松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

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「周りと比べて、うちは全然できなくて…」ママ友へ謙遜する私⇒後日、激しく後悔することになったワケ
「周りと比べて、うちは全然できなくて…」ママ友へ謙遜する私⇒後日、激しく後悔することになったワケ
現在、幼稚園年長の娘。来年からは小学生ですが、文字の読み書きが好きではなく、苦手意識もある様子です。この苦手意識は、母である私が植え付けてしまったものかもしれません。娘が年少や年中のころに、文字の読み書きに関して私がとってしまった言動を後悔しています。
寝かしつけのあと、起きてくる息子。毎晩怒る羽目に→寝ない理由を探った結果、大成功!その方法は?
寝かしつけのあと、起きてくる息子。毎晩怒る羽目に→寝ない理由を探った結果、大成功!その方法は?
わが家は夫がフランス人の国際結婚家庭。現在フランスに住んでいます。そこで、当時2歳半だった長男は、赤ちゃんのころから1人部屋でひとりで寝かせていました。フランスでは、赤ちゃんはひとりで寝かせるのが一般的なのです。 しかし、毎晩寝る時間に長男と一緒に部屋へ行って寝かしつけるのですが、一度では寝てくれません。寝かしつけても、毎回リビングに来ては遊び始め、2度も3度も長男を寝かしつけなくてはいけない状況に。
「赤ちゃんなのにおかしくない!?」生まれたばかりの娘のおむつに血が…「助けて!」真相を知って唖然!
「赤ちゃんなのにおかしくない!?」生まれたばかりの娘のおむつに血が…「助けて!」真相を知って唖然!
新生児との生活が始まると、毎日が驚きと発見の連続!「ちゃんと調べておいたはずなのに、こんなこと聞いてない……」なんて思う瞬間もあるのではないでしょうか。育児書やネットには載っていなかったリアルな育児の壁にぶつかって、戸惑うママも多いものです。 そこで今回は、そんな新生児の育児にまつわるエピソードをご紹介します。予想外のハプニングや、育児あるあるなど共感できるお話ばかりですよ!
「なに…?」妊娠35週1日の夜中1時に下半身から謎の液体→かかりつけの病院から救急搬送!一体何が
「なに…?」妊娠35週1日の夜中1時に下半身から謎の液体→かかりつけの病院から救急搬送!一体何が
初めての妊娠・出産でドキドキしていましたが、つわりも軽く経過は順調。あとは出産予定日を待つだけ……と思っていたのに、まさかの出来事が起こってしまいました。このとき身をもって「出産は何が起こるかわからない」ということを知ったのですが、そのときの私の体験をお伝えしたいと思います。
夫「出ていく!」自分にだけ突っかかる息子に限界突破⇒「パパが悪い」と訴える子どもの声を代弁したのは
夫「出ていく!」自分にだけ突っかかる息子に限界突破⇒「パパが悪い」と訴える子どもの声を代弁したのは
3歳で幼稚園に入園する少し前まで、嫌なことがあると地べたに転がり泣いていた息子。それは主に母である私だけにするもので、夫はイヤイヤ期の大変さをわかっていないようでした。そんな息子も入園するころにはすっかり落ち着き、平和な日々を過ごしていたのですが、年中になってから今度は夫へのみ反抗をするようになったのです。
医師「別の病院に移動します」切迫早産で入院したばかりなのに!?救急車で運ばれた私を待っていた怒涛の急展開
医師「別の病院に移動します」切迫早産で入院したばかりなのに!?救急車で運ばれた私を待っていた怒涛の急展開
2人目を出産したときのお話です。切迫早産の疑いがあった私は、産院に入院。少し落ち着いたところで、赤ちゃんの状態を医師に診察してもらうことに。エコーを終えてしばらくすると、医師が深刻な顔で「お話ししたいことがあります」と言ったのです。私が告げられたのは思いもよらぬことでした……。
保健師「お子さん、耳が聞こえていないかも」から一転、耳鼻科検査は異常なし。医師から告げられたのは
保健師「お子さん、耳が聞こえていないかも」から一転、耳鼻科検査は異常なし。医師から告げられたのは
赤ちゃんのころから発達がゆっくりだった長男が1歳半健診を受けた際、「耳が聞こえていないかもしれません」と言われました。ショックを受けながらも紹介された耳鼻科に連れて行き、検査をした結果……。長男の発達障害に気付いたときの体験談をご紹介します。
「頭が重い…」吐きづわり後に毎日続く謎の頭痛。妊婦健診で医師が告げた見解に「まさか!」と声が出た
「頭が重い…」吐きづわり後に毎日続く謎の頭痛。妊婦健診で医師が告げた見解に「まさか!」と声が出た
現在8歳になった長男を妊娠していたときのお話です。妊娠3カ月ごろから吐きづわりが始まり、妊娠6カ月ごろに落ち着きました。しかし、つわりがおさまったと安堵したのもつかの間、次は毎日続く頭痛に苦しめられるようになってしまったのです。
激辛担々麵を食べた私「ごめんなさい!」分娩室に響き渡る謝罪。大好物で出産の景気づけのはずが…!?
激辛担々麵を食べた私「ごめんなさい!」分娩室に響き渡る謝罪。大好物で出産の景気づけのはずが…!?
3年前に私が次男を出産したときの話です。急きょ、翌日に誘発分娩することになった私がまずとった行動は、好きなものを食べることでした。しかし、食べたかったものを食べ、万全の状態で臨んだ出産で、まさかの赤っ恥体験をすることになってしまったのです。
アレルギーのため保育園で毎日お弁当を食べていた娘「お母さん」保育士の言葉に涙腺崩壊!
アレルギーのため保育園で毎日お弁当を食べていた娘「お母さん」保育士の言葉に涙腺崩壊!
長女は卵と乳製品にアレルギーがあり、今は除去食の給食を食べることができていますが、1歳までは弁当を持参していました。他にも育児用ミルクやおやつなど、保育園で口にする物すべてを持参しなければならず、日々の着替えやおむつの準備に加え、働きながらの毎日の弁当作りはとても大変でした。
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