渡海義隆先生の記事

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医師

渡海義隆先生
半蔵門 渡海消化器・内視鏡クリニック 院長

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日本内科学会認定内科医、日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医・指導医。2008年筑波大学医学専門学群卒業。国内有数のがん専門病院や消化器クリニックで研鑽を積み、2024年に半蔵門 渡海消化器内視鏡クリニックを開院。AIを用いた食道がん・胃がんの研究にも携わり、現在は内視鏡診断・治療をはじめ幅広い消化器疾患の診療に注力している。

記事(14)
「腸年齢が10歳上?」甘酒を朝の一杯にした私が2カ月後に感じた変化とは【医師監修】
「腸年齢が10歳上?」甘酒を朝の一杯にした私が2カ月後に感じた変化とは【医師監修】
便秘気味の私にとって、「腸活」は魅力的なワードです。ある日、腸活に関する講座があると聞き、迷わず参加。腸内環境が整うメリットとともに、腸内環境の乱れが、心身の調子や美容面とも関わる可能性があることを知りました。肌や髪の老化、体の不調、心のゆらぎなどが気になり始めた40代前半の私にとって、かなり心に刺さる学びでした。改めて腸内環境を整える大切さを感じたお話です。
「また出た」力むたびにおなら。夫の前で隠せなくなった日々と少しずつ変わる関係【医師解説あり】
「また出た」力むたびにおなら。夫の前で隠せなくなった日々と少しずつ変わる関係【医師解説あり】
人にどう伝えればいいのか迷ってしまうような体の変化や、戸惑う出来事に出くわすことはありませんか? 特に身近な相手だからこそ、どう振る舞えばいいのか悩んでしまうこともあるかもしれません。そんな日常の中で起きた出来事として、「おなら」にまつわる体験談5選を紹介します。【医師解説あり】
「おならがコントロールできない」50代女性が映画館の静寂におびえる理由【医師解説あり】
「おならがコントロールできない」50代女性が映画館の静寂におびえる理由【医師解説あり】
体の変化に戸惑いながらも、周囲に相談しづらくひとりで悩んでしまうこともあるかと思います。どう言葉にしていいかわからず、気にし続けてしまうこともあるのではないでしょうか。今回は、こうした「おなら」をテーマにした体験談を4選紹介します。【医師解説あり】
「スッキリさせたい」便秘薬を増やして服用した夜。おならだと思い行動した結果【医師解説あり】
「スッキリさせたい」便秘薬を増やして服用した夜。おならだと思い行動した結果【医師解説あり】
そのころの私は、便秘が続いておなかの張りが気になり、どこか落ち着かない気持ちで過ごしていました。なかなかすっきりしない状態が続き、早くラクになりたいという思いばかりが強くなっていたとき、思いも寄らない出来事を経験することになります。【医師解説つき】
「脂汗が止まらない」便秘薬を多めに飲んだ夜に襲った激痛。夫が呼んだ救急車で運ばれた病院での処置
「脂汗が止まらない」便秘薬を多めに飲んだ夜に襲った激痛。夫が呼んだ救急車で運ばれた病院での処置
その夜は、ただ少し便秘薬を多めに飲んだ、それが事の始まりでした。ところが布団に入ってしばらくすると、経験したことのない腹部の激痛に襲われたのです。便意はなく、脂汗が止まらず、動くこともできない。過去のある出来事が頭をよぎり、不安と痛みで、私は声も出せずに耐えるしかありませんでした。
「夜も眠れず睡眠3時間」おならが止まらない日々。職場の苦手な人と離れて起きた変化【医師解説あり】
「夜も眠れず睡眠3時間」おならが止まらない日々。職場の苦手な人と離れて起きた変化【医師解説あり】
下痢でも便秘でもないのに、おならが止まらない日々が続き、悩んでいました。原因が思い当たらず、体に良いと言われることを試しても変化なし。仕事中も夜も、常におなかの音やおならのにおいが気になり、神経を使う毎日でした。【医師解説つき】
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