「掃除は女の仕事でしょ?」同棲した彼は散らかし放題!とんでもない一言に驚愕して #モラ夫 1

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第1話。離婚済み2児シンママ・モグさんと顔がタイプのモラハラ元夫との体験談です。

もともと別の彼氏がいたモグさんでしたが、のちのモラハラ夫となるマロくんに出会い、どストライクな顔すぎて雷が落ちたかのような衝撃を受けて……?!

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「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第1話

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マロくんと出会って1年が経過。当時付き合っていた彼とは結婚を意識していたものの、彼にその気がまったくなく、会うたびにケンカが増えたモグさん。

 

その相談をマロくんにすると、彼も婚約者がいたこと、彼女が浮気をして婚約解消をしたばかりだと判明!

 

彼に別れを告げ、マロくんへの気持ちを確信したモグさんは、共通の趣味だというゲームで親睦を深め、付き合うことになりました。

 

同棲を言い出した彼の「貯金ゼロ」が発覚

「モグちゃんと一緒に暮らしたいなって思ってるんだけど、どうかな」

 

マロくんからの提案で、同棲することになった二人。モグさんは会社が遠くなるため退職することに。家探しをしていると、マロくんの貯金がゼロだという重大な事が発覚!

 

「お金なんて足りない分は私が出すから!」と憧れの新築マンションを契約。初期費用も家具家電一式もすべてモグさんが出して新生活を始めることに!

 

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別れ際に100万円の入った封筒を渡され、初めて家を出たモグさん。家族との別れがこんなにも寂しいものなのかとしんみりするも、マロくんの笑顔を見たらホームシックが吹っ飛んだ!

 

 

「掃除は女の仕事でしょ?」に驚愕…!

同棲生活に慣れたころ、月に数回日払いのバイトを始めたモグさん。そして、彼が「とにかく部屋を散らかす人」だと知り、思い悩みます。

 

ゴミは置きっぱなし、床に物を置きっぱなし、パソコンの周りは吸い殻とごみだらけ……。

 

「マロ、ごみ片付けないの?」と聞いてみると、驚愕の答えが……!

 

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「片づけるのはモグちゃんの仕事でしょ?」

 

「掃除って女の人の仕事じゃないの?」

 

自分の母親は仕事をしながら、息子の散らかしたものの掃除をするのが当たり前という環境で育ってきたマロくん。

 

この「女の人が掃除するのは当たり前」という考えが気になりつつも、当時は一日でも早く結婚がしたかったモグさん。彼のペースに合わせて生活を続けていくことに……!

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターモグ

    2児の母でシングルマザー。顔が好みの夫と結婚したら結婚後モラハラ夫に豹変。数年間のモラハラ結婚生活体験談を鳥頭ゆばさんによりマンガ化。著書『顔で選んだダンナはモラハラの塊でした』(KADOKAWA)

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