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「えっ?こんなはずでは…」子どもの友だちを招いた代償が大きくて… #子どもの友達とのつきあい方 2

「子どもの友達とのつきあい方」第2話。小学1年生の長女・ゆいと年少の次女・あい、そして夫との4人暮らしのよしださん。フルタイムで働きながらの育児に疲れたことから、短時間パートに切り替えたばかり。これからは子どもとの時間や家事、ママ友づくりを楽しもうと意気込んでいました。

次女と園の友だち親子との帰り道、子ども同士を遊ばせるならウチにおいでと、勢いで誘ったよしださんでしたが……。

次女・あいの友だちは一度自宅に帰り、着替えてから来訪することになりました。自宅で友だち親子を待っていたよしださん。

子どもの友だちが自宅に来るのは初めてで、ドキドキワクワクでしたが……?

 

こんなに遠慮がなくて自由なの!?

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さらに、長女・ゆいのお友だちまで……。

 

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また別日のこと。小学生ならまだしも幼児の外遊びは子どもたちだけで行かせるわけにもいかず……。

 

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よしださんの自宅にやってきたあいの友だち親子でしたが、なぜか子どもだけ預けられたよしださん。
ママ友を作りたいと思っていましたが、こちらに関しては空振りに終わりました。


それからというもの、次女・あいの友だちだけでなく、長女・ゆいの友だちまで自宅にやって来るように。

子どもたちは自由に過ごし、もはや娘が自宅にいなくても遊びに来る始末。


さらによしださんは外遊びにも付き合わなくてはならなくなり、少しずつ疲弊していくのでした。

 

 

子どもが小さいうちは遊ばせるときもママが一緒にいることが多いと思いますが、人それぞれ価値観が違うので難しいところですよね。

 

遊びにくる人数が多くなってくると、安全面も一層気をつけなければならず……。大変になってきますよね。

子どもの友だちを自宅に招く際は、あらかじめルールを決めておくことも大切かもしれないですね。

 

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    マンガ家・イラストレーターよしだ

    漫画家/イラストレーター。関西在住の2児の母。暮らしや家族のことなど、なんてことない毎日を絵日記に描いています。

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