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発言に悪意がある夫。「娘の命とどっちが大事?」と言われ… #夫が別人のようになった話 28

「子どもができたら夫が別人のようになった話」第28話は、ある日さやこさんが換気をしたとき、夫から言われた発言で傷ついたというお話です。

子どもができたら夫が別人のようになった話 第28話

夫が別人のようになった話 28

 

夫が別人のようになった話 28

 

夫が別人のようになった話 28

 

夫が別人のようになった話 28

 

ここまでハッキリと悪意のある言葉を言われて、ショックだったというさやこさん。
 

このときは咄嗟に反論できなかったそうです。

 

次回、さやこさんがこのときの夫の発言を問いただします。

 

すると、夫の反応は……!?

 

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    ごめんなさい、コメントしてる皆さんと私の解釈が違ってて… 確認したいのですが、これって換気だからって窓を開けるのが危ないって話ですか? 私は自分が寒いからって換気を辞めるのが子供に悪いっていう嫌味かと… もっと見る
    ごめんなさい、コメントしてる皆さんと私の解釈が違ってて…
    確認したいのですが、これって換気だからって窓を開けるのが危ないって話ですか?
    私は自分が寒いからって換気を辞めるのが子供に悪いっていう嫌味かと思ってました…

    どこか読み落としてるのかな?
    +17 -3
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    空気の入れ替えをすることで、ダニやカビの発生を抑える、また、菌の繁殖を防ぎ娘の命を守っているのですが、この事についてはいかがお考えでしょうか?

    って聞き返すのはどうですか...
    +26 -1
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    住環境にもよりますが、こどもがちいさいあいだは転落死がこわいのでこどもが通れるほどには窓をあけないとか、バルコニーにものを置かないという考えはわりと普通だと思っています。うちはこどもがつかまり立ちをで… もっと見る
    住環境にもよりますが、こどもがちいさいあいだは転落死がこわいのでこどもが通れるほどには窓をあけないとか、バルコニーにものを置かないという考えはわりと普通だと思っています。うちはこどもがつかまり立ちをできるようになった段階でバルコニーへの出入り口は数センチだけ開けて固定するようにしました。

    今回の話に近いことはうちでもあって、泊まった旅館で板の間の窓を全開にしてるのに窓の前に置かれた椅子にこどもをひとりで立たせていたときは、すぐにとんでいって服を掴み、後で妻を叱りました。こどもは頭が重いので少し体勢を崩すと頭から転落しますし、椅子の上でジャンプすればバランスを崩すのは目に見えていて、落ちてからでは遅いのです。

    想像力がたりず、危険予知もできていないくせに、自分が言われたことの意味を理解しようともせず、ただ嫌味を言われたとふてくされるのでは成長が期待できません。いつか取り返しのつかないことをしでかす気がします。

    もちろん、いきなりこんな言い方をしたのであれば夫の低いコミュニケーション能力にも原因がありますが、夫婦間で嫌味を言うパターンって、だいたいは「落ちたら危ないからあけすぎないでね」とか気になることを繰り返し伝えてるのに相手は話半分で改善してくれず、イライラがつのって相手の嫌がる言い方を探してしまっていると思っています。私も「ごみをごみ箱に捨てられない天才だね!」とか「脱いだ服がくちゃくちゃで芸術的だね!」と言われるたびにしっかり謝っています。何度言われても真摯に受け止められず、改善もできない自分に原因があるということを理解して反省するのがまともな人間ではないでしょうか。
    もし「そんなの心配し過ぎだよ。大袈裟だよ。」と思ってあえて無視しているのであればめちゃくちゃ性格悪いですよね。配偶者が本気でこどもの安全を考えて言っていても自分が気にしないから相手の気持ちを無視していいと思っているってことですから。
    +84 -153

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターさやこ

娘と夫の3人暮らし。自閉症スペクトラムの娘との日常を中心にいろいろと過去の出来事などエッセイマンガを描いてます。

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