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「え、人の家のおもちゃを?」家に遊びに来た息子の友だちの言動に唖然… #私はあなたのママじゃない 1

「わたしはあなたのママじゃない」第1話。数カ月前に初めてわが家に遊びに来た息子の友だちミーちゃん。挨拶せずに家に上がり込んだり人の家のソファーで飛び跳ねたり、少し困った子という印象でした。そんなミーちゃんの困った行動は日々エスカレートし、次々とトラブルを引き起こすようになります。

息子が小学2年生になったある日、家に数人の友だちを連れて来ました。その中には普段見慣れない女の子の姿もあり……。

息子が初めて連れてきた女の子の友達は、少し変わった様子で…

わたしはあなたのママじゃない1

 

わたしはあなたのママじゃない2

 

わたしはあなたのママじゃない3

 

 

 

わたしはあなたのママじゃない4

 

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キーくんという男の子の友だちと一緒に雅也くんの自宅を訪れたミーちゃん。

挨拶もせずに家に上がったり、いきなりソファーで飛び跳ねたりと、雅也くんママの第一印象はワンパクな女の子という感じでした。

 

みんなでゲームをしているときにも、自分が負けるとコントローラーを乱暴に投げつけ始めるミーちゃん。見かねた雅也くんママは休憩してお茶でも飲もうかと声をかけます。しかし、ミーちゃんからの返事は「ジュースないのー?」と、まるでわが家にいるかのような遠慮のない発言。

 

雅也くんママはアレルギーがないかどうかも心配していたため本人に確認しましたが、聞いているのかいないのか「ないないないない!」と即答。それでも万が一何かがあってはいけないと思った雅也くんママは、ミーちゃんの親御さん宛てにアレルギーの有無を確認する手紙を渡してほしいとミーちゃんに託します。

 

ミーちゃんは手紙は受け取ったものの、手紙を渡してほしいという問いかけには返事をしてくれませんでした……。

 

 

初めて遊びに来た家でここまで自由に振る舞われると、見守る親としては少し心配になってしまいますね。しかし、まだあまり親しくもない間柄だと、声を掛けたり注意したりするのも少し躊躇してしまうということもあるかと思います。

 

かと言って、あまりにも好き勝手に振る舞われるようであれば、遊びに来てもらうこと自体に少し抵抗感もでてしまいますよね。こんなとき、子どもの友だちにはどんな風に声をかけてあげるのが正解なのでしょうか。

 

みなさんだったら、どんなふうに声掛けをしますか?

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    何で注意しないのかな?そして、二度と呼ばない。
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この記事の著者
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マンガ家・イラストレーターもっち

暮らしやお金のことに関するブログを運営している共働きママ。Instagramでは、怖い女たちの体験談・子育て・ママあるある・ママ友トラブルなどの実体験マンガを公開中。

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