「いつベリッと脱がされる?」手術台の上で、全身麻酔が効く直前まで考えていたこと【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第10話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉元の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。
ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。病院から入院グッズをレンタルするか聞かれた和田さんは、土壇場でレンタルしないことに。しかし、実際に入院すると困ることがたくさんあり、レンタルすればよかったと後悔したのでした。