2014年:あ行(女子)

愛(あい)ちゃん
みんなから愛されるように。(ぶーさん)
葵花(あいか)ちゃん
名前をつけるにあたり、知性があり凛としつつ、明るく周りを和ませる可愛い女性になって欲しい、という思いを名前に込めようと思いました。まず響きから、「あ」から始まる名前は芯のある人に育ち、「か」で止めると可愛い印象になると本で調べて「あいか」という名前にしようと決めました。その後、漢字は「葵」は太陽の方に花を向ける草のことから凛とした感じ、「花」は花のように可愛く、周りを和ませる感じがあるということで、「葵花」と名付けました。5月産まれなので葵も季節にあってピッタリでした。名は体を表すと言いますので、知性があり凛としつつ、明るく周りを和ませる可愛い女性になって欲しいと親は願っています。よしさん)
愛歌(あいか)ちゃん
主人がバンドをしていたので、音楽に関係のある文字を入れたいという単純な発想で、「愛歌」という名前が候補に挙がりました。その当時は結婚して生活が変わり、家の人とも折り合いが悪く、二人に笑顔が少なくなっていました。そこで、「愛」は優しさ、「歌」は平和の象徴であるとして、ラブ&ピースと言う意味で名付けました。この子が生まれてからは、本当に笑顔が絶えない家庭になりました!愛情に満ち溢れた思いやりのある子に育ってほしいと願っています。まーらいおんぬさん)
愛子(あいこ)ちゃん
うちの一家は皇室と同じ名前なんです。実母・道子(美智子皇后と響きが一緒)、実姉・紀子(読み方はのりこですが)、私・雅子、娘・愛子です。生まれる前から決まってました。多分、女の子が生まれる運命だったんだと思います。そして、姓名判断もとっても良かった!ま~ちんさん)
愛子(あいこ)ちゃん
妊娠がわかって間もなくの頃です。初めての子で張り切っていた私達夫婦は、さっそく名前を考え始めました。男の子の名前はすぐに3つほど候補が挙がったものの、女の子の名前候補はいっこうに挙がりません。夫婦そろって落ち着いた古風な名前をと思っていたので、女の子なら「○○子」にしようというところまでは決まっていたのですが、お互いが提案する名前にもう片方がしっくりこない日々が続いていました。煮詰まっていたある日、自分が人生で大切にしていることを名前にこめようと、私は初心に帰ってみることにしました。そうして出てきた答えが「愛」でした。夫が帰ってきたら提案しようと思っていたところ、帰宅した夫が開口一番「愛子はどうかな」と言ったのです。本当にびっくりしました。聞いてみると、通勤途中でSuper flyさんの「愛と感謝」という曲を聴き、人生のテーマ曲にしようと思ったほど感銘を受け、愛という言葉がいいと思ったとのこと。今までひとつもお互いがしっくりくる名前が出てこなかったのに、この偶然には本当に驚きました。性別が分かってからは毎日「愛子」「愛子」と話しかけ、産まれてきたときにはもう自分の名前を知っていたかのような娘。呼ぶ度に自分たちが人生で大切にしていきたいことを思い出させてくれる、私達夫婦にとっては一番の名前です。ちなみに「子」という字には「最初から最後まで」という意味があります。娘には産まれてから最期の時まで愛し愛される、実りある人生を歩んで欲しいと思っています。きょうちゃんさん)
葵夏(あいな)ちゃん
主人と出会い、結婚をして約8年、私達夫婦にとって念願の赤ちゃんでした(^_^)主人は前々から、“向日葵のように真っ直ぐ、生き生きと伸びるように”「葵」という漢字を考えていました。夏のように元気いっぱいの子に育って欲しい。また、私達の新婚旅行先のハワイでは、「アイナ」という言葉は「生を与える」という意味を持つ、大切な単語だそうです。いつか娘を連れて一緒にハワイへ行きたい、そんな意味合いも込めて、「葵夏(あいな)」と名付けました。モカオさん)
愛奈(あいな)ちゃん
今は亡き母と妊娠中に一生懸命考えた名前『愛奈』。本を読んだり字画を面倒がる夫に、三つ候補を挙げて決定権は主人に託しました。が、一向に決めぬまま2週間早く陣痛が!早く決めて~!と、思っていたが生まれてしまい。分娩台で『ゼーゼー』言う私に向かい涼しい顔で『愛奈にしよっか』と。今ですかー?痛みと疲れで『じゃ、それで』としか言えなかったけど、余命を頑張って延ばした母が3ヶ月だけ会えた初孫の『愛奈』。女の子らしい名前で、優しく、ただただ幸せになって欲しいという願いを込めて。天国の母と決める時間をくれた娘に感謝しています。あいなママさん)
愛菜(あいな)ちゃん
兄が愛斗(まなと)と言う名前で漢字を揃えたかったのと、2436gと少し小さく産まれたので菜の花の様に小さな花でも綺麗に咲く様に、小さいながら周りに愛を与え周りからの愛情を沢山受けて育って欲しいとの願いを込め名付けました。かなちむさん)
逢華(あいな)ちゃん
不妊治療を3年して授かった子です。やっと私たちのもとに来てくれた、めぐりあいの意味もあり、「逢」を使おうとなりました。女の子なので、可愛らしい女の子になりますようにと華を使いました。「あいか」と読めるけど、「あいな」の方がやわらかく優しい感じがしたので。めずさん)
愛依菜(あいな)ちゃん
女の子はお嫁に行くので下の名前だけの画数で良いものを選びました。愛依菜は総格で32画。誰にでも愛され、自分が愛されるだけでなく周りにも愛や優しさを与えられる子になってほしい。そしてどんな困難も乗り越えられるような強い子になってほしいという思いで名付けました。『愛』という字を入れたのもその由来からということもありますが、大人になっても持ち前の明るさ・愛嬌・優しさで周りを笑顔にするそんな子になってほしいと思っています。せいちゃんさん)
愛里(あいり)ちゃん
主人の生まれはアメリカのアトランタで、私の生まれは熊本県です。私たちは自分たちが生まれた場所以外にもたくさんふる里があります。放浪の旅が好きだった私たちにはいろんな国を訪れ、いろんな方に家族のように暖かくしていただき、たくさんのふる里があります。いろいろな人のおかげで今の私たちがいます。とても感謝しています。娘にもふる里を愛する人に育ってほしいと思い命名しました。いつか娘と一緒に旅の途中でお世話になったいろいろな方に「ありがとう」を言いに行きたいです。pigpigさん)
和里(あいり)ちゃん
妊娠判明してから、女の子だと思いながら過ごして10か月。大切な大切なこの子にどんな名前をつけようか新米両親は考える毎日でした。生まれてくることを心待ちにしているのは私たちはもちろんのこと、お互いの両親、お互いの兄弟が楽しみにしていてくれました。だから、生まれた時の感動は10か月たった今でも忘れません。寝顔を見ているとあの時の嬉しさで涙が出てくることもあります。そんなあなたに贈った名前は「和里」。読めないって言われることもあるだろうし、あだ名が「わりちゃん」になるかもしれない。でも、それでもつけたかったこの名前は、私たちや両家家族、両家故郷が和里さんが生まれてきてくれたことで、もっともっと仲良く平和になれますよ、ありがとう・・・の意味を込めて送らせてもらいました。これからも少しのことでパニックになっちゃう母をよろしくおねがいしますね(笑)ひかるさん)
愛莉(あいり)ちゃん
愛莉の「莉」は、単独では意味を持たない漢字で、「茉莉(花)」と書いて「ジャスミン」と読みます。ジャスミンは5月に咲く花で、予定日は5月9日でした。なので、5月に咲く愛のカタチを表して「愛莉」にしました。「愛」には、可愛くなって欲しい、周りに愛される子に育って欲しいという思いも込めています。陽だまりさん)
愛莉(あいり)ちゃん
『アイリー』はレゲエミュージックで楽しいの意味がある。『愛』頑張り屋の昭和の母とパパのお婆ちゃんから一字。『莉』ジャスミンの花に使われる一字。ジャスミンの可愛い花のように愛らしく何でも怖がらず頑張ってチャレンジして楽しい人生を送って欲しいという願いを込めて。えびちゃんさん)
愛莉(あいり)ちゃん
愛を持って育てたい、そして愛を与えられるひとになってほしい。aiさん)
愛莉(あいり)ちゃん
陣痛で3日間苦しんでいる時に、助産師さんがずっとそばで励ましてくれていて無事産むことができた。その助産師さんのおかげで、出産というものがとても感動的で素晴らしいことだと感じることができた。自分の子供も人に幸せをあたえることができる素晴らしい女性に育って欲しいと願い、助産師さんにお願いして名前をもらいました。ニコニコさん)
葵(あおい)ちゃん
向日葵の花に使われる葵と言う字、太陽に向かうように元気よく育って欲しい。という願いを込めて命名しました。葵という字には自らを成長させる為の根強さを持ち、その成長は周囲にいる人に好影響を与えるという意味があります!ともさん)
あおい(あおい)ちゃん
予定日は5月。女の子とわかった時点で、春らしい季節感のある名前や花の名前がいいなぁと思っていました。名づけ本に書いてあるたくさんの名前を見ながら、これはアリかな、これは絶対ないよねなどと言いながら、夫婦それぞれでいいなぁと思う名前をいくつか挙げていきました。その時、偶然2人ともが挙げた名前が「あおい」でした。5/15には毎年、京都で上賀茂神社のお祭りである葵まつりが開催されています。私たち夫婦は京都市内のホテル内にある上賀茂神社の分祀で結婚式をあげました(神前式)。こういったことにちなんで読みは「あおい」に決定。漢字をあてるとしたら変にひねらず「葵」一択でした。しかし、それよりも平仮名の方が女性らしいやわらかいイメージであることと、同様の理由で母である私もひらがな名前、自分自身気に入っているので娘もひらがなにしました。ふらわーさん)
葵(あおい)ちゃん
夏に生まれた女の子なので、夏の花の名前を付けたいと考えておりました。太陽に向かって真っすぐ力強く咲く立葵のように誠実で元気な女の子になればと願いこめてつけた名前です。ゴローさん)
蒼(あおい)ちゃん
蒼い空のように、純粋で美しい子に育って欲しい。雹の降るなか、お父さんは広島から鹿児島に駆けつけてくれて、奇跡的に立ちあうことができました。アナスイさん)
葵(あおい)ちゃん
妊娠4ヶ月まだ性別もわかっていない頃に結婚式を挙げたのですが、その夜女の子を出産しみんなからあおいちゃんと呼ばれてる夢をみました!起きてすぐパパに報告し漢字は夏産まれでママもパパも向日葵の花が大好きだったので向日葵の花から1字とって葵にしました。あおいままさん)
碧衣(あおい)ちゃん
毎日雨が降っていて天気が悪かったのですが、この子が産まれた時間だけ晴れて青空になりました。そのあと数時間後にはまた雨が降ってきました。青い空の中産まれてきてくれた子なので[あおい]と名付けました。漢字は父母揃って好きなアーティストの曲に入っている碧という字と、青い空に包まれて産まれてきたという意味で衣を選びました。楓さん)
碧花(あおか)ちゃん
長女が海那(うみな)で沖縄の海のイメージで名付け、次女はその沖縄の碧(青)い海に咲く花=珊瑚という意味で『碧花』と名付けました。私達がダイビングを通じて、海の環境問題にも感心を持っており、本島の海にもまたいつか昔のように綺麗な珊瑚で埋めつくされたらという願いも込めました。美恵子さん)
あおば(あおば)ちゃん
上のお姉ちゃんが、ひなたといいます。ひなたが、明るい光で、妹のあおばを照らして、二人で仲良く大きくなってほしい。という願いを込めて、あおばとつけました(太陽と新緑をイメージしました)。あちゃこさん)
茜(あかね)ちゃん
主人と名前を出し合って、唯一被った名前、あかね。産まれてから顔を見て決定しようと思っていた私。でも、主人は違っていて、理由と漢字もしっかり考えてくれていました。漢字はシンプルに茜。一瞬の美しさが素晴らしい茜色の空のように、一瞬の美しさに感動できるように育って欲しいと言う願いを込めて…。それから、茜は両親が出会った原点。2人の出会いはスターバックス。コーヒーの豆は茜科の木。2人が出会った初心の気持ちを忘れないように!と願って、主人が「茜」と名付けてくれました。サキさん)
あかり(あかり)ちゃん
人の心に〝あかり”を灯せるような心の温かい、優しい女性になってくれますように!という願いを込めてつけました。こちらが微笑むと天使のような微笑みを返してくれる、家族にとっての〝あかり”のような存在です。お兄ちゃんも空や太陽のイメージで付けた名前だったので、つながりを感じえてもらえればいいなあと思っています。あちこさん)
あかり(あかり)ちゃん
甘すぎず固すぎず・・・ぱあっと明るい響きで、楽しく人生を歩いていく子になって欲しくて♪あと、読みづらいのはなし・・・ということで意味も分かりやすく、ひらがなに♪えりどぅさん)
灯里(あかり)ちゃん
安定期頃から主人と散々名付け議論を交わし続けていましたが、中々決まらず。そんな時、主人が「あかね」とか良くない?とふと。しかし我が家は苗字が漢字一文字なので、私は「漢字2文字且つ平仮名3文字の名前が良い!」という拘りが(笑)「あかね」だと「茜」というのがパッと出てきてしまい、うーん…。そこで主人が一文字弄って「それじゃ、あかりは?」と。私も納得し、漢字は私の独断(姓名判断など調べつつ...)で決定!"誰かをともすように"と、灯。里は当て字でございますが、我が家大満足の名前です!なちさん)
あかり(あかり)ちゃん
私と旦那の母親がたまたまひらがなの名前だったので、女の子が生まれたらひらがなの名前にしたいと思っていました。ひらがなの名前は、女の子らしくかわいらしいし、だれでも読むことができて、親しみやすいと思いました。両家にとって初孫にあたるので、家族みんなを明るく照らしてしてくれる「あかり」になってほしい…という思いを込めて、夫婦や両家と相談して名前を決めました!ぽてとさん)
あかり(あかり)ちゃん
自らの力で明るい未来を切り開いて欲しい。また周りの人の心に、灯をぽっと灯せるよな人になって欲しいと、いう2つの意味をこめ、また日本人だけが使っている平仮名の見た目の美しさを強調できるよう(あかり)と名付けました。えみこさん)
明里(あかり)ちゃん
生まれたふるさとを、明るく照らして欲しいという願いを込めました。元気良く育って、家族を幸せにしてくれて、いつかは人の役に立つような子になってほしいです。夫と散歩中、夫がぱっとひらめいてつけた名前です。ゆきちさん)
明灯里(あかり)ちゃん
『彼』とお付き合いをしていた頃、何度も同じ夜景を見に行った。私達のふる里は田舎で、都会のような華やかなネオンの光ではなかったけれど、その優しい明かりが、私達は大好きだった。やがて私のお腹の中で命が灯り、私は母に、『彼』は父になった。『彼』がふと「あかりは?」と言った。その瞬間、私の頭にはあの夜景が広がった。…きっと、『彼』もそうだったと思う。そうして、私達の小さな命に名前がついた。…皆を“明”るく“灯”すような素敵な子(“里”)になりますように…明灯里、と。ママあひるさん)
あかり(あかり)ちゃん
大昔、女性が使う文字と言われていたひらがなで、日本人らしくひらがなのもつ柔らかな印象の女性になってほしいと思い名前はひらがなにしました。また、将来が見えないこんな時代だからこそ周りを照らすあかりのような存在になってもらえたらと願いをこめて名付けました。あーちゃんママさん)
朱里(あかり)ちゃん
夏生まれの娘へのはじめての贈り物は"朱里"という名です。"朱"は夏の象徴、"里"は家族。漢字や響きから、『あか(朱)るい笑顔で家族(里)を照らしてくれますように』と願いを込めました。ayabomさん)
あかり(あかり)ちゃん
妊娠中、4歳の長男に「赤ちゃんの名前何がいい?」と聞いたところ、「あかりちゃん!」と即答。その後夫婦で他の候補も出して何度も話し合い、結局一つに絞れないまま出産に至りました。分娩台で産まれてきた女の子に対面した時、「他のどの名前でもなく、あかりちゃんだ!」と確信のようなものがあり、他の候補を推していた夫を説得。あかりと名付けました。あかりが産まれてきてくれて私たち家族がそうだったように、周りの人の心に優しいあかりを灯すような存在であるように。またあかりがその人生において自ら明るく輝けるようにとの願いを込めて…。漢字をどうしようかと、出生届提出期限ギリギリまで悩みましたが、あかり自身が望む形で輝いてほしいと思い、あえて平仮名を選びました。それまで一人っ子で私にべったりだった長男は、母親を独占できなくなった寂しさを抱えながらも、あかりをとてもよく可愛いがってくれて、毎晩兄妹で手を繋いで眠りにつきます。いつかあかりが大きくなったら、あかりという名前をつけてくれて、幼いなりにあかりを一生懸命可愛いがってくれた優しいお兄ちゃんのことを話してあげたいです。はなさん)
彩香理(あかり)ちゃん
生まれる数週間まで、主人と一緒になやみ。どんな名前がいいのか、お互いに考えて、見せ合いっこしたら、あかりが一致して、周りを幸せにしてくれるような子になるようにと。あーちゃんままさん)
朱理(あかり)ちゃん
「あかり」という響きが、パパもママも気に入り、産まれた顔をみて決めました。みんなの心にあかりを灯せるような優しくて、芯のしっかりとした子になってほしいと願いをこめました。「朱」には切り株という意味があることを知ったとき、『おおきな木』という絵本を思い出しました。ママが小さなころ、母によく読んでもらった絵本。とても印象に残っていて、「朱」という漢字が特別に感じました。朱理も、ママやパパと絵本の時間を一緒に楽しもうね。そして、しっかりと地面に根を張り、大きくなるにつれたくさんの枝をつけて、すくすく育ってね。あーちゃんママさん)
朱里(あかり)ちゃん
つわりもようやくおさまり、出産についての心構えや準備などを始められるようになってきた妊娠中期の6ヶ月。夫からいつもの帰るコール。「聞いて欲しいことがある」と声弾ませて言ってきた。帰宅した夫から「朱色の朱に里で"じゅり"はどうだろう?」と子供の名前を提案してきた。夫はじゅりという名の響きがよく、そこから漢字をNETで探したようだ。朱色の朱には高貴さの象徴、暖色、温かみであり、感情の高揚の意味があるそう。夫は周囲を温かく包み込み、人の心を前向きにさせる意味をもたせるその漢字が気に入ったようだった。お腹に娘がいると分かった時、私はとても心が温かくなったのを思い出した。私も賛成し、けれど「その漢字を使うなら"あかり"がよさそう」と漢字はそのまま、読み方を変えて、朱里=あかりに決まった。一筋のあかりが娘を照らし、人生を導いてくれますように。ひろっちぇさん)
朝子(あさこ)ちゃん
「朝子」という名前は、私の母が私につけたかった名前です。私が生まれたとき、父と祖父が相談して私の名前を決めてしまい、母は、「自分もつけたい名前がある」と言い出せなかったそうです。中学生の頃、自分の名前の由来を母に聞いたときに、本当は「朝子」という名前をつけたかったと聞きました。「朝」は物事の始まり、爽やかなイメージがよかったそうです。古典好きの母は、昔の高貴な人しかつけられなかった、「~子」というのをつけたかったそうです。自分の名前の由来の話を母としたのはそれっきりでした。他の兄弟も知らず、「朝子」という名前は、私と母だけの絆でした。いつか自分に女の子が生まれたら名づけようと秘かに心の奥にあたためていました。それから15年。私に第三子の長女が生まれました。私は、母が私につけたかった「朝子」と名づけました。「たった1回話したことを覚えてくれてたんだね」と、母は涙を流して喜んでくれました。生まれたときから、親孝行、おばあちゃん孝行出来てよかったね。朝子ちゃん!こたままさん)
朝陽(あさひ)ちゃん
朝の太陽のように沢山の人々を明るく出来るように、沢山の人から明るく照らされるように。また、お姉ちゃんが「陽南(ひなた)」という名前で字を使いたかった。あさひが出てひなたを作る、ぽかぽかと暖かくお互いを思いやるような姉妹になってもらえるようにと願って命名しました。みっちいさん)
明日香(あすか)ちゃん
苗字の字画が悪く「凶」。私の旧姓、名前ともに「凶」で結婚したことになり総運が大吉になりました。娘には結婚できた、できなかったとしても験担ぎではないですが幸せな人生を送って欲しいとの想いから字画が「大吉」になる名前をつけました。苗字は凶ですが、それ以外はすべて大吉です!れでぃこさん)
明日海(あすか)ちゃん
妊娠8ヶ月の時の話です。その時私は少し急いでいて、横断歩道のないところを渡ろうとしていました。車がきているにも関わらず、妊娠前の感覚で「余裕で渡れる」と勘違いしてしまいました。お腹が大きくなったからか、家に引きこもりがちだったせいか、思うように急げませんでした。私は心底驚き、あろうことか足が止まりました。相手の車も脇見運転だったそうで、ブレーキをかけるのが遅れて弾かれる寸前でした。しかしその時、助けてくれた男性がいました。おかげさまで、母子ともに怪我なく済みました。有難くもこっ酷い説教は受けましたが(笑) 自分の命も顧みない、その勇敢な姿勢に引かれ、その方の名前が「海斗」と言ったので、優しさと厳しさを併せ持つ「海」の一字をいただきました。明日に繋がった大切な命を大事にして生きたいと強く思わされました。Atseaさん)
明日香(あすか)ちゃん
未熟児で生まれた娘。「常に明日に向かって力強く、前向きな子になるように」という想いを込めて名付けました。名付けのおかげか、今はしっかり元気に育っています!ディズさん)
愛珠美(あずみ)ちゃん
上の子(男児)の誕生前に性別をきいていなかった為、男児と女児両方の名を考えていました。第二子の女児誕生で、以前に考えていた「愛珠美(あずみ)」に決めました。この名のひびきは、主人と私の名前をくっつけたものです。実は、新婚旅行に行く際に購入したスーツケースを初めての夫婦共有の物として「AZUMI」とネームシールを貼り大切に使用している思い出の品があります。結婚から5年経った今年、私たち夫婦に本物の「愛珠美(あずみ)」が誕生し感慨深いものがあります!漢字は、私の名の一部「珠」を絶対に付けたいと思っていたところ、偶然6月の誕生石が真珠であり、6月に産まれるよう神様が導いてお腹に宿らせてくれたのかな~とも思っています。みんなに愛されて優しい女の子に育って欲しいです。たまさん)
あづき(あづき)ちゃん
早めに産まれたせいかおサルさんのような色黒でビックリ。しかし守ってあげなきゃ!という意識が高まりました。色黒さんもありますが、あづきちゃん♪づったん♪あづ♪など呼び名もいっぱいでよかったなと思います。すぅさん)
愛真音(あまね)ちゃん
生まれる前から女の子は「あまね」ちゃんにしたいと決めていました。本当は天に音であまねにしようと思っていたのですが、画数があまり良くなくて、愛真音になりました。これは後付けになってしまうのですが、この名前には運命的な出来事がありました。私が小学生の頃、初めて交換ノートをした親友がいました。彼女は中学に上がるときに、私立に行ってしまったため、疎遠になってしまいました。当時その子が好きだった漫画のヒロインの名前が「あまね」と言う名前で、私もその漫画で初めて「あまね」という名前を聞きました。大人になってもなぜか忘れられず、名前の候補に上がっていたのだと思います。そして、娘は帝王切開で生まれたのですが、たまたま私の誕生日のある週に帝王切開をする事になり、どうせなら同じ日にしようと思い、私と同じ6月27日に生まれました。出産してからふと脳裏を親友のことがよぎり、忘れていた記憶が蘇ったのです。なんと、親友の誕生日も6月27日でした。そういえばそれがきっかけで仲良くなったのかもしれません。疎遠になってしまったが、彼女の好きだった漫画のヒロインの名前、同じ誕生日で、私の娘はこの名前になるために生まれてきたんだなぁ…と思いました。えみぽんぬさん)
絢(あや)ちゃん
私たち夫婦は、偶然にも共通して【糸偏】を使用する名前です。生まれてくる我が子にもお揃いの【糸偏】の名前をつけたいという希望から【絢】という字を選びました。その漢字の意味通り、娘の人生、これから生きていくこの世界が 色とりどりに輝いて美しいものでありますようにとの願いを込めました。今では家族3人しっかりと【糸】で繋がっています。りぃちゃさん)
朱花(あやか)ちゃん
あやかという響きが気に入り、それに合う漢字を考えました。6月産まれなので、初夏らしく、また、女の子らしい字を探しました。「朱」は6月の意味のある漢字だそうです。また、朱色は赤系の暖色です。太陽のような色。そして、高貴なイメージもあるとの事でした。「朱」のように周囲を暖かく照らすような優しい子に育って欲しいと願いました。そして、「花」は沢山種類があり、枯れても種ができ、何度も綺麗な花を咲かせます。たとえ、くじけても花のように何度も立ち上がって、やがて世界に一つだけの自分だけの大輪の花を咲かせて欲しいとの意味を込めました。3歳のお姉ちゃんは9月産まれで「那月」なつ です。9月なので中秋の名月をイメージして月を使いました。月もたとえ欠けてもやがて満月になります。どんなに辛い時も絶対に諦めなければ必ず満ちる時が来るという意味を込めました。そして、月光のように周りを優しく照らして欲しいと願っています。「那」にあるように、女性らしく、しとやかな大人になって欲しいと思っています。姉妹で、似たような意味を込めているのです。女性らしく、長女は月のように、次女は太陽のような朱色で周りを照らし、何度も立ち上がる人生を!!えりぷさん)
あやか(あやか)ちゃん
亡くなった義母の漢字の1文字『文』を貰い、読み方を変えて、さらに上の子がひらがななのでそれに合わせて『あやか』となりました。マリアさん)
史子(あやこ)ちゃん
7月(文月)生まれで、本が好きな子になって欲しい、、、と言う夫の希望で「文子(ふみこ)」が候補に。ちょっと直接過ぎるので、読みを「あやこ」、「文」を「史」に置き換えてと私の希望で変更。夫と私の希望が両方通った名前なので、とても馴染んでいます。みるくさん)
彩音(あやね)ちゃん
私たち夫婦はMr.Childrenの大ファン。中でも「彩り」という曲がお互い大好きでした。「なんてことのない作業がこの世界を回り回って何処の誰かも知らない人の笑い声を作ってゆく」この子がいることで、この世界のたくさんの人が笑顔になればいいなという想いから、「彩」という字を使いました。そして、たくさんの笑い声を作り、たくさんの音に囲まれて音を楽しめるようになってほしいと思い「音」という字を選び、「彩音」と名付けました。子供が出来たと同時に主人の転勤が決まり、知らない土地での生活になりました。近くに知り合いもいなくて不安でいっぱいでしたが、この子がいることで、スーパーのレジのおばちゃん、散歩中の老夫婦、中学生の男の子たちまでもが笑顔で声をかけてくれるようになりました。名前の通り、彩音はたくさんの人の笑い声を作っています。あーたんさん)
絢音(あやね)ちゃん
父親が音楽に携わる仕事、母親が写真に携わる仕事をしているので、お互いの仕事に関わる漢字を一字ずつ入れて、絢音と名付けました。子どもは愛の結晶、といいますが、人と人が出逢い授かった子という意味と、また、そうして産まれたもののは素晴らしいという意味を込めて選んだ漢字です。…と書くとすごく考えて付けた名前のようですが、実は十分もかからず、ポンと閃いて付けた名前です。出生届も出して暫くしてから姓名判断を受けたところ、母親の画数と全て同じと判明!名前というのは、なるべくしてなるものなのだなぁと驚きました。人と人を結んで笑顔にする、ハーモニーのような子になってくれたら嬉しいです。グレースさん)
絢寧(あやね)ちゃん
実は字画が悪いこの名前。でも旦那と3つずつ候補を出しあい、更に3つに絞り両家の親の投票で字面が一番女の子らしいとこれに決まりました。女の子らしく着るものに困らないように絢、優れた子という意味の寧馨児から寧なので候補のなかでも一番欲張りな名前だったのに笑 。ワンさん)
絢音(あやね)ちゃん
5歳年上の長女が妹(次女)のために、考えてくれた名前です。「あやね」の響きが良かったので、そのまま採用。漢字は画数を見つつ、誰にでも読みやすい漢字であることと、柔らかい感じがするという点で、夫婦で決めました。夫婦間では、他に候補の名前があったのですが、お姉ちゃんになるのを楽しみにしてくれていた、長女に最初の大役を託しました。ままっちさん)
絢愛(あやめ)ちゃん
旦那さんの地元では菖蒲という花が有名で、たくさん咲いています。住所にもなるほどです。私は地元も全然違いますが、旦那さんと出会う前から菖蒲の花が大好きで、実家にも植えてありました。お互い菖蒲の花が共通なので、そこから絢愛と名付けました。モコモコさん)
絢愛(あやめ)ちゃん
母である、私が幼児の頃「お母さんになったらお花の名前を、女の子につける。【あやめ】【さくら】【すみれ】男の子なら旦那さんの名前からつけたい」と話していました。結婚する前から聞かされていた、旦那も賛成してくれました。バービーさん)
愛由(あゆ)ちゃん
これから出会っていく友達やこの先築いていくであろう新しい家族が、「和やかに安心して居られる居場所」になれるように、そして「愛し愛される」ようになってほしいと思い、愛由と名付けました。また、孫の顔を見ることができなかった父も、空の上から愛由を温かく見守り、愛由の可愛い笑顔を見ながら、ゆっくりと休んでくれたらいいなと願いを込めました。娘2人のママさん)
愛結(あゆ)ちゃん
みんなから愛し愛され、人と人を結んでくれる子になってほしいという思いを込めました。お姉ちゃんが瑠愛(るな)という名前なので、愛という漢字で繋げました。saaaomaさん)
杏由璃(あゆり)ちゃん
あんず「杏」は熟すことで甘みが生じると聞きました。なのでこの娘もたくさんの壁をのりこえ成長していくたびに、人間として深みが出てくるように、そして「由」は私の名前からとり、「璃」は宝石の古名ということで宝石のようにいつまでも輝いていてほしいという願いを込めて名付けました。ゆいさん)
愛梨咲(ありさ)ちゃん
「真っ白に咲く梨の花ように純粋な心で、人を愛し人に愛されて育ちますように」という願いを込めて、愛梨咲と名付けました。topojitさん)
ありす(ありす)ちゃん
海外でも羽ばたける娘になってもらいたく、外国人でも発音しやすい名前を考えました。alice0126さん)
ありな(ありな)ちゃん
パパ、ママの二人の愛情をたくさん受けて育ってくれると嬉しいなと思い、一文字ずつ選び名前の真ん中に凛とした空気感のある女性へと育ってくれると願い女性らしく平仮名で『ありな』と付けました。なありんさん)
あん(あん)ちゃん
家族で相談して。とーるさん)
朱音(あん)ちゃん
アンはフランス語で一番という意味と日本語は「あ」からはじまり「ん」で終わるので何事も一度決めたらやり通す意志の強さ、粘り強さを持って欲しいと思いました。これからは国際化していく日本でアンはいろいろな国の方にも発音しやすいのも決めてでした!シュガーキャッツさん)
杏(あん)ちゃん
周りから呼ばれやすく親しみやすい名前がよくて杏にしました。杏には赤毛のアンのような綺麗なこころを持って素敵な女性になってほしいと言う願いをこめました。千佳さん)
杏(あん)ちゃん
主人が生まれる前から女の子だったら絶対あんちゃんって付けたいと言い続けてきました(笑)二回目の妊娠で念願の女の子!しかも双子ちゃん!せっかく双子なら少し共通点があった方が可愛いかなと思い、「杏(あん)」と「柑七(かんな)」にしました。スリーママさん)
杏珠(あんじゅ)ちゃん
我が家に第三子としてやってきた杏ちゃん。初めは杏(アン)、一文字でした。しかし、主人の実家のある関西ではあんちゃん=兄ちゃん、と聞き、さらにうちの二番目が、「ぼくは、あんちゃんのあんちゃんだ~~!」などと騒ぐので、考え直すことに・・・ 長女の名前が、花からとって付けたので、3月生まれの杏(アンズ)は譲れず。出生届までギリギリ悩んで迷って、珠(ジュ)、をつけることにしました。字画的にはとてもよく、変えて良かったと思います。それでもやっぱり愛称は♪あんちゃん!です!^^りりあんさん)
杏珠(あんじゅ)ちゃん
幼馴染の主人とは授かり婚。娘という天使を授かったので入籍日は10月4日の天使の日に。そして産まれた我が子にはフランス語で天使という意味のange(アンジュ)と名付けました。天使のように可愛い我が子です。みさこさん)
杏樹(あんじゅ)ちゃん
妊娠後期に入ってお腹の中で成長が止まってしまい、異常があるかもしれないと言われ、ごめんねという気持ちでいっぱいになった。ばたばたなまま帝王切開で産まれてきた娘は2068グラムの小さめだったけど、どこにも異常なく健康でほんとに天使が舞い降りてきた!!って感じでした。自然に涙が出て、その気持ちをパパと二人で大事にしたくて、それまで考えてた名前とは全く関係ないフランス語で『天使』という意味のあんじゅという名前にしました。毎日私たちに笑顔をくれる娘は、ほんとに名前の通り天使のような子にすくすく育ってくれています。あんにゃんままゆきさん)
杏奈(あんな)ちゃん
グローバル化に対応していけるよう世界に通用するよう海外で発音しやすく馴染みやすい名前を付けたいと思い、「Anna」は「アンナ」や「アナ」として各国で親しまれる名前ということから「あんな」と名付けました。漢字は誕生した季節が初夏であるため、初夏に実をつけるあんずの杏を選びました。あんず(杏)の実は熟せば熟すほどに甘みを増すため、あんなも成長する過程で人生がますます発展していくよう願いを込めています。そしてあんず(杏)はピンク色の可愛らしい花を咲かせるので、可愛らしく誰からも愛される女性になって欲しいという願いも込めています。「杏奈」の「奈」は長女からいただきました。姉妹のつながりを名前でも表したいと考え、姉妹で「奈」という同じ漢字を使用することで、姉妹の共通点を含め、いつまでも姉妹仲良く助け合って生きていって欲しいという親の願いを込めています。2014年は大ヒット映画の「アナと雪の女王」やNHKドラマの「ごちそうさん」では女優の杏さんが大活躍したこともあって「杏ちゃん」「アナ」と大人から子供たちにまで親しまれています。これからも周りの人たちに愛されながらすくすくと成長していく姿が楽しみです。あーちゃんさん)
杏梨(あんり)ちゃん
長男のときと同じく、まずは呼びたい響きから決定。「杏ちゃん」良い画数や苗字とのバランスを考えギリギリまで揉めましたが、結局私が推した杏(あんず)+梨(なし)と果物+果物になりました。可愛さ重視で決めましたが、後々気づいたら夫婦の名前の頭文字が一文字ずつ入った名前でした。りんごりんごさん)
郁織(いおり)ちゃん
お姉ちゃんの名前が「ひまり」です。それに合わせて、末尾を「り」にしました。漢字はパパが何日も頭を捻って捻って…郁…かぐわしい、高貴なという意味があり、かぐわしく素晴らしい人生を織りなして欲しい!という意味を込めて…「郁織」に決まりました!やこさん)
伊織(いおり)ちゃん
元は古い男性名だそうですが織という女性らしい響きと繊細さが凛としたイメージで可愛らしくも芯の強い女性になって欲しいと思いつけました。伊には人を導くという意味があり、織の人と人の糸を紡ぐから、人に流されずも人と人との調和を大切にできる、この子がいることでまわりも幸せになって大切にされる人になって欲しいです。ひなこさん)
依茅花(いちか)ちゃん
春生まれの女の子だったら漢字の『花』を使いたいと最初から思ってました。『いちか』に決めました。それから思い当たる漢字をたくさん当て、名前辞書を読みまくり、姓名判断も何度もして依茅花に決めました。ちなみに「依」→心優しい、「茅」→素朴で懐かしい、「花」→花のように美しい、という漢字の意味があります。そのままで美しい…心の優しい子に。また、姓名判断の字画的にも、大、大吉。響きも、漢字もとっても気に入ってます!!なおいちさん)
一華(いちか)ちゃん
可愛いだけでなく、芯のある凛とした子に育って欲しいという意味でこの名前を付けました。出産前、いくつか候補がありましたが、産まれて顔を見た瞬間一華にしようと旦那と決めました。こなつさん)
一花(いちか)ちゃん
名字の画数が多く、旦那が子供の頃、テストで名前を書くのが大変だったみたいで!名字の画数が多すぎなので、名前だけは画数を少なくと・・・。後付けで~私達家族での一番の花☆花のように誰からも好かれるように、願いを込めてつけました!!いっちゃんさん)
いち花(いちか)ちゃん
SMAPの「世界に一つだけの花」の歌詞が素敵で、そこから名付けました。「一つ一つ違う種、個性が伸びていきますように」「皆んなに笑顔をもたらす、素敵な女性になりますように」こづりんさん)
依茅佳(いちか)ちゃん
兄弟に負けず粘り強くたくましく、頼りがいのある子にと願いを込めた。賑やか過ぎる我が家を冷静に取りまとめて欲しい。名字が大凶なので、名前の字画を良くし素敵な人に出会って欲しいと思いもあった。肝っ玉母さんさん)
一乃(いちの)ちゃん
曾祖父とお誕生日が一緒!曾祖父の名前の、「一ノ助」から一文字もらい「一乃」と名付けました。曾祖父のことが大好きだった母は、誕生日が同じと言うことだけでも嬉しそうでしたが、名前も一文字使ったことにとても嬉しそうで、最高の親孝行ができたと思いました!ティアさん)
愛女(いとな)ちゃん
どうしても欲しかった念願の女の子でした。産まれた時に愛しくてたまらなかったので、誰にでも愛し愛される女の子になって欲しいと言う意味も込めて『愛女』と名付けました。ゆんさん)
彩葉(いろは)ちゃん
私の名前は「あさきゆめみし」のあさき。母がつけてくれたこの名前を、とっても気に入っています。私に赤ちゃんができ、女の子と分かった時から、この名前を考えていました。「いろはにほへと」の彩葉ちゃん。葉っぱが色づく様に、彩り多い人生になるように。そして、周りを彩れる人になるように。その名の通り、彩葉ちゃんの笑顔が、家族に幸せを彩ってくれています。あさきさん)
彩葉(いろは)ちゃん
女の子と分かった日に、彩りあざやかな人生を歩んでほしいと思い、『彩』の文字を決めました。そして、無事生まれ顔を見てから、昔の人が最初に習った『いろは』にちなんで、私たちが初心を忘れず大切に育てよう、この子が将来大切にされて育ったと思えるよう頑張ろうと決意もって『彩葉』と名付けました。親としての思いもありますが、女の子らしいやさしい響きと漢字が気に入っています。みのいろさん)
彩葉(いろは)ちゃん
“彩る葉っぱ”。紅葉をイメージした名前です。紅葉は、一枚一枚は単色ですが、集まることで彩り鮮やかになり紅葉になります。「たくさんの人達の中でも自分なりに輝いていけますように…」と名付けました。長女が「咲彩」でお花畑、長男が「瑞希」でハナミズキの樹、次女が「彩葉」の紅葉で、3人で「花、樹、葉」と揃えました!また、彩葉の葉には“三枚の葉”という意味があります。「3人仲良く力を合わせていけますように」と“葉”の字に想いを込めました。シャチさん)
羽彩(うい)ちゃん
2人目ともあって名前を考える暇もなく臨月突入!焦って名前本開くもピンと来る名前もなくどうしようかと思ってた矢先・・・夢に赤ちゃんが出てきたのです!その赤ちゃんには羽が付いていてその周りはなんとも言えない光に包まれていました!まさに天使のよう!その天使が「もうすぐ会えるね」と喋ってニコっと笑ったのです。そこで夢は終わってしまったのですが、その夢の話を旦那にしたところ「じゃぁ、名前は羽彩にしよう!」と。きっとこの子のまえに1度流産していたこともあって元気に産まれてくるまでは気が気じゃなかった私の心を察して夢に出てきてくれたんだとおもいます。あの夢の中で笑っていた可愛い天使以上に可愛い可愛い女の子が元気に生まれてきてくれました。まいママさん)
詩(うた)ちゃん
字画の本を調べていて、13画数の漢字から一番女の子の名前の中で良いと思ったのと、彼女の人生が詩の世界のように美しいものであるようにと願い、詩にしました。まっちゃんさん)
歌乃(うたの)ちゃん
音楽が好きでやさしい子になって欲しいです。お姉ちゃんと関連性を持たせたかったので歌乃(うたの)。のんうたさん)
詩羽(うたは)ちゃん
私と夫は2人ともバンド活動が趣味で音楽が大好きでした。子ども達にも音楽が好きになってもらいたいという思いから、長女は「佳音」と名付けており「音」だったので、次女には「詩」を入れたいと考えていました。羽ばたくようにのびのびと育ってほしいという意味を込めて「詩羽」と名付けました。いずれ姉妹仲良く音楽を奏でてくれると嬉しいなと思います。あしゅかさん)
詩葉(うたは)ちゃん
3女として誕生した詩葉。長女が彩葉、次女が詩音と言う名前なので、それぞれの名前に込めた想い、彩葉は色んな人に沢山の彩りを与えてあげられるような人に。詩音は様々な音のようにいろいろな人の心に響く優しさを。それぞれの姉から良いところをいっぱい身につけることが出来る素敵な人になれますようにと名付けました。ぬぴさん)
雨美(うみ)ちゃん
候補を何個か考えて、妊娠中にお腹の赤ちゃんに話しかけて胎動があった名前に決めました。ゆりさん)
羽美(うみ)ちゃん
名前については夫婦二人で付けると決めていたので、妻と共に色々と悩みました。様々な名前を出し合い、話し合いしましたが、夫婦共に丸顔なので、生まれてくる子供も丸顔だろうと勝手に決め(笑)、丸みのある優しい名前にしようという事になりました。女の子という事もあり、妻の名前から「美」を取り、優しく誰にでも接する事が出来る様にと「羽」という字を使って「羽美」と名づけました。これからの人生を美しく羽ばたける様に育って欲しいです。ちなみに、顔はやっぱり丸顔でした(笑)。しゅおんさん)
うらら(うらら)ちゃん戌の日に行った宇美八幡宮で、子安石という安産にあやかる石を選んで出産まで持ち帰るのですが、その石が「うらら」で性別も分からないのにパパがその場で即決。春らしいやわらかい名前気に入ってます。うーたんママさん)
麗(うらら)ちゃん
パパが武井咲さんの声が大好きで、でもなぜか咲ではなく、以前放送していた『東京全力少女』というドラマの役の名前である麗の方が可愛いし珍しい!ということで名付けました。うららママさん)
麗(うるは)ちゃん
当て字でキラキラネームと言われますが一生懸命考えました。麗しい気品がある子に育って欲しいことから命名しました。つばあかさん)
恵菜(えな)ちゃん
名前は母である私が考えたものにしました。候補は出産の前日まで考えており、他にもいくつか考えていました。名前には必ず私か旦那の名前に入っている漢字を入れたいと思っていました。中々一つに絞ることが出来ず、結局決めたのは産後赤ちゃんの顔を見てからでした。私の名前に入っている「恵」と、春生まれということで、菜の花の「菜」を使い「恵菜」という名前にしました。これから沢山の、いい人や物に恵まれる子になってくれたらと思います。リラックママさん)
恵茉(えま)ちゃん
切迫早産で6週間の入院を経て、33週で第二子となる長女を出産しました。実は2年前にも長男を31週で出産。保育器の中の娘は沢山のスタッフの方の愛情を受けとても幸せそうで、小さく産んでしまった自分を責めて泣くよりもこれからの事を考えようと。「茉」には暖かい場所に咲いて、人の集まる木という意味があります。多くの人に助けられて誕生し、産まれてからもまた沢山の人に助けられながら生きている我が子。多くの人に恵まれ恵みをもたらし、人を惹きつける暖かい人になりますようにと「恵茉」と名付けました。長男も人との結びつきを大切にして欲しいと「結」という字に思いを込めたので、長男と同様の由来です。あいんさん)
瑛真(えま)ちゃん
将来、世界で活躍して欲しいという期待を込め、日本以外の国でも伝わりやすい音にすることを第一条件に考えました。瑛という漢字には美しく澄んだ玉の光という意味があり、真と組み合わせて、真実を曇りなき心で見極められる人物になるようにと願っています。かなさん)
依愛(えま)ちゃん
エマ(Emma)全宇宙、全てを抱える「神は私たちと共にいます」という意味のヘブライ語「imanu-el」が語源。活発で、相手を包み込むような大きな愛情をもってほしい、という願いが込められています。それをそのまま感じで表したのが依愛になりました。あとはエマは海外の国でも人気の女の子の名前のようなので、グローバルに活躍して欲しい。外国の方にも親しみやすく覚えやすい名前にしたくてつけました。ゆたピーさん)
映美(えみ)ちゃん
男の子だったら主人が名前を決め、主人の漢字をもらい、女の子だったら私が名前を決め、私の漢字を付けたくて。いつかは海外に出てもらいたく、海外でも通用するようにエイミーと呼んでもらえるように、美しく映ってもらいたくてえみと名付けました。バーピぃーさん)
咲花(えみか)ちゃん
咲=わらうという意味から、いつも笑顔が絶えない花のように愛らしい女の子になりますように…と旦那さんが名付けてくれました。少し読みにくい漢字ですが、とても気に入ってます。名前に込めた願いのように素敵な女性に育ってほしいです。miyuki*さん)
咲葉(えみは)ちゃん
新生児のころより、よく笑い顔をしていた(退院前に声まで出して笑って、驚いたほど)のでエミとして、上の子の漢字をとって「咲葉」となりました。はー&えみ ママさん)
絵莉(えり)ちゃん
糸はたくさんの人と結ばれ繋がる。会は、たくさんの人と出会う。人とのつながり、莉は、お利口さんになるように、絵はたくさんのカラーがある、人生を多くのカラーで、色鮮やかな人生をと。パパが仕事中にも考えに考え、私たちの元へ来てくれた娘の幸せを願って付けました。和cha姫さん)
愛莉(えり)ちゃん
周囲を愛し、助け、愛されるようにと旦那が漢字を決め、読み方は呼びやすいようにと2文字で考えており私が決めました。みにゃんさん)
恵莉佳(えりか)ちゃん
うちは主人がアメリカ人なので、上のお兄ちゃんの時もアメリカでも日本でも通用する名前を考えるのにとても苦労をしました。今回女の子と分かってからずっと悩んでいましたが、私が高校生の時にホームステイをした家族で今でも交流のある私と同じ年の女の子がエリカという日本人っぽい名前だったことを思い出しました。彼女はとても温かい家庭に育ち、たくさんの才能があり、とてもがんばり屋さんだったので彼女の名前をいただくのはどうかと主人に相談をしました。主人もいい名前だと言ってくれたので、彼女の家族に伝えるととても喜んでくれました。漢字は恵あふれる子供に育って欲しいと思い「恵」を入れてもらうようにしてもらい、後は私の両親に決めてもらいました。これから両親の母国であるアメリカと日本両方で活躍できる人に成長していって欲しいと思っています。プーさんママさん)
英玲奈(えれな)ちゃん
エレガントな華麗な子になるようにつけました。どんちゃんさん)
瑛怜菜(えれな)ちゃん
名字が地味で平凡なので、なまえは華やかな印象かつ、人と被らない名前にしようと考えました。賢く美しい女性になってほしいと、一字一字に想いを込めてこの名前にしました。画数もこの字が良かったです。ピーラーさん)
えれな(えれな)ちゃん
女の子なので、女の子らしい名前がいいと思いました。上の子と13歳も離れていて、自分自身年もとりいろいろと不安も多かったので、家族みんなの光となってくれればと思っていました。ラテン語で光を[エレナ]というそうで、それなら日本人らしく平仮名で[えれな]にしようということで決めました。エリアんさん)
桜佳(おうか)ちゃん
長女が2年前のお正月に生まれ、『初め』との意味から初佳(ういか)と名づけました。2人目、同じ『佳』の文字も使いたいけど他にも色々候補があったり画数だったり悩みました。もっと女の子らしい『美』のついた名前等も考えましたが、生まれてきた顔をみて季節にちなんだ桜佳(おうか)にしました。響きは男らしく、実際顔も男の子のようにきりっとしていますが漢字で書くと綺麗なので気に入っています。姉妹パパさん)

 

 

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