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イビるつもりがイビれてない!? 義母が凍りついたワケとは… #嫁の私が義母に認められるまで 6

「嫁の私が義母に認められるまで」第6話。3年間の交際を経て、セイジと結婚したユウキ。義母との距離を縮められるように頑張っていたものの、義母の態度は依然として冷たいまま。それでもユウキはめげません! ほんの少しだけ感じられた、義母の尊敬できる一面を見て、ますます義母に近づきたいと思うのでした。

ユウキにとって結婚後初めての正月は、2泊3日の義実家滞在。「2泊3日は長くない? 断ってもいいよ!」というセイジでしたが、ユウキはむしろ義母に会うのを楽しみにしています。

 

義母はというと、セイジをとられた恨みを晴らそうと、ユウキが来るのを待ち構えています。正月には義母の家に親族が集まるそう。ユウキと義母の正月は、一体どうなるのでしょうか。

 

イビリ倒して泣かしてやるはずが……

嫁の私が義母に認められた話

 

嫁の私が義母に認められた話

 

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嫁の私が義母に認められた話

 

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嫁の私が義母に認められた話

 

義母の家に着いて早々、ユウキが任されたのは雑巾掛けでした。嫁をイビりたい義母は、あれこれとを雑用を言いつけるのですが、どれもこれもうまくできず、結局手取り足取り教えてしまいます。

 

義母はイビっているつもりでしたが、ユウキにとっては新鮮なことばかり。むしろ楽しんでいるのでした。

 

しかし、夕飯の準備はユウキにとって鬼門!

物怖じしないユウキも、さすがに料理が苦手といえず、カレーのような謎の煮込み料理ができあがりました。

 

「たとえ美味しくできても、まずいと言う!」と決めていた義母もびっくり。手取り足取り教えるべきは、掃除ではなく料理だったのです。

 

 

ホウキや雑巾掛けなど、日頃やらないような家事ばかりで、さぞかし戸惑ったことでしょう。義母は嫁をこき使ってイビる気満々でしたが、あまりに家事ができない嫁を前に、いつの間にか良い指導者や先輩のよう……。ここまできたら、開き直って家事を習い、レベルを引き上げてもらうのもひとつの手段かもしれませんね。

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マンガ家・イラストレーターぴよ仔

ブログ、Instagramにて実話を元にフィクションを混ぜてマンガを描いています。

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