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「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

【子宮頸がん検診で卵巣のう腫が見つかった話 第2話】Instagramで3歳上の夫との日常を、エッセイ漫画にして発信しているサクライさん。子宮頸がん検診を受けたところ、医師から「右側の卵巣が腫れていますね」と告げられて……。

その症状も?!

※作中でサクライさんは「らっこ」という名前で描かれています。

 

検診中に、「右側の卵巣が腫れているね」と告げられたサクライさん。大したことはないだろうと思っていたのですが、検診後に医師から……。

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

「言われてみれば…」医師の質問にドキッ。まさかの全部当てはまった結果…! #子宮頸がん検診で発見 2

 

検診後、サクライさんは医師から「右側の卵巣が7cmくらいに腫れている」と告げられます。サクライさんは、よくわからず聞いていたのですが、「通常親指くらいの大きさの卵巣が、みかんくらいの大きさになっています」と医師から説明され、自分の卵巣の大きさにびっくり。

 

医師から「生理痛がひどくなったり、頻尿や便秘、排便痛があったり、腰痛があったりしていないか」と症状を聞かれ、サクライさんはすべて当てはまっていることに気がつきました。まさか、卵巣の腫れが原因でこのような症状が起きているとは、なかなか思いませんよね。

 

そして、ひと通りの問診が終わったあと、医師はさらっと「この大きさだと手術をしたほうがいいです」と言ってきたのです。「手術」と言われたサクライさんは、頭が真っ白になってしまいました。

 

「卵巣が7cmに腫れている」と言われて驚いているときに、さらに「手術をしたほうがいい」なんて言われても頭が追い付かないですし、漠然とした不安に襲われてしまいますよね……。

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師 松田玲子

 


 

サクライさんのマンガは、このほかにもInstagramで読むことができます。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

 

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著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターサクライ

イラストレーター、漫画家。 3歳上の旦那さんとの日常を、エッセイ漫画にして発信中!

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