【先輩ママがおすすめ】1歳のわが子が愛用中!お食事エプロン3選

2017/01/13 12:00
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種類が豊富なお食事エプロン。わが家は使う場所や状況のよって、エプロンを使い分けています。袖までカバーしたいときは長袖タイプのエプロン、外出時はおりたたみしやすいエプロン、しっかりとごはんを食べるときはプラスティック製でポケットがしっかりとしているエプロンを使用しています。わが家では結局この3点のローテーションに落ち着きました。

 

 

こんにちは。ママライターの東慶子です。お食事エプロンはたくさん種類があって迷ってしまいますよね。現在1歳7カ月の次男は食べるものや場所など、状況によって何種類かのお食事エプロンを使い分けています。そこで、私が使ってみてよかった、おすすめのエプロンを紹介します。

 

袖が汚れない長袖のエプロン

 

汁物が少ないときと袖を汚したくないときは、長袖のエプロンを使っています。次男が使用しているのは、撥水加工がされていないタイプの薄手の布地のエプロンなので、汁物をこぼすと服まで濡れてしまいます。

 

そのため、おやつのときや汁物が少ないときのメニュー、着替えてしまったあとにちょっと親が食べさせる……といったときに使っています。ヨーグルトくらいならこぼしてもすぐに拭けば服まで染みません。

 

コンパクトに折りたためるエプロン

 

外食などで外出するときには、コンパクトに折りたためるエプロンを使用しています。裏返すと食べこぼしキャッチャーになるものは上の子たちが保育園で使用していました。100均にある幼児用の撥水エプロンは、足のあたりまでカバーできるので食事用エプロンとして使用しています。


撥水加工されているとはいえ、水気のものをこぼしてしまうと濡れてしまう、食べこぼしはあまりキャッチできないという点が困るとはいえ、わが家の外出時の必需品です。


汁も食べこぼしもOK!プラスティック製のエプロン

 

いちばん活躍しているお食事エプロンは、大きくて深いポケットがついたプラスティック製のエプロンです。ポケットがつぶれないため、食べこぼしも水分も、かなりキャッチしてくれます。

 

しっかりとした形状ゆえに折たたむことができないので、持ち運びしにくいのが難点ではありますが、このエプロンを使用するようになってから食後の片付けがだいぶ楽になりました。

 

 

このほかにもいろいろ試しましたが、わが家では結局この3点のローテーションに落ち着きました。100均にもさまざまな種類の商品があるので、気になったものはまず試してみるといいかもしれませんね。(TEXT:ママライター東慶子)


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