2014年:ま行(女子)

舞香(まいか)ちゃん
物静かで内気な私は元気で明るい、いつもにこにこしている女の子が昔から憧れでした♪新婚旅行でも行ったハワイの雰囲気も大好きだったのでハワイ語で『元気な』と言う意味の『マイカイ』という言葉から、名前を『まいか』に決めました。そして漢字は『サガリバナ』と言う奄美大島や沖縄等で観光名所にもなっている川沿いに咲く花があり、その花は夏の夜に咲きはじめ、明け方には川面に散っていくという幻想的な花で別名が『舞香花(もうかばな)』と言うらしく、花言葉も『幸運が訪れる』と知り、とても気に入ってしまい、舞香花からとって『舞香(まいか)』と名付けました♪いつか娘が大きくなったら、一緒に舞香花を見に行きたいなと夢見ています。(さささん)
真衣子(まいこ)ちゃん
「真」という漢字は、瓶を表していて、何でも受け入れる、そして「依」は、よりそう、で、画数の関係上、にんべんをとって「衣」にしました。2つの漢字の意味をつなげると、色んなものを受け入れ、人や人の気持ちによりそえる優しい子になってほしい、そんな思いを込めて名前をつけました。10月に生まれたばかりなのですが、ちょうどそれは、夫が理不尽な要求を受け失職するという事態が起こったタイミングとほぼ同時でした。なので、娘の誕生は、暗闇の中で明かりがともったような、そんな嬉しい出来事でした。「真衣子」という名前は、そんな大変だった時期に、夫婦で考えた名前です☆(へろこさん)
茉桜(まお)ちゃん
夫のお父さんが考えてくれた名前です。私の名前が里枝(さとえ)という名前で、「枝」の漢字に注目し、枝に花を咲かせる、そして5月生まれだったので、「桜」という漢字を使用したい、というのが第一。そして、全体の画数を考えた結果、茉桜という名前に至りました。(こゆきさん)
真緒(まお)ちゃん
母の名前が香緒なので、親とのつながりを付けたかったことと、周りの人とのつながりを大切にして欲しいとの願いから、緒という字が付く名前にしようと思いました。また、他人の痛みが分かる子に育って欲しいので、周りの人と真心を持って付き合いができるようにとの願いを込めて真緒という名にしました。(まおのママさん)
眞緒(まお)ちゃん
まおという響きが好きで、平仮名読みだけは4年前から決定していました(その時は男の子を出産してパパが名付け親になりました)今回は念願の女の子だったので、漢字の意味も考えつつママが大切に名前を考えました。「眞」の漢字は元々、ヒが匙・下の部分は三本足の器をあらわしていて、うつわに匙で物を満たす様子を意味します。「緒」はいのち、そして糸、紡ぐなどの意味があります。ですから眞緒という名前には、人との出会いを大切にし、人の気持ちを汲んで満たしてあげられるような心優しい女の子になってほしい。いのち大事に、健康に過ごせますようにとの2つの願いをこめました。実は生後4日で心臓に雑音が見つかり、心臓の壁に穴が開いていると先生に言われた娘。その時は健康に産んであげられなくてごめんね・・・と随分自分を責めました。しかしその後、心臓専門の先生に診ていただき、1年以内に穴はふさがるでしょうと言われたときのなんと感謝したことか。そんな出来事もあって、『緒』にいのちという意味もあると解ったとき、この字だ!と思いました。(みもままさん)
麻桜花(まおか)ちゃん
お腹に赤ちゃんがいるとわかったときからまおかという名前の響きが決まっていました。春に出産予定の女の子だったので、桜の花のようにかわいく愛される女の子になってほしいと麻桜花という漢字にしました。(ゆまおかちゃんさん)
真織(まおり)ちゃん
娘を初めて抱いた日、大切な記念日の季節を名前からイメージできるように、7月産まれの娘には七夕の織姫さまの「織」を付けたいと思いました。その後、いくつかの候補で迷っていましたが、女の子は母親の名前から一字もらうと幸せになれるという話を聞き、自身の名前の最初の字である「真」の字をプレゼントすることにしました。産まれてから親子で名前を並べて書く機会も多く、お揃いの漢字を見る度に名前でも繋がっているねと、気持ちがほっこりします。真織ちゃんが産まれて毎日が幸せでいっぱいです。この幸せが娘にもたくさん訪れますように。(しーちゃんさん)
真生(まき)ちゃん
健康に、誠実に、真っ直ぐ生きるようにと願いを込めて名前をつけました。(みずまるさん)
真心(まこ)ちゃん
親しみやすい呼び名であり、真心の温かい人に育ってほしいので、真心と書いて「まこ」と名付けました。(チムニーさん)
松菜(まつな)ちゃん
我が家は小松菜の農家です。収穫時期の冬は仕事が忙しくて猫の手も借りたいほどなのに、出産予定日が12月、しかも双子だと分かったときは家族一同が大パニックでした。だんだん大きくなってくるお腹を抱えながらの農作業は本当に大変でしたが、愛情込めて育てている小松菜と同様に、冬生まれの赤ちゃんたちにもたくさんの家族の愛情を込めて育てていきたいと考えるようになりました。そして、双子である兄妹の絆を感じられる名前をとの想いから、お兄ちゃんには「小松」、妹ちゃんには「松菜」と名づけました。将来は兄妹仲良く、小松菜農家を手伝ってくれるとうれしいです。(ねここさん)
真梛(まな)ちゃん
私と主人の名前を一文字ずつとって名前をつけました。漢字は私が好きな真実の真、神社のご神木にもなっている梛の木の梛の文字を選びました。神様のご加護があること、梛の木の葉は裏表がわからないくらい綺麗だということから、正直な人に育って欲しいと言う願いを込めています。(ナメダンゴさん)
愛花月(まなつ)ちゃん
「花鳥風月」と言う言葉が好きで、そのどれかを名前に入れたいと思っていました。また、上の子たちが皆最初に「愛」という漢字だったので「愛花月」まなつとしました。意味としては、皆に愛されそして愛せるように、花のように人を温かくするような人になって欲しいと思いました。月には特に意味はなかったのですが見た目がいい感じになったので良かったと思っています。(るるるんさん)
真悠(まなは)ちゃん
まっすぐ進むべき道をはるかかなたまで突き進めるように(mamaさん)
愛美(まなみ)ちゃん
第一子妊娠中。妊娠高血圧症にかかり強制入院することに、重度だったため完全個室に寝たきり。動けるのはトイレのみ!電気もつけてはダメ!テレビも携帯も本もダメ!で過ごすこと2週間。悲しくて辛くてなんで私がこんな目に。。。なんて考えてると必ずおなかの中で大丈夫よ!!と動いてくれてた娘!妊娠高血圧症がひどくなり緊急帝王切開になった日、名前を決めるときに前々から優しい愛でゆめと言う名前にするはずが字画が。。。悩んだ結果。人に愛されて、人を愛せる美しい子にと言う思いで愛美(まなみ)とつけました。この日産まれた子は1130グラムで生を受け約3か月の入院生活を超えて今1歳5か月です。毎日ニコニコでみんなに可愛がられて人にも優しく人が大好きな子に育ってくれてます。名前の通り素敵な子になってくれてて、たくさん悩んでたくさんしんどい思いをしたけれど今の幸せがあるんだと痛感しています。名前はママやパパからの子供への初めてのプレゼント。この名前を喜んでくれてたらいいな~と思っています。(二児ママさん)
茉波(まなみ)ちゃん
茉波の名前の意味は芳香のように人を包み込むような優しい心をもち、またどんな時でも波に立ち向かっていくような強い心を持った人になるようにという意味を込めてつけました。 何で茉という字にしたかというと、茉という字はジャスミンの一種で私がジャスミンがすきやったのと、波は旦那がサーフィンしたり釣りしたり海が好きやったので海に関連した字をつけました。(m mamaさん)
マハナ(まはな)ちゃん
マハナは、タヒチ語で、太陽と言う意味です。太陽の様な、輝かしい人生を歩んで欲しいと言う願いを込めて、こう名付けました。(うなさん)
万葉奈(まはな)ちゃん
妊娠8ヶ月頃に性別が女の子という事が分かり旦那さんに名前を考えてもらっていました。性別が判明した日に名前の本を買ってきて、色々案を出し『セナ』や『ルナ』など私の名前にもついている『奈』をつけて考えている時。1週間がたった頃仕事から帰って来た旦那さんが『マハナ』ってどう?いつにもなく決意の強い感じだったので理由を聞く前に『そうしよ!決定!もう変えないよ♪』っと即決でした!あとから理由を聞くと、ハワイ語で『太陽』や『暖かい』という意味があるらしく今では旦那さんに似た満面の笑顔の元気な女の子に成長しました。旦那さんからの一番最初の愛のこもったプレゼントはとても温かい名前でした。候補であがっていた、セナ、ルナは今飼っている猫2匹につけてます!!(ブルーままさん)
真帆(まほ)ちゃん
真心や純真をもった子に育ってほしいので、「真(ま)」で始まる名前を考えました。まあ、まい、まう・・・と50音順で1つ1つ口に出していったところ、ピーン、ときたのが「まほ」。「ほ」は、周りの人の力(=風)を受けて、でも、また別の人の役にも立つ(=乗船している人)ことを考えました。すなわち、人を助け、助けられて帆をはって真っ直ぐ順風満帆な人生を送ってほしいことから、「帆」。あわせて「真帆(まほ)」と名付けました。画数が適度で書き易く、人に漢字を説明する際は響きから思い浮かび易く、また誰でも間違いなく読める名前だと思っています。(よし&しょちくんさん)
舞帆(まほ)ちゃん
両親が東京ディズニーリゾートが大好きです。結婚記念日は東京ディズニーランドの開業日にちなんで4月15日です。日々の生活はつつましくつつましく質素、倹約につとめ、年に1~2回は京都から千葉を目指します。結婚2年目にして娘を授かることができました。親の勝手ではございますが、「夢の国ディズニーリゾート」を連想できる、名前を呼ぶたびにちょっと気持ちが嬉しくなるような、そんな両親の気持ちを残した名前です。(えみばーばさん)
真歩(まほ)ちゃん
人生を真っ直ぐ歩いていけるように。(ちびまほさんさん)
守梨(まもり)ちゃん
『りぬ(私の名前)』の『たまご』だから『りぬたま』ちゃん。お腹の子を私と主人はそう呼んでいました。妊娠がわかってすぐからずっとそう呼んでいた為、いつしか愛着が湧き、遂には主人が名前を『たま』にしたいと言い出す始末。一方、私には秘かに温めてあった名前がありました。『まもり』自分の大切なモノや人を守れる優しくて強い子になりますように。そんな願いの込められた名前です。主人は自分が名前を決めたかったようで猛反対。何度か説得を試みるも首を縦にふらないので諦めかけていました。しかしある朝唐突に主人が「たまがいるじゃん!」と興奮しながら嬉しそうに叫んだのです。名字と名前をくっつけると『○○“たま”もり』になる奇跡!! しかも『まもりぬ』と呼べば、そこに私のあだ名まで出てくるおまけ付き。主人もこの名前を気に入ってくれたようで、出張で沖縄へ行ったお土産に、名前のはいったロンパースを買ってきてくれました。当時まだ妊娠8か月でしたが、その後心変わりすることなく、無事に『守梨』と名付けられました。漢字については画数を調べて決めたものですが、結果的に亡くなった父の名前をどこかに使いたいという主人の希望に沿う形になり、私も主人も満足しています。現在8か月。守梨は自分が『たま』になりかけたことなど知るよしもなく、皆に見守られながらすくすくと育っています。(にヴみぜっとさん)
真優佳(まゆか)ちゃん
私は、子供の名前を決めるのに字画数に大変こだわりました。医師から産まれてくる赤ちゃんは女の子と聞かされていたので、女の子の名前に絞ることができました。そこで、まずは本を買って勉強しました。そして、ネットでそれに関連したものを閲覧して考えました。ある本で良い字画数なのですが、別の本やネット上では悪かったりという事が多々あり困惑しました。何故そのような事があるのか調べてみると、宗派によって解釈の仕方が違う事が分かりました。この名前はあっちでは良いとされてもこっちの方では余り良くないとケチを付けられるとためらってしまいます。産まれてくる日が近づいてくるに従って、あまり寝ずに考える事が多くなり、最後の方はノイローゼ状態に近い感じでした。最終的に本やネットを見る前に名前の中に「優」という字を入れたいと思っていたので「優」を名前に入れる事を決めました。それに合わせて夫婦で試行錯誤した結果、「真心のある子」又は「真の優しい子」になってほしいという願いを込めて「真」を用いる事にし、「佳い子」になってほしいという気持ちを込めて「佳」を用いる事にしました。その3つの字を合わせて「真優佳」と命名しました。ある宗派ではどうのこうのありましたが悩みに悩んで決めた名前です。両親を含め私たち夫婦とお兄ちゃんになった直大郎も大変気に入っています。将来、真優佳が良い名前を付けてくれてありがとうと言ってくれると嬉しい限りです。真優佳と直大郎がスクスク元気に育ってくれる事を願っています。「産まれてきてくれてありがとう!」(幸せ家族さん)
茉莉(まり)ちゃん
可憐で美しく真のある女の子になって欲しいとそれでいまて世界で通用する名前がいいなと思い、名付けました。(まきちゃんさん)
まりこ(まりこ)ちゃん
夢ででたから。(あさん)
真凛(まりん)ちゃん
真凛と名付けたのには、3つ理由があります。真凛の真は、真っ直ぐ自分が信じる道を進み、誰にも惑わされず真実を見つけ出して欲しく真を付けて、凛は凛とした女性に育って欲しく付けました。また真凛は6月27日に産まれ7月に近く海を連想することから、マリンmarine とつけ、将来海外に羽ばたく人になって欲しいと願いを込めて付けました。 (バーバルさん)
円美佳(まるみか)ちゃん
角々していない性格で、誰にでも心を開き円滑な人生を送れるように、円(まる)を、美しい子になるように美(み)を、佳い子になるように、佳(か)をつけました。(まるみかんさん)
海空(みあ)ちゃん
ハワイ大好きな夫婦のもとにやってきた娘。海や空のように広い心をもって、表現豊かな子に成長してほしいと思い名付けました。また、母の名前の「み」からはじめたかったことと、この子の姉も自然に関連した名前なので(春陽)姉妹仲良くなってくれたらと、願いがこもっています。(ミアミアーさん)
美衣羽(みいう)ちゃん
私たち夫婦は女の子がほしくて、この子を授かったときはとても喜びました。妊娠1ヶ月のときから女の子だったらこの名前と決め、候補もこの名前一つだけでした。美衣羽の名前の由来は二つあり、一つは「美しい衣(すがた)で羽ばたいてほしい」という親心から、また二つ目は私の名前にも夫の名前にも二文字目に「い」がつくことから、子供の名前の二文字目にも「い」を入れたかったという親バカから(笑)、この名前になりました。初めて人に言うときには聞き返されてしまいますが、「かわいい名前だね」とよく言われます☆ (まいさん)
美羽(みう)ちゃん
パパ、ママから一文字ずつ取りました。スタンダードだけど、愛情いっぱいの中で産まれてきた事の証です。天使のような笑顔と優しさ、美しい心を持つ子に育ってほしいという想いも込めました。(mocchiさん)
咲夢(みう)ちゃん
うちは長女が姫那(ひな)、次女が叶愛(とあ)で、3人目の子の性別が女の子とわかった時から、暇さえあれば二文字の女の子の名前を考えてました。ある程度考えもまとまり、後は顔を見てから決めよう!と思い…いざ我が子とご対面(*^^*) しかし病院に来てくれたおばあちゃんの一言。『名前はみ○がいいなー!ひな、とあ、み○の頭文字をとれば3人合わせてひとみ(私の名前)になるし(^-^)』と!そんなこと思い付きもしなかった私は、おばあちゃんのナイスアイディアに感動して、急遽み○の二文字の名前を考え直しました!そして三女は咲夢(みう)に決定!!常に夢を持ち、その夢に向かって努力し、夢を咲かせる人になって欲しい、という願いを込めて…おばあちゃんは曾孫の名付け親になれて、とっても嬉しそうでした♪(ひな・とあ・みうママさん)
美海(みう)ちゃん
夏産まれの2人、海が好きな親の元に産まれてきてくれたので、大好きな海の字を使いました。7月の美しい海!で七海と美海。7月産まれと思っていたのに、結果8月になってしまいましたが(笑)(さじゅさん)
美緒(みお)ちゃん
名前は二人で決めた。女の子だから、みんなから呼びやすい名前がいいと思い二文字がいいねと考えていた。しかしながら、しっくりする名前が出てこなく、悩んでいた。あるとき居酒屋に行ったとき、お酒の中で、澪(字は異なる)という文字が飛び込んできた。みお!これはいいね!と二人意気投合し、“みお”という名前にすることにした。あとは漢字をどうするか。両親は姓名占いを気にしたりしていたので、一応調べたが、自分たちはあまり気にしないこととした。漢字はなかなかきめられず、本屋で赤ちゃんの名前が載っている本を見て、漢字の意味等を確認し、二つの名前に絞られた。「澪」と「美緒」結局苗字と併せて書いてみようということで、二人で何度も書いた結果、『美緒』がいいね!という結論に至った。(rikiさん)
実桜(みお)ちゃん
夫の名前の頭文字が「ま」。私の名前の頭文字が「め」だったので、二人の間に挟んで、女の子は「み」の付く名前。男だったら「む」の付く名前で考えました。あとは春生まれなので桜という漢字を使いたくて「みお」にしました。美桜にしなかったのは画数の問題です。(桜色さん)
美緒(みお)ちゃん
ママのお腹にもう少し長くいられるように、糸で出口を縛ってもらったんだけど、待ちきれなくて自分でほどいて誕生した美緒。美緒の”お”の漢字で迷っている時、『糸をあやるつ者』 緒!美緒にピッタリだね!って。人と人を結びつける糸。たくさんの人と出会って、笑って、泣いて、感動して、いろんな経験をして美しい人生を送れますように!という思いを込めてパパが付けた名前です。生まれた時は、こつぶちゃんだったけれど、ぐんぐん飲んで元気いっぱい大きくなったね!(スイートポテトさん)
碧桜(みお)ちゃん
1月に妊娠がわかって初めて行った旅行で、船に乗っているときにつけた胎名が「かもめちゃん」。船の上を飛んでいるかもめを見て、旦那の妹ちゃん(小学生)がつけてくれました。さんざん悩んでも決まらないので、もう胎名を本名にしちゃう?なんて話も出ましたが(笑)、最終的にはパパが決定!「碧」、王(王のごとくリーダーシップを発揮して)・白(いつまでも純粋な心で)・石(しっかりと自分の意志をもって)。「桜」、木(地にしっかりと根をはって)・貝(経済的に困ることなく)・女(しなやかさ・包容力を兼ね備えて)育ってほしい。よくばりにもたくさんの思いを込めて…名付けました。(しろくまさん)
美桜(みお)ちゃん
4月生まれだったのでちょうど桜が咲く頃で、満開になったら美しい桜が咲いてくれると思い付けました。(あややさん)
美織(みおり)ちゃん
桜が満開のときに産まれた美織。人生を桜の花のように、美しく、織り成していってほしいという願いを込めて、名づけました。(ののはなさん)
実咲(みか)ちゃん
娘は未熟児でうまれました。名前が全然決まってないまま出産し、どうしようと考えてて、私の兄の娘が《愛咲、あいか》といいます。私はシングルで産んだので、兄ちゃんに頼る事が多く、兄ちゃんの子供のなまえと続くように、愛ある花が綺麗に実って咲くように。と意味でつけました。(まみちゃすさん)
美香(みか)ちゃん
美しく清浄に歩んで欲しいという願いを込めて。私の持病のため、どうしても子は1人と決まっていたので、私たち夫婦の思いを託したかったので、父母の名前から一文字ずつとっています。(にゃんこらんさん)
美妃(みき)ちゃん
我が家の場合、出産当日まで、主人になあなあにされていました。なので、とっても寂しいと感じていました。ですが、いざ出産を終えて、改めて、名前どうする?とたずねると、もう美妃ときまっていました。どういう意味でつけたのか、中々教えてくれませんでしたが、私の字を一文字と、主人の一番好きな漢字をつけたかったという事です。妃という文字には、チビ子にはちょっと叶わない様な、意味がありますが、病気もせず、元気いっぱいに育って欲しいと思っています。(ミキティママさん)
美姫(みき)ちゃん
子供が欲しくてもなかなかできずに、気がつけば何年も経過しいました。年齢も考え不妊治療もやめようか悩んでいたころに、待望の赤ちゃんを授かることが出来ました。名前は産まれた赤ちゃんの顔を見てから決めようと旦那と相談していましたが、検診にて女の子と分かった時から自然とおなかの子を「姫様」と呼び楽しみにしていました。産まれてみるとビックリ!! 名前も決めていないのに「姫は可愛いね~」と家族や友達に抱っこされ、誰からも愛されている姫様。『美姫(ミキ)』という名前したいと話すと、旦那も家族も同じことを考えていたと即決定。これからも、今まで以上にみんなから愛されるように、そしてみんなに愛を与えれるように育ってほしいです。美姫ちゃん、産まれてくれてありがとう。(萌絵さん)
心希(みき)ちゃん
お姉ちゃんがパパとママの名前を一文字ずつとった名前だったので、同じようにママから「み」パパから「き」をとって「みき」にしました。漢字は画数でいくつか候補を出したのですが、最後はやっぱり希望が大事だよねってことで「心希」に決めました。(nomさん)
未来(みく)ちゃん
僕と嫁が出会ってから今年で8年。大学生の時にお付き合いを始めました。それからいつも僕に付き添ってくれました。しかし出産の際、嫁が耐え切れず亡くなりました。その亡くなる間際「私は何年、何十年掛かっても貴方に会いに行く」と言い残しました。出生届を書くときこの言葉を思い出し未来を大切にして欲しいという願いをこめて「未来(みく)」と名づけさせて頂きました。(みくパパさん)
未来(みく)ちゃん
2014年、5月1日に次女として生まれた赤ちゃん。名前は、これからの大変な時代を自分の力で乗り越え、光あふれる幸せな未来(みらい)が待っているようにとの願いから未来(みく)と名付けました。兄妹の中で一番小さいけれど、大きな泣き声で自分の存在を示すとても元気な女の子です。お兄ちゃん、お姉ちゃんと一緒に手を取り合い、元気に歩んで行ってもらいたいです。(素敵な兄妹さん)
海來(みく)ちゃん
海に來る「海」は生命の誕生の場所、私たち夫婦はこの子を授かり生まれるのをずっと待っていました。そんな生命の誕生の場所「海」。「來」はくる、ですがこの子の回りにはいつも自然と人が集まる「來」る、そして「來」に旧漢字を使い、人が2人入り真ん中には「木」生命の安定を感じる字が入った旧漢字を使いました。「海」と「來」で「みく」。大きなエネルギーをこの子から感じますし、この子に夫婦そろってエネルギーを生涯注ぎ護ります。(かっぱさん)
未来(みく)ちゃん
漢字の通り、将来素敵な人生を歩んでほしいと思いつけました。また、ミライとしなかったのは漢字が男の子女の子、どちらでも使える名前だったので、旦那が希望した、女の子らしい読み方にしました。また何て読むの?と聞かれれば、それをきっかけに話が出来るのではないかと思ったからです。(たままさん)
美空(みく)ちゃん
ずっと二人目の子どもができず不妊治療を三年間続けました。夫婦間も悪くなり一時は離婚の話も出ましたが、ある日上の子と一緒に公園へ行った際息子が「明日赤ちゃん来るよー今日はきれいなお空だもん」と言いました。その月末に妊娠が発覚し、名前をつける時その時の美しい空を思い出しこの名をつけました。(さるぼぼさん)
三久(みく)ちゃん
今も元気なお爺ちゃんの名前「一久(かずひさ)」から名前をいただき、三番目の子なので、「三久(みく)」にしました。(オムツレツさん)
美虹(みこ)ちゃん
姉妹2歳差ですが、上の子が生まれる直前に私の弟が亡くなりました。もうそれは私も酷く落ちこみお腹の赤ちゃんが早く出てきてしまうのではないかというほどでした。そんな絶望の中、長女の希虹が元気に産まれてきてくれました。名前の一字「希」のとおり、私にも両親にも希望の光でした。弟も抱きたかっただろうな。と今でも思います。次女の美虹が産まれたときは4日後に義父が他界しました。これからの『美』しい未来へ、みんながさみしくないよう『虹』となってもらいたい、そう切に願い美虹と名付けました。(kimmyさん)
美琥(みこ)ちゃん
私の夢は子供を授かり、家族を持つ事でした。けれど生れつき持病があり諦めていました。しかし「頑張って子供作ろう!俺も頑張って支えるから!でも、もしダメだったら2人だけでも平気だよ!」と旦那が覚悟を決めて結婚してくれました。そして、こんな私を付き合い始めから結婚まで一度も反対せず受け入れ続けてくれた優しい義両親。今まで支え続けてくれた実の両親。そんな周りの沢山の優しさと支えで、無事に元気な女の子を出産する事が出来ました。2人からこの子に想いをこめて、私の両親の名前(とみお、すみこ)、旦那の両親(まさみ、みちこ)から、4人全員の名前に「み」が入ってるので尊敬してる親達のいい所を受け継いでくれる子になってほしい&両方の親達から沢山愛してもらえるようにと「み=美」を。そして、超健康体の旦那に似てくれますように&嫁に行って苗字が変わっても一生旦那の子供だよ!一生守るよ!って意味を込めて旦那の呼び名(虎ちゃん)から虎が入っている「琥」を入れました。周りからはよく強そうな名前だね!と言われます(笑)強く、心美しく素直に育ってくれたら嬉しいです!(みこママさん)
みこと(みこと)ちゃん
古風な名前がつけたかったのですが、パパには ○○子 は嫌! と言われ、何十個と候補を出した中から この名前 一つだけ 気に入ってくれたので パパがお気に入りな名前です。(ゆみさん)
弥咲(みさき)ちゃん
お腹の中の二人目の性別が分かってから、4歳の長男に、「名前、何にしようかねー?」と軽い気持ちで聞いたら、思いの外真剣に悩んで、「みさきちゃん!」と一言。友達にもいないし、絵本やテレビでも聞いた覚えがないその名前。父親は他につけたい名前があったのだけれど、やっぱりせっかく息子が妹のために考えてくれたのだから…、とその名前にすることに。漢字は、字画や意味を考慮して、両親で考えました。今では「みさき」「みさきちゃん」と、毎日笑顔で妹を呼ぶ兄。あなたの名付け親はお兄ちゃんだよ、と本人に伝えられる日が、今から楽しみです。(ryoさん)
美沙音(みさと)ちゃん
出産前、20個ほどの可愛い名前候補を並べて、毎日悩んでました。その日も、どれも苗字とのバランスがしっくりこないなぁ、と主人と悩んでいました。そのときたまたま付けていたTVが、世界不思議発見!新米不思議ハンターの女性が、品があって、凛としていて、とても惹かれました。その人の名前こそが、ミサトさん。いいね?!苗字とのバランスも悪くない。素敵ね!ということで即決。あとは、女性らしい漢字と自覚を重視して、美沙音に決まりました。お腹にいるときも、産院でも、たくさん呼びかけました。(くめこさん)
瑞季(みずき)ちゃん
名前は最後までとても悩みました。結局、12月生まれととても寒い季節でしたが、この子が生まれたことにより逆にみずみずしい実りある季節になったという意味で瑞季と名付けました。(しーかさん)
瑞希(みずき)ちゃん
当初私と夫は名前の趣味が全く合わず、お互いに候補を出し合っても却下の連続でした。それでもやはり一生ものの名前。意味と字画にこだわる夫と、響きにこだわる私。2人で納得のゆく名前をつけたいと、考えに考え、やっと「これだ!」という名を見つけることが出来ました。清らかに美しく、いつも希望を持って幸せな未来を切り開いていってほしいという想いを込めて、「瑞希」と名付けました。周りからも、きれいで可愛らしい名前だと好評で大満足です。私の母は、誕生の記念にと「瑞希」にちなんでハナミズキを庭に植えてくれました。この子も大きくなったら、この名前を気に入ってくれますように。(とんとんさん)
瑞姫(みずき)ちゃん
女の子にとって 生涯素敵な名前であってほしい。小さく生まれたので小さなお姫様だなーって二人で笑いあい。瑞希ではなく瑞姫と゛姫゛をいれ名づけました。父親のわたしが名づけました。今では、とてもかわいいわたしの大切なお姫様です。(ちぃパパさん)
瑞希(みずき)ちゃん
瑞希は、祖父の好きだったハナミズキからとりました。祖父の家には紅色のハナミズキの木があり、それを大切に育てていました。花が咲くと「きれいだろ?」と、嬉しそうにしていました。私は幼心に、何て綺麗な色なんだろうと、毎年祖父と花をみるのを楽しみにしていました。祖父が亡くなって家も処分され、もうそのハナミズキを見ることは出来ませんが、私の心の中には鮮明にあの花の美しさが残っています。もし、女の子が生まれたら花や木に由来した名前をつけたかったので、祖父との思い出もあるこのハナミズキからとって「瑞希」にしました。祖父のハナミズキのように愛らしく、人の心を和ませてくれる人間になってくれたらと思っています。(ちょろりさん)
瑞葵(みずき)ちゃん
去年わたしの祖母が亡くなり、ちょうどその日にこの子を妊娠していることがわかりました。おばあちゃん子だった私には辛い出来事でしたが、あまり悲しまないようにと、優しかった祖母がこの子をお腹に贈ってくれたのだと思いました。なので、どうしても贈り物や宝物という意味の字を使いたくて「瑞」という字を選びました。また、周りを明るくし、力強く成長してくれるようにという願いを込めて「葵」という字を旦那が選び、夫婦二人で名付けました。(みーままさん)
みずほ(みずほ)ちゃん
5月の風になびかれるむぎの穂のイメージときれいな日本的なイメージがあったので。(shinoさん)
美月(みつき)ちゃん
月は暗闇を明るく照らしてあり、そんな風に美月にも周りを明るくする存在になってほしいと思いました。また優しく美しい心を持ってほしいという意味も込めて、「美月」と決めました。(ゆーみんさん)
美月(みつき)ちゃん
兄の名前が「陽哉」といいます。太陽の「陽」をつけた兄と「月」をつけた妹。太陽と月で、将来はいい距離感を保ちつつ、お互いの足りない部分を補え合える兄弟になってもらいたいと名づけました。あと、両親の私たちは、ディズニーが好きなので、「みつき」→「ミッキー」つけました。(なおみさん)
美月(みづき)ちゃん
お姉ちゃんになる娘が美碧。その1字をとり、お母さんの名前がみずえ。フリガナは違うが発音の「みず」と「みづ」を揃えて予定日が8月12日だったから1日早めに生まれないかと考え、前日がスーパームーンだったのと、夏というか早秋の空の美しい月との由来から取りました。三つのキーワードから名付けた名前です。地球がいつまでも綺麗でいつも空に美しい月が輝いて、美月も美しくいつも輝いているようにと名付けました。8月のある日8時8分。8を横にして無限大∞の永遠の輝きが続くように望みます。(ままままマリンさん)
充來(みつき)ちゃん
ミッキーが好きで名前をみつきにしました。人に恵まれて充実した人生を送れるように、と漢字に意味を込めました。(あやみちゅさん)
美七(みなな)ちゃん
母と私の名前で共通する漢字を使いたかったので一文字目は「美」に。主人と私が出会って7年目に生まれた子という意味と、とにかく幸運な人生を送ってもらいたかったのでラッキーセブンという意味を込めて二文字目は「七」にしました!後になって気付いたのですが、11文字は画数占いでも幸福という結果が出ていたのでピッタリな名前を付けることができて大満足です。(ゆみきゃんさん)
実乃莉(みのり)ちゃん
長男と次男がある日、突然「妹が欲しい」と言いました。私自身、ずっと女の子が欲しいと思っていましたが、二人続けて男の子だったので三人目も男の子だったら大変だと思いパパと相談し三人目は諦める事にしていました。何度聞いても妹がいいと言われたので、もしかしたら二人は何かを感じたのかな?と二人の言葉を信じる事にしてみました!そして性別を聞かずに出産、念願の女の子でした。きっと二人の願いが届き、来てくれた赤ちゃん。もし、女の子なら名前どうしようかと長男に相談したとき「みのりがいい」と言われました。可愛い名前で、何より長男が考えてくれた名前なので女の子が産まれて来た事に感謝の気持ちも込めて、みのりと付けました。漢字はパパと二人で考え、周りから愛され実りある子に育って欲しいと願い「実乃莉」と言う字にしました。息子二人は妹にたくさんの愛情を注いでくれています。ずっと兄妹仲良しでいてね!(るみさん)
美晴(みはる)ちゃん
ドラマの再放送で美晴ちゃんという役の女の子がいてとっても可愛いい名前だなと一目惚れしてしまいました!子供の名前は絶対に美晴がいいと思いました。それをパパに話したら珍しくすぐに賛同してくれて妊娠5ヶ月頃には名前が決まりました!季節を感じる名前がいいと思い、(1人目は4月産まれで美桜=みお)出産予定が5月でその頃の風景が雲ひとつない青空の下に緑の木々が広がっていてぽかぽか暖かいイメージで美晴という名前にぴったりだなと思いとても気に入ってます。(れみみさん)
実歩(みほ)ちゃん
実り多き人生を一歩づつゆっくりと歩んで行って欲しいとの思いから名づけました。(たらこさん)
美歩(みほ)ちゃん
お父さんの名前が「泰宏」、お母さんの名前が「宏美」、そして生まれた女の子は「美歩」。お父さんの泰宏の「宏」とお母さんの宏美の「宏」が同じ字なので「泰・宏・美」です。そして、愛娘が誕生し、家族のつながりを大事にしていきたい、一歩づつ歩んでって欲しいという思いをこめて、お母さんの宏美につながるように「美歩」と名付けました。「泰宏美」から家族が一人増えて「泰宏美歩」としりとりになりました。もし、また家族が増えたら、今度は「歩」から始まる名前かな~。(ひーちゃんさん)
美歩(みほ)ちゃん
清く、正しく、美しく、いい人生を歩んでほしいという願いでつけました。(なぐもぐらさん)
未歩(みほ)ちゃん
この子が生まれるまでに、一歳上のお兄ちゃんが病気で亡くなってしまいました。そんな中でさずかった命。この子には'未'来に向かって'歩'いてほしいから、未歩と名付けました。(みぃちゃんさん)
美雅(みやび)ちゃん
美しく雅やかに育ってほしくて名付けました。(みみ姫さん)
美雅(みやび)ちゃん
美しく雅やかに育つように。(みみさん)
みゆ(みゆ)ちゃん
長女が礼儀正しい美しい子になることを願い【礼美】にしようと思いましたが、姓名判断で画数をみてひらがなで【れみ】に。次女で産まれた【みゆ】は美しく優しい子になることを願い【美優】に。姓名判断で画数をみたところひらがなのほうが良かったので【みゆ】になりました。姉妹でひらがなでやわらかいイメージになり、苗字とのバランスもよくなりました。(ミロさん)
美優(みゆ)ちゃん
娘が生まれる2年前に、突然死により長女を亡くしています。そして第二子を妊娠した時に長女の名前(優里)から一字頂き「お姉ちゃんがいつも見守っているからね、そして美しく優しい心を持つ子に育つように」と、この名前をつけました。(めぐさん)
心結(みゆ)ちゃん
ぱぱとままの心が結ばれて誕生した大切な宝物。人との心の結びつきを大切にしてほしい。そして、人の心と心を結ぶような存在になってほしい。(みーママさん)
心優(みゆ)ちゃん
元旦那と心と優って字使いたいよねー!って話しててスマホで予測変換とかしてたんです。そしたら、みゆって打って変換したら心優って出てきたんです。これだ!って思い、親にも言わず…名前を決めました。(みゆmamaさん)
心結(みゆ)ちゃん
妊娠4ヶ月の時にたまたまパパが見つけた名前。音の響きも漢字も夫婦で気に入り、その後色々考えたのを押しのけてこれになりました!パパとママの心が結ばれてできた宝もの、人との心の結びつきを大切にしてほしい、また人の心と心を結ぶような存在になってほしい、という思いを込めてます。(みーままさん)
みゆ(みゆ)ちゃん
初めて授かり、名前を考えなきゃなと思いながらもまだ妊娠6ヵ月で、「女の子かも?」と性別もはっきりしていなかったので、ネットで軽く調べる程度でした。その頃主人と名前については話していなかったので、彼がどの程度考えているか知らなかったのですが、週末、買い物帰りの車の中で、ふと私が「名前とか考えよん?」と聞くと、「考えよるよ~」と言ったので、私が「良いなと思っている名前がある」と言うと、「俺もあるよ~」と。「候補言ってみてよ」と言われたので、「みゆって可愛くない?」と言い終わらない間に、彼が「ウソ!!俺も同じ名前思っとった!!!!!」と。運転中だったので、事故をしそうになりながら、同じ名前を思っていたことに驚きと運命を感じ、同じ名前を思うことなんて滅多にないーということで決定!!また、私の名前がひらがなであることから、主人が絶対ひらがなにしようと言ってくれたので、ひらがなで【みゆ】になりました。決定までにかかった時間~1分未満~と短いながらも、夫婦ふたりともの想いがある名前をつけることができました!(マドンナさん)
海優(みゆう)ちゃん
私の名前が夕海でゆうみで、大好きな母親の名前が優子なので私が両親からもらった夕海という名前の海という美しくて大好きな漢字と母の優を使って名づけました。母(わたしの母親)ような海のように広い心を持った優しい子になってもらいたく名づけました。(ゆっちさん)
美礼(みれい)ちゃん
ママの名前が「美保」なので、お腹にいるときから「みーちゃん」と呼んでいました。そこから「み」で始まる名前がいいな、と思うようになり、「美しく、礼儀礼節を持った女性になってほしい」との思いと願いをこめて、「美礼」と名付けました。(いわみほさん)
舞空(むく)ちゃん
我が家にはすでに3人の子供がいました。上の子がレミハ、真ん中がシドウ、下の子がミソラ。並べるとドレミファソラシドになります。4人目ができたとき、一番どうしようかと思ったのが名づけでした(笑) 予定日が6月8日で、我が家はロック大好き一家。旦那さんが冗談で『6月9日に生まれたら69を文字ってムクにしよう、ロックにもかけて』と言うと、なんと本当に9日に生まれたのです!みんなが大好きなロックの日に生まれ、名前もそれにちなませることができて、とても嬉しいです。ちなみに苗字が『前』なので、続けて呼ぶと『まえむく』。どんなことがあっても前向きな子に育って欲しいものですね(*^_^*)(emaさん)
結来(むく)ちゃん
1900gと超~ちびっこで生まれ、直ぐ様GCUに入院。毎日オッパイを運び、授乳に通った日々。そんなある日、保育器に埋もれるように入っていた我が子が両手を頬にもっていき、ほぉ~の口。まさしくムンクの叫びにそっくり!ムンク→ムク。天から降りてきて響きは決まりました!漢字は、姉二人は『来』という漢字がつくので、この子にも勿論つけないと…。先が怖い(笑) そして、閃いた母。家族を結ぶ子が来た!ということで『結来』後から調べると、むく→椋鳥は賑やか→家族の中でムードメーカー的存在になって欲しい!→椋木→すぐに大きくなる→すくすくと育って欲しい!そんな願いをたっぷり込めました。(むくちんさん)
萌衣(めい)ちゃん
5歳の長男が、性別がわかる前から、お腹の赤ちゃんは女の子と言っていました。ちょうどその頃、ディズニーシーに行ったためか、名前は「シェリーメイ」ちゃんと言い始め…その後、性別も本当に女の子と判明し、さすがに「シェリー」は洋風すぎるので、「メイ」に漢字をあてはめました。気にいってくれるといいな。(クラリスさん)
愛依(めい)ちゃん
私が小さい頃となりのトトロをよく観ていて、女の子が産まれたら絶対めいって付けようと思ってました。トトロに出てくるめいちゃんのようにお転婆で元気な子になってほしいと思い名付けました。今では娘もトトロが大好きになり家にはトトログッズとディズニープリンセスのグッズばっかりです。(ゅみさん)
芽依(めい)ちゃん
私たちにとってこの子は待ちに待った希望の芽で、いろいろなことに挑戦して芽がでるように。そして、みんなと寄り添って助け合いながら生きていけるように願いを込めてつけました。(めめママさん)
芽依(めい)ちゃん
産まれる前からいろいろあって、夫婦仲が険悪になったりしていました。そんな中第4子として産まれてきた三女が、みんなの癒しの拠り所となってくれるような、幸せの象徴として愛されるようにと主人が命名しました。(すみやんさん)
芽衣子(めいこ)ちゃん
芽…草花のようにつよく防御の牙をもち優しい子になれるように、衣…健康で身の回りのちゃんとした生活が送れるように、子…人生の始まり(一)から終り(了)まで幸せに全うできるように。(めいままさん)
芽生子(めいこ)ちゃん
我が家の待望の第二子、芽生子。芽生える子、と書いてめいこと読みます。どんな困難があっても芽を出して強く生きて欲しい。強い生命力で守られ成長しますように、という思いで付けた名前です。妊娠初期の健診時、先生から「お母さんの身体が赤ちゃんの赤血球を異物と認識して攻撃してしまう可能性を持つ、不規則抗体があるようです」と告げられました。私自身の身体は痛くも痒くもなく、待望の第二子の妊娠で心は幸せいっぱい。家族みんなが産まれてくる日を楽しみに待っているのに、こんなに大事にお腹で育てているのに、私の身体が赤ちゃんの赤血球を攻撃して命を危険にさらしてしまうかもしれない。そう思うと悲しくて悔しくて、とても不安でした。私にできることはただ無事に産まれてきてくれるのを祈るだけ。他の妊婦さんよりたくさんの健診を受けて異常がないか診てもらい、38週しっかりお腹にいてくれて、無事に元気な女の子が産まれてきてくれました。産後も不規則抗体の影響で黄疸が強くでないか心配しましたが、周りの心配をよそに、よく飲みよく眠り、今ではよく遊びよく笑うとても元気な女の子に成長しました。芽生子が温かいこと、芽生子が食べること、芽生子が笑うこと、全てが奇跡だなと感じます。芽生子に命の尊さを家族みんなが教えてもらいました。これからも命を大事に、生き生きと輝いて成長していってもらいたいと思います。(ひめママさん)
芽乃(めの)ちゃん
芽のように、強くのびのびと育つように。・・・でも、実は本当は、ヒメノだったんだけど、対面したらちょっと姫って感じではないな・・と^ー^;というわけで、「ひ」をとったわけでもあります(笑(はなさん)
苺愛(もえ)ちゃん
苺のように可愛らしく、誰からも愛される子になるように、苺愛(もえ)と名づけました。読みも響きも漢字もかわいくて、なおかつ画数の良い名前にしたかったので、すべて願いの叶った名前をつけれて嬉しいです。(いちごさん)
萌乃(もえの)ちゃん
2月出産予定ということで、春らしく女の子らしい名前を考えていました。中でも、「芽生え、きざし」という意味の萌という字に強く心が惹かれました。出産予定日をすぎてもなかなか出てきてくれませんでしたが、誘発入院前日に陣痛促進目的に歩いた公園でチューリップの芽が出ているのを見つけ、正に春のきざしを感じました。そんな春の近づきを感じさせる時のような、なんだかわくわくする、希望を持った人生を歩んでもらいたいです。「乃」は古風な雰囲気にしたく、主人の祖母から一字もらって付けました。(萌ママさん)
桃仁香(もにか)ちゃん
私が幼少期、大好きな祖父母と一緒に言ったサンタモニカピア。ここで乗ったメリーゴーランドが、とーってもLovelyでメルヘンチックで高貴でとにかく、「わ~!!!!」と声をあげて大興奮した私でした。その何とも言えない女子にしか分からないであろう、素敵な気持ちが忘れられなくて、娘が出来た時に、そんな可愛らしくて、ラブリーで素敵な女子になって欲しい気持ちを込めて、サンタモニカピアからモニカを取りました!!!!!(LENALOHAさん)
百恵(ももえ)ちゃん
私は子供の頃小児がんやいじめを経験し、辛い思いをしました。結婚して、この子をお腹に授かったとき本当に幸せでした。この子も生まれたときは少し体が弱く入院したりでしたが、生まれてすぐたくさんの方に恵まれ今は元気いっぱいです。これからも百の(いろんな)ことに恵まれてほしいと言う意味を込めて“百恵”と名付けました。(ももママさん)
桃香(ももか)ちゃん/span>2月生まれで3月3日の桃の節句に出生届を提出。姉妹共に果実名を入れて次女は甘く優しく桃の香りが漂うように、そして一面ピンクになる桃の花のように、健やかに成長しておひなさまのように幸せが訪れることを願い名づけました。長女の名前が柚希、次女の名前は桃香です。二人とも仲良くすくすくと育ってます。(よっしぃーさん)
桃花(ももか)ちゃん
私の名前が平凡?のため、小学生の時から他の友達の可愛い響きの名前や、華やかな名前に憧れていました。高校生くらいの時に雑誌のモデルで百華と書いて『ももか』ちゃんという子がいてとても可愛いかったし、華やかの華という字がとても好きだったので百華にしようとずっと思っていました。妊娠して性別が女の子と分かった時にとても嬉しくて、主人に百華はどうかと聞くと、名前の響きを気に入ってくれました。漢字を決めるときに、冬生まれなので桃花だとどうかな?と思いましたが、沢山の人に愛され花のように美しくなりますようにと願いを込めました。京都旅行中に決まりました。主人も私も植物が好きなのでそれも決め手になりました。ちなみに次女の子が産まれたら花繋がりで柚奈(ゆずな)に、男の子が産まれたら楓(かえで)と名付けようねと話しています。(ちょろちゃんさん)
百華(ももか)ちゃん
千(せん)は望みません。百(ひゃく)ほどの華やかな人生がおくれますように。(ももちゃんさん)
桃奈(ももな)ちゃん
桃は、一本の芯のある木にたくさんの実を付けて真っ直ぐ立っています。そんな風に、自分の意思をしっかり持って、たくさんの経験を身につけ人に愛されて、どこに行っても、前だけみて堂々と二本の足で立っていて欲しい!という願いです!(りっぷさん)

 

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