2014年:は行(男子)

珀(はく)くん
お腹に赤ちゃんがいると伝えた時にパパがムービーを撮りました。まだ性別がわかってないのに出た言葉が「はくパパだよー」!!笑 琥珀の珀の字をつけたのも産まれたのは秋で紅葉が琥珀色に染まってました。少しづつ削られて輝きだしつづける宝石のようにたくさんの事を努力して輝く人生にして欲しいという意味も含めて名付けました!(ぶーちゃんさん)
翔琥(はく)くん
名前を決めるとき大切にしたのが、納得がいく名前、意味のある名前、男らしくかっこいい名前、でした。そこで考えたのが、自分たちの名前からヒントを貰うことでした。私の名前と旦那の名前を合わせるとちひろになる。そこから千と千尋の神隠しが二人とも好きで、ちひろにはハクが居るね、となり、心優しい純粋な子になるように翔琥とつけました。(ちなさん)
朔(はじめ)くん
私達夫婦にとって初めての子供であったことと、朔という漢字には「先陣を切る」といった意味があるので、どんなことに対しても人の先頭にたってリーダーシップを取れるような逞しい男の子になって欲しいという願いを込めて付けました。(あさみんさん)
颯翔(はやと)くん
画数の多さで力強さを表現。たくましく男らしいイメージのある漢字をチョイス。颯爽と翔びたって欲しい。漢字がとってもかっこいい。(kahoさん)
速人(はやと)くん
妊娠初期のまだ性別がわからない頃、男の子にハヤトと名付ける夢を見ました。旦那に話したところ、ものすごく気に入ったみたいで、性別も男の子とわかり、迷わずハヤトになりました!(笑)夢ってすごいなと実感したお話です。正夢ですね!(笑)11月に産まれる予定です。(ハヤトままさん)
葉結希(はゆき)くん
名づけには散々悩んで、出生届の期限日の、23時頃にやっと提出できました。悩んだ原因は、妊娠5ヵ月頃からいわゆる「胎児ネーム」で呼んでいたこと。ごく一般的な名前でした。しかしその名前だと名字とのバランスが悪すぎるので、名づけはイケメンぽい格好いい名前にしようなどと話して、いくつか候補もあげていました。いざ、生まれてきた顔を見たら、和風の顔立ち。「一番似合う名前は『大福屋 餅太郎』だね。」なんて最初は笑っていましたが、他に、真面目にしっくりくる名前はどうしても思いつきませんでした。生後1週間を過ぎてからは本当に焦って、名づけ本とにらめっこ。いよいよ期限が明後日という時、やっと名前(読みだけ)が決まりました。優しい響きを感じる名前です。それから漢字を決めました。格好いい男らしい漢字からニックネームのことまで、色々と気になって期限日当日まで悩み、字画や字面のバランス、書きやすささ、子どもの第一印象などを重視して最終決定しました。生まれ月の漢字も、私たちの人生に明るい未来をくれた我が子への感謝の気持ちも、明るく生きていって欲しいという気持ちも、全て込めることができたと思っています。一見、女の子っぽくなってはしまいましたが、親心としては、お爺さんになっても優しい穏やかな人であって欲しいな、なんてことまで願っています。(ももさん)
遙(はる)くん
妊娠中に、上の子が、赤ちゃん早く出てきて~と言っていたので、まだ出てこないよ、春になったら出てくるよと教えたら、赤ちゃんが春ちゃんになるとおもったようで、はるちゃ~んと呼んでくれました。かわいい名前なので、読みは先に決まり、漢字は画数で選びました。(ころさん)
葉琉(はる)くん
エピソードになるかわかりませんが。息子の名づけ親は、旦那さんです。実は私の旦那さん、本当に本当に本当にほんとーに何事も自分て決めようとしないニンゲンなんです。恥ずかしながらデートも食事する場所、その他もろもろ(笑)全てと言っていいほど私が決めてきました。結婚し、子供を授かり、子供の名前も私が名付けるものだと思っていましたが、出産後、私が旦那さんに『子供の名前どうしようか?』と一応訪ねました。きっと決めていいと言われると思っていたら、何と旦那さんの口から『はる がいい』と。私は、驚きと嬉しさで、『はる?!素敵な名前!よし!はるにしよう』と即決定!!漢字は私が考え『葉琉』にさせてもらいました。葉っぱのように、太陽の力をあびて人に酸素という空気を与える大切な存在で、琉は琉球。大きな海のように大きな心と癒しを持つ人間になってほしいと願いを込めました。今まで本当に何事も人任せな旦那さんが『はる』と名付け、私が名前に意味をつけさせてもらい、『葉琉』という名前を贈る事が出来たことが誇りでもあり、心の底から幸せです。我が家の名付けエピソードでした!(はるままさん)
波瑠(はる)くん
5月6日に産まれたため春産まれだからハルとつけたかった。荒波にも負けず瑠璃色の輝きを持って生きてほしい。という由来で家族みんなで考えて波瑠という名前をつけました。(えりさん)
波瑠(はる)くん
春産まれの季節感に加えて、第二子として波乗りするように上手にこの世の荒波を乗りこなして欲しいと願い名付けました。(ゆきさん)
暖(はる)くん
まずは名前の呼びやすさ!漢字は暖かくみんなを優しく包んでくれるような素敵な男のこになってほしくて“暖”にしました。(ハルママさん)
晴瑠(はる)くん
るり色と晴れた青空で綺麗な名前にしました。晴瑠の純粋な笑顔で周りのみんなが幸せな気持ちになれるんだよ。という意味です。産まれて1才…晴瑠の優しい笑顔と行動で、晴瑠にふれ合う人達は優しい顔をしてくれます。(りくはるママさん)
桜(はる)くん
主人も私も家族みんなサクラが大好きで、春の桜のように色んな人を幸せにできる子になってほしいと願いつけました。男の子に桜という字を付けるのが難しく、桜は春の花なので、当て字ではありますが はる と名付けました。(はるるさん)
晴亮(はるあき)くん
53歳にして2子誕生。晴れやかに明るい子に育ってほしいという意味を込めてつけました。(コカブさん)
悠輝(はるき)くん
子供には私たち夫婦と繋がりのある名前を付けたいと考えていました。私の名前が聡史(さとし)、妻の名前が美穂(みほ)で、どちらにも『心』が入っています。なので『心』が付く漢字を探していく中で、『悠』(ゆう、はるか)という字が目に留まりました。生まれたときも3月末で春(はる)なので、漢字も、読みも気に入りこの漢字を使うことに決めました。漢字で2文字、読みで3文字で考えていくと『はるき』という読みに落ち着き、漢字も光り輝くようにという願いをこめて『輝』を使うことにしました。『悠輝』という名前のように悠然と大きな心を持って、夢をもって光り輝いてるような人物に育っていって欲しいと思います。(まーくんさん)
遥貴(はるき)くん
だんな様から一文字”貴”をとり、はーる!って呼びたかったので付けたそうです。小学校で名前の由来を子供から聞かれるのに・・・・・。(笑)(みおちゃんさん)
陽稀(はるき)くん
上の子は蒼汰(そうた)なので、~汰とつけようとした旦那に「なんか二人並んだら漫才師みたいやし、同じ字をつけるのはやめて!!」と断固拒否。基本は、周りのみんなが「~ちゃん、~くん」と呼びやすい名前で親しんで呼んでほしいと思ったのと、当て字は絶対ダメ!ということと、親せきやご近所にいない名前ということで、候補がどんどん減っていきました。で、太陽のように明るい子で類い稀な才能を何か一つでもいいので身につけられる人であってほしいということで名づけました(にこさん)
春輝(はるき)くん
創価学会である私の父と母。私の名前は、両親が敬愛している池田先生に依頼して付けられたものです。小学生の時に名前の由来を発表することがあり、私の名前の由来は「分かりません」。そのことを初めて知った私は、正直、恥ずかしかったです。誇りに思う気持ちと共に、コンプレックスを抱きました。なので、自分の子どもができたら、必ず自分たちで考えてあげたい!と思っていました。今では、創価学会は私の人生の道しるべであり、根元です。池田先生の記した「冬は必ず春となる」を信じ、「春に向かって輝ける人になってほしい」という願いを込めて「春輝-はるき-」としました。(冬転さん)
晴貴(はるき)くん
晴という文字は元気で明るい子に育ってほしいという思いを込めました。貴には、命はとうといものだから1日1日を大切に過ごしてたくさんの楽しい思い出を作っていってほしいという願いを込めました。(アフさん)
暖葵(はるき)くん
葵には育つ、育てるの意味を持っています。暖かい心を持った人に育ってほしい、また周囲を暖かくしてほしい。そんな願いをこめて名付けました。(ゆづ姫さん)
悠稀(はるき)くん
私が妊娠中、旦那が急に子供の名前は悠稀にしようっと言い出しました。私は画数をかなり気にしていたので画数を確認してみると、意味は「とても優しく健康に恵まれる。能力を発揮する」と、とても良い名前でした。のちに産まれ名前はもちろん悠稀に。旦那は最近になって言います。夢の中で俺が悠稀と呼んでいた。凄く可愛い顔でパパって呼んだ悠稀をみて、こうなればいいと思って悠稀がいいと言ったと。今は生後半年、まだお喋りは出来ませんが私も悠稀がパパと呼ぶ日を心待ちにしています。(はるくんままさん)
優玖(はるく)くん
優しく、きらりと光る宝石のような、輝きを持った人になってほしい、と願いを込めました。(mieimさん)
春太(はるた)くん
春に生まれたので。太い幹のように芯のある強い子供に育つよう名付けました。(あっちゃんさん)
晴斗(はると)くん
パパの名前から一文字もらいました。(t1さん)
悠斗(はると)くん
予定日が3月であったこともあり、春にちなんだ春らしい名前にしたいと考えていました。しかし、予定日になっても生まれてくる予兆がなく、そのまま1週間まったく産まれてくる気配がありませんでした。それからさらに1週間経っても産まれてくる気配がないことから、先生の勧めもあって促進剤を打つことになりました。3日間打ちましたが妻が辛そうにしている中でも陣痛まで至りませんでした。結局、予定日から日数が経ちすぎてしまった為に帝王切開となってしまいましたが、妻は無事に3900gの大きな男の子を出産することが出来ました。その後夫婦二人で名前を決める際に、悠という字が‘はる’と詠むことを知り、ゆっくり自分のペースで産まれてきた息子にこれからの人生も悠々自適に自分のペースで歩んで欲しいという願いを込めて悠斗(はると)と名づけました。今後、この子が悩む時期も来るかと思いますがその時はゆっくり考えさせてあげようと思います。(KEIさん)
大翔(はると)くん
甥の名前です。甥の母親は私の妹にあたりますが、妹は生まれる前から【はる】という呼び名で呼びたいと既に決めていました。毎日呼ぶ事になるであろう音を大事にしたのです。呼び名から名前を決めるなんて、と初めは馬鹿にしていましたが、たしかに【はる】は呼びやすい。妹は子供が将来出逢うであろう人たちの事まで想像を膨らませていたようで、母音が【い】だとお友達もよびにくいからと言うのです。確かに幼稚園に入りお友達が出来たら、小さい子には【き】【し】【ひ】などは発音しづらいですよね。季節の春とも同じ音なので暖かいイメージで、将来友達と遊ぶときにあだ名でなくみんなからとか【はる】と親しまれてほしいという、妹なりに初めての母親としての思いが込められていたようです。また漢字は後付けですが画数と出産時小さかった事から大きく翔べるように決定したようです。(とまと好きさん)
晴飛(はると)くん
とにかく子供らしく太陽の下を駆け進み、男の子らしく虫取りや水遊び、汗だくになる位に活発に遊んで欲しいと心から願いました。晴れの日を待ちわびて、玄関を飛び出していくような元気で明るい子になって欲しいと『晴飛』と名付けました。(働きママさん)
陽斗(はると)くん
名前を考えるとき、付けたい名前の候補を上げ、なるべく運勢がいい名前をと思い、名前辞典で画数を調べていると、この画数は最強の運勢だと書いてあるのを見て即決しました。(はるくんママさん)
陽人(はると)くん
私が妊娠高血圧症候群だったために、予定よりも3週間程早く出産したので、1860gで産まれました。お腹の中にいる時から、小さめだということは分かっていたので、小さく産んで大きく育てようと考えていましたが、ここまで小粒ちゃんだとは思っていませんでした。しかし、産声の大きさと、ミルクを欲する食い意地を目の当たりにして、小さいけど、人一倍元気で、態度が大きかったので、私も旦那さんも安心しました。これから、太陽のように大きく、周りの人間を明るくしてくれるような人に育ってほしいと願い、陽人(はると)と名付けました。(もてぃさん)
遥翔(はると)くん
遥か彼方翔び立つように。健康で素直にまっすぐ育って欲しいと願いを込めて…。この漢字が決まるまで、たくさん悩みました。お腹にいる時から はるとくん と呼びかけていたので、すんなりと決まったのですが、漢字をどうするか悩む悩む。今ではこの漢字が一番しっくりきます。(はるちゃんさん)
陽大(はると)くん
不妊治療を経てやっと授かった息子。私たちのなくてはならない存在=太陽。周囲を照らし、暖かく、大きく育ってほしいと願いを込めてつけました。(ちゃーみーさん)
遥大(はると)くん
遥かなる大地のように雄大で壮大な大きな志を持って大きくなって欲しいと思いを込めて妻と一緒に考えました。(カズさん)
温大(はると)くん
誰に対しても温かい心を持った優しい人に育って欲しいと名付けました。(ひろさん)
遥人(はると)くん
遥かかなたからパパとママのところにやって来てくれた遥人くん。たくさんの人に出逢って、人と人とのつながりを大切に、たくさん笑ったり泣いたりしながら素敵な人になってほしいと思って名付けました。(はるちゃんママさん)
陽仁(はると)くん
明るく温かい気持ちを持って、色んな人に接して支え合いながら生きて欲しくて、この名前をつけました。今、1歳になりましたが、ニコニコし明るい子で、名前の通り育ってくれています。(ののんさん)
悠陽(はるひ)くん
穏やかで太陽のように周りのみんなを明るく照らしてくれるような子になってくれるように願って。生まれる前に病気で亡くなった長女の名前『悠菜(ゆうな)』から一文字もらいました。(けぃさん)
陽輝(はるひ)くん
太陽のように誰よりも輝く人になって欲しい、また周りのたくさんの人たちを輝かす事が出来るような人になって欲しい、という願いを込めました。(みっすーさん)
遙人(はるひと)くん
我が家の子どもたちは、二人とも男の子だったので、名付けは主人が担当。主人は漢字と画数に強いこだわりがあって、長男は優司(ゆうじ)と名付けました。私もその名前がとても気に入ったので、次男も素敵な名前を期待していました。しかし、出産が近づいてもなかなかおしえてくれず、結局出産してから「名前は?」と聞いたところ、「遙かなる人になって欲しいから遙人(はると)に決めたよ。」と自信満々の返事。当初、「はると君って素敵な名前!」と思った私でしたが、「ん?待てよ。はると君って、どこかで聞いたような?」そうです。「はると」は男の子の名付けランキングでここ数年常に上位にランクインする人気の名前で、長男のお友達や知り合いにも漢字は違えど、すでに何人もはると君は存在していたのです。そんなことは全然知らない主人。「さすがにお友達と同じ名前はやめようよ。」と提案しても、「最高の画数だから、絶対に遙人がいい!」と全くやめる気はなし。お互い譲らず、議論は平行線のまま、出生届の締め切りが迫ってきたある日、ひらめいたのです。「そうだ!読み方を『はるひと』にしよう」。元々古風な名前を希望していた私。主人もあっさり賛成し、めでたく遙人(はるひと)に決定しました。ちなみに遙人(はるひと)は、「皇室の宮様の名前みたいだね~」と特に年配の方々から好評を頂いております(笑)(すたばちゃんさん)
晴磨(はるま)くん
夏の青空が広がる日、晴磨は生まれました。第2子ということもあり名前を考えるのに苦戦。でも、「はるくん」という優しい響きと、「晴れ渡る夏の空のような爽やかな笑顔で、良いお友達に恵まれて切磋琢磨できますように」との願いを込めて名付けました。名付けて数日後、難病であることがわかり、重い障害を持ってこの世に生まれてきたことがわかりました。お座りすることも、歩くことも、おしゃべりすることもできません。でも、毎日とびきりの笑顔を見せてくれます。その笑顔はまさに、とても爽やかで周りの人を幸せな気持ちにしてくれます。そして、同じように病気や障害を持って生まれてきたお友達と共にリハビリや療育に励む日々。その名の通り、日々笑顔で元気に生きています。(ganmaさん)
暖真(はるま)くん
「はる」という響きが好きだったので、いろいろ考えたが、人に暖かさを与えられる人、自分自身も温かい心を持つ子になってほしかったのでつけました。(ちぴたさん)
春馬(はるま)くん
簡単です!午年の春生まれだから!!でも、み~~~んなに良い名前だね!!って誉められます☆(けめこさん)
悠馬(はるま)くん
お腹の中にいるときに、心臓に障害があるかもしれないと言われていました。私達がま待ち望んだ子供にかわりなく、元気に産まれてくれればいいと願いました。心臓に問題なく元気に産まれてくれました。心がつよく悠々とおおらかな子供に育ってほしい、春うまれの午年ということで悠馬(はるま)と名付けました。(naonaoさん)
遥真(はるま)くん
遥…空のように大きな心を持ってくれますように。いつまでも健やかに。真…ありのままに生きてほしい。全体的に元気に育ってくれますようにと願ってつけました。(すーさん)
悠馬(はるま)くん
今年は『午年』。主人も午年。男の子だったら名前に馬の字を使うと決めていました。また、私の父は競馬が大好きで小さい頃は競馬場によく連れて行かれました。その為、私が幼稚園で描いた馬の絵にはゼッケンが付いていたそうです(笑)なぜか馬には縁があります。そして、優しく穏やかな心を持って、たくましく育って欲しいという想いを込めて悠馬(はるま)にしました。(しらたまこさん)
春馬(はるま)くん
今年は午年だったから馬を付けたくて、4月生まれなので春馬にしました。(まゆママさん)
治弥(はるみ)くん
男の子ですが、中性的な響きの名前に魅力を感じたので名前はやわらかい響きのものを考えて、優しい子になるように願いを込めました。漢字はお父さんから一文字とりました。(なおさん)
晴道(はるみち)くん
晴れやかに周りも明るくするような人になって欲しいという思いから、「晴」の入った名前を考えていました。そういった中で、晴れやかな道を歩めたらと「晴道」に命名しました。(まよさん)
輝(ひかる)くん
二人目の出産だったので、上の子にも早く名前を呼んで覚えてもらいたいと思い、女の子でも男の子でも大丈夫な名前をと考えました。上の子が「はるき」なので、同じは行から始まり、響きも好きな「ひかる」に決定。漢字は悩みに悩んで、光輝く人生を送ってほしい、周りを笑顔にする明るい輝きを持つ人になってほしい、という意味を込めて「輝」一文字に。早めに決めたことで、上の子も大きなお腹に向かって「ひかるー、ミルクどーじょ!」など声をかけてくれて、産まれてからも嬉しそうに声をかけています。(non8030さん)
光(ひかる)くん
自ら光り輝き、周りを暖かく照らすような存在になって欲しい。との願いを込めて。(ひかるママさん)
光(ひかる)くん
外国人の主人のお母さんの名前の意味から。(くまママさん)
陽向(ひなた)くん
始まったばかりの人生。きっと良い事ばかりではないと思う。けれど自分の足で陽(日)の射す明るい方へ向かって行ってほしい。そう願い陽向と名付けました。(ANJIさん)
陽大(ひなた)くん
男の子でも女の子でもどちらが生まれても「ひなた」と付けたくて、男の子とわかったときに、明るくて誰にでも優しく大らかな子になってほしいという思いで「陽大」とつけました。(あめぽよさん)
陽向(ひなた)くん
ぱっ!と思い浮かんだ名前があって、私は誰にも言わずにこっそりそれで呼んでいました。するとその日の夜義理父からメールがありました。内容は、「陽向はどうですか?」え!?考えたものと漢字も読みも同じ。これはきっとこの子がこれになりたいって念を送ったんだと思い決まりました。誰の上にもある太陽のように、明るく元気で。日向のように暖かい優しい子に育ってね♪(えりかさん)
煌(ひなた)くん
待望のベビちゃん☆ 太陽の様にきらめく日々を送れますように…(*´艸`)(ひーぽこさんさん)
陽(ひなた)くん
この子が産まれてくるちょうど11ヶ月前の4月3日。出産予定日当日に、お兄ちゃんはお腹の中で天使になっていました。お兄ちゃんの名前は、朔。第一子ということもあり、最初の子、朔月の意味からつけました。そして、それから11ヶ月後の3月3日。今度は元気に産まれて来てくれた男の子。どうしても力強いものから名前がつけたくて、太陽から一文字もらい陽、そしてとてもあたたかい日だったので、ひなたと名付けました。月と太陽、いつも一緒にいて、お兄ちゃんが守ってくれてるんだよと、子どもにもお話して聞かせていきたいと思っています。(えりこさん)
陽向(ひなた)くん
妊娠する前に旦那さんとお散歩していた時。寒い冬で日陰にいた私は寒いので、ひなたへ行こう!と言い、ひなたに行き、やっぱりひなたは暖かいね~と言うと、旦那さんがふと、子供の名前はひなたにしようと突然言い出し、2年後に妊娠し、迷いもせず、陽向と言う名前に決まりました。(damboさん)
陽奏(ひなた)くん
音楽好きの私たち夫婦、男の子でも女の子でも奏の字は入れたいねってずっと話していました。太陽のように明るく元気に自分のこれからを奏でていってほしいという願いをこめました!(らすみるずさん)
陽遥(ひなた)くん
太陽の様に大きな心を持って欲しい。姉が葉月で月の様に輝いてほしいとつけたので姉を照らす存在になってほしいと思いつけました。(はぁちむさん)
陽優(ひなた)くん
太陽のように温かく、優しい子に育ってほしいと言う想いを込めて夫婦で名付けました。(アルフさん)
響人(ひびと)くん
『見たもの、聞いたこと、言われたこと、教わったことなど、たくさんのことがちゃんと心に響く様な人になってもらいたい』という意味を込めてつけました。(mikaさん)
陽向(ひゅうが)くん
私は、16歳のママです。子供が子供を産んで、、、と思う人もいると思います。ですが、私はまわりから、反感を買いながらも、産む決意をしました。そして、2014年9月5日無事に、元気な3642gの男の子を出産することができました。私はいろんな名前で悩みましたが、この子には、太陽のように明るく前を見て向かって欲しいという思いで、陽向(ひゅうが)とつけました。多分この子は私のせいで、周りから変な目で見られるかもしれませんが、名前のように頑張ってお母さんを太陽のように守ってくれたら、いいなと思いこの名前をつけました。(やのんさん)
飛雄馬(ひゅうま)くん
うちは長男が宝物を意味する「琥珀」から「琥太郎」こたろうと、次男は辰年生まれで龍の如く天まで高く這い上がってほしいという想いを込めて「龍之介」りゅうのすけと命名しました。3人目を授かった時、男の子ならまた干支や動物に因んだ名前を付けようと思っていました。「飛雄馬」は旦那さんが「午年にちなんでこれしかないでしょっ!」と直感で選んだ名前です。雄馬の如く駆け巡ってほしい、また我が故郷が誇る雄山を愛してほしいという想いが込めらています。よく「将来は野球選手?」と聞かれるのですが、私も旦那さんも全く意識しておらず…。野球をやらせたいと密かに期待を寄せているのは巨人ファンのおじいちゃんだけ?ちなみに私はアキコなので、もし飛雄馬が野球をやりたいと言えば陰ながら応援したいと思います!(accoさん)
大和(ひろかず)くん
名前を決める時に名付けの本を見て自分の画数が最悪だったことを知り、非常にショックを受けたため子供には悪くない画数でと思い、特に男の子なので画数重視で考えました。パパが鉄男の為特急や新幹線の名前を付けたいと言いましたが、苗字の画数がイマイチでなかなかいい画数にならず断念。やっと画数が3・8に決まりました。キティちゃんが好きで性別がわかるまではキティと呼びかけており男の子と判ってからダニエルと呼んでいたので3画の漢字で『大』の字を使う事は早々に決まりました。『和』の字はパパの名前から一文字もらい『大和』にようやく決定。一般的には『やまと』と読みますが、非常に優しい顔立ちで生まれてきたので『やまと』というイメージではないと思い『ひろかず』と読ませる事を決めました。これから訂正人生を歩む事は必須ですが大きく和やかに育てて行きたいです。(いちご納豆さん)
拓希(ひろき)くん
開拓と希望の1文字ずつ選びました。エピソードとして、将来は今より厳しい社会になると思います。また、日本だけでなく、海外にもどんどん進出していく企業が増加すると考えています。そこで自分から考えて行動し、希望を持って生きて欲しいとの気持ちで決めました。これから頑張って生きていってください。(ひろくんさん)
悠仁(ひろと)くん
ひろとの「ひろ」には様々な意味を込めてつけています。まず、パパが一番好きな、H2という漫画の主人公、ひろを使わせてもらいました。主人公ひろのように、一つのことに真剣にあきらめずに打ち込んでいってほしい、努力はさることながら、才能も持ち合わせた人物になってほしいとの思いがあります。二つ目は、誰か一人のヒーローになってほしいとの意味を込めました。なにも、みんなのヒーローにならなくても良くて、男の子だからこそ、誰か一人にとってのヒーローになってほしいと思います。また、マライアのヒーローという歌の歌詞にあるように、自分の中にいる勇気と希望をもったヒーローに気づいてほしいです。最後の意味は、世界に出ても、heroと簡単に発音できるよう、わかりやすい名前にしました。母親の私自身も英語にしても呼びやすい名前でとても役にたったので経験からつけました。ひろとのとは、名前の音やゴロを意識してかっこいい名前にしたくつけました。このように、ひろとという名前には本当にたくさんの親の思いを込めてつけました。(ひろとままさん)
昊叶(ひろと)くん
出産予定日を約1ヶ月後に控え、産前休暇に入った二日後、実家に帰り祖母のお見舞いに行く朝に軽い下腹部痛と出血が!急いで、かかりつけの病院の指示で、近くの病院へ。切迫早産の診断から、点滴をするも、翌日に出産。出産から、5時間後に会えた息子は、保育器の中。小さな小さな息子。夏の日差しが眩しい日、大きく大空に向って成長し、息子の願いが叶いますようにと、名づけた名前。今回は、里帰り出産する予定ではなかったから、周りからは、祖母に会いたかったんだよと言われたけど、無事に生まれてきてくれて、ありがとう。(うさママさん)
弘優(ひろや)くん
パパの名前が健弘、パパのお兄ちゃんが章弘、パパのお父さんが弘尚。そして、ママのお父さんは弘之。男性陣みんなに「弘」の字が使われています。パパの希望は、男の子が生まれたら「弘」の字を使いたい!!でした。ママは男の子が生まれたても、女の子が生まれても使いたい字がありました。それは「優」です。思いやりのある優しい子に育ってほしいという想いを込めて。おじいちゃん2人は「弘」の字が使われ、とても喜んでいましたが、「ひろ」とパパ&ママが呼ぶので、「自分が呼ばれているようで恥ずかしい」と言っています。ひろやが生まれてみんなみんなHAPPYです。(れーやんさん)
颯冴(ふうが)くん
私たちは付き合っている頃からもし子供ができて男の子が産まれたらふうがという名前をつけようと話してました。旦那がどうしてもその名前がいいと。すると見事に男の子が産まれふうがという名前をつけました。(じゅたさん)
穂高(ほたか)くん
ほたかと言う字が武尊と書くと知り、ただ、読みやすい字が良いと思い穂高という名前にしました。パパの名前が武なので、隠れ武(隠れミッキー的な。。)でいつもパパが見守っているよ。という気持ちを込めて名前をつけました。将来、パソコンで名前を検索したときに、武尊と出てきて、驚いてくれたら嬉しいな!(たけのこさん)
穂高(ほだか)くん
妊娠中毎日子供の名前を考えていましたが、なかなかいいアイデアがでず悩んでいました。そんな時、パパがひょこっと言った「穂高」という名前がその後も気になり、あだ名でほーちゃん、ほーちゃんとおなかに話しかけていました。偶然夫婦ともに山登りが好きで、穂高連峰のように大きな心をもった子供になってほしいという願いをこめてこの名前をつけようときめました。(るいるいさん)

 

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