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「本当に大丈夫?」義両親たちの引っ越しが進んでおらず、不安になった妻は… #子連れで離婚して復縁した話 7

「子連れで離婚して復縁した話」第7話。音楽を通じて交際に発展した、ねこじまさん。やさしい夫や義両親、娘にも恵まれ、ねこじまさんは順風満帆な生活を送っていました。しかし、あるときから夫の態度に違和感を覚え始め……。

引っ越し当日になり…

騒音の苦情を入れられたことがきっかけで、夫から義両親家に引っ越すことを提案された、ねこじまさん。

 

ねこじまさんの夫の家は会社を経営しており、その敷地内に義祖母が住んでいるそう。義両親は義祖母のほうに移ってもらい、ねこじまさん夫婦が義両親が住んでいる家に引っ越すという話でした。

 

ねこじまさんは義両親たちに後ろめたい気持ちがありながらも、義母も「大丈夫」と言っているとのことで、義両親家に引っ越しを決意。

 

しかし、引っ越し1週間前になっても義両親家側の引っ越し準備は、進んでおらず……。

子連れで離婚して復縁した話 7

 

子連れで離婚して復縁した話 7

 

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引っ越しは迫っているのに、引っ越し準備が進まない義両親家に不安を覚える、ねこじまさん。

 

「やはり、長く住んでいた家だから、譲ることで寂しくなったんじゃ……」と夫に相談しますが、夫からは「考えすぎ」と言われました。

 

そして、引っ越し当日。前日も義両親家を訪れたねこじまさんでしたが、まったく片付いていなかったよう。

 

義母に対する心配と共に、住み慣れたわが家を後にして、ねこじまさん一家は義両親家へと向かうのでした。

 

◇   ◇   ◇

 

義両親家への引っ越しがまったく進んでいないことに対して「義母は本当は家を譲りたくないんじゃないか」という気持ちが芽生えたねこじまさん。しかし、夫からは「考えすぎ」と言われてしまいましたね。

 

ねこじまさんの嫁という立場から考えると、義母の態度が芳しくなければ、心配になるのはごく普通のこと。

引っ越しの進捗などについて聞くなど、肉親である夫にももう少し協力してほしい部分はありますよね。

 

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    マンガ家・イラストレーターねこじまの別室

    3児の母。自身の実体験をもとにエッセイマンガや育児マンガなど描いている。

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