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「言わなくていいや」大事な娘のことだけど、夫に共有しなかった理由は… #夫が別人のようになった話 57

「子どもができたら夫が別人のようになった話」第57話。今回は娘さんが1歳後半のとき、さやこさんが発達相談の予約を取ったときのお話です。

発達相談センターに電話をかけ、相談の予約を取ることに…

夫が別人のようになった話 57

 

夫が別人のようになった話 57

 

夫が別人のようになった話 57

 

 

夫が別人のようになった話 57

 

娘さんの発達が遅いことについて、悩んでいたさやこさん。

 

そろそろ様子見ではいけない段階だろうと思い、

発達相談の予約を取ることに。

 

電話をかけて予約を取り終わると、

一瞬発達相談の予約を取ったことを夫に伝えるべきか悩んださやこさん。

 

しかし……。
 

(どうせ言っても無駄。むしろ邪魔されるかもしれないし……)

 

そんな思いが頭をよぎり、結局この件について

夫に共有することはありませんでした。

 

 

夫婦の信頼関係が築けていないと、「言っても無駄」という風になってしまうのも分かる気がします。皆さんもそういう経験はありますか?

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターさやこ

娘と夫の3人暮らし。自閉症スペクトラムの娘との日常を中心にいろいろと過去の出来事などエッセイマンガを描いてます。

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