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「ずっと苦しかった」夫に夜の誘いをスルーされ不安に。涙ながらに訴えると衝撃の展開に#レス夫婦ではないけど、はぐらかされた 3

『レス夫婦ではないけど、はぐらかされた』第3話。主人公のポメは、夫・べるとの間に2人の子どもがいる4人家族。夫婦関係は良好ですが、いちゃいちゃタイムは月1回あるかどうか。ギリギリでレスではないものの、早くもレスのボーダーラインである1カ月が経つころ。「今日は“する”でしょ!」「今週こそは!」とタイミングを狙うものの、眠気や明日のことを考えてしまい数日が経過。やっとべるが誘ってくれたと思ったらすでに生理周期。今度はポメから抱きついて“したい”気持ちをアピールしますが、「そろそろ寝よっか」とはぐらかされてしまい…。

「そんなにしたいの?」

 

元夫の一言がきっかけで、自分の気持ちを言葉にするのが怖くなったポメ。

 

今の夫・べるに夜のお誘いをはぐらかされ、気持ちの整理がつかずに翌朝から冷たい態度をとってしまい…。

 

「ちょっと話聞いてくれるかな?」思い切ってべるを呼び止め

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はぐらかされて悲しかった想いを伝えるポメさん。冷たい態度をとったことを謝ったとたんにフタをしていた気持ちが溢れ、泣きたくないのに涙がこぼれ落ちてしまいます。

 

一方的にならないよう、べるさんを労わりながらポツポツと言葉を紡ぎますが、ふと見るとべるさんは寝ていました。

 

いくら疲れていたとしても、大事な話し合いのときに寝るのはいかがなものです。ふたりできちんと気持ちを伝え合い、仲良く暮らしてほしいものです。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターポメ

何かに生き急ぐ私・ポメと常にマイペースな夫べるさん、娘、息子の4人家族。占いは何をしても夫との相性最悪で、かつては夫婦仲がこじれていた。今は、自他共に認める仲良し夫婦。

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