早田佳代の記事

ライター

早田佳代

編集プロダクション勤務を経て、フリーの編集・ライターに。不妊治療、妊娠・出産、健康、ダイエットなどの企画を中心に活動中。取材先などで得た情報を、よりわかりやすく伝えることがモットー。

記事(4)
「保育園落ちた日本死ね!」から待機児童は変化したの? ママパパはどうやって保育園を選べばいい?【専門家が解説】
2016年、「保育園落ちた日本死ね!!!」と題した匿名のブログが話題となり、「保活」に苦しむママたちの実情が浮き彫りになりました。あれから、待機児童の数は変化があったのでしょうか。また、ママやパパはどうやって保育園を選んだらよいのでしょうか? 「児童福祉」や「子育て支援」に詳しい、阪教育大学教育学部教授・小崎恭弘先生に、ポイントを解説していただきます。
ママたちも知っておくべし!?パパたちの育児の悩みあるあるQ&A【専門家がアドバイス】
ママたちが子育てやパパとの関係で悩んだりするように、もちろんパパだって子育てやママとの関係に悩むことがあります。「パパが育児に対して悩みを持つというのは、育児に関わりたい気持ちがあるからこそ」と、大阪教育大学教育学部教授の小崎恭弘先生は言います。小崎先生は、父親の育児支援に関する専門家で、3人のお子さんのパパでもあります。今回、パパたちが抱える育児の悩みにアドバイスをいただきました。
その遊び方で本当に合ってる? パパがやりがちなNGな遊び方と、おさえてほしいポイントを専門家が解説
昨今、育児に積極的に関わるパパが増えてきたといわれています。それ自体はとても喜ばしいこと。しかし、同時にパパの育児のやり方に、モヤモヤするママもいるようです。そこで、「父親の育児支援」の専門家である阪教育大学教育学部教授、小崎恭弘先生に、パパがやりがちなNGな遊び方について、お話を伺いました。
「仕事で疲れた」実はそれ、ママは不満に思ってるかも!?パパがやりがちなNG育児・言動3つ
「今のパパの多くは、育児に積極的に関わりたいと思っている」と話すのは、大阪教育大学教育学部教授の小崎恭弘先生。たしかに昔に比べると、男性の育児参加は当たり前のようになりつつあります。とはいえ、パパの育児に満足しているママばかりではないのも現実……。やりがちなパパのNG育児とその原因を、父親の育児参加のスペシャリストである小崎先生に伺いました。
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