「何も感じない」営みが作業のよう…夫婦間の溝が広がる事件が!#マザモラ地獄 13

「マザモラ地獄」第13話。ママ大好きな夫・アキラと、義母との同居生活。2人の子どもが成長し、何かと支出が増えていくことが考えられるのに、昇進も昇給もする気配のないアキラ。

アキラの収入には期待できないので、洋子は夜勤を決意。義母にも協力してもらいながら仕事に精を出し、休日は全力で子どもたちと向き合う日々。

 

子どもたちが小学生になったことをきっかけに、夜勤の回数や残業なども増えていきますが、アキラは子どもたちの面倒を見ることはあまりなく、夫婦間のすれ違いは続きます。

夫婦間のすれ違いが増えていって……

夫婦

 

入学

 

感謝

 

 

 

このときは⋯

 

夫婦間のすれ違いは年々大きくなっていき、夫婦間の営みも義務的なものになっていたアキラと洋子。

 

そんななか、2人の子どもが小学生となり、洋子の夜勤の回数や残業、同僚や後輩と食事に行く機会も増えていきます。

 

「私が見てるからいつでも言ってちょうだい!」

と言って子どもたちの面倒をみてくれる義母には、感謝していました。

 

しかしその義母が、子どもたちにとんでもないことを吹き込んでいたのです⋯⋯。この時はまだ、洋子は気づいていませんでした。

 

 

義母が子どもたちに吹き込んでいた「とんでもないこと」⋯⋯嫌な予感しかしません!

 

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター川本もち

    娘2人のママで、シングルマザー→ステップファミリーへ。モラハラから脱するキッカケを漫画で伝えています。

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