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「普通、勝手にドア開ける!?」新居を訪れたママ友の振る舞いにモヤっと! #厚かましいママ友 1

「厚かましいママ友」第1話。きな子さんは1歳の男の子を育てる1児の母。1週間前に念願のマイホームに引っ越しをしたばかりです。そんなきな子さん、あることをきっかけに、ママ友だちとの関係に悩むようになるのですが……。

きな子さんの新居は、新築の一戸建て! インテリア好きなきな子さんでしたが、小さな子どもを連れての引っ越しは何かとスムーズに進まず、1週間経った今も、まだダンボールが片付かないままでした。

 

そんな中、電話をかけて来たのが、地元の友だちA子さん。同じ年に出産したことをきっかけに、ママ友としての付き合いをするようになりました。思えば、この電話をとったことがすべての始まりだったのです。

 

家によんだこと後悔!! デリカシーのないママ友の来訪

厚かましいママ友

 

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新居に遊びに来ることになったA子さん。遊びに来たその日は、引っ越してまだ2週間しか経っていませんでした。

 

そして約束の日。突然開いた玄関のドアに、きな子さんはびっくり! なんとA子さんは、予定より30分も早くきな子さんの家に着き、インターフォンを押さずにドアを開けたのでした。

 

そのとききな子さんは、買い物から帰ったばかり。子連れの買い物は、見ている以上に体力・気力を消耗します。ひと息つきたかったところに突然の訪問を受け、モヤモヤが止まりません。

 

A子さんが荷物を置いたテーブルは、前日に届いたばかりのお気に入り。ましてや潔癖症を自覚するきな子さんには、許し難いことでした。

 

A子さんが到着してほんの数分ですが、あまりのデリカシーのなさに震えるきな子さん。

気軽に家によんだことをかすかに後悔し始めたのでした。

 

 

建てたばかりの新築の家を訪ねるのは、本来とても気を使うものです。親しき仲にも礼儀あり。昔なじみの友だちの家であっても、節度ある振る舞いをしなければなりませんね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターきな子・ジョンソン

2児の母!妊娠・出産・産後のリアルな日常など、色々な漫画を描いています!

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