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「夫じゃない…?」娘とお昼寝中、玄関からドアをこじ開けようとする音が鳴き響き… #育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

「育児休業中に不法侵入されそうになった話」第1話。第2子を出産し、育児休業を取っていた、さやけんさん。ある日、娘さんとお昼寝をしていると……。

 

突然の物音に困惑

さやけんさんが娘さんと過ごしていたある日……。

育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

 

育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

 

育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

 

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育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

 

育児休業中に不法侵入されそうになった話 1

 

娘さんと一緒に昼寝をしていたさやけんさんは、玄関からの物音で目を覚まします。

「(夫が)会社、早退したのかな……」と思いながら、玄関に向かうと、すでに音は止んでおり、今度はリビングの窓から大きな音が聞こえました。

 

夫ではないことに気が付き、青ざめるさやけんさん。

さらに庭を歩き回る音や窓をいじくる音までしてきます。

 

しばらくすると音は止みましたが、さやけんさんは恐怖のあまり体が動かせずにいました。

 

 

 

 

何気ない1日に起きた事件。

むやみに外を見ることもできませんし、さやけんさんと同じ状況であれば、子どもを守るためにもできるだけ相手を刺激しないように息を潜めることしかできないかもしれません。

 

家の外に不審者がいると思ったときは、家族を守るためにも「間違いでもいい」という思いで、いち早く警察に電話で相談するのも一つの手かもしれませんね。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターさやけん

2014年生まれの長男・ことげ、2016年生まれの長女・まるみの母。グラフィックデザイナー兼イラストレーターでゲーマーな一面も。

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