2014年:あ行(男子)

愛樹(あいき)くん
愛いっぱいに溢れた人生をおくれるように、愛をあげれるように。(香織さん)
心人(あいと)くん
名前を考えるのにスマホで漢字をみたりアプリで名前検索をし、画数や姓名判断、響きなども気にしながらみていました。こだわりは「自分で書ける簡単な漢字。あて字にはしない。みんなにわかりやすいけどあまりみたことない名前。」でした。難しいと思いながらも見ていたら「心人(あいと)」が出てきて姓名判断もいいこと書いてあり名前全体の響きもよく漢字も簡単!他の名前を見てもしっくりこず妊娠中期くらいに決まってしまいました。ただあて字になったなーと気にしていました。がしかし!産まれて近所の方に「心人ってアイトって読めるんかなって気になって調べたら読めるんやねー!」と!!てっきり私たち親もあて字と思っていたのに読めると知って気になっていたのもスッキリ。調べてくださったその方に感謝です。そしてわかるようになったらちゃんと名前のエピソードや由来伝えてあげたいなと思います。(まいごんさん)
愛琉(あいる)くん
不妊治療目前で出来た念願の赤ちゃん。優しさいっぱいで、愛情いっぱいで育って欲しいと思い名付けました。奥さんと二人で愛という漢字を使いたかったこともあります。(みやっちさん)
蒼音(あお)くん
主人が、こどもの頃ゴレンジャーのブルーに憧れていたそうです。主役でリーダーのレッドではなく、いつも冷静だけど、青い炎みたいに、心の内に燃えるものがある様に見えていて、「あお」に名前を決めました。「蒼」は、色のイメージからとり、海とか空の様に心も体も大きくなってほしいと願って決めました。「音」は、音楽が好きになってほしい、芸術的な感性をもって欲しいと願って決めました。(大長みかんさん)
蒼(あお)くん
苗字は海が入っているので、その苗字にも合うように、そして、私たち夫婦の大好きな色でもある、あおと名付けました。蒼、さわやかに。周りの人を大切にできる人に育ってほしいと、願いを込めました。(香織さん)
碧(あお)くん
妊娠中ず~っと悩んで候補をいくつか旦那さんと決めていたんですが漢字の意味名字とのバランスとかも~~大変(笑)呼びずらかったり、きらきらネームも可哀想だし・・・てか外で恥ずかしくて呼べないと判断。分厚い名前本とにらめっこの毎日。芸能人の名前、ドラマに出てくる名前など臨月前にようやく「朝陽」と決め!!ところが心変わり(笑)生まれる少し前に「碧」決めました。漢字は旦那さんです。王は偉大さ。 白は混じりけのない。 石は意志の強さ。何事にも負けない意志を持ち、真っ白な心で周囲をリードする活力にあふれた存在になってほしく「碧」と名付けました。(まいママさん)
葵(あおい)くん
お腹の中にいる時から、赤ちゃんを名前で呼んであげたい。そういう思いもあり男女ともいける「葵(あおい)」にしました。周りからは、男の子だとわかった時「女の子みたいじゃない?」と言われましたが、京都三大祭りの一つ『葵祭り』の日、予定日よりも3週間早く陣痛が起こり、翌日無事出産。京都が好きで昔から下鴨神社に行っていた私。そこで頂いたお守りには葵が描かれ「あおい=あふひ」と注釈がありました。子どもにたくさんの良い出会い「会う日」がありますように。四方に伸びるハート型の葉っぱのように愛にあふれスクスクと育ってほしいと名付けました。パパの親戚が静岡に多く、みんなに徳川家由来の葵なのかと聞かれました^o^いつか、みんなで葵祭りも葵のご紋も見に行こうね!(エミママさん)
碧生(あおい)くん
主人と何度も訪れたスペインのイビサ島の青い海をイメージしてつけました。碧という字には、澄みきった美しい心の持ち主になって欲しいという願いをこめています。(なとりんさん)
蒼(あおい)くん
夫と同じく「漢字一文字、読み三文字」にしようというところまでは決まってましたが、出産当日まで名前が決まってなかった息子。産まれてはじめて目が合った瞬間、視界が青白く光り、空気は凛と澄み、神秘的な世界に包まれました。大げさですが、前世で”絶対また一緒になろうね”と約束した恋人に巡り逢えたようなそんな感覚でした。しばらく目が合って離せなかったです。そのイメージを夫と母に伝えたら、すぐに「蒼」に決まりました。宝物です。(おひるねちゃんさん)
葵(あおい)くん
向日葵のように、真っ直ぐ元気に育ってほしいと願い、名付けました。(あおいママさん)
碧紫(あおし)くん
妊娠がわかってすぐに出血があり、切迫流産と診断された。次の健診では、心音が聴こえないって言われて…。その次も聴こえない…。そして主治医から「次の健診で心音が聴こえなければ流産です」と診断されて、夫と大泣きして覚悟して健診に行ったら、小さいけれどしっかりと心臓が動く所をみることができた。強い生命力を持って生まれてきてくれた大切な次男。いつか頂点に立てる男になれるように、との願いを込めて「王」という字が入っている「碧」と高貴な人の象徴の「紫」を合わせて、あおしと名付けました。(io-ao-mamさん)
阿峨(あが)くん
主人が義母から名付けてもらう予定だった。しかし、親戚に「あがちゃん」がいたのでボツに‥。30年の年月を経て、わが息子に頂くことにした。主人の実家は新潟市「阿賀野川」の麓にある。私の実家は山々が「峨々」と聳え立つ上越市にある。二人の故郷を想い出させる「阿峨 あが」と名付けた。広大な新潟平野をゆったりと流れゆく阿賀野川。雄大な自然と山々の大らかさ。そんな大自然を想像している。愛する息子には、そんな豊かな人生を歩んでいって欲しい。(マイままさん)
陽(あき)くん
一人目の子供が廉(れん)。二人目も男の子だと分かった時、長男の名前とバランスがとれる二文字の名前を探し始めました。父親がオーストラリア人なので両国で発音しやすいことも条件の中、旦那と二人で気に入った名前が「あき」でした。あきと読める気に入った意味の漢字をなかなか見つけれずにいたところ、妹に太陽の「陽」があきと読めることを教えられました。健康に育ち、太陽のように周りの人達をあたたかく包めるような存在になって欲しいとの私たちの願いにぴったりの漢字で「陽 (あき)」としました。名は体を表すというのは本当で、陽は六ヶ月にして9kg。そして、いつもニコニコしていて周りを自然と笑顔にしてくれる子どもです。(ファティマさん)
暖来(あき)くん
3人目です。主人がバスケットが大好きで長男 柊人【しゅうと】 シュート。長女 來音【こと】コートと名付けてきました。今回の出産で最後と思っていたのでゴールを決めたいと思い、ダンク【暖来】と書いて【あき】と読むことにしました。夏の暖かい日に生まれてきましたし、暖来と漢字をつけました。心の暖かく大きな子に育って欲しいと思います。(ゆきさん)
晃生(あきと)くん
生の文字を最後につける事、画数は15にこだわって漢字を選んだ結果です。当て字になるのであきととは読んでもらえないでしょうが・・・。(アラジンさん)
明陽(あきはる)くん
夫の家系では、男が生まれると、代々「明」(あき)をつけてきた。例:ひいひい祖父 明顕 →曾祖父 明寿→祖父 明博 →父 明知 →子供本人 明陽。なので、性別がわかった時点で、明の一文字は確定だったが、あと一文字をどれにするかはかなり悩んだ。そこで、太陽のように明るく、周りの人を幸せにできる人に成長してほしいなという思いと、私の旧姓「張」と訓読みが同じであることから明陽に決めた。(ようちゃんさん)
晃義(あきよし)くん
明るいイメージの名前にしたかったので太陽に照らされて光が四方に広がるという意味の「晃」と父方の男性名が源義経の時代から「義」をつけた名前をつけていたので「晃義」と名付けました。(マリクンさん)
旭(あきら)くん
孫ですが、あきら(旭)と名づけました。父親が中国出身で、海波(かいは。中国発音:ハイボー)、母親が里絵(りえ:私の娘です)です。父親の名前は、海の波のように、青くて力強く、母親は里の景色のような優しさを秘めています。そういう、”海に面した里(=故郷)で、波が絶え間なく、絵になるような景色のところに 旭が立ち登る・・・そういう願いを込めて、孫に命名しました。(ダディーさん)
輝瑛(あきら)くん
子供ができにくい体とお医者さんから言われた後に授かった命。もともと彼がつけたいと思っていた「輝」の漢字一つと、旦那の「英成」、私の「琴愛」の漢字を合わせた「瑛」の漢字をつけることに。「瑛」は宝物とか宝石の意味もあると知ったので、二人の輝く宝ものという意味を込めました。(こっちゃんさん)
愛久歩(あくあ)くん
自分自身を愛して人を愛し誰にでも愛される人生を歩んで欲しいのと、海のように綺麗な透き通ったイメージ。純粋な気持ちを忘れないで立派に育ちますようにと願いをこめてつけました画数も満点で気に入っていますみんなからはアッくんと呼ばれています。(アクアMAMAさん)
明雨(あけさめ)くん
雨の上がった時の空模様が、好きな両親。雨が上がる、雨から明ける、明ける雨。ということで明雨と書いて、あけさめと名付けました。(ツッキーさん)
朝大(あさひ)くん
朝大を身ごもって9か月のときに夫の祖父が他界しました。その祖父の名前の響きの母音「あ・あ・い」で名前を探していて付いた名前です。大の字はお兄ちゃんの名前に使っている文字一文字を共通の文字にしたかったので、大を使いました。(はるち0402さん)
旭(あさひ)くん
朝日のように周りを明るく照らし、なにがあっても、必ず日は昇るように壁にぶつかっても、また立ち上がれるように希望の持って明るく育っていって欲しいという願いをこめて付けました。(あっくんさん)
朝陽(あさひ)くん
おばあちゃんの迷言でどんな時でも朝のまぶしい陽ざしのようにスカッと新鮮な気持ちでいて欲しい。(くるけいさん)
朝陽(あさひ)くん
朝日のように希望に満ちて明るく幸せに育ってほしい、世界で活躍してほしいと付けました。正直言うと親が「あっ君」と呼びたかったということも大きな理由です。産まれる前に決めったのですが、夕方陣痛が始まり、夜のうちに産まれると思ったのですが、陣痛室に8時間、分娩室に5時間、名の通り朝まで頑張ってくれ7時に産まれてくれました。(笑)(いくとさん)
旦陽(あさひ)くん
まだ産まれてないんですが、持病で体が弱い私の元へ来てくれたこの子。9ヶ月を迎えるまでの間に、切迫早産など大変なことばかりで申し訳なく、泣くことも多かったんですが…退院する日の朝、久々にみた外の風景が、太陽が昇り・キラキラ光っていて…それを見たとき、お腹の子もぽこぽこ動いて。頑張る元気をもらったので、「旦陽(あさひ)」と決めて、残りのマタニティライフを過ごしてます。(ピロリ杏さん)
旭陽(あさひ)くん
どんなことがあっても太陽は昇る。皆を照らす明るい旭のように、元気で周りを思いやる子になってほしい。(よーぴーさん)
朝日(あさひ)くん
朝日は3番目に生まれた長男です。3人ともキラキラした光をイメージしており、上の子達の名前は『月』や『明』という漢字を使用しており、月の光は夜をイメージ、明は明るいの意味から日中をイメージとして、3番目の子は朝をイメージして朝日。1日のスタートは、夜明けを教えてくれる朝日で目覚めますが、朝から元気に活動して、みんなを光のようにキラキラ照らして、世間の暗闇の中でも希望がもてるように導き、元気をあげれるような子になって欲しいと思い名付けました。(ミルキーアサヒさん)
旭(あさひ)くん
お腹の子の性別がはっきりする前から夫婦二人でわくわくしながらいつも名前を考えていました。我が家の名字は「八」が入っています。8は永遠だったり、“八”は末広がりとか、良い意味がありますよね。なので子供には、『それに続け!』という気持ちを込めて、八の次の九が入っている旭にしました!今では、『八つの島に九つの太陽(日)なんて素敵だよね~』と旦那さんと二人で話しています。(えりりんさん)
朝柊(あさひ)くん
柊の花言葉の様に、悪い人から弱い人を守って、朝日の様に輝いて皆から愛される人間になってほしい。(はるたんママさん)
陽(あたる)くん
母と一緒に考えました。あたるという名前にしたかったのですが、なかなかいい漢字が見つからず、、、。たくさんの漢字を考えやっとたどり着いた陽という漢字を見た瞬間びびびときました(笑)みんなの陽のあたる場所であってほしい、太陽のように大きく暖かく育ってほしいと気持ちをぴったり表現できた名前のようになれるよう、子供の躾もきちんとこなしていきたいです。(ちょびさん)
敦生(あつき)くん
我が家の第3子。上の子たちと少し歳が離れましたが、その分赤ちゃんの誕生をとても喜び、心待ちにしてくれていました。でも悩んだのは名前です。長男、長女とも『優』の漢字が入っていてそのことをよく話していたので、「赤ちゃんにも絶対『優』の字を入れてね!」というのが子どもたちの希望。しかしそうなると呼び名が同じになってしまったり、考えられる名前も少なくて・・・。でも大きくなって「なんで僕だけ違うの?」と悲しまないように、それぞれの名前につながりをもたせようと考えて考えた名前です。お兄ちゃんの『優生』から一字もらい、おねえちゃんの『優妃(ゆづき)』と響きを似せて名付けました。大人になってもきょうだい仲良く力を合わせていってほしいです。(ナオミさん)
敦生(あつき)くん
どんな時代にもしっかりと生き、人情にあつい、誠実な人になるように。いいことばかりある人生ではありません。芯をしっかりと持って、しっかりと生き抜いてほしい思いと、殺人など、恐ろしい世の中でも、誰にでも思いやりを持った対応をしてほしいと思いました。(ぴかりんさん)
純志(あつし)くん
私と旦那の名前から一文字ずつ『あ』と『し』をとりました!『あ』ママのように明るくて『つ』強くたくましく『し』パパのように心が優しい子になってほしいと思いあつしとつけました。(あんりんさん)
敦(あつし)くん
生まれるまで性別が分からなかったので、どっちも考えていたのですが、男の子がどうしても良いのが思い浮かびませんでした。そこで、私がEXILE好きというのもあり、あつしはどうだろう?と思い調べたところ、姓名判断でも良くて、かっこいいけれど、今どきのキラキラネームでもないので、選びました。(ゆきさん)
篤人(あつと)くん
私は夫の誠実で物事に真摯に取り組む力強いところを尊敬しています。息子もそんな人間になって欲しいと思いそのような意味を持つ漢字を探していたら「篤」にたどり着きました。そして私はこれまでたくさんの素晴らしい人達に出会うことができたので、息子にもそのような素晴らしい「人」との巡り合わせがありますようにと名づけました。また、私も夫も歴史上の人物の名前です。息子にも何か関連したものを…ということで性別は違いますが「篤姫」と同じ漢字なのでまさにこの名前は私たちの息子にぴったりだと思っています。何より驚いたのが、夫の父方の祖父の名前が偶然にも同じ漢字で「篤(あつし)」さんでした。祖父は夫が生まれる前になくなっており、このことを知りませんでした。息子の名前を義両親に伝えたところ、義父が驚いた様子で教えてくれました。なんだか不思議な縁を感じ、ますますこの名前に愛着が湧きました。(くるてくさん)
篤士(あつと)くん
我が家の次男。サッカー大好きなパパ。ワールドカップイヤーというのもあって内田篤人選手の「あつと」を以前から候補にしてたそうです。お兄ちゃんが紘士(ひろと)なので、将来それぞれの家族ができても兄弟のつながりをもって欲しくて「士」はお兄ちゃんからもらいました。(みどりあかさん)
敦兜(あつと)くん
一生の名前なので占ってもらっていくつかの候補の中から、兜のように強いしっかりっした子になってほしい。(くぅちゃんさん)
歩大(あゆと)くん
生まれた時2432グラムと小さかったため、大きく育って欲しいと願って。また、偉大な人生を歩んで欲しかったから。(みいちゃんさん)
歩杜(あゆと)くん
体重4000gをこえて産まれてきた大きな子なので、人生を大きく歩んでいってほしいという願いを込め、『杜(もり)を歩く』という意味で、歩杜(あゆと)と名付けました。また、杜という字は、私と主人の出身地仙台の杜の都からいただきました。よく食べ、よく飲み、よく寝る、健康的な子に育っていってほしいです。(スミィさん)
歩(あゆみ)くん
苗字の読みが4文字なので響きから男の子なら、漢字1文字、女の子なら漢字2文字にしたいと思っていました。男の子だと分かって最初は「壱(いち)」くんって付けたくてほぼ決まっていたんですが、画数があまりよくありませんでした。女の子は将来結婚して苗字が変わるけれど、男の子は苗字が変わらないから画数のいい名前にしたい。なおかつ、「あまり堅苦しい、響きが強い名前にはしたくない」と旦那のリクエストもあり、2人の意見が見事一致したのが「歩(あゆみ)」でした。「一歩一歩自分の足で人生を歩けるように」との思いがこもっています。響きが優しいので、「ゆっくりでもいいから」という意味もこめ、「あゆ」とか「あゆくん」って呼ぶのもカワイイです!(あゆママさん)
歩(あゆみ)くん
当時、結婚してまだ1年でしたが、早く子供が欲しくて何度もパパとケンカしました。妊娠が分かった時嬉しくて嬉しくて、早く会いたいねーって毎日パパと楽しみにしていました。まだ妊娠初期で、性別も分かってない時から、パパは名付け字典を買い毎晩名前を考えてくれました。私の希望は、苗字が読み4文字なのでくどくならないように、そして男の子なら、カッコイイので漢字1文字。女の子ならふんわりと漢字2文字で付けたかったんです。パパの希望は、男の子なら「俺の子だから、あんまり力強い名前は名前負けになりそうなんだよなー」と(笑)女の子なら私の名前が~子だと言うことと、最近は~子と言う名前が珍しい、でも可愛いという理由で~子がいいなというもの。名付け字典と毎日格闘して、男の子、女の子それぞれ候補を考えました。男の子だと分かり、私が、男の子なら付けたかった名前があり、旦那も賛成してくれ決めかかりましたが、字画を調べるとあまり良くありません。字画を気にせず、私達が気に入った名前だから!と付けようと思いましたが、女の子ならともかく、男の子は将来苗字が変わらないことが多いから、やっぱり字画も良い名前を付けたいねと一から考え直し。漢字1文字で字画も良い名前を私が片っ端から選び、旦那も「いいねぇ!」と実家の両親も妹も「カッコイイ!」と賛成してくれた名前が歩(あゆみ)。実は、望(のぞみ)と候補もありました。里帰り先で朝型陣痛が始まり、たまたま実母と実妹が休みだったため病院に行き、そのまま入院。なんと、たまたま旦那も休みだったのです!新幹線に飛び乗った旦那。30分間に合いませんでした(笑)けども、みんなが休みの日に産まれてきてくれた親孝行な息子(実父だけ仕事でしたが(笑))、5時間の安産で産まれた親孝行な息子。パパに名前は?と聞くと「歩にしようと思う」→ゆっくりでもいいから、一歩一歩自分の足で歩いて欲しいと願いを込めました。「男の子なのに、あゆみ?」と義母には言われましたが、パパはにこにこで大満足!女の子にも取れる名前なので、歩「くん」です!と「くん」を強調しないとダメですし、甘えん坊さんだけど(笑)産まれた時から、「女の子みたいな男の子ね~」と助産師さんにも言われ、今でも女の子に間違われるくらい可愛い男の子なので、いっかな。(あゆママさん)
歩(あゆむ)くん
2011年にお兄ちゃんが生まれ、そのお兄ちゃんも3歳になりました。震災の年に生まれ、大変な時期を乗り越えてすくすく大きくなってくれたことに、両親ともに感謝しています。そんなお兄ちゃんは少し怖がりで、初めてのことにはなかなか一歩が踏み出せません。今年生まれた弟には、お兄ちゃんを支えながら、いつも前向きに、目標に向かって一歩一歩前進していけるような子に育ってほしいと思って名づけました。(カオサムさん)
歩(あゆむ)くん
自分の思い描いた人生を歩いて欲しいという思いで名付けました。(はれはれさん)
歩(あゆむ)くん
我が家の二男です。母のわたしは長男につけたかった名前でしたが、長男にはつけず。二男が生まれた時に、長女と決めました。ゆっくり、じぶんのペースで人生を歩んで行ってほしいと願いを込めてつけました。(まきさん)
新太(あらた)くん
私たち夫婦は親戚の紹介で引き合わされ、出会って3日目に二人で行った宮島で急接近、3ヶ月後に挙式を挙げました。妊娠中、主人が何処か連れて行ってくれるとのことで私は宮島水族館をリクエストしました。その水族館にはとても可愛いコツメカワウソがいてその子の名前がアラタでした。その時、「今、私たち夫婦に新たな幸せを運んで来てくれる子供がお腹にいるんだ」という思いがこみ上げてきて「新太あらた」と名付ける事に決めました。宮島という場所は私たち家族にとって大切な場所になりました。(ムーさん)
空龍(あらた)くん
長男は涼龍りょうた、次男は恋龍こうた。三人目も男の子だったらやっぱり◯◯たって名前にしたいね!!ということで、空に昇っていく龍をイメージ\(^o^)/この子の人生も終始昇っていきますようにという願いを込めて…空龍あらたにしました。(mimiママさん)
新(あらた)くん
パパが新緑の季節5月に誕生したのですくすく育ってほしいという気持ちもこめて名付けてくれました。お陰さまで産まれて4ヶ月で体重9kgになりました。(ばおぺいさん)
新(あらた)くん
好奇心旺盛で新しいことにどんどんチャレンジしてほしい、そしていつかは自分で新しい道を切り開いて欲しい、そんな思いを込めて名付けました。また、私たち夫婦は共に生活を始めてから7年目。第1子の誕生はそんな私たちの平凡な毎日をガラリと変えてくれました。家族がいつも側にいること、みんなで悩んでみんなで笑えることの幸せを改めて感じ、私たち夫婦も新しいステージへステップアップ。これから始まる新生活。文字通り、新でいっぱいの生活を楽もうという気持ちも込めて。(かすんさん)
有馬(ありま)くん
妊娠中に競馬大好きな主人と、金沢競馬へ行った時のこと。私が冗談で、有馬記念の日に生まれたら、有馬にしようかぁ~って言ったら、すっかり気に入ってしまった主人。有馬記念の日より早く生まれたけど、有馬に。産院の部屋のテレビで、家族3人で有馬記念を見ることができました。後々調べてみると、有馬記念の元になった有馬さんと、同じ誕生日!将来はジョッキーか馬主か!?と言われてますが、とにかく、すくすく元気に育ってほしいです。(ありまままさん)
歩音(あると)くん
お父さんの名が南音(みおと)なので子供の名は歩音(あると)音楽にちなんでつけました。お父さんのお兄さんは北斗(ほくと)その子供の名は拓斗(たくと)。親戚みんな関連した名前です。まだまだ名前は確保してありますよ。(みーちゃまさん)
伊織(いおり)くん
誰からも一度でよんでもらえて、他の読み方のできない親しみやすい名前を、と思っていました。第一候補は「まもる」でしたが、どうもしっくりこない感じのまま、いよいよ産まれる時になりました。陣痛に耐えながらあーでもない、こーでもないと主人と言っていたときにふってきたのが「伊織」。伝統的であり、お友だちともかぶらないのではないかと即断。名前が決まったことで赤ちゃんも安心したのか、そのまま無事にうまれてくることができました。(よっしーさん)
伊織(いおり)くん
苗字の字体がカクカク角ばった且つ単純な漢字なので、名前は払いを多用した少し複雑な漢字にして全体のバランスを取りたいと思っていました。また、古典的で和風なイメージを付けたかった想いもあり、何十個か候補を挙げた中で夫婦ともに1番に輝いた「伊織」を選びました。最近は「いおり」という発音は女の子に付ける人も多いみたいですが、列記とした男名です。実は私は中性的なイメージも取り込みたかったので丁度いいやと思ったのは奥さんには内緒です・・・(^^;(いおりの父上さん)
伊織(いおり)くん
私達夫婦は幼馴染。幼馴染となったったのは、両祖父が同じイタリア料理店で働いていたことがきっかけ。子供が出来た時に一番に感謝すべきは両祖父だと思い、出会いのきっかけとなったイタリア(伊太利亜)の伊を使いたいと思い「伊織」と名付けをしました。(mamiさん)
伊織(いおり)くん
宮本武蔵の弟子と同じ名前。伊藤博文の伊に、織田信長の織。歴史上の偉人の名に負けないよう、人を惹き付ける魅力と強さを身につけて欲しいという思いから名付けました。組織の織の字。糸が一本欠けても美しい織物は完成しません。私たち夫婦にとってはかけがえのない宝物の息子ですが、組織・社会の中でも必要不可欠な存在となってくれることを願っています。(あっぷるぱいさん)
郁海(いくみ)くん
海よりも大きく、人に優しくできる人間になってほしい。(拓郁さん)
依來(いこる)くん
A=B のイコールから取られた名前です。AとBを等しく繋ぐ、世界と平和を繋ぐ。答えを出す橋。そんな思いでつけました。『依頼が来る』と書いてイコルです。(あっぱれNaoさん)
勇(いさむ)くん
勇ましく育ってほしい。(弥勒菩薩さん)
虎琉(いたる)くん
何事も結果よりもそこに至るまでの過程が大切で、その過程こそが自分の人生の糧になる。だからそこに至るまでに出逢った物事、他人や家族を大事に出来る優しく強い、芯(心)を持った人間になるように名づけました。(ろこ☆ろこさん)
一護(いちご)くん
つわりの時、とてもひどい状態が続き、イチゴしか食べられなかった私。お腹の赤ちゃんがイチゴを食べたがってるのかもしれないと思い、自然と「いちごちゃーん」と呼ぶようになった。いよいよ出産のとき、長い陣痛が続き、もう辛すぎる…と思った瞬間もあったけど、パパがずっと腰をさすり続けてくれ、お腹の赤ちゃんも一生懸命頑張ってくれたおかげで乗り越えられた。33時間を乗り越えた末に出逢えた我が子は、本当に可愛かった。分娩台の上でグッタリしている私に助産師さんが「この子は、僕大きいからママが痛い思いをしないように、ゆっくりゆっくり出てこようとしてママを護ってくれたんだねー」と、声をかけてくれた。生まれてくる時から、ママを護ってくれたように、ひとつの事、将来は一人の大切な人を、護れるような強く優しい男の子になってほしいという願いを込めて、この名前をつけました。(ともママさん)
一翔(いちと)くん
パパが名付けました。数年前に亡くなった私の父親の誕生日に産まれ(プラス、パパの妹の誕生日でもあり、母方の祖母の誕生日という喜び重なる日でした)、父親の名前から一字(一)もらい、そしてパパの好きな漢字(翔)をつけて、一翔(いちと)に。初めは、違う名前を考えていたようですが、吸引分娩で産まれた我が子の頭の長さと、私の父親が面長であったのが重なり頭から離れなかったそうです(笑)後で知りましたが、鳥とパラグライダーを愛するパパは、「いつか一緒にパラグライダーで空を翔ぼうね」という想いも込めたそうです。パパは、今年44歳。いちとと空を翔べる日を目指し、元気に長生きしてね。(ごまさん)
一葉(いちは)くん
春生まれだったので、その季節にちなんだ名前にしようと考えていました。漢字の候補をいくつか出した上で他の子と被らない、男の子女の子と限定されずこだわりのない中性的な、響きがよく、一度聞いたら記憶に残る、そんな名前をと夫婦で相談しました。春に芽吹き一つの葉をつけてそこからたくさんの未来を見つけて欲しい、そんな思いが込められています。(いちままさん)
一瑠(いちる)くん
三男なので名前がなかなか決まりませんでした。上のお兄ちゃんたちと同様に、夫婦の好きなタヒチのイメージでつけました。瑠璃色の青い海と、水上コテージから見た水平線が印象に残ってたの水平線を表す漢字の一、瑠璃色の瑠で一瑠と名付けました。(うーたんさん)
一樹(いっき)くん
一樹という名前には、名づけエピソードの前に壮絶な出産エピソードがありました。一樹の陣痛に気づいたのは明け方4時過ぎ。なんか痛いなという程度でしたが、3人目の出産、なるべく早めに病院へ行こうと思い連絡。寝ている子ども二人を義両親に預けて家を出たのが5時。その時はまだ痛みが来ても自分で歩けるほど余裕で、まだ出産までは数時間かかるかなと踏んでいました。ところが、家を出て数分後?数秒後?に猛烈な痛みが!それと同時に破水!一気にお産が進んだようで、その次の陣痛が来た時にはもう息みたい最終段階に!そしてあれよあれよと、出発してから10分後には車の中で産まれていました。その勢いの良さにイッキという呼び名と、上の子二人にも使っている「樹」の漢字を合わせてつけました。以上が我が家の名づけエピソードです。(Blkerさんさん)
一樹(いつき)くん
父からは「一本筋の通った人であってほしい」、母からは「穏やかな優しい人に育ってほしい」。そんな二人の願いをこめて、「一樹(いつき)」と名付けました。しっかり地に足をつけて、すくすくとまっすぐ伸びやかに育ちますように。枝葉を大きく広げて穏やかな木陰を作り、周囲に集まる他の生命を慈しみ、愛おしみ、育んでいくような人でありますように。どんな嵐にも負けることなく、どっしりと立ち続けることができますように。あとで聞いたところでは、義父も夫が生まれたとき、この名前をつけようかと考えたのだそうです。初耳だったので驚きましたが、とても嬉しかったのを覚えています。親子二代の思いを受けた大切な名前です。(めぇさん)
樹(いつき)くん
大きな大樹のように強くたくましい男の子になってほしい。(ゆかりんさん)
一正(いっせい)くん
両家にとって初めての男の子。いろいろ考えたけどしっくりこず。私は妊娠中に切迫早産で、母はもちろんですが両家の父がいっぱい手伝ってくれました。通院に送迎してくれたり、軽い力仕事など色々とサポートしてくれました。男の子ということもあり主人と相談して、二人の父の名前から一文字ずつもらって名づけました。散々悩んでいたのに、すごくしっくりしていい名前を付けれたなと思ってます。父たちにとっても嬉しかったようで現在、育じい状態です。二人の父の様に、優しく朗らかに育ってほしいです。(だーさん)
一平(いっぺい)くん
たくさんの人から愛されますようにと両方の祖父、父、姉から一の字をそしてかたよりがなく穏やかな人にと一平と名付けました。(かずたいほさん)
一歩(いっぽ)くん
仮死状態で産まれました息子。すぐに大学病院に救急搬送されました。初対面した時は9本の管に繋がれ薬で眠っていた状態。目が醒めるだろうか、自力で呼吸できるだろうか、泣けるだろうか、手足は動くだろうか、ミルクを飲めるだろうか。全てがゼロからのスタートでした。名前は一歩一歩を大切に歩み、前へ進んでいける子になるように願いを込めてつけました。1才を過ぎた息子は名前通り一歩一歩着実に成長し、今元気に笑って走り回っています。(ちゃまこさん)
絃(いと)くん
5歳上のお姉ちゃん「詠(うた)」と似た響きを考えて、中島みゆきさんの「糸」からいただきました。周りの大切な人達を思いやることができる子になってほしいと思ってつけました。(まめちちさん)
芽生(いぶき)くん
命名本を毎日見ながらパパと話していて、二人ともいぶき!いいじゃんとなり読みはすぐに決まったのですが、漢字がなかなか決まらず…。男の子だし画数も気になってしまうし。そんな中ママは切迫早産で入院になってしまい毎日毎日子供の事を心配して不安になって泣いてばかりいました。そこにパパがいぶきの漢字、芽生ってどう?と。芽生えるってかいていぶき。物事のはじまりを意味するよ。ママはいぶきを守るために母性が芽生えて心配になったり不安になるんだよね。愛情が芽生えてるんだよね。といぶきの漢字を使って私をすごく励ましてくれました。そして芽が強く生きるようにと。だからいぶきは強いよ。と、パパのそんな言葉に本当に救われました。今思い出しても泣けてくるー。(いっちさん)
一颯(いぶき)くん
春の芽を息吹くと言うように新しい芽を出して何事にも恐れず挑戦していって欲しい、そして逞しい子に育って欲しいという思いを込めて名付けました。(新米ママさん)
一颯(いぶき)くん
一颯が産まれたのは新緑の春。春の息吹の様に力強く生きてほしいと願いました。漢字で悩んだけど、一筋の風のようにしなやかで、一本筋のある男に育って欲しいと、この漢字に決まりました。私が片親で育ったので、どうか幸せで笑顔の絶えない人生になるように、家庭運が良い画数を選びました。(さやちんさん)
宇一(ういち)くん
ありふれた姓であるため、他にはなかなか見られない名前をつけようということになり、いざ探し始めるとなかなか姓に合う名前の音と漢字の組み合わせがありませんでした。親族から太志はどう?などといわれましたが、西新井大師があるから駄目と却下しました。他にも勝海舟の幼名である麟太郎が提案されましたが、麟の字は雌の麒麟なので却下。悩んだ末ネットで「ういち」という名前を見つけて、音は決まったのですが、漢字をどうするか悩みました。宇宙の宇か卯月の卯か、それとも常用漢字でない夘の字にするか迷いました。結局、理系に進んでもらいたいから、宇宙の宇にして、長男だから一番の意味で漢数字の一をつけて「宇一」にしました。妻は宇宙一だか「宇一」と言ってます。(drpuripuriさん)
梅斗(うめと)くん
2月産まれで梅の花が咲く頃でした。梅は寒い冬を乗り越え一番に咲くので、困難があっても乗り越える強い子になってほしい。また、斗は北斗七星がとてもきれいに輝いていたので、その輝きのように人生を明るく生きてほしいという願いでつけました。(うめひろゆきさん)
英士(えいじ)くん
私の父が父親の名前の漢字一文字を息子に引き継いでいたのでその流れで、強制されたわけではありませんが流れを止めないためにも、まずは私の名前の漢字一文字を入れることにしました。また、苗字と名前の画数でいい数字を書き出して片っ端から組み合わせを考えました。その中から呼びやすい響き、読める、いい漢字を満たしたものに決めましたね!とにかく最近の流行ネームは息子が大人になった時にかわいそうので、ちゃんと読めて呼びやすい名前にこだわりました。最終的に画数も良くて呼びやすい名前になりました。(Ezioさん)
瑛士(えいじ)くん
パパがイギリス人とのハーフなのでクォーターになる息子くんは、イギリス男性のような紳士になりますように、と瑛士と名付けました。画数も大吉!響きも良し!今時珍しい渋い名前っ!最高の名前だね!と旦那さんと酔いしれていたら、いざ産まれて報告すると、ウエンツ瑛士と同じ漢字だね!狙ったの?と皆から言われて、初めてウエンツ瑛士さんと同じ漢字ということを知りました(笑)それからは「狙ったの?」と聞かれたら、「狙ってないよ!ちなみにウエンツはイギリスじゃなくてドイツとのハーフだよ!」という漫才みたいなやりとりが日課になっています(笑)そんな想定外の出来事もあったけど、一生懸命考えた最高の名前だと思っています。(たかまいさん)
瑛真(えいしん)くん
清らかでまっすぐ素直な子になるようにと名付けました。(さあさん)
永太(えいた)くん
息子の永太の名前は私(父)の大好きなラジオドラマ 日産あ、安部礼司 で誕生した安部永太から頂きました。主人公の安部礼司がトレンドの荒波にもまれながらもたくましく成長していくコメディードラマ。その主人公がドラマ内で結婚し子供を授かり、安部永太が生まれました。作中での永太は素直でやさしい子供に育っています。なので私の息子にも同じく、素直でやさしい子供に育って欲しいと願い、名前を頂戴しました。ちなみに、FQジャパンを知ったのも日産あ、安部礼司がきっかけです。ドラマ内でFQジャパンを紹介してましたよ。(ナオさん)
栄太(えいた)くん
私の祖父、父、そして私。みーんな「栄」という漢字が入っています。私の子供をそれはとてもとても楽しみにしていた祖父。自分の子供にも「栄」をつけてあげたいな・・・とずっと思っていました。幸いにも子供を授かりましたが、結婚したばかりで色々と不安が付きまとっていた頃。旦那は本当に喜んでくれるのかな?なんてどんどんネガティブに…。そうしたらなんと超の付くほどシャイな旦那が「男の子だったら名前は「えいた」にしよう!」と言ってくれたのです!!! そんな事言うような人じゃないのに…!私の不安はみるみるすっ飛んで行き、一気に幸せオンリーに。旦那の言葉が本当に本当に嬉しくて、お腹にいる10カ月の間に色んな候補名が出てきましたが、私は「えいた」を譲らず(笑)折角なら「栄」を使おう、という事で「栄太」という名前になりました。旦那の言葉が私を幸せにしてくれて、ずっとハッピーな妊婦生活を送れました。誰が見ても一目で読め、旦那の愛も私の幸せもたーっぷりと詰まった名前です。(栄美さん)
瑛太(えいた)くん
主人の家では男の子が産まれると名前に【太】を付けたがるおうち(笑)??雄太・恵太・翔太・元太・竜太…と【太】がイッパイ。私達の第2子は男の子だったので【瑛太】と付けました♪ 太の連鎖はいつまで続くカナァ~(笑)(スガブンさん)
睿霆(えいてい)くん
比叡山の麓にいる時初めての胎動を感じて当時いろいろな不安から解放されとてもうれしくて。。。叡智な子供になって欲しい思いもあり一字を参考に名付けました。霆は、稲妻の意味があり、この世界で、生まれてきたことで人の役に立ち力強く生き残る人生をあゆんでほしいなと思いパパと名付けました。(えいていままさん)
瑛翔(えいと)くん
なんと8年ぶりに我が家に赤ちゃんがやってきてくれました。私たち夫婦はもちろん、8才のお姉ちゃんは跳び上がって喜びました。こんなに待ち望んだ赤ちゃんにどうにか素敵な名前をと、考え抜いて決まったのが8月産まれの「エイト」くん。結局すごく単純な命名に…。でも8年ぶり、8才のお姉ちゃん、パパが8月8日産まれという事もあり、無限大∞の意味も込めて、8づくしの単純で深い名づけになったのではと思っています。(ゆうこさん)
瑛斗(えいと)くん
(1)クリスマス産まれであることから、純粋の意味のある「瑛」、星の意味のある「斗」を組み合わせた、(2)国際化社会、eight と外国でも発音しやすいように、(3)末広がりの「8」、(4)関ジャニエイトのファン(母)(ゆっこさん)
瑛翔(えいと)くん
瑛は、瑛翔が生まれる前に亡くなった祖母から一文字頂きました。二人目の孫を心待ちにしていてくれました。瑛は宝石という意味もあり、おばちゃん含め、みんなの宝物という意味を込めて付けました。翔は、未来に大きく羽ばたいて欲しいという意味と、お兄ちゃんとお揃いの漢字を付けたくて決めました。また、えいとという読みは、8に由来し、日本でも世界でも愛される縁起のいい数字ということで決まりました。(しょうママさん)
桜士(おうし)くん
私は桜という漢字をどうしても使いたかった。日本を代表する花、みんなに愛される花だから。主人は士という漢字を使いたかったみたいです。意味は武士、立派な男性などの意味があるようです。2人の使いたい漢字を合わせ2人からの願いを込めて出来上がった名前です。(矢野さん)
旺佑(おうすけ)くん
三人兄弟の三番目。一番お腹の中でも胎動が激しく元気な子でしたので、活発な子なイメージが生まれる前からありました。そんな事もあり、活発な所をいかし、何事にも好奇心旺盛に育って欲しいという思いと、ひとをたすける優しい心を持った子に育ってほしいという思いを込めて旺佑と名付けました。(おうすけのパパさん)
央晴(おうせい)くん
3人目にして、待望の長男誕生。お姉ちゃんたちも出産に立ち会って、家族皆で喜びを感じました。央晴という名前は、真ん中でみんなを明るく照らしてくれる存在だと思い名付けました。(きいちさん)
凰太(おうた)くん
生まれるまで性別は聞かない方針だったので、名前も複数考えなくちゃ。男の子の場合は旦那が、女の子の場合は嫁が決めることに。旦那は、名づけ辞典で運勢の良い画数を確認、男の子は一生ついてくるものだしね。将来のびのびと羽ばたいてほしいので鳳凰の凰、力強く元気に成長して欲しいので太で凰太。呼び方もおうちゃんで呼びやすい。2人共納得して新しい生命が誕生!!早速飛行機に興味あり、羽ばたいてる瞬間をパシャリ。(かりんさん)
碧太(おうた)くん
碧 空があおくすみわたっているような気持のよい心の子になってほしい。(まるさん)
音和(おとわ)くん
ママが音楽が好きで、響や楽、など音楽に関係するような名前を考えていました。男の子なので、一生名前が変わらないので画数もしっかり調べると、響などの画数が全く合わなかったんです。それで、音という字と、パパとママのおばあちゃんとママに和という文字がつくことに気づいて、音と合わせると、画数もよくひびきも気に入ったので、音和に決めました。生きて行くのに、リズムって大切だと思っているので、音と言う字があてはまってとても嬉しかったです。(和歌子さん)

 

2014年赤ちゃんの名前ランキング

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