間。検査結果を聞く日まで落ち着かなかったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第18話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になり、総合病院を受診した和田さん。甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明され、手術を受けました。術後の傷痕や退院前の診察で戸惑うこともありましたが、経過に大きな問題はなく、退院することになりました。
「無理!」入院中の男女兼用トイレで落ち着けず。入浴中には突然ドアを開けられて【マンガ】
「無理!」入院中の男女兼用トイレで落ち着けず。入浴中には突然ドアを開けられて【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第17話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になり、総合病院を受診した和田さん。甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明され、手術を受けました。術後、傷口を覆っていたテープが透明のものに貼り替えられると、思っていたより目立つ傷痕に驚き、急に人目が気になるようになりました。
「痛っ、なんか雑だな」退院前の鼻からの内視鏡。後日、別の医師との差に驚いたワケ【マンガ】
「痛っ、なんか雑だな」退院前の鼻からの内視鏡。後日、別の医師との差に驚いたワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第16話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になり、総合病院を受診した和田さん。甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明され、手術を受けました。術後に許可が下りて病院内のコンビニへ行くと、レジのスタッフの視線を感じます。胸元を見ると、ドレーンバッグが見える状態になっていました。
「フランケンシュタインみたい」黒い糸で縫われた首元の傷痕。私が夫に頼んだものとは【マンガ】
「フランケンシュタインみたい」黒い糸で縫われた首元の傷痕。私が夫に頼んだものとは【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第15話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になり、総合病院を受診した和田さん。甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明され、手術を受けました。手術後、待合室を間違えていた夫が、ようやく病室にやって来ます。心細かった和田さんが夫に手を伸ばすと、夫が手に載せたのは、預けていた貴重品ボックスの鍵でした。
「見られている感じがする」手術後4時間で病院内のコンビニへ。胸元を見て慌てたワケ【マンガ】
「見られている感じがする」手術後4時間で病院内のコンビニへ。胸元を見て慌てたワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第14話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になり、総合病院を受診した和田さん。甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明され、手術を受けました。術後、目が覚めると、待合室で待っているはずの夫がいないと看護師さんから知らされます。実は夫は、待合室の階を間違えていたのでした。
手術後、心細くて「手を握ってほしい」と差し出すと→夫が手に載せたものに固まったワケ【マンガ】
手術後、心細くて「手を握ってほしい」と差し出すと→夫が手に載せたものに固まったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第13話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 喉元の出っ張りが気になって総合病院に行ったところ、甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明された和田さん。手術後、目が覚めると、待合室にいるはずの夫の姿がないと看護師さんから知らされました。
「夫はどこへ行ったの?」手術後に目覚めた私。待合室で待っていたはずの夫がいなかった理由【マンガ】
「夫はどこへ行ったの?」手術後に目覚めた私。待合室で待っていたはずの夫がいなかった理由【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第12話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。手術後、目が覚めると、看護師さんから思いがけないことを知らされました。「待合室で待っているはずの旦那さんがいないんですが」と言われ、和田さんは驚きます。
「旦那さんがいないんですが」麻酔から目覚めた直後、夫と連絡がつかず困惑したワケ【マンガ】
「旦那さんがいないんですが」麻酔から目覚めた直後、夫と連絡がつかず困惑したワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第11話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。入院当日、案内されたのは古くて暗い4人部屋の病室でした。ベッドはすべて埋まっていて、満床でした。
「いつベリッと脱がされる?」手術台の上で、全身麻酔が効く直前まで考えていたこと【マンガ】
「いつベリッと脱がされる?」手術台の上で、全身麻酔が効く直前まで考えていたこと【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第10話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。病院から入院グッズをレンタルするか聞かれた和田さんは、土壇場でレンタルしないことに。しかし、実際に入院すると困ることがたくさんあり、レンタルすればよかったと後悔したのでした。
「知らない天井だ」手術前日に入院。古くて暗い病室で思い出した名ゼリフ【マンガ】
「知らない天井だ」手術前日に入院。古くて暗い病室で思い出した名ゼリフ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第9話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。和田さんは、手術前に受けた穿刺吸引細胞診(せんしきゅういんさいぼうしん)で痛みを感じ、手術が怖くなって落ち込んでしまいました。
「4〜5日なら買うほうが得?」パジャマやタオルを持参して入院。1日約500円ケチって後悔したワケ
「4〜5日なら買うほうが得?」パジャマやタオルを持参して入院。1日約500円ケチって後悔したワケ
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第8話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。医師から、甲状腺の手術後に声がかすれたり、出しにくくなったりする場合もあると聞いた和田さん。怖いと思うと同時に、今の自分の声がとても大切に思えました。
「痛くないって聞いたのに」喉元の検査で2回針を刺され、手術への不安が増したワケ【マンガ】
「痛くないって聞いたのに」喉元の検査で2回針を刺され、手術への不安が増したワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第7話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から、甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。とても不安になったものの、家族のことを考えて気持ちを切り替えることにしました。
「声が変わるなんて嫌だよ」甲状腺手術を控えた私。嫌いだった声が大切に思えた理由【マンガ】
「声が変わるなんて嫌だよ」甲状腺手術を控えた私。嫌いだった声が大切に思えた理由【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第6話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から、甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。とても不安になったけれど、家族のことを考え「自分がしっかりしないと!」と気持ちを切り替えて、入院までにできることを淡々とこなしていきました。
母も甲状腺を全摘出していた。手術を控えた私が励まされても不安だったワケ【マンガ】
母も甲状腺を全摘出していた。手術を控えた私が励まされても不安だったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第5話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りの原因は、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。そして医師からは、「その大きさだと手術で摘出する方針になる」と説明され、和田さんはとても不安になっていました。
「にわとりの卵くらいの腫瘍ができています」結構大きいのに…私も家族も気付けなかったワケ【マンガ】
「にわとりの卵くらいの腫瘍ができています」結構大きいのに…私も家族も気付けなかったワケ【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第4話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りの原因は、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。そして医師からは、大きいため、手術で摘出する方針だと説明されました。
「先生、がんですか?」甲状腺腫瘍で手術へ。医師から返ってきた答えに動揺【マンガ】
「先生、がんですか?」甲状腺腫瘍で手術へ。医師から返ってきた答えに動揺【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第3話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。耳鼻科→内科へ行っても原因がはっきりせず……。総合病院を受診し、ようやく喉元の出っ張りが、甲状腺にできた腫瘍だということがわかりました。
「にわとりの卵くらいの大きさです」喉元の出っ張りで受診。軽く考えていた私が受けた説明【マンガ】
「にわとりの卵くらいの大きさです」喉元の出っ張りで受診。軽く考えていた私が受けた説明【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第2話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉元の出っ張りが気になって、近所の耳鼻科へ行った和田さん。診察すると、診察を受けると、もう少し大きな病院で内科を受診するように言われました。内科を受診すると、さらに大きな総合病院を紹介されました。
喉元にゴルフボールのような膨らみ。軽い気持ちで受診したら大ごとになって【マンガ】
喉元にゴルフボールのような膨らみ。軽い気持ちで受診したら大ごとになって【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第1話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。 ある日、喉の異変に気付いた和田さん。念のため、耳鼻科を受診してみると、どんどん大ごとになっていき……。
「樹木葬でいい」は甘い!?お墓をなくした後に気付いた、弔い方を阻む壁<墓じまいできるかな?>
「樹木葬でいい」は甘い!?お墓をなくした後に気付いた、弔い方を阻む壁<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」最終回。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に始まったお墓探し。実家のお墓では対話を重ねて移転を完了させ、ようやくひと息ついたのもつかの間、今度は夫の実家で義祖母がお墓を勝手に購入するというパニックが発生。親族一同が「絶対に入りたくない!」と絶叫する事態に陥りました。
「総額200万円!?」義母が決行した2つの墓じまいに感謝した理由<墓じまいできるかな?>
「総額200万円!?」義母が決行した2つの墓じまいに感謝した理由<墓じまいできるかな?>
「墓じまいできるかな?」第7話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。 高齢の母の実家引き払いを機に始まったお墓探し。親族間の価値観のズレに悩みながらも、対話を重ねた結果、海が見える便利な場所への「移転」という形で実家のお墓問題は無事に解決を迎えました。
PICKUP