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「触ったらダメだって」夫が触れたことで娘の癇癪が余計に悪化して… #夫が別人のようになった話 56

「子どもができたら夫が別人のようになった話」第56話。今回は娘さんが癇癪を起したときのお話です。ある日、お家で癇癪を起してしまった娘さん。さやこさんは横にいながらも、娘さんには一切触れず、娘さんが落ち着くのを見守っていました。しかし、そこに夫がやってきたかと思うと、泣いている娘さんを抱っこしようとして……!?

癇癪を起したときの娘の対応。以前、夫に伝えたはずなのに…

夫が別人のようになった話 56

 

夫が別人のようになった話 56

 

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夫が別人のようになった話 56

 

夫が別人のようになった話 56

 

夫が別人のようになった話 56

 

 

夫が別人のようになった話 56

 

娘さんが癇癪を起こしたとき、とにかく落ち着くまで横にいて

見守っていたさやこさん。

 

(もう少しかな……)

 

そう思っていると夫がやってきて「お父さんが抱っこしような」と言い、

娘さんに触れてしまいました。

 

すると、娘さんは「ギャーーーー!!」と暴れ出してしまったのです。

 

以前から夫に娘さんが癇癪を起したときの対応などを伝えていたのですが、

なぜか見守ることができずに途中で手を出しまった夫。

 

「触ったらダメだって……」

 

思わず声が漏れると、

「じゃあ何!?ほっといてくつろいでていいの!?」と逆ギレ。

 

(せっかく落ち着きかけていたのに……)

 

さやこさんは思わずため息を漏らしてしまうのでした。

 

 

さやこさんは以前から娘さんの対応については、旦那さんに伝えていたそうなので、「やれやれ……」と思ってしまうのも分かる気がしました。皆さんはどう思いましたか?

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    ついつい抱っこしちゃう、いつも見てないヒト。でも、そう言われたからって無視して寛ぐか?ま、寛いだ挙げ句に「煩い❗黙らせろ」って言わないだけマシだけど
  • 通報
    余計なことされるのが
    一番しんどいよねー
    +17 -0

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターさやこ

娘と夫の3人暮らし。自閉症スペクトラムの娘との日常を中心にいろいろと過去の出来事などエッセイマンガを描いてます。

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