松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

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休みがちな息子に「ダメよ」毎回声をかけてくる副園長に、ママ友「でも~」もやもやが晴れてスッキリ!
休みがちな息子に「ダメよ」毎回声をかけてくる副園長に、ママ友「でも~」もやもやが晴れてスッキリ!
私には幼稚園に通っている3歳の息子がいます。赤ちゃんのころからよく熱を出していて、幼稚園に通い出したことで、さらに熱を出すようになりました。 他の子より熱を出すのか、お休みするたびに言われる、副園長先生からの何気ないひと言にいつも引っかかっていました……。
「え、なんで教えてくれなかったの?」義実家で子どもたちが飲んでいた水道水…義両親が飲むのをやめていた怖いワケとは
「え、なんで教えてくれなかったの?」義実家で子どもたちが飲んでいた水道水…義両親が飲むのをやめていた怖いワケとは
自宅から車で2時間のところにある義実家は、今どき珍しい山奥の一軒家。時々泊まりに行っては、子どもと川遊びや農業体験を楽しんでいます。子どもを預かってもらうこともあった義実家の水が、実は飲んではいけないものだと知って……。
娘が突然むせて顔が真っ赤に…!「救急車!」母が叫び、119番通報⇒救急隊員から告げられたことは?
娘が突然むせて顔が真っ赤に…!「救急車!」母が叫び、119番通報⇒救急隊員から告げられたことは?
生後8カ月の娘を連れて、私の実家に帰省したときのお話です。孫に会うのが心から楽しみな私の両親は、娘と会った途端に満面の笑みを見せました。その日の夜、幸せな家族団らんの時間を過ごしていたとき、起こしてはいけない出来事が起きたのです。
猫アレルギーの息子を夫が猫だらけの義実家へ「目がかゆい!」苦しむ息子を見た夫の、信じられない反応とは
猫アレルギーの息子を夫が猫だらけの義実家へ「目がかゆい!」苦しむ息子を見た夫の、信じられない反応とは
私の息子は、卵や桃などの食品、犬猫などの動物にアレルギーを持っています。重症なものではありませんでしたが、卵や桃を食べると口の周りが赤く腫れたり、犬や猫に近づくと目が真っ赤に腫れて、体が痒くなったりしていました。そのことを当然夫も知っているのですが……。
医師「もうすぐ生まれます!よく聞いて…」出産直前、痛みを忘れる謎の忠告→産後、妙に納得した一言
医師「もうすぐ生まれます!よく聞いて…」出産直前、痛みを忘れる謎の忠告→産後、妙に納得した一言
第1子を出産したときのこと。出産予定日から10日が過ぎ、陣痛促進剤を使って陣痛を誘発させる「誘発分娩」をおこなうことになりました。もともと痛みや血液にめっぽう弱く、出産の痛みや会陰切開の体験談を読むたびにビクビク。「これから陣痛がくるんだ……」と緊張していたのを覚えています。そして……。
職場のオーナー「看病ってさぁ?」子どもが入院するかも…!退職の相談をしてあぜん…耳を疑う発言とは
職場のオーナー「看病ってさぁ?」子どもが入院するかも…!退職の相談をしてあぜん…耳を疑う発言とは
子どもが生まれてから、なかなか子育てしながら働けるような職場が見つかりませんでした。やっと採用されて頑張ろうと思っていた矢先、当時小1、4歳、1歳の3人の娘たちが入れ替わりで風邪で寝込む日々が続きました。私の子どもたちと同じ年ごろの子どもを育てるオーナーに相談したら……。
「もっと年齢差をあけたほうがよかったのかな…」第3子を年子で出産したおよそ半年後…悩んでいた私に訪れた予期せぬ変化
「もっと年齢差をあけたほうがよかったのかな…」第3子を年子で出産したおよそ半年後…悩んでいた私に訪れた予期せぬ変化
私には現在6歳と1歳、生後0カ月の子どもがいます。下の2人は年子で出産。1歳1カ月しか離れていないので、出産直後は赤ちゃんが2人いるような状態でした。平日はワンオペ育児をしていたので、子ども1人ひとりに十分な時間を割けず、心の中で「ごめんね」と思う日々。私は次第に「本当に年子で出産してよかったのかな?」と思うようになっていったのです。
陣痛から3日経ってようやく分娩台へ「ついに出産か…えっ!?」次の瞬間、助産師さんが驚きの姿に…
陣痛から3日経ってようやく分娩台へ「ついに出産か…えっ!?」次の瞬間、助産師さんが驚きの姿に…
長男を出産したときは陣痛が始まってから、3日間かかって普通分娩で出産しました。体力も限界の中、ようやく分娩台の上で陣痛がきて、いよいよというところで破水。そのとき破水の勢いがすごかったのか、ずっと見てくれていた助産師さんがまさかの姿に……。その後の助産師さんの神対応とは?
薬の処方をしてほしくて電話をしたら「子連れだからって…」え?受付の人の発言に言葉を失ったワケ
薬の処方をしてほしくて電話をしたら「子連れだからって…」え?受付の人の発言に言葉を失ったワケ
以前から皮膚疾患があり、定期的に皮膚科に通院していた私。次女が生後6カ月のころ、新型コロナウイルスが流行し、私は赤ちゃんを連れての通院に不安を覚えるように。2カ月前に私が病院に行ったときには、感染が不安な人は、症状が変わらない場合、薬の処方のみで待ち時間を短縮できると受付の人に言われました。しかし今回、改めて電話で問い合わせをした際の受付の人の言葉に、私は困惑してしまったのです。
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