2014年:か行(男子)

櫂(かい)くん
わたしと長女と同じく、漢字一文字の名前を考えていました。長女もですが、名前はわたしが決める!と宣言していました。性別は聴かなかったのですが、女の子だと思い込んでいました。出産してびっくり、男の子でした。女の子の名前しか考えておらず、ちょっと焦りました。が、主人が生まれたばかりの息子を見て、「櫂だ!」と。ずっと考えていたそうです。櫂は、船のパドルのことです。「まっすぐに進む」「躍進する」という意味があるそうです。主人がこんな素敵な名前を考えていたこと、そして無関心そうに見えましたが、ほんとは息子の誕生を楽しみにして、名前まで考えていてくれたことに驚きました。息子には、まっすぐに自分の人生を進んでいってほしいと思っています。そして、無口で、ぶっきらぼうですが、いつもわたしを優先してくれる優しい主人のような男の子になってね。(mozikoさん)
海成(かいせい)くん
心の大きい、器の大きい子になってほしいなという願いを込めて、海のように成る、で海成にしました。そして二つ目のこっそり裏の意味としてサーフィン、ハワイ、海が大好きなので、いつか一緒に波に乗れたらいいなと思い、「海」に「成」→「nalu」ハワイ語で波、という意味からとりました。海のように大きく、育ってくれたらいいな!(minamimamaさん)
快晴(かいせい)くん
妊娠中、季節は夏で、澄み切った空を毎日眺めては幸せを感じていました。お腹の子の人生の大切な日が晴れますように、そして周りの人を澄み切った空のように明るい気持ちに出来るようにと、この名前を名付けました。(しろかぶさん)
櫂地(かいち)くん
私たち夫婦にとって初めての出産。生まれてきてくれた待望の我が子に『櫂地』という名前をプレゼントしました。命名することも初めてとあって、夫婦で字画も含めいろいろと調べましたが、最終的には『櫂』という船を漕いで行く為の道具として使用する『オール』と同義のこの漢字に、非常に前向きな意味を感じたので、字画等をとらわれることなく『どんな状況であっても自分の居場所(地)を見つけられるような前向きに進んでもらいたい(櫂)』という願いから、『櫂地』と名付けることにしました。今は毎日のように櫂地に翻弄されながらも、家族3人で楽しく過ごしています。(newrowさん)
海斗(かいと)くん
妻が結婚前から、将来男の子を産んだときに「かい」という名前を付けたいと思っていたそうで、その想いと、今は亡き兄の忘れ形見の長男「琉斗(りゅうと)」の「斗」を取って、海のように壮大で、夜空の星斗(ほし)のように無限の可能性を込めて、「海斗」と名づけました。(幸せパパさんさん)
海斗(かいと)くん
パパの思いは2つ。まず”海”という字か海に関係する漢字を入れること。理由はパパも海に関係する文字が入っているから。もう一つは外国人が発音しやすい音にすること。理由は、将来日本を飛び出して活躍する場を持った時、外国人が発音しやすい音ですぐ親しくなってもらいたいから。子供ができたと聞いてこっそり考えていました。出産2か月前にママから”カイト”と呼びたいとおなかをさすりながら言われました。決定でした。しかし、最後の最後まで悩んだのが”カイト”の”ト”。漢字辞書の”ト”を片っ端から調べて書いて…いくつか候補を残したまま息子が誕生。その日の夜何気なくパパの名前と”カイト”の候補を書いていたら…”海斗”の字画がパパと同じ事を発見!字画の悩みもこれで解消!翌日、産院に行ってママに報告して決まりました。まだまだ先だけど将来どこで活躍するのか、パパもママも楽しみです。(ワイワイさん)
海斗(かいと)くん
子供の名前は「蓮」でほぼ確定でした!!しかし…私の両親と色々と揉めていて、妊娠を報告したのは妊娠7ヶ月になってから…最初は訳もわからず理解が出来なかった両親も出産予定が近づくにつれ、私を支えてくれるようになりました。そんな両親から名前を聞かれた時に蓮と伝えたら画数などの問題で大反対…私に黙って主人に電話して説得したりととにかく必死でした。そんな両親の想いもあり、名前を調べ考え直し名前が決まったのは出生届の期限前日(>_<) 私も主人も海が大好き☆ 主人は自分の一番気に入ってる海で告白をしてくれ、そこから全てが始まったので、二人とも海には深い思い出があります!!そして海斗の斗は北斗七星から貰いました(*^^*) 主人は星が好きなので、そこから付けました!!(きっちょさん)
海斗(かいと)くん
パパは海の近くで育ったので海が大好き!パパの影響でママも海が好きになりました。なので男の子なら海という漢字が使いたいと思ったのと、海のように大きな男になってほしいと思い名付けました!産まれる前日に海に言って砂浜に海斗と書いて写真を撮ったのもいい思い出。(ともみんさん)
魁真(かいま)くん
最初に考えていた名前はおねいちゃんの希望!みんなで命名用紙まで書いて用意してたのに、結局パパの悩んでた方になりました!名前は初めての親からのプレゼントだからね。(ナオミさん)
海里(かいり)くん
私の故郷は高知県。実家の目の前は海が広がっています。2013年の5月、結婚して2年経ち、そろそろ子供が欲しいと思っていました。夫婦で高知に帰省した時に、地元の子宝祈願のお祭りで「男の子を授かる」というお守りを購入。買ってから毎日握りしめ、赤ちゃん早く来てねとお願いしていました。そして、めでたく6月に妊娠発覚!無事元気な男の子を出産。こんなエピソードがあり、息子には「海の里」、高知が私達にくれた宝物だという思いを込めて海里と名づけました。(ヨッチーさん)
魁琉(かいる)くん
旦那がずっと付けたかった名前で、漢字は強くて逞しく、沖縄の海のように広大で穏やかな子になるようにと名付けました。(はるなっぱさん)
楓(かえで)くん
パパの兄弟の名前が、漢字1文字、ひらがな3文字で統一されていたので、同じような名前を探しました。姓名判断から名づけ本からいろいろ読み漁って決定したのが、この名前です。その中で楓という名前にたどり着いたのは、パパがバスケ好きということもあって、ちょっとだけスラムダンクの流川楓を意識しました。恥ずかしいので周りには言っていませんが、かっこいいモテモテの男の子になるようにと…(笑)名づけの決定打としては、こんな思いを込めました。楓の漢字の風は、夏生まれなので、夏の爽やかな風をイメージ。爽やかな男の子になってほしいという思いがあります。楓の漢字の木辺は、楓の木をイメージ。どっしりとした楓の木は、暑い日差しから人々を守るので、大事な人をしっかり守れる男の子になってほしい、という思いがまず一つ。そして楓の木は季節によって葉の色を変えて、周りの人々を楽しませるので、周りの人を楽しませる明るい男の子になってほしいという思いが込められています。妊娠中からずっと、お腹をさすって呼んでいた名前なので、生まれてきて顔を見てからも「楓」以外考えられませんでした。パパママのお気に入りの名前です♪(こぶたさん)
翔(かける)くん
結婚を機に、ミュージシャンを引退して、収入の安定した会社員になってくれた夫。その夫がバンドマンとして最後に書いてくれた曲が、「空翔~ソラカケル~」というラブソングで、妻となる私へのプロポーズ代わりの曲でした。結婚式でも披露してくれたこの曲は、夫婦にとって、大切な宝物の曲になりました。その後、不妊がわかり、赤ちゃんは無理とあきらめていた矢先、なんと奇跡の自然妊娠をし、早い段階でお腹の子は男の子と判明。女の子だったら夫に合わせて漢字2文字、男の子だったら妻に合わせて漢字1文字というのを決めており、男の子でしたので漢字1文字に。そして、夫がプロポーズ代わりに書いてくれた曲のタイトル、「空翔~ソラカケル~」から1文字取り、翔と書いて、かけるにしました。妊娠4ヶ月の時期にすでに名前が決まっており、生まれる前からずっとこの名前で呼んでいました。2014年はちょうど午年。空を翔る天馬、ペガサスの意味も込め、大きく人生を翔いていってほしいという両親の願いも込めています。(ゆめりんこさん)
駈(かける)くん
夫は大の箱根駅伝マニア。箱根駅伝がある1月2日、3日は仕事を休み、わざわざ箱根まで何時間もかけて見に行くほど。箱根駅伝の本戦だけでなく予選会から録画して何度も何度も観賞しています。夫自身も陸上部で長距離を走っていましたが、箱根駅伝出場の夢は叶いませんでした。そんな夫の趣味に付き合ううち、私も駅伝の魅力にハマり、子どもが男の子だったら箱根駅伝を走らせたい!と思うように。そして待望の男の子を授かり、名前は足の速い子に育つように「かける」に決定!漢字をどうするか迷いましたが、2014年は午年だったのと、箱根駅伝で山をかけ上がるイメージから、「駈」と名付けました!生まれた息子は元気いっぱい!将来が期待できます。(るんままさん)
和輝(かずき)くん
妊娠8か月頃、性別がはっきりしてから考え始めました。夫婦共に、読みやすくて親しみやすい名前がいい!という意見で一致し、愛称(かず君)から決めました。和輝の「輝」は、他にも色々な漢字の候補があったのですが、姓名判断の総合運が大吉であるということで和輝に決まりました。皆に好かれる和やかな性格で、輝くような人生を送って欲しいです。(ぽひさん)
和樹(かずき)くん
次男です。お兄ちゃんにも和という漢字を使っています。和という漢字が穏やかで平和でとても好きで、周りの人たちとも兄弟同士も和を奏でるように仲良く過ごしていけるよう二人にこの漢字を使いました。また、五月生まれだったので新緑の季節にぐんぐん伸びる木々のようにのびやかにすくすく成長してほしく樹という字を付けました。2人とも字の通りとても和ませる存在です。(チロジローさん)
和毅(かずき)くん
友達がたくさんでき仲良く過ごし、自分の道を自分で決め進んでいけるようにと言う名前です。(なおさん)
和樹(かずき)くん
産まれてからなかなか名前が決まらなかった和樹。いくつか候補はあれど顔を見るとなんか違うような…?パパもママも毎日頭を悩ませていました。ある時泣き虫の和樹がガジュマルの木をじっと見つめ、泣き止む姿がありました。それを見て『樹』という字を使いたいなと思い始め、偶然ママがいつも相談にのってもらっている大好きな友達に「樹」の字が入っていることもあり、ますます縁起が良い!と感じ、そしておだやかであたたかい子になってほしいなと思い、『和やかな樹』という意味で和樹と名付けました。本当に出生届ギリギリまで悩みましたが、決まった瞬間はこれだーと思いました。その名の通り、家族はみんな和樹を見て和み、見た目はふとっちょでたくましく(笑)おだやかで、元気いっぱいです。これからもみんなを和ませてね。(みなみさん)
航伎(かずき)くん
4月産まれなので春らしい名前を考えても、春らしい=花や麗らかなのは女の子の名前が多くて…。悩んでいると、外からヘリコプターの音が。雪国新潟は、冬はヘリコプターの音がしません。私の中で日中、この音がすると、春だな~と思うんです。その時ひらめきました!飛行機=航空機で「航(かず)」。「伎(き)」は3歳の長男と私が歌舞伎が好きなのと、この字の意味が「技を磨く」的な良い意味なので、「世界をまたにかけ技を磨き活躍して欲しい」という思いを込めて付けました。(メグミさん)
和寿(かずとし)くん
次男の名づけにはとても悩みました。長男が〇太郎なので、周りには「次郎ってつけるの?」とさんざん言われ、でもそうはしたくないし。周りの親戚や友達と呼び名がかぶるのも避けたいし、という条件の下、名づけ本の読みを眺めていた父が「かずとしにしよう」と決めました。漢字はかず、とし、それぞれ読みの漢字から、出産予定日がお正月だったので、日本のおめでたいこと、って意味もいいね、と意見が一致。気に入っています。偶然だったのですが、母方の祖母が「かずえ」曾祖母が「とし」だったので、おばあちゃんの名前をくっつけたみたいになりました(笑)(そーさん)
和真(かずま)くん
私が妊娠中期の頃、幼稚園年長の長男が急に「今日からおなかの赤ちゃんの名前を考えよう」と言いだし、その日から長男は毎日、家にあった名づけの分厚い本を最初から最後まで読みました。それから2か月くらいたった時に長男は「赤ちゃんの名前は僕がつけたい。考えた名前はかずまで僕の名前(真斗:まさと)の真も入れたい」と・・。私達も考えた名前はいくつかありましたが、毎日長男が分厚い本を真剣に読む姿を見て、そして世界に二人だけの兄弟なのでずっと仲良くという意味も込めて、長男が考えた和真(かずま)に命名しました。今では次男の和真はお兄ちゃんの事が大好きで姿を見つけてはハイハイで追いかける日々を過ごしています。お兄ちゃんに名前をつけてもらい本当に良かったと思っています。(フィットさん)
和磨(かずま)くん
最終的に画数と音と産まれたとき顔を見て決定しました。生まれる前に苗字に合わせた画数の組み合わせを何通りも書き出して、どの名前がかっこいいが主人と相談。苗字が割と平凡なのでちょっと変わった字を主人に見せると、渋い顔をされました。産まれたとき顔を見て、奇抜な名前は似合わないと感じ、この名前に決定しました。午年生まれなので、馬という字を入れてみたかったのですが、馬の画数が悪く断念。でもあとで気がつけばローマ字にするとumaが隠れているので、密かに満足しています。(しあのさん)
和真(かずま)くん
初めての赤ちゃんができて大喜びしたのもつかの間、妊娠5ヶ月の時に切迫早産で自宅安静、7ヶ月には入院になり、無事産まれてくれるのか不安な毎日を過ごしました。結局4週早くに産まれてきましたが、そこまで持ちこたえられたのも、夫や家族、友人達や看護婦さん方が支えてくれたおかげだったとおもいます。私たちの元に来てくれた息子には、たとえ困難なことがあっても、周りの人に恵まれ、穏やかで芯の強い子になってほしいと思い、この名前を付けました。(ゆーやんさん)
一真(かずま)くん
読みを重視して考えていました。誰が聞いても男の子と思ってもらえて、かっこ良くて…と思っていましたが、なかなか思いつかず。臨月に入ってから、ふと"かずま"と言うのが頭に浮かんで、これだ!と思いました。漢字も、一つのことを貫けるように。真心を持って人に接する人間になれるように。という意味を込めました。ありきたりかもしれませんが、この子が大人になった時に自分の名前に誇りを持てたらいいなと思っています。(K.Aさん)
一政(かずまさ)くん
2歳上のお姉ちゃんは、母と祖母の漢字を一字ずつもらったので、弟くんは、父と祖父の漢字を一字ずつもらってつけました。命名して、みんなが家族の一員だという意識が高まりました。(まなみさん)
奏(かなで)くん
妊娠中にたくさんの人たちに気遣ってもらい、たくさんの優しい気持ちを受けてお腹の中で育った息子。そんなたくさんの人たちに恩返しできますように。優しい気持ち、優しい言葉、優しい雰囲気を奏で息子のまわりにたくさんの人たちが集まってきますように。(らんまっちさん)
海夏斗(かなと)くん
ウチには子供が4人います。最初に、双子の男女がいます。次に男がいて、今年生まれたばかりの男がいます。家は海が好きなので、子供4人の名前の上に海をつけました。皆には読むの難しいと言わます。絶対海は名前の一番上と決めていました。男3人とも最後の漢字も斗を皆つけると決めていたので本当作るの大変で最後まで考えて作りました。(海さん)
嘉成(かなる)くん
もう一人子ども欲しいなぁ・・と思っていた頃、娘が「妹が欲しい!(弟はいるので)」と懇願。めでたく妊娠し、息子も赤ちゃん産まれるのを楽しみにしてくれ、「お腹の赤ちゃん、女の子!」と断言(!?)子どもの勘は当たるって言うから信じて「るるちゃん」と名付け呼んでいました。実際、男の子とわかり、ずっと大事に呼んでいた胎児ネーム「るるちゃん」が愛おしく、「OOる」がいいなぁと考え抜いた名前が『かなる』。自分で決めたことを成し遂げれる人になって欲しい。成功を納め、夢を叶『かな』えられますように!!の思いを込めて『成』。少子化の時代、願った赤ちゃんを授かり、3人の子宝に恵まれ嬉しい気持ちを名前に表したくて、漢字はおめでたい『嘉』にしました!『かなる』は珍しい名前だねと、よく言われますが、そのぶん覚えてもらえやすいようです。お腹にいるあなたをなでながら、いっぱい呼びかけ考えて決めた名前なんだよと伝えようと思っています。(いくママさん)
兼続(かねつぐ)くん
パパがどうしても戦国武将の名前にしたいと、妊娠中から候補はこれだけでした。直江兼続。私は良く知りませんでしたが、いろいろ調べると立派な人間。はやりの名前ではないので、他の人とかぶる心配も無いので、気に入ってます。(りんごさん)
華陽(かよ)くん
男女の双子なのですが、琴雪(こゆき)が女の子。琴の音色のような素敵な言葉を紡ぎ雪のように美しくなって欲しいという願いを込めました。華陽(かよ)は男の子。華がありまわりをあたたかくする陽だまりのような人になって欲しいと思いつけました。女の子のように思える名前はスイカに塩をかけるように逆にいいと思ったからです。(よこしさん)
嘉良(から)くん
イタリア語で「カラ」は「最愛の」という意味があります。将来、最愛の人を見つけて幸せになって欲しいという願いを込めて「カラ」という響きを使って名づけました。「嘉良」の「嘉」という字には「立派な」という意味があり、立派な大人に成長して欲しいという願いも込められています。(michiさん)
緩(かん)くん
長男には憧れのお兄ちゃんがいます。そのお兄ちゃんが「かんたろう君」といい、そのままつけるのはおこがましいので、「かん」にしました。「かんちゃん」と呼びたかったらしいです。(みわおさん)
柑太(かんた)くん
夫婦共々女系なので、生まれてくる子は女の子とばかり思っていたらまさかの男の子!男の子の名前は全然考えていなくて焦ったのですが、私が妊娠中にミカン等の柑橘類を沢山食べていたのと、太陽の光をいっぱい浴びて元気に育って欲しいという思いを込めてこの名前にしました。早めに名前を決めたので、生まれる前から沢山の人に名前で話しかけてもらってよかったです。(おまめさん)
恭平(きょうへい)くん
今時の名前も素敵だけど、名前はこの子に一生ついてくるもの。名前は親からのプレゼントとよく表現されますが、「親としての一番最初の責任」というつもりで将来出来るだけ子どもが困らない名前を名付けました。「年代問わず好かれる名前」「一度で間違わずに読まれる名前」「性別が名前を見ただけで分かる名前」「電話で説明しやすい名前」「呼びやすい名前」。全てに当てはまる候補の中からこんな子になってほしい!という漢字が入ったものに決めました。「恭」は人を敬う、「平」は平和。人のいいところをたくさん見つけてみんなから愛されるように、という思いを込めました。ニコニコいつも笑顔のこの子はまさに名前にぴったり!と親バカになっています。(ともちゃんマンさん)
清崇(きよたか)くん
妻と産まれる直前まで話し合った結果の名前です。清く正しい子供出会って欲しいという願いと、父親からの一字を取り清崇という名前にしました。生まれてきた我が子は、実に優しい顔つきで心の清らかさと崇高な気質さえ感じ、とても良い名前をつけれたと思ってます。今ではキヨちゃんと呼びながら、子育てに励んでいます。(のんたんまんさん)
空斗(くうと)くん
我が家で第2子となります、上の子は海斗と名付けたのは主人が海辺の港町で育ち、海のように広い心を持てますようにとの想いがあるという気持ちがあったらしく、それなら私はこの子にはこの大きな空のように大きく伸び伸びと自由に・・という想いを込め名付けました!(きららさん)
空翔(くうと)くん
元気に空に羽ばたいて欲しいから。(えりさん)
空舞(くうま)くん
青空になればみんな笑顔になる、その青空をおおきく舞う鳥のように我が子も空を舞うように何事にも挑戦してほしいと。そしてその空舞を見て笑顔が増え幸せがおとずれればいいなと思いこの名前にしました。(あーたんさん)
慶(けい)くん
むかーしむかし、大学のテニスサークルで出会った私たち夫婦。ちょうど慶が産まれるころ、錦織圭選手が大活躍中。「けい」の呼び方は世界的に活躍する彼にあやかってつけました。漢字は「誰でも読める」「漢字自体の意味」「字画」からよろこぶという意味の「慶」にしました。世界的に活躍なんてしなくとも、元気にたくましく育ってほしいです。(ユキチルさん)
圭(けい)くん
生まれたばかりの息子君の名前で悩んでた時に、テレビでテニスの錦織圭選手の試合を見ていて、どんなに辛くても疲れていても強い精神力で準優勝、という素晴らしい結果を勝ち取った選手の名前にしようと決めました。息子にも将来壁にぶつかったとしても、錦織圭選手のように自信をパワーにしていける子になってほしいです。(ゆーみんさん)
圭(けい)くん
妊娠したとわかったとき、パパのイニシャルがJ、ママのイニシャルがHだったので、H、I、J、Kで、女の子が生まれたらI、男の子だったらKで始まる名前にしよう!というパパのアイデアでした。男の子が生まれ、圭という漢字にしたのは、誰にでも読めること、漢字の説明がしやすいこと、画数が多すぎないことで決めました。将来こどもが、圭の名付けの由来を聞いてきたときは、土の層が重なっていくように、ひとつひとつ積み重ねていく人生をあゆめるように、圭にしたんだよ、と話そうねと言っています。裏由来で、Jの次はKだからだよっと話してあげようと思います。(Hママさん)
圭悟(けいご)くん
この子がお腹にいると分かった時から絶対男の子だ!という確信がありました。妊娠6ヶ月のエコー検査で判明した性別はやっぱり男の子。生まれるまでにたくさん名前を考える時間がありました。特に重視したのが画数。苗字に合う画数の漢字を組み合わせてひたすら考える日々…でも何だかしっくりこない…もう画数にこだわらなくてもいいかもしれないと思い始めていました。そんな中、名付け本とにらめっこしていた主人が「けいごは!?」といきなり言い出しました。画数は?と聞くと「今から調べる!」と言われ待っていると「圭悟だとすごく良いよ!!」と大興奮。どうしてけいごが良いと思ったの?と聞いたら「頭にいきなり浮かんだ」と言われました(笑)その頃の日本はワールドカップ開催前で大盛り上がり、中でも本田圭佑選手が注目されていました。またテニスの錦織圭選手も大活躍!共通のスポーツの趣味で知り合った私たちは、子供にはスポーツを絶対やらせたいと思っていたので、お二人から「圭」の字を頂くことにしました。我が家には2歳の長男がいるのですが、主人と長男は偶然総画数が一緒。もしやと思って調べてみると、何と「圭悟」も主人と長男と同じ総画数に!これには主人と二人でびっくり。総画数が同じ男三人、いつまでも仲良く団結して生きてほしいという願いも込めて「圭悟」になりました。(Oままさん)
慶大(けいだい)くん
家族みんなで「慶」という字を選びました。家族みんなの希望であり、とてもめでたく、よろこばしく、大変大きな幸せの中、生まれてきてくれたからです。「大」は小さいことに惑わされず、大きく羽ばたいて欲しいという願いを込めました。長女は「優」、長男は「悠」、慶大は「慶」と、すべて漢字に「心」という字を使ってます、人生どんな事があっても、3人兄弟心で繋がり、仲良く助け合って生きていってほしいという親の思いからです。誰にも覚えられやすく、(理想であった)次男って感じがしない、名前を付けれたと思います。気に入ってくれるとうれしいです。(ビリージョー7さん)
慶太郎(けいたろう)くん
「自分も周囲の方も慶に恵まれますように」慶太と名付けようとしていた私達夫婦。臨月に入ったある日、もしや!と思い調べて見ると、夫婦揃ってお世話になっている先輩の子と同じ名前ということが発覚し大騒ぎ!すると、慶太郎という名前の方が、姓名判断が遥かに良い!姓名判断って何かしら悪いことが多いのに、この名前は良いことばかり。きっとこの名前になる運命だったんだと思います。ばたばたと慌て、ベッドの上でゴロゴロしながら二人で決めた名前ですが、今ではこの名前が大好きです。慶太郎も私達に負けず、大好きな人と出会い、慶び溢れる人生を送れますように!(usako7さん)
建悟(けんご)くん
お腹にほぼと分かった瞬間から、強い子に育ってほしいと、『けんちゃん、けんちゃん』と呼んでいました。(強い→北斗の……というイメージ)。まだ、性別もわからないのに。その後、切迫早産になり、寝たきりの中、何度も何度もけんちゃん、元気にうまれておいで!と呼びかけていたため、いざ、名前をつけることになったときに、けんちゃん以外の名前にどうしてもできませんでした。なので、パパが、建設的な見方で考えることのできる、強い子に育つようにという願いをこめて、建悟と名付けました。由来はほぼ後付けです。けんちゃんという響きからつけました。(ちっちさん)
健正(けんせい)くん
糖尿病家系の家で自分の兄も糖尿病で小学生の時から入退院を繰り返すのを見てきました。兄は今は病気とは全く分からないぐらい元気ですが、病院が大嫌いです(´・_・`)自分の子供は勉強は出来なくてもいいからとにかく健康でいて欲しい、そして正直で正しい選択ができる子供になって欲しくてつけました。(なこさん)
健太(けんた)くん
健やかに大きく元気にのびのびと育つように、誰からも名前が覚えてもらえて、愛着をもって呼んでもらいやすい名前になるように名づけました。(keiさん)
絢太郎(けんたろう)くん
姉は、絢音(あやね)といいます。私達夫婦は、オーケストラをしていて、素敵な音を奏でるように心豊かな子どもになってほしいと思い名前をつけました。それから、なかなか二人目が授からず、7年後にけんたろうが生まれました。この子の名前は、私達夫婦と絢音の3人で考えました。姉の自分の名前の字をあげたいという思いがあり、絢太郎にしました。素敵なものを感じとる心を持った子ども達!心豊かな子ども達に育っています。生まれてきてくれて本当にありがとう!(ヨッシーさん)
源之助(げんのすけ)くん
パパの家系に伝わる漢字が「源」だったので、その字を使って画数の良い字を考えました。ちなみにオール大吉です★ 誰でも一発で読めて書けて、なおかつ、男らしい、日本人らしい名前にしました(*^^*) 初めての子だったので幸せのはじまりという意味も含み、この名に決まりました。(にしさんさん)
昊(こう)くん
一文字二言読み・画数8画に拘って(どこを取っても大吉だから)。大空って意味のある漢字。大きくのびのび育つように。お父さんの名前が大なので、その上に元旦の旦が付いて、尚おめでたい。(おまめさん)
煌(こう)くん
今年映画化もされる大人気少女漫画の主人公「洸」が大好きで主人に相談したところ、主人の名前が「光」のため「こう」という響きはいいが漢字で却下されました。しかし、その後主人がいろいろと漢字を調べてくれて「煌」はどうかと提案してくれました。最初漢字を見たときは学生の頃、好んで飲んでいた「煌(ふぁん)」が真っ先に浮かんでしまい(笑)少し悩みましたが、煌めくような人生を歩んで欲しい、煌めきを与えられる人になって欲しいという想いからこの名前に決定しました。今では名前を聞かれ、どうゆう漢字を書くの?と聞かれると飲み物のファンです。と答えると皆さんすぐに分かってくれます(笑)。(りっぴーさん)
幸(こう)くん
まわりの人を幸せにできるような子になってほしい、そんな願いでつけました。もちろん他にも、字画が良いこと、誰にでもすぐに読んでもらえること、外国で将来活躍することになっても発音してもらいやすいこと、そんな思いも含まれています♪(あけみさん)
公(こう)くん
かわいくて賢くて微笑ましい。(あさのさん)
昊(こう)くん
おなかの赤ちゃんの予定日は7月と聞いてお父さんとお母さんは夏のキラキラとしたイメージをもちました。「昊」の字は夏の空という意味があります。青空のような輝きに満ちた人生を歩みますように。そして、空のような広い心を持った優しい子になりますように。読み方は、じぃじや、お父さんの名前も入っている漢字です。そんな昊は、予定日より2日早くお父さんとお母さんのところに会いに来てくれました。みんなの命のリレーでバトンを受け継いでうまれた命です。命を大切に、未来へ大きくはばたきますように!(いしし。さん)
輝空(こうあ)くん
主人(あつし)私(ゆきこ)から一文字ずつプレゼントしました。長男は優志(ゆうし)次男は立樹(りつき)そして今回三男には輝空(こうあ) 大空を輝かせる明るい太陽、時には暖かい月、そして希望の星達のような人になって欲しいと名付けました。子供が3人揃ったので、夫婦の名前を全て子供達にあげる事が出来ました。とても幸せです。(ゆっこさん)
昊雅(こうが)くん
今年の5月に産まれた昊雅。日+天で昊という字は太陽の出ている空という意味と、春の空・夏の空、澄み渡る空、転じて大空という意味があり、季節的にも合い、空のように大らかで澄んだ心になって欲しいという願いと、訓読みでは「そら」と読む昊の字。お兄ちゃんの名前が「そら」なので、兄弟揃って空に因んだ名前にしました。また、昊雅の「雅」は洗練された・上品等めでたい時に使われる「雅」という字を使いたいと思っていたので。(さとさん)
航輝(こうき)くん
人生という航海が、輝いたものになりますように。時には荒波に揉まれることもあるけれど、それを乗り越えて強く生きていってほしい。元気な夏生まれの男の子のイメージから、海を連想させる「航」の字を使いました。(やまにゃんさん)
航希(こうき)くん
国際結婚の私たち。結婚前、私の両親は「お前が選んだ人ならば」と快く結婚することを認めてくれました。結婚後、夫の両親は私を実の娘のように可愛がってくれますし、子供を授かることができ、とても幸せな結婚生活を送っています。でも、一つ悩みがあります。夫の両親となかなか上手く話すことができないことです。頑張って勉強して簡単な会話はできるようになりましたが、自分の気持ちを伝えるとなると難しいです。国際結婚でなければこんなことにならなかったと思うと、夫の両親には申し訳ない気持ちでいっぱいです。。だからせめて生まれてきた息子には日本語も外国語も話せるようになって、夫の両親と会話できるようになってほしいと思っています。また、世界中の人とも話せるようになってほしいなと思います。希望を持って海をわたってほしい、グローバルに活躍してほしいと願い航希と名付けました。(ちょびさんさん)
航希(こうき)くん
グローバルに活躍できるようにとこの名前を付けました。(LKさん)
幸樹(こうき)くん
「幸せの樹」と書いて「こうき」。この名前は、長男の海斗が名づけてくれました。といっても、長男は7歳で突然の脳腫瘍の為天国へ旅立ちました。幸樹がお腹の中にいるのが分かった時が、偶然にも長男海斗の一周忌の時でした。真ん中には長女の萌花もいます。男の子の海斗と女の子の萌花を授かり、男女で2人の子供が授かれたので、当初3人目は主人とも全く考えていませんでした。でも本当に突然元気いっぱいだった長男が病気になり、そして天国へ旅立ってしまい、主人がどうしてももう一人子供を授かれたらと…。私もとても悩みましたが、海斗が喜んでくれるように思えて、そしてこうして元気な幸樹を授かる事ができました。なので、長男の存在がなければ次男とは会えていない。私達家族にとっては3人ともかけがえのない子供達です。前置きが長くなってしまいましたが、名づけのエピソードで長男の海斗が名付け親というのは、もう最期の時が近く元気もなくなっている時でしたが、横になりながらも、私に折り紙で「木」を作ってくれたのです。そしてそれにりんごの絵を書いてくれたので、私が「幸せの木」だね~と言うと、何故かいつも「お母さん」と呼んでいるのに、長男が「(私の名前)へ しあわせの木 かいとより」とメッセージを書いてくれました。それは今でも大切な宝物になっているのですが、授かった子が男の子と分かった時に「幸せの木」=「幸樹」と名付けようとずっと決めていました。長男からの思いを引き継いで私たちの元へ生まれてきてくれたと思っているので、長男のメッセージのような気がして、名づけた名前です。「海斗」「萌花」「幸樹」全て海・花・樹と自然のものが入っているのも偶然なんですが(笑)素敵だなと親バカながら思っています。なんだか、思いのたけをぶつけるように本当に長々とした文章になってしまってすいません!!だんだんと長男に似てきた次男の幸樹(*^_^*) 素敵な名前を付けてくれた長男に感謝です!次男が成長して分かる時が来たら、このエピソードをお話してあげたいです♪(えみえみさん)
幸輝(こうき)くん
ママ=真依(まい)、パパ=寛幸(ひろゆき)、お姉ちゃん=由依(ゆい)、おじいちゃん=輝行(てるゆき)、ママとお姉ちゃんは『依』の字がお揃いなので、弟くんはパパと『幸』の字をお揃いにしました♪孫息子の誕生を心から喜んでくれたおじいちゃんから、『輝』を頂きました♪家族みんな繋がっています!(まいママさん)
幸樹(こうき)くん
ずっと不妊治療をしていました。何度も流産し、そして妊娠…38週で死産。また一から出直し。数年経ち妊娠、そして卒業の日クリニックから紹介状をもらい主人とほっとしていた夜、電話が、なりました。義父の危篤の知らせでした。義父は三週間後永眠しました。義父は命を息子に繋いだんだと思いました。義父の名前の一文字「幸」の文字をもらいました。幸せになってほしい。お空の子の分も。自分以外の人に幸せと感じてもらえる存在になってほしい。何より、パパとママを幸せにしてくれてありがとう。(花さん)
光希(こうき)くん
たくさん希望を持って、光の様に真っ直ぐ道を進んで成功を掴み、太陽の光の様に暖かく優しい人になって欲しくて、光希と付けました。(こーちゃんママさん)
航希(こうき)くん
人生と言う長い航海を希望を持って進んで欲しい。(ぽんさん)
幸輝(こうき)くん
幸輝は周囲の人々を幸せにしてほしい、幸せを導いてほしい願いを込めてつけました。夫婦の名前から1字を使った名前にしたかったので、息子だったのてパパの名前の1字の幸を使用することなりました。(こうきママさん)
煌希(こうき)くん
我が家の三男。煌(きらめく)希(のぞむ)。『きらきらした人生になりますように』と願いを込めた最初のプレゼントです。(3BOYSまま★なおみさん)
光志(こうし)くん
妊娠6カ月ごろから切迫早産と診断され、絶対安静の毎日。そんな中、主人は長年の夢だった和食屋の開店準備。何も手伝えないもどかしさもありつつ、少しでも長くお腹の中にいてくれるよう、赤ちゃんを守る毎日でした。心の準備もできない中での出産は朦朧としていて記憶に遠いのですが、出産後に主人がカーテンを開けた瞬間、山の向こうからまぶしい光がサーッと一気に差し込んできたことがすごく印象的でした。見渡す全ての風景がキラキラ輝いて、これから先この子はどんな人生を歩んでいくのだろうという希望と共に「光」という文字が浮かんできました。そして、夢を持って突き進んでいる主人のような「志」をもった人になって欲しいという願いから「光志」と名付けました。今では、いつでもどこでも誰にでも(強面のお兄さんにも)笑顔をふりまき、周りの人を笑顔にしている姿に、親の方が勉強させられています。(にゃんでしさん)
功志(こうし)くん
苗字に「成」という字がつくので、何事も成功を志して取りくめるような人になってもらいたいと考えてつけました(なりさん)
光紫(こうし)くん
源氏物語が好きで、源氏のように色々ありながらも自由に生きて、すべてを手に入れてるような楽しい人生であって、良い男になりますようにと名付けました。字画も良く、旦那が高志という名前でこうしと読めるのもあり、名付けました。光は光源氏から、紫は紫の上から、素敵な物語のような人生が歩めますように。(ビアンナさん)
宏志郎(こうしろう)くん
我が家の子供達は全てウ冠の漢字を使っています。この子は4番目の子供なので'し'をいれて宏志郎にしました。(じょせふ。さん)
康誠(こうせい)くん
上の子は女の子で、妻の名前から一文字とり名前を考えたので、今回は私から一文字とり名前を考えました。元気いっぱい健康に、そして何事にも誠実であって欲しいと想いを込めて名前を決めました。(ちっち。さん)
康誠(こうせい)くん
我が家では、つけたい名前も候補もなにも思い浮かばず、名付けの本にのっている名前の響きを「あ」から順番に見て行き、これは違う、これはまぁまぁかなって絞っていって、最後響きが良かった「こうや」と「こうせい」が残りました。ある時「高野豆腐」っていうの見て「こうや」はやめることにして(笑)、私が体が強くないので健康の「康」、そして誠実に生きて欲しいとの願いをこめて「誠」をあてました。最初は何も浮かばなかったけど、この子にはこの名前しかなかったと思っています。(はなみずき3さん)
幸太(こうた)くん
今年は特に災害なども多くテレビで見るニュースでも明るい話題よりも良くない話題を目や耳にします。そんな事もあり、幸せがいつまでも太く長く続きますようにとの想いを込め(幸太)と名付けました!(らいおんさん)
晄太(こうた)くん
兄弟の3男として生まれました。12月の新月の日の早朝、ほぼ満潮時刻に生まれました。真っ暗闇を照らす灯台の明かりのように、周囲の希望の光となるような子になってほしい、自分をしっかりもった真の太い子にとの思いを込めて、『晄』の字を使いました。(haakoさん)
晃汰(こうた)くん
日の光のようにみんなを照らし、みんなから愛される優しい子になるようにと思ってつけました。神の子とよばれる兄、竜汰から「汰」を取り、兄の支えとなるよう、穏やかな字を選びました。(tmkさん)
幸汰(こうた)くん
私は、肌が弱くてお兄ちゃんも肌が弱くてアトピーを持っています。そこで、とにかく健康で幸せな子に育ってほしくて、幸せの漢字を付けたく、幸汰にしました。(林 玲美さん)
煌太(こうた)くん
煌めく未来が待っているという意味が込められています。主人が考えてくれました。(こたままさん)
航大(こうだい)くん
主人46歳、私が47歳にして初めての子供です。主人の名前に「洋」がついています。その漢字にまじわる漢字を使いたくて「航」という字を使いました。海にも空にも使える漢字ですし、とにかく大きくはばたいてほしいという思いでつけました。外国人のお友達も多いのですが、説明しやすいです。それも大きなポントでした(まゆとくさん)
煌大(こうだい)くん
諦めていた男の子が、上のお姉ちゃんから10年目に産まれるとわかってから、名前は上の子にあわせて絶対漢字一文字、三文字読みで、イメージが光、輝く系でと思っていましたが、近所に付けたいと思った名前の子がいたり、姓名判断で大吉にならなかったりと結局産まれるまで決まらず、顔を見れば決まる!と思っていましたが決まらず…。やっと決まった煌くとゆう『煌』の漢字も読みが決まらず、姓名判断で3画足らず、何でも大きくなれ~!と、おもい『大』を付け『煌大』に決まりました。出生届け期限当日の日でした。漢字一文字、三文字読みではなかっかけど、みんなから、特に年配の人に将来大物になりそうな良い名前だ!と褒められ結果は大満足な名前を付けることが出来ました。(ひーちゃんきーちゃんさん)
紘大(こうだい)くん
2人とも勝手に女の子だと思い、名前はほぼ決定してその名前でお腹に話しかけてましたが、検診で男の子と判明、まったく思いつかず、ある日『虫歯は歯じゃなくて口内に写るんだよ』っと私が言いその後にまた私が、彼の名前のコウと口内から『こうだいでいんじゃない?』っと何気なく言ったら彼が気に入りそのまま決定、その後私が字画とか調べて決めようと言っても、何回も名前が変わったら可哀想 混乱すると言い、今では2人で『可愛い紘大』っとお腹に話しかけてます。予定日まであと5日!頑張れ紘大。(初ママさん)
倖大(こうだい)くん
生まれた時パパのお父さんと会ったりできなかったので人を幸せにできる人になってほしいとの願いを込めてつけたのと、画数を色々調べて名字と合う画数で一番良かったので。(トイプンさん)
広大朗(こうたろう)くん
広く大きな心、朗らか、そんな子になって欲しくて。ちなみに朗は、上の子にも朗らかになって欲しくてつけました。(るーるーママさん)
孝太朗(こうたろう)くん
まっすぐに太くたくましく育つ様に。(孝ちゃんさん)
洸太朗(こうたろう)くん
妊婦健診での超音波で毎回足を閉じていたり角度が悪かったりで性別を判断するには微妙と言われ、パパと名前を考えるのも性別を聞いてからにしようとのんびりしているうちに、予定日や次の健診日を待たず早く生まれてきてくれました。出産して初めて子どもの性別がわかり、名のない我が子と入院中一緒に過ごしているうち、子どもに自然にしっくりきた名前の響きや漢字がパパと一致したため、すんなりこの名前を付けました。(ピピさん)
航平(こうへい)くん
体操選手の内村航平に旦那とあこがれて、妊娠する前から男の子ができたら名前をつけようと決めてました。そして上の娘も性別がわからない時もう『こーちゃん』って呼んでました。そして元気な男の子が生まれました。(ユナニャンさん)
昊真(こうま)くん
姓に川が入っているので、名前も自然を連想させるものがいい!と夫婦でテーマを決めました。女の子なら「ひかり」にしようと即決したものの、エコー写真で分かった性別は男の子!!迷いに迷って、「昊」という漢字を使うことに決めました。昊は、「夏の空」という意味があり、7月生まれの息子にはぴったり。おてんとうさまに恥ずかしくない振る舞いをして、自分の道をまっすぐ歩いてほしい、という意味を込めて「昊真」としました。知り合いに「かっこいいなまえだね」と言われると、とてもうれしくなります。(たまごキューピーさん)
幸弥(こうや)くん
パパの名前が禎幸で、この2文字にはいずれも幸せという意味があります。長男の時には禎の字をもらって『幸せがずっと続く』という願いを込め禎久と名付けました。今回の二男も長男と同じく願うのは『幸せがずっと続く』ことで、お兄ちゃんだから、弟だからということなく平等に育てていきたいと思いました。そのため今回もパパから幸の1文字をもらい、“久し”という意味をもつ弥で、幸弥としました。ちなみに長男と二男の名前の総画も、偶然にも一緒になりました。(モグモグタンさん)
虎太朗(こたろう)くん
私と夫、男の子だったらなんて名前が良いか、せーので言ったところ、ピタリと一致した名前がこたろうでした。虎のように勇敢に、太く朗らかに生きてほしいと思い、虎太朗にしました。(マミーさん)
小松(こまつ)くん
我が家は小松菜の農家です。収穫時期の冬は仕事が忙しくて猫の手も借りたいほどなのに、出産予定日が12月、しかも双子だと分かったときは家族一同が大パニックでした。だんだん大きくなってくるお腹を抱えながらの農作業は本当に大変でしたが、愛情込めて育てている小松菜と同様に、冬生まれの赤ちゃんたちにもたくさんの家族の愛情を込めて育てていきたいと考えるようになりました。そして、双子である兄妹の絆を感じられる名前をとの想いから、お兄ちゃんには「小松」、妹ちゃんには「松菜」と名づけました。将来は兄妹仲良く、小松菜農家を手伝ってくれるとうれしいです。(ねここさん)

 

2014年赤ちゃんの名前ランキング

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