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義母に赤ちゃんの性別を伝えると「正直いらなかったわぁ…」→心無い言葉に目がテン!それでも前向きな私。実は…

妊娠初期のころ、赤ちゃんの性別が早々に判明しました。近々、義実家に行く予定があり「そのタイミングで 性別を伝えよう!」と夫と楽しみにしていたのですが……。

 

義母に赤ちゃんの性別を伝えると……!?

後日、義実家へ訪問し、意気揚々と子どもの性別を発表すると義母が「あ、え?女の子?あ、やったー 」と棒読みで、何やら反応が薄い感じでした。すると「でも女の子は娘が2人産んだから正直いらなかったわぁ……」と言い放ったのです。私たちはそそくさと帰宅し、夫と2人で微妙な空気、微妙な表情で頷き合ました。

 

◇ ◇ ◇

 

出産は自分の考え方次第、捉え方次第で言葉のラブリー変換をしようと考えました。 今回であれば、女の子が嫌だと言った義母は正直。こそこそ影で言われるよりはいい。というように、ポジティブにとえらるようにしています。

 

著者:のがゆりあ/30代女性・主婦。 5歳、一人娘の母。

 

イラスト/ゆる山まげよ

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年1月)

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