松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

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「危ない!何してるの!?」洗車を見る息子を夫に託してトイレへ…数分後、目にした光景に青ざめたワケ
「危ない!何してるの!?」洗車を見る息子を夫に託してトイレへ…数分後、目にした光景に青ざめたワケ
子育てをしていると、ママにとっての当たり前がパパにはわからない、というときがあります。「こんなこともわからないなんて」と思うことも……。 「うちも同じ!」と共感必至の、思わずヒヤッとする育児エピソードの数々をお届けします。
帰省中におまたが痛いと言う3歳の息子「痛いいいい!」休日診療の医師が驚きの処置!泣き叫ぶワケは…
帰省中におまたが痛いと言う3歳の息子「痛いいいい!」休日診療の医師が驚きの処置!泣き叫ぶワケは…
当時3歳の長男を連れて、1週間ほど私の実家へ帰省したときのことです。症状が治まっていたので、長男の亀頭包皮炎(きとうほうひえん)のために処方されていた塗り薬を持って行かなかった私。帰省先の病院で、長男に衝撃の体験をさせてしまいました。
妊娠中、友人とランチ♪体調バッチリだったのに…→「違和感ないの?」直後の健診でまさかの展開に!?
妊娠中、友人とランチ♪体調バッチリだったのに…→「違和感ないの?」直後の健診でまさかの展開に!?
里帰り出産を控えていた私は、久々に地元の友人とランチへ行くことに。楽しい時間を過ごしたあと、妊婦健診へ向かいました。いつも通りの健診のつもりが、そこで思わぬ事態に見舞われて……!? 事前準備の大切さを実感することになったのです。
「またみんなと遊べなかった…」ポツンとする娘にモヤモヤ…⇒しかし夜、私は思いもよらない事実を知ることに!
「またみんなと遊べなかった…」ポツンとする娘にモヤモヤ…⇒しかし夜、私は思いもよらない事実を知ることに!
ひとりっ子で、大人と遊ぶのを好む娘。子ども同士で遊ぶことがない2歳の娘を見て、このままずっとコミュニケーション能力が低いままだったら……と不安に思っていました。また、いつも私や夫、祖父母という大人と遊ばせているから余計にお友だちに興味がわかないのではないかと悩んだり。なんとか、お友だちと遊ばせたりしてコミュニケーション力を身につけさせねばと思っていました……。
「今すぐ救急車を…!」学童のおやつで息子の全身に蕁麻疹が→え…?学童の支援員が告げた事実…息子が
「今すぐ救急車を…!」学童のおやつで息子の全身に蕁麻疹が→え…?学童の支援員が告げた事実…息子が
小学校入学をきっかけに、学童の利用を考えているご家庭も多いのではないでしょうか。放課後も安心して過ごせる環境を求める一方で、実際に利用してみて初めて気づく戸惑いや気づきもあるようで……。                          そこで今回は、学童にまつわるエピソードをご紹介します。小学生になり学童に通い始めた息子さん。ある日、おやつで出されたグミを食べたところ……!?
妊娠中「パシャッ」下半身びしょ濡れ!破水?→助産師「あれ?」病院騒然!思いもよらぬハプニングとは
妊娠中「パシャッ」下半身びしょ濡れ!破水?→助産師「あれ?」病院騒然!思いもよらぬハプニングとは
待ちに待った赤ちゃんとの対面。しっかり準備をして心構えもバッチリ! そう思っていても、予期せぬトラブルやハプニングが突然襲いかかってくるのが「出産」です。 もしも、自分の身体に想定外の変化が起きたら……? 安心しきっていた妊婦健診で医師から思わぬ診断を受けたら……? そこで今回は、最近よく読まれた「出産直前のママ」が見舞われたまさかのパニック体験談を2本ご紹介します。順調だと思っていたママたちを襲った突然の出来事。ドタバタな出産体験とは!?
「こりゃヤバイよ…」え!?妊娠生活は順調なのに、おなかを見た人が口々に不穏な発言を…一体なぜ?
「こりゃヤバイよ…」え!?妊娠生活は順調なのに、おなかを見た人が口々に不穏な発言を…一体なぜ?
妊娠中は、普段なら気にならないひと言にも敏感になってしまうものですよね。「おめでとう!」の言葉に心が温まる一方で、思わず耳を疑うような発言に傷ついたり、今でも忘れられない……という経験はありませんか? 今回は、そんな「妊娠中にママたちが実際に言われた衝撃的な発言にまつわるエピソード」をご紹介します。「そんなこと言うの?」と突っ込みたくなるようなエピソードはたくさんあるようで__。
「ごめんね…」ごはんを全然食べてくれない息子→心が折れかけていた私に転機!息子が笑顔になった理由
「ごめんね…」ごはんを全然食べてくれない息子→心が折れかけていた私に転機!息子が笑顔になった理由
現在5歳で保育園に通っている息子が、まだ未就園児だったころのお話です。1日中一緒に過ごす中で、私が特に大変と感じていたのは毎日の食事。1人目ということもあり、かなり悩みました。 試行錯誤した結果、息子に大きな変化が訪れたのですが、今回はそのときの体験をお話しします。
「お母さん!救急車を!」え?なんで!?息子は転んだだけなのに…!?→通りがかった女性が教えてくれた驚きの事実
「お母さん!救急車を!」え?なんで!?息子は転んだだけなのに…!?→通りがかった女性が教えてくれた驚きの事実
子どもは元気いっぱいに遊ぶもの。どれだけ注意深く見守っていても、けがは思わぬタイミングで起こってしまうものです。「まさかこんなところで!?」「ちょっと転んだだけなのに!?」と驚くようなシーンも少なくありません。 そこで今回は、子育て中に起きた子どものけがにまつわるエピソードをご紹介します。パッと見た感じは大丈夫そうでも、実はあとから重大な症状が出るケースもあるようで……。もしものときのためにもぜひ参考にしてくださいね。
出産前に髪をバッサリ!大満足だったのに…退院時の写真で大ショック。そして産後1カ月、思わぬ展開に
出産前に髪をバッサリ!大満足だったのに…退院時の写真で大ショック。そして産後1カ月、思わぬ展開に
出産前にヘアカットをしておいたほうが良い、という情報をいくつかの妊婦向け雑誌で見たことがあります。当時、初めての出産に向けて妊婦向け雑誌を読んでいた私は雑誌を参考に、妊娠9カ月ごろに美容室でヘアカットをしました。しかしこのことを後悔することになるなんて、このときは思いもしませんでした。
「え!天才!」娘が嫌いな食べ物をパクリ!→パパが魔法のひと言を発すると娘「え♡食べてみたい」
「え!天才!」娘が嫌いな食べ物をパクリ!→パパが魔法のひと言を発すると娘「え♡食べてみたい」
4歳の娘は比較的好き嫌いなく食べる子です。しかし時々、「これおいしくない」といって少し口に入れただけでペッと出してしまうことも。 作った私としては「この味付けは好きじゃなかったか……」と反省するのですが、夫が一緒に食事をしていると神対応を発動してくれ助かっています。
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