松田玲子の記事

著者プロファイル

助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

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歳の差婚の挨拶へ「年上の嫁はよぉ~!」夫の田舎で嫌味連発!困惑していると、意外な人が助けてくれて…
歳の差婚の挨拶へ「年上の嫁はよぉ~!」夫の田舎で嫌味連発!困惑していると、意外な人が助けてくれて…
嫁姑の関係はなかなか複雑なもの。義母のひと言がきっかけて関係が大きく変わってしまった……なんてこともあるかもしれません。 今回は義母のまさかのひと言が巻き起こしたエピソードについてご紹介します。あるひと言がきっかけで、義母を見る目は変わった! ささいなきっかけで距離を置こうと決めた!などの経験、あなたにもありませんか?
「子どもは3人!絶対!」結婚当初、子どもは2人までと言っていた夫。突然気持ちが変わったワケとは?
「子どもは3人!絶対!」結婚当初、子どもは2人までと言っていた夫。突然気持ちが変わったワケとは?
結婚すると、そろそろ赤ちゃんがほしいな、2人目や3人目を考えたい……と、妊活について考える時期がありあすよね。妊活したいけど、なかなか踏み出せないという方や、レスだけれど、妊娠に向けて頑張りたい! という方もいることでしょう。 今回は、妊活についてのエピソードをご紹介します。夫との意見の違いやレスなど、妊活は1人でできるものではなく、夫婦の協力が不可欠。わが家だけじゃない! と勇気をもらえるエピソードばかりですよ。
産後、わきの下に小さなしこりを発見「まさか…乳がん?」つい検索魔に。病院を受診→診断結果は?
産後、わきの下に小さなしこりを発見「まさか…乳がん?」つい検索魔に。病院を受診→診断結果は?
第3子を出産してすぐのこと。自分の体を洗っているときに、脇の下にしこりがあることに気が付きました。「もしかして乳がん?」と不安になり、育児の合間を見つけては検索魔になってしまった私。夫の仕事が忙しく病院に行きづらい状況で、モヤモヤと思い悩み……。
「ゴミ箱に捨てるなって言ったのに!」1歳の息子が夫のたばこをパクッ→仕事中の夫に緊急連絡!すると
「ゴミ箱に捨てるなって言ったのに!」1歳の息子が夫のたばこをパクッ→仕事中の夫に緊急連絡!すると
夫は結婚前から喫煙者。妊娠中や出産後に禁煙を提案しましたが、応じてくれませんでした。そして、息子が生まれてからもたばこをやめてくれず、キッチンの換気扇の前で吸うのがいつものルーティンです。副流煙が1歳の息子によくないので、せめてもと思いルールを決めていたのですが、とうとう大事件が起きてしまうのです……。
父「なんで会わせたいんだ?」離婚し疎遠だった父に孫を見せたくて連絡→さらに冷酷な一言に絶縁を決意…
父「なんで会わせたいんだ?」離婚し疎遠だった父に孫を見せたくて連絡→さらに冷酷な一言に絶縁を決意…
子どもが生まれると、実の親にとっては待ちに待った孫。 かわいがってくれるのはありがたいけれど、距離が近いからこそ遠慮がなくなったり、育児への口出しにモヤッとしたりすることはありませんか?「悪気はない」と分かっていても、積み重なるとしんどくなることも…… 。 そこで今回は、実の親と孫をめぐって起きたエピソードをご紹介します。離婚してしばらくあっていなかった父に孫の顔を見せたかったのに……!?
「キャー!うそでしょ!?」やっと歩けるようになった息子…→葬儀場で息子を襲ったハプニングに思わず悲鳴をあげたワケ
「キャー!うそでしょ!?」やっと歩けるようになった息子…→葬儀場で息子を襲ったハプニングに思わず悲鳴をあげたワケ
義祖母が亡くなり、通夜と葬儀があったときのこと。お通夜の前に時間があったため、やっと歩けるぐらいになったばかりの1歳の息子と一緒に控え室で待つことに……。すると、控え室で遊んでいた子どもがとんでもない事態に陥ってしまったのです――。
「気を付けていたのに、なんで…」子どもの歯磨き中に気付いた異変。病院を受診した結果…予想外の診断が!
「気を付けていたのに、なんで…」子どもの歯磨き中に気付いた異変。病院を受診した結果…予想外の診断が!
虫歯になると大変と思い、乳歯が生え始めてすぐから歯みがきを習慣にしていたわが家。しかし1歳半ごろ、子どもの歯が黄色く変色している箇所があると気付いたのです。子どもの歯に歯石が着いてしまったと、歯科医に相談したときの体験をお話しします。
妊娠中、スーパーで突然倒れた私「ここ、どこ?」→「赤ちゃんですが…」目覚めた病院で医師に告げられた真実に涙
妊娠中、スーパーで突然倒れた私「ここ、どこ?」→「赤ちゃんですが…」目覚めた病院で医師に告げられた真実に涙
第1子を妊娠中、仕事終わりに近所のスーパーへ行ったときのことです。つわりがひどい時期でしたが、仕事はなかなか休めず、心身ともに疲弊していました。さっさと買い物を済ませて帰ろうと思ったところの記憶を最後に、気づけば知らないベッドに横になっていた私。周りを見渡すと……。
助産師さん「こまめにトイレ行ってね」私「でも尿意ないし行かなくていいや」8時間後に大後悔したワケ
助産師さん「こまめにトイレ行ってね」私「でも尿意ないし行かなくていいや」8時間後に大後悔したワケ
私は長男の出産時に高位破水を経験しています。破水した翌日、あまりお産が進まなかったため、陣痛促進剤を使用することになりました。助産師さんからは、「点滴で水分を入れているから、陣痛中はこまめにトイレへ行くように」と言われていたのですが、初めての陣痛に苦しんでいた私は尿意をまったく感じず、その言葉を軽く考えてしまい……。
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