「そうだったの!?」つらい生理痛、原因はまさかの… #卵巣のう腫赤裸々レポ 11

【卵巣のう腫赤裸々レポ 11】普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。

卵巣のう腫が見つかり手術をすることになったねねこさんは、手術をしてくれる病院へ——。医師から説明をされるなか、その内容にねねこさんは驚きっぱなしで……!?

 

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医師の言葉に驚き

「そうだったの!?」つらい生理痛、原因はまさかの… #卵巣のう腫赤裸々レポ 11

 

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検査の結果、左右の卵巣にのう腫が見つかったねねこさん。それだけでも混乱していたのに「子宮の形が通常とすこし違う」と医師から言われて……。ねねこさんの子宮の形は、早産になりやすかったり月経時に出血量が多くなったりする傾向があるものの、妊娠すること自体に大きな問題はないとのことでした。

さらに、「生理のとき、出血量が多くて大変だったでしょう」と聞かれ、ねねこさんはびっくり。生理痛がひどいという自覚はあったため、弓状子宮が原因の1つだとわかり、なんだか納得したそうです。たとえ生活に支障がなかったとしても、自分の体に異常がないかはどうかは検査をしてみないとわかりませんね。


監修/助産師REIKO

 

 


 

町田ねねこさんのマンガは、このほかにもInstagramやTwitterで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター町田ねねこ

    北海道在住、20代後半のイラストレーター。 自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。

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