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「子どもが誘拐された」ママ友が来訪し騒動に→話を聞いてゾッ…二度と会わないと決めた理由とは?#仲良くなったママ友は陰謀論者でした 16

「仲良くなったママ友は陰謀論者でした」第16話。主人公のツバキは同じマンションに住むマナと仲良し。しかしマナに、子どものおやつは「無添加がいい」と怒られ、啓蒙本を読むよう勧められ、ワクチンに対する価値観を押し付けられ、次第にうんざり。距離を置くと、体調不良のマナがアポなしで来訪。病気をうつすかもしれないのにお茶に誘うマナに嫌気がさし、拒否すると…。

「そんな薄情な人だなんて思わなかった」

 

これまでのこともあり、もう関わりたくないことを伝えるツバキ。するとマナが逆上し「あなたが大変な目に遭って泣きついてきても、助けないから」と突き放します。

 

しかし、もう自分の話をわかってもらえないと思っているツバキは、言いたいことだけ伝えて会話を終わらせ…。

 

無理やり絶交したことにモヤモヤしつつも過ごしていると

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絶交したはずのマナさんが玄関前に立っていて驚くツバキさん。マナさんは以前と変わらない様子で絶交の件をスルーし「子供が誘拐された」と衝撃の事実を報告。ツバキは心配しますが夫婦で解決して、と関わり合いを拒否します。

 

みなさんがツバキさんの立場だったら、どんなふうに対応しますか? 関わりたくない気持ちを抑えてマナさんを助けますか。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターモグ

2児の母でシングルマザー。顔が好みの夫と結婚したら結婚後モラハラ夫に豹変。数年間のモラハラ結婚生活体験談を鳥頭ゆばさんによりマンガ化。著書『顔で選んだダンナはモラハラの塊でした』(KADOKAWA)

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