松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

基礎知識(135)
ニュース(1880)
陣痛から3日経ってようやく分娩台へ「ついに出産か…えっ!?」次の瞬間、助産師さんが驚きの姿に…
陣痛から3日経ってようやく分娩台へ「ついに出産か…えっ!?」次の瞬間、助産師さんが驚きの姿に…
長男を出産したときは陣痛が始まってから、3日間かかって普通分娩で出産しました。体力も限界の中、ようやく分娩台の上で陣痛がきて、いよいよというところで破水。そのとき破水の勢いがすごかったのか、ずっと見てくれていた助産師さんがまさかの姿に……。その後の助産師さんの神対応とは?
薬の処方をしてほしくて電話をしたら「子連れだからって…」え?受付の人の発言に言葉を失ったワケ
薬の処方をしてほしくて電話をしたら「子連れだからって…」え?受付の人の発言に言葉を失ったワケ
以前から皮膚疾患があり、定期的に皮膚科に通院していた私。次女が生後6カ月のころ、新型コロナウイルスが流行し、私は赤ちゃんを連れての通院に不安を覚えるように。2カ月前に私が病院に行ったときには、感染が不安な人は、症状が変わらない場合、薬の処方のみで待ち時間を短縮できると受付の人に言われました。しかし今回、改めて電話で問い合わせをした際の受付の人の言葉に、私は困惑してしまったのです。
帝王切開で出産後「ほら、見てっ!」クセが強すぎる院長先生の発言に困惑→いたたまれなくなったワケとは
帝王切開で出産後「ほら、見てっ!」クセが強すぎる院長先生の発言に困惑→いたたまれなくなったワケとは
私は妊娠38週目でおなかの中の長女が逆子になり、急きょ入院して帝王切開することになりました。手術が終わり、夫の待つ病室のベッドに戻ってきた私の元へ院長先生がやってきて、手術後の報告を始めたと思ったら……。ちょっとクセが強めだった院長先生の珍行動をご紹介します。
「息子がクサい…」新生児から想像を絶する臭い!→授乳中、鼻につくチーズのような発酵臭…原因とは?
「息子がクサい…」新生児から想像を絶する臭い!→授乳中、鼻につくチーズのような発酵臭…原因とは?
赤ちゃんや子どもは、いつも良い臭いがするイメージがありますよね。ミルクの香りやふんわりした肌のにおいに癒される……というママも多いのではないでしょうか? しかし、実はそんなイメージをくつがえす、ちょっと意外なエピソードもあるようなんです! そこで今回は、子どもの臭いにまつわるエピソードをご紹介します。ママたちが思わず驚いたお話ばかりですよ。
いよいよ初めての出産…え!?「39度の高熱です」陣痛中に告げられた驚きの事実…痛みに耐えた結果
いよいよ初めての出産…え!?「39度の高熱です」陣痛中に告げられた驚きの事実…痛みに耐えた結果
「陣痛ってどんな感じなんだろう?」と不安いっぱいだった私。初めての出産、初めての入院だった私が、痛いながらも陣痛中に夫や母と一緒にリラックスして過ごすことができた総合病院のLDR(陣痛室・分娩室・回復室が一体となった部屋)での体験談をお伝えします。
「子どもがかわいそう!」夫の海外赴任に帯同を決意→え…?報告すると耳を塞ぎたくなる反応…出国後、私は
「子どもがかわいそう!」夫の海外赴任に帯同を決意→え…?報告すると耳を塞ぎたくなる反応…出国後、私は
息子が1歳になったばかりのころ、夫が海外に赴任しました。私と息子も夫に着いて行く予定だったので、両親や友人、会社に伝えたのですが、数人からは予想外の反応が飛び出しました。あまりにも想定していなかった反応に、当時の私は思わず困惑してしまったのですが、今回はそのときの体験談をお話しします。
第二子出産後、病気が判明→5年ぶりに受診すると…医師から知らされた事実にショック!その内容は?
第二子出産後、病気が判明→5年ぶりに受診すると…医師から知らされた事実にショック!その内容は?
第2子を出産後、私の卵巣嚢腫(らんそうのうしゅ)が判明しました。幸い良性でしたが、その後、育児や仕事で忙しく定期検査に行かなくなってしまった結果、手術をすることになったのです。子どものためにも、自分の健康管理は大切だと実感したエピソードをご紹介します。
「救急車を…!」頭を打った娘が4時間後に7回嘔吐「しばらく元気だったのに…」脳外科での診断結果は
「救急車を…!」頭を打った娘が4時間後に7回嘔吐「しばらく元気だったのに…」脳外科での診断結果は
娘がちょうど1歳のとき、食事用の椅子から落ちて頭を打ってしまいました。寝る前に突然嘔吐し、医師の診察をお願いしようと電話すると、「救急車を呼んでください」との指示が……。私が後悔したことと、その後の対策をまとめた体験談です。
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