松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

基礎知識(135)
ニュース(1844)
「なんで!?」ベビーベッドに寝かせると泣くわが子→しかし、何気ない行動で問題はあっけなく解決!?
「なんで!?」ベビーベッドに寝かせると泣くわが子→しかし、何気ない行動で問題はあっけなく解決!?
私は出産後、初めての育児と家事をこなすことで精いっぱいになりながら毎日を過ごしています。しかし、今まで日中ベビーベッドで寝ていた赤ちゃんが、突然ベビーベッドに寝かせると泣いて起きるようになってしまい困っていました。 そんなある日のこと。その問題はあっけなく解決することになったのです。
「子どもは2人まで」と言う夫が突然「3人いるよ」と予言…考えが変わったワケと2カ月後に知った事実
「子どもは2人まで」と言う夫が突然「3人いるよ」と予言…考えが変わったワケと2カ月後に知った事実
わが家は子どもが3人いますが、実は夫婦ともに3人目を迎えるとは思っていませんでした。夫は結婚当初から子どもは2人までと言っていて、私も2度の稽留流産の経験から、妊娠すること自体を怖く感じていました。そんな私たちが3人目を決意した理由は、意外にも夫が告げてきた“予言”でした。
医師「お子さんですが…」風邪っぽい息子を連れ病院へ→しかし、そのまま5日間入院!?診断結果とは
医師「お子さんですが…」風邪っぽい息子を連れ病院へ→しかし、そのまま5日間入院!?診断結果とは
子どもが5歳のころのこと。夜中に突然泣き出したため、慌てて夜間の当番病院に連れて行きました。当直の先生に診察してもらったものの、結局、病名はわからないまま帰宅。風邪だろうと思いつつ、念のためかかりつけの小児科で診てもらおうと翌日受診しました。
「あと1日遅ければ危なかった」ただの腹痛だと思ったら…娘の体調が急変し、救急搬送!驚きの原因とは
「あと1日遅ければ危なかった」ただの腹痛だと思ったら…娘の体調が急変し、救急搬送!驚きの原因とは
3歳になる長女は1週間前から腹痛を訴えていましたが、熱もないので「食べ過ぎかな?」くらいの軽い気持ちで、町の診療所へ診察に行きました。原因は特にわからず、安静にしているよう言われ、そのまま帰宅しました。しかし翌朝、救急車を呼ぶ事態になったのです――。
妊娠8カ月、役場で倒れそうな私に「聞いてますか!?」と冷酷な職員。絶体絶命のピンチを救ったのは…
妊娠8カ月、役場で倒れそうな私に「聞いてますか!?」と冷酷な職員。絶体絶命のピンチを救ったのは…
妊娠中は、つわりや貧血、腰痛など、体のあちこちに不調を感じやすい時期ですよね。ただでさえ毎日を過ごすだけで精一杯なのに、そんなときに限って予想外のハプニングが起こることも……。 そこで今回は、妊娠中に起こった体調にまつわるエピソードをご紹介します。外出中や仕事中の体調不良はヒヤリとするものばかり。あなたも「わかる! 」と共感できるエピソードがあるかもしれません。
陣痛で産院にTEL「電話してこないで!」助産師が冷酷対応→別の助産師に呼ばれ受診した結果、間一髪!
陣痛で産院にTEL「電話してこないで!」助産師が冷酷対応→別の助産師に呼ばれ受診した結果、間一髪!
妊娠中、「陣痛っていつ来るんだろう?」とドキドキしていたというママも多いのではないでしょうか。いざそのときが来ると、頭の中では何度もシミュレーションしていたはずなのに、焦ってパニックになってしまうことも。出産は本当に人それぞれで、想定外のことが起こるのも、出産の特徴かもしれませんね。 そこで今回は、予想外の展開に驚いた陣痛にまつわるエピソードをご紹介します。これから出産を迎えるママも、すでに経験したママも、思わず共感してしまうエピソードかもしれませんよ。
スーパーで泣き叫ぶ娘を見て「ちょっとあなた!」→責められる!?イライラしていた気持ちが一転!
スーパーで泣き叫ぶ娘を見て「ちょっとあなた!」→責められる!?イライラしていた気持ちが一転!
1歳4カ月の長女を連れて、スーパーへ買い物に行ったときのお話です。その日は買わなければならない物が多く、いつもよりも時間がかかっていました。 娘も最初はおとなしくカートに座っていてくれたのですが、途中で「降りたい」と連呼して泣き出してしまいました。仕方なくカートから降ろしたものの、娘は座り込んでついてきません。 すると、見知らぬ女性が「ちょっとあなた!」と強い口調で声をかけてきたのです……。
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