「今すぐ手術!?」心の準備ができないまま、医師に告げられたのは… #卵巣のう腫赤裸々レポ 9

【卵巣のう腫赤裸々レポ 9】普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。

卵巣のう腫の疑いがあり、MRI撮影をした結果、卵巣のう腫であることがわかりました。さらに、医師から「手術が必要です」と言われて……!?

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手術と聞いて、さらに不安に

「今すぐ手術!?」心の準備ができないまま、医師に告げられたのは… #卵巣のう腫赤裸々レポ 9

 

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「今すぐ手術!?」心の準備ができないまま、医師に告げられたのは… #卵巣のう腫赤裸々レポ 9

MRI検査の結果、卵巣のう腫であることがわかり、さらに手術が必要だと告げられたねねこさん。突然の宣告に思わず「手術は半年後とかもっと先でもいいですか?」と聞くと、「ダメです」ときっぱり言われてしまいました。

 

紹介状を書いてもらうと、翌日手術を受ける病院から電話が……! 不安や怖さがあったねねこさんですが、「こうなったらパッと終わらせたい!」と、最短の受診日をお願いしますが、それでも3週間後になってしまうとのこと……。待っている間、自分の体は大丈夫かとねねこさんは不安は募るばかりで――。意を決して最短で予約しようとしたのに、結局3週間も待つことになるなんて、気が休まりませんよね。

 

監修/助産師REIKO

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター町田ねねこ

    北海道在住、20代後半のイラストレーター。 自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。

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