2014年:や行(女子)

夢愛(ゆあ)ちゃん
旦那と私はお互いに裕福な家庭ではありませんでしたが夢とする職業がありました。夢を追うために苦労もたくさんありましたがお互いに夢見た職業に就けた時には感動でいっぱいでした。娘にも夢を持って頑張ることの大切さを知ってほしいと思いました。誰からも愛される子であってほしいという願いも込めて夢愛と名付けました。(ゆあままさん)
夕明(ゆあ)ちゃん
おしとやかな部分と明るい部分の両方をもった子に育って欲しくて付けました。(ひろぱんさん)
夢彩(ゆあ)ちゃん
夢を持って叶えられるような人に。彩ある女性になってほしい。(megunchanさん)
結聖(ゆあ)ちゃん
「楽しい家族が増えますように」。ちらし寿司を囲みながら、家族でそんな願い事をした七夕の翌日、妊娠検査薬の反応がなんと陽性。あまりの嬉しさに家族でハイタッチしました。家族が増えるこれからに心弾ませました。しかし、幸せなマタニティ生活を送るさなかにまさかの切迫流産の事態。でも、動けなくなってしまった私の代わりに、夫はもちろん、三歳の息子も出来る限りお手伝いをしてくれました。慣れない手つきでテーブルを拭いたり、食器を片付けたり。大変な時を乗り越えて、娘が産まれた時は泣きながら再び家族でハイタッチしました。その時に、私たちのつながりは益々離れがたく結ばれたことを実感。この子によってそれがもたらされたと思いました。だから「結」という字を。また、兄弟で同じ名前を使うといつまでも仲良しでいられる、というお婆ちゃんの教えから、お兄ちゃんの名前の漢字「聖」1字を取り、「結聖」にしました。結聖にも、人との結びつきを大切にできる子になってもらいたいと思います。(ビリービーさん)
優衣(ゆい)ちゃん
優衣は我が家の次女として誕生しました。長女とは2歳差で、妊娠中は上の子の世話に悪阻に家事に仕事に、とても大変なものでした。それでも、主人をはじめ、両親や職場の方々、近所のママ友、たくさんの人が協力して下さり、無事に出産までたどり着くことができました。お産を終え、初めてお顔を見ると、主人に似た優しい目をした赤ちゃんでした。そのとき名前は優衣にしようと決めました。たくさんの人の優しさに支えられて産まれてきたことを忘れずにそしてこれからはその優しさを周りに与えられるような人に成長してくれることを願っています。(yuimamaさん)
結彩(ゆい)ちゃん
字画がいいこと、音の響きがいいこと、華やかなイメージがあることなどで選びました。(ぴえろさん)
結彩(ゆい)ちゃん
わたしの名前が少しめずらしい名前で”明”と書いて”さやか”と読みます。両親から名づけのエピソードを聞いて今では本当に素敵な名前をありがとうと言えますし、心底感謝してますがやはり小さい頃は女の子らしい名前にずっと憧れ、そして毎回男の子に間違えられることが辛い日々でした。そんなわたしは自分に女の子が生まれたら絶対”2文字”で”ゆ”からはじまる名前!となぜか決めてたんです笑”ゆか””ゆな”ゆり””ゆみ””ゆい”いろいろなんでお名前に話しかけては反応をみてました!なぜか”ゆい”のときだけポコポコッと胎動が激しくなるんです!嬉しくてその日から”ゆい”と呼ぶことに。女の子らしくてほんわかイメージにぴったりの名前!そのまま確定しました!両親からのはじめてのプレゼント。喜んでくれたかな?(akubi0921さん)
結(ゆい)ちゃん
第一子は、男の子で心「しん」といいます。第二子は、女の子で結「ゆい」。心を結ぶという意味で、家族の絆、人の気持ちがわかる子になってほしいという思いでつけました。(あいこ2010さん)
結(ゆい)ちゃん
名前をどうするか悩みに悩んで響きにするか、字画にするか…。でも、最終的には当時、少し繋がりが薄くなってしまっている家族との関係。私たち夫婦だけでなく、両家の両親、そして兄弟みんなとの繋がりを結ぶ架け橋となってくれるだろうという願いをこめて、結ぶと一文字で、ゆいにしました。その後、結婚して4年間ほとんど話したことのなかった主人のお姉さんとも結を通じて話すようになりました。主人もいつも私の両親とは緊張してか、あまり話してることはなかったのですが、実家に預けることなどもあり親密になりました。主人の両親も一緒に旅行にいかないかと言ってくれるようになりました。子どもの力はほんとうにすこいと結が産まれてから家族が本当の家族になれた気がします。結にはこれからも人との繋がりを大切にし、みんなの、笑顔を結ぶ明るい子になっていって欲しいです。(ゆいままさん)
結衣(ゆい)ちゃん
私と主人との出会いは、私の就職した先で知り合った友人が、兄である主人を紹介してくれたのです。学校や職場での楽しいおもいでには友人や先輩、上司など人間関係が良好であることが関係しているなと感じ、良い人生を歩むことと、人間関係に恵まれることだと思った為、娘にも良い出会いに恵まれた人生を送って欲しいと思いこの名前にしました。(あんバーグさん)
優衣(ゆい)ちゃん
旦那の名前から一文字とって、優しく優秀な子に育ってほしいと願いを込めて名付けました。(ゆきさん)
結衣華(ゆいか)ちゃん
始めての子供でなかなか性別がわからなかったので、2人で勝手に多分女の子かと思いまず胎児ネームを花子と名付けました。嫁の希望は漢字三文字と言う希望が強く花子の花をつかうことにしました!花は女の子らしい名前かと思い説明もしやすそうという思惑もありました。まず、ゆいかと読みからきめたのですが、花が最後になってしまうと書いた時のバランスが悪く、花を華と変えました。この漢字を変えたことで始めの思惑とちがい華が中華の華となってしまいかわいい感じが全然でなくなってしまいました>_<(しかたろうさん)
結花(ゆいか)ちゃん
仕事が多忙で嫁、子供となかなか一緒に過ごすことができず、夫婦仲も次第に悪くなってきていた時に妻がこの子を妊娠。それを機に仕事を変え、家族と過ごすことを選択し、生まれるまでの10か月で夫婦仲も戻りました。この子ができたことによってバラバラになっていた家族がこの子が結び直してくれたこと、妻と自分とを結び直してくれたこと(妻の名前が花廉といいその花をつけた)とあなたが結んでくれたこの家族の絆は一生続きますよと言う思いで「結花」となずけました。(ゆうたんさん)
優衣夏(ゆいか)ちゃん
友達・知り合いにいない、あまり被らなさそう、難しい読みじゃないを条件に名前を考えました。結果「ゆいか」という響きがいいねとなり漢字をどうするか…2文字で考えていたらピンと来るものがなく、この際3文字にして上の子と1文字繋がりにしようということで、お兄ちゃんの「優」を使いました。「優」優しく子になってほしい。また、何か一つでいいから優れた子になってほしい。「衣」着るものに困らないように。人を包み込むような心の暖かい子になってほしい。「夏」夏生まれなので。というような願いを込めました。(あゆさん)
結華(ゆいか)ちゃん
『結』には人と人とのつながり、家族とのつながり、縁を大切にする人、恵まれる人になってほしいと思い。『華』には漢字のように華やかなキラキラした楽しい人生を送れるよう、そして中心となって人を引っ張っていける人になってほしいと思いつけました。(ゆいママさん)
結奈(ゆいな)ちゃん
私は波乱万丈な恋愛で結婚したカップルです。千葉県と愛媛県で遠距離恋愛でなかなか上手くいかず、別れを何度も考えるような二人でした。そしてしばらしくて、妊娠が発覚し彼は「おめでとう!」と言ってくれましたが、かなりの遠距離でやっていく自信もなく当時は悩んでばかりでした。彼と住むようになり、自分の体が少しずつ変化していき「愛しい」という感情でいっぱいになりました。産まれるまで名前の候補は20以上あり、陣痛がきているのに二人して名前どうしようと考えてばかりでした。そして出産後、可愛い娘を見て入院中に決めたのが「結奈」です。今にも壊れそうだった二人が今こうして夫婦として存在していること、娘を迎え入れ家族になれたこと、そういう人と人との「結び」を娘がしてくれたという感謝の意味を込めて「結」の字をつけました。「奈」は、意味にりんごというのが載っていたので、赤ちゃんの顔が赤くりんごの様だったことと悪阻でりんごばかり食べていたことから「奈」の字をつけました。(ちゃむさん)
結菜(ゆいな)ちゃん
お母さんとお父さんを結んでくれた大切な子。これからもいろいろな人との結びつきを大切にして欲しいという思いからこの名前を付けました。(taiさん)
結菜(ゆいな)ちゃん
「結」→私たち家族を結ぶ。「菜」→菜の花の花言葉が、元気よくという意味。で、結菜と付けました!!(まみさん)
優(ゆう)ちゃん
人に優しく、愛情をもって接することのできる人になってほしいと思い、名づけました。(れいなさん)
夜羽(ゆう)ちゃん
ママとパパの共通する名前の文字が『ゆ』。子どもは、『ゆ』のつく名前にしようと決めました。いろいろな候補がある中で、一番シンプルな響きで『ゆう』。夜の羽と書くのは、『静かな夜にみんなを見守る天使』という意味を込めて。自由に、自分らしく、自分の思うように未来へ羽ばたいてほしい。ママもパパも、まだ学生の時に宿った小さな命でした。二十歳で子どもを産む…ママは沢山悩みました。でも、どうしてもあなたに会いたかった。お互いの親、学校の先生、友達…みんなが支えてくれたから、みんながあなたに会いたいと願ってくれたから、ママは笑顔であなたを産む決意をすることができました。産まれてきてくれて、本当にありがとう。新米ママ、新米赤ちゃん、お互いに一緒に成長していこうね。あなたが大きくなった時、今度はあなたがみんなを支えてあげられる子になりますように。(ゆめのさん)
結愛(ゆうあ)ちゃん
みんなを結びみんなと結ばれるように、みんなを愛しみんなに愛されるように。結愛にはおにいちゃんが2人います。ですが、次男は流産してしまいました。次男が流産して半年後、結愛を授かっていると知りました。その次男が居なければ結愛は今、この世に生きていません。決して次男の生まれ変わりとは思っていません、次男が命をかけて家族に色んなことを教えてくれたおかげで、今も笑顔で過ごせる家族がいます。次男を失い、途方に暮れ、家族関係もギクシャクしていた時に結愛を授かった事で、お互いを見つめ直し、想い合えるようになりました。この子は私達家族やその周りの人々とを結んでくれました。そして、そんな私達を愛して助けてくれる人達もいました。この子もそんな風に、まず人を結んで愛して、いつかこの子が色んな人と結ばれて色んな人に愛されるように、という願いを込めて主人が考えてくれました。万人に愛されるよりも、ちゃんと娘を知って感じて愛してくれる人がいれば、例え1人でも幸せなんだって娘にもいつか感じてもらえる人生を歩んでほしいです。亡くなった次男の存在が無ければ結愛も存在しません。だからこそ私達は結愛はもちろん、次男にも、周りの人にも感謝して今があります。子供達の存在は、生きてもそうでなくても私達夫婦の誇りです。名前の漢字もそのまま、ストレートです。子供達に一番伝えやすく、また、子供達が大きくなって大切な人ができた時、大切な事をストレートに感じてもらえるように考えました。(いつかさん)
優花(ゆうか)ちゃん
結婚8年目にして待望の赤ちゃんが我が家にやってきました。しかも可愛い可愛い女の子!!周りを和ませるような優しい女の子に育って欲しいという願いを込めて『優花』と名付けました。毎日、泣いたり愚図ったりと忙しいですが、時折天使のような笑顔をみせてくれる優花に周りはもうメロメロです。思いやりのある優しい素敵な女の子になってほしいです。(きょんさん)
祐花(ゆうか)ちゃん
結婚したら両親ともにイニシャルが「HY」になったので、子どもも同じイニシャルになるようにしようと決めていました。性別がわかる前から「生まれてくるのはたぶん女の子かな」という予感があって、かわいらしい響きのする「ゆうか」という名前を考えていました。女の子とわかってから漢字を考えて(もちろん画数とかも考えましたけど!)、夫婦2人で相談した結果、かわいらしく、そして凛とした花のような女性に育ってほしいという期待を込めて「祐花」という名前に決めました。生まれてから赤ちゃんを実際に見てみても、ぴったりの名前だったなぁと思ってます(笑)(はらでぃさん)
優花(ゆうか)ちゃん
私の名前が他の人になかなか読まれないので、今まで進学や仕事を始めるたびに気苦労があった。反対に旦那は誰でも読める簡単な名前だったので、娘には誰からでも読んでもらえる可愛い名前にしようと思いこの名前になった。漢字は優しい旦那と私の名前にある花の一文字をとって優花となった。(VOCKAさん)
裕子(ゆうこ)ちゃん
優しい子に育つように名づけました。(りにゃにゃんさん)
優子(ゆうこ)ちゃん
優しい子になるようにと、心を込めて名付けました。(ゆぅさん)
優羽奈(ゆうな)ちゃん
名前の響きはパパが、漢字はママが考えました。二人でたくさん響きと漢字を考えましたが、この名前だけはパパママの意見がしっかり一致しました。名前の通り誰にでも優しい女の子になってもらいたいです。(ソラさん)
結愛(ゆうな)ちゃん
母、妹と一緒におやつを食べている時に「名前決まった?」と聞かれたので「まだ」と返答したら妹が「一緒に考える」と言った為三人で考える事に・・・色々名前はあがったが、2歳の息子がいないいないばぁのゆうなちゃんが好きなんよと家族に話した所「その名前可愛いやん」って妹に言われ「結ぶ、愛って書いてゆうなやったらめっちゃ可愛いからこれにしようよ」って話になり、その名前を採用しました。(ゆうなままさん)
侑奈(ゆうな)ちゃん
三姉妹の三女です。妊娠初期から悪阻や副鼻腔炎による頭痛で寝込む事も多かったのですが、パパや上の子たち(まだ5歳と3歳ですが)に助けられ、なんとか乗り切る事ができ、後期には切迫早産で1ヶ月の入院。入院中には、実家に上の子ふたりの面倒を見てもらって入院し、安静生活を送ることが出来ました。さらには、出産時、回旋異常で心音が落ち、緊急帝王切開。先生や助産師の方々に助けられ、無事に誕生する事が出来ました!侑奈の誕生は、多くの人の助けがあったからだと強く感じました。「侑」の字には「人を助ける」という意味があるので、侑奈も人を助けられるような優しい人になってほしいと願いを込めました。(ゆきちさん)
優芭(ゆうは)ちゃん
女の子だとわかったときに、パパがどうしても優という字を使いたいと言い出しました。しかも、その理由はママに優しさが足りないから。優という字は画数的に姓との相性も悪かったので、せめて名前のみの画数は良いものにしたい。ということで、画数と響きで優芭にしました。芭は2004年から名前に使えるようになったところも魅力でした!(まっすんさん)
結優(ゆうゆ)ちゃん
パパのゆうのすけの「ゆう」と、ママのゆみから「ゆ」をとってつけました。優しい子になって欲しい、いろんな出逢いができるように結ぶという字をつけました。(ちゃまさん)
ゆうり(ゆうり)ちゃん
私たち夫婦にとって初めての子であり、両親にとっても初孫でした。子どもを授かった事がうれしくて、妊娠二ヶ月目におなかの赤ちゃんにつけた名前が「ゆうり」。夫の名前「YU-U-JI」と私の名前「YU-U-KO」から「YU-U」を残し、アルファベット順に「L」を加え、最後に夫の「I(アイ)」をつけた「YU-U-LI(ゆうり)」。出産までの8ヶ月間、家族や友人から様々な素敵な提案がありましたが、最後まで勝ち残った「ゆうり」。「悠梨」や「友里」など、かわいい漢字の組み合わせはいくらでもありましたが、決まった漢字の意味やイメージにとらわれず、《自分自身で、自らの道を、個性を見つけてほしい》と考え、ひらがなの「ゆうり」に決めました(もちろん、姓名判断の結果も一番良かったので!)。現在5ヶ月のゆうりは、周囲の音がうるさいと自分で耳をふさぎながら寝る、器用な女の子。今後、どのような個性が出てくるのか、我が子の成長を日々楽しく観察しています:-)。ちなみに、次に生まれてくる子の名前は、「ゆうも YUMO」です!(Yuriさん)
友里(ゆうり)ちゃん
妊娠当初より、ゆう!と呼びたいので、ゆうりという響きがいいねと夫と話し合っていたが、結局顔を見てみないと決められないと名づけ本を隅々読む日が続いた。無事出産をし、赤ちゃんの顔を見た瞬間、夫はやっぱりゆうりだと即決だった。でも、あだ名は当初のゆう!ではなく、ゆを抜いて、うりたん!になっている。(みっちーさん)
釉梨(ゆうり)ちゃん
娘の妊娠がわかったのは、私の母が亡くなって一週間ちょっと経った時。母に妊娠を伝えられなかったことは悔やまれたけど、悲しみにくれる私たち家族に差す光のようでした。私は、母がお腹に戻ってきてくれた気がして嬉しくて、母の名前から一字もらうことも考えたけど、でもやっぱりお腹の子はお腹の子と思い、焼き物の里「瀬戸市」生まれの母にちなみ、釉薬の「釉」を一字使いました。焼き物は、釉薬によってどんな色にも変わる可能性を秘めているところに惹かれて。また、「梨」は主人の一番好きな果物。秋産まれの娘にぴったりだと思いました。(あぐーさん)
佑梨(ゆうり)ちゃん
「佑」 助ける。「梨」 愛情、博愛。人生はひとりでは生きていけません。人とかかわり合いながら助け合い、愛情をもった優しい子になって欲しいと思いつけました。(もつにゃんさん)
結里(ゆうり)ちゃん
ママとパパを結びつけてくれたのが結里。簡単な出会いではなく、難しい時間を沢山過ごしてきた中でもう無理かなと諦めて居た頃結里がお腹の中へ。離れかけて居たママとパパをキツく結んでくれた。それが名前の由来です。(麻里さん)
結和(ゆうわ)ちゃん
結婚して四年目にやっと授かった赤ちゃん。私と主人が結婚してお互いの家族の和が広がり、そして赤ちゃんが授かった事で両親や家族、友人を更に幸せにしてくれました。幸せの和をこれからも結んでいって欲しいなと思いを込めてつけました。(なおちゃんさん)
柚香(ゆか)ちゃん
秋生まれの長女の名前は「みのり」。次女にも季節を感じられる名前をつけたいと思ったこと、冬至のあたりが予定日だったことから「柚香」と名付けました。出産後しばらくして、姉がこっそり教えてくれたこと。姉の子供は「みさき」と「ゆうひ」という名前なのですが、ゆうひちゃんが「お姉ちゃんとみのりちゃんは『み』がつくのに、どうしてあたしだけつかないの?」といじけていたそうです。でも、柚香という名前がついたと知り「あたしと同じ『ゆ』がつくね!」と機嫌も直ったとか(笑) 姉の子供たちも長女も小さい子のお世話をしたい年頃なので、次女はずい分かわいがられて育っています。(ゆずmamaさん)
優佳(ゆか)ちゃん
誰にでも優しい心を持ち、何か一つでも興味のあることに専念できる女の子に育ってほしい。(大ちゃんさん)
友佳俐(ゆかり)ちゃん
女の子は結婚すると苗字が変わってしまうのが一般的なので、最もお世話になっている義母の名前の一文字「友」、妻の一文字「佳」、勉強ではなく人として利口になって欲しいとの願いと字画のバランスから「俐」と名付けました。(総武線さん)
結佳利(ゆかり)ちゃん
1人目は男の子。2人目にして初めての女の子で、私が名付けるからと旦那にも直前まで内緒でした。結・・・家族や出会う人との結び付きを大切にしてほしい。佳・・・心身共に佳い女の子に育ってほしい。理・・・すじみちをただし、よしあしを整える(筋道=物事を行う時の正しい順序)。今の時代、結び付きや身近な人を大切にできない人達が増えた気がし、息子との名前の意味も近い(家族や出会う人たち(友達や仲間)との結び付きを大切にしてほしい)を念頭に、何事も順を踏んで物事を考えられる人に、そして心身共に佳い女の子に育ってほしい。そう思いながら、生まれた何日か後に漢字をつけました。読みを先に考え、当てはまる漢字を探し。マタニティーライフ中も生まれた後も「どんな名前、漢字にしようかな」とワクワクしながら考えてたのを今でも覚えてます。(ゆうゆかママさん)
友希(ゆき)ちゃん
「人は一人だけで生きているのではなく、誰かに愛され・支えられ必要とされ生きさせてもらえている」。私はこの事を今までの人生で感じ続け、特に妊娠と出産で感謝しきれないほど痛感しました。『友』は「かばい合う」・『希』は「ねがう・のぞむ・きぼう」といった意味合いであると知り、今後我が子が多くの人から頂く愛情や御恩を忘れず、家族や出会った人達に出来る限りのお返しをしながら、自他ともに生きる希望でありますようにという思いを込めました。(ぽんぽこりんさん)
幸菜(ゆきな)ちゃん
昔から女の子には幸という字をつけたいと思っていました。私の大好きな祖母にこの漢字が使われていたのも理由の一つです。なによりもこの子を授かったことが私たちにとって大きな幸せだったのです。育児中にイライラしてしまう時も旦那と喧嘩をしても幸菜の存在だけでとっても幸せな気持ちになれるのです。そして菜は菜の花からとりました。花言葉は元気いっぱい。花言葉通りとっても活発な女の子になりました。沢山の人に幸せを分け与え、自分も幸せをつかみとり、元気いっぱい健やかに過ごせるよう願いを込めてつけました。(ゆきなMamaさん)
幸奈(ゆきな)ちゃん
たくさんの幸せに恵まれるように願って名付けました。読みやすく書きやすい字を選びました。(ドキンさん)
幸音(ゆきね)ちゃん
私の名前から一字「幸」をとりました。幸せの音がたくさん舞い込んでくるように名付けました。(されんさん)
ゆず(ゆず)ちゃん
旦那も私もお風呂が大好きで、温泉旅行に行こうとしていたら妊娠発覚!その時行こうとしてたのがゆず湯。すでに気づいた時には5か月で性別も女の子っぽいといわれていました。子供の名前はそのまま温泉の名前からゆずにしました。いつかゆず湯に入れてあげたいです。名前に深い意味はないけれど旦那も私もお気に入りの可愛い名前です。(かびごんさん)
優珠(ゆず)ちゃん
珠という字には美しいものや宝物という意味があり絶対にこの漢字を使いたいと思いました。なので優しく美しい心で生きて欲しいという意味と私たちの宝物という意味を込めてこの名前にしました。(y.mamaさん)
柚香(ゆずか)ちゃん
嫁が妊娠して半年の時です。そろそろ名前を決めないとと思っていました。最初の候補は「奏音(かのん)」でした。でも、語尾に「ん」がつくとしりとりで負けてしまうと思い、「奏音」じゃなくて違う名前にしたいと相談しました。半年が過ぎた寒い冬の日・・・実家から柚子を持って帰ってきたときに、柚子の香りがとても良く・・・この香りが嫌いな人はいないだろう。柚子風呂にしても気持ちいいし・・・。柚子の花言葉が「健康美」ということで誰からも愛されて健康でいてほしいこと。嫁の妹が「優香」なので優香から「香」をとって「柚香」になりました。柚子のように美しく健康でたくましく育ってください!(ゆずパパさん)
柚希(ゆずき)ちゃん
結婚した年に、私が家族に加わった記念にと主人の実家で柚子の木を植えてくれました。実が冬なのは知っていましたが、初夏に小さくてかわいらしい花を咲かせるんだよ、と教えてもらったのがなんとなく心に残っていて、5月の終わりに生まれた子供の顔を見た時に、ふと「ゆず」の響きが思い出されたのです。希望にあふれた子になりますように、という気持ちを込めて一字足し、柚希と名付けました。娘の名前は私と主人、そして祖父母との新たなつながりの証です。(たやさん)
柚希(ゆずき)ちゃん
お腹に子供がいたため急遽新婚旅行は国内の箱根温泉へ。その時、露天風呂付きの部屋に、風呂に入れるゆずが用意されていた!ゆず風呂の匂いが良く、つい長湯をしていたらお腹で娘がグニョグニョ激しく動いてた。きっとゆずの匂いが好きな子なのかなと思い、ゆずという響きも気に入り命名。あとは親の名前が「みずき」だった為、響きが似ているということでゆずきにしました!(ラスカルさん)
柚那(ゆずな)ちゃん
上の子と散歩をしている時にふと柚子の木が目にとまりました。なぜかその時ビビッと感じるものが!ゆずの花言葉は「健康美」ぴったりだと思いその日に「柚」の文字は決定。柚○がよかったので、穏やかな子に育ってほしいと思い「柚那」に決まりました。柚子の木との出会いはこの子が導いてくれたんだなと感じています。(あーちゃんさん)
柚奈(ゆずな)ちゃん
6月生まれ。柚子の花が6月に咲き、花言葉が健康美だったのですくすく健康に育ってほしい想いを込めて。また「ゆず~」と呼びたかったのと子供が自分のことを「ゆずね~」など自分のことをゆずと言うのを思い浮かべたらすごくかわいかったからです。(ちぃちゃんさん)
柚花(ゆずは)ちゃん
妻が全前置胎盤のため、33週、1636gにて出産。このこともあって生後は、慌てることなくゆっくりと、健やかに育って欲しい!そんな想いで付けた名前です。柚の花の花言葉は咲くまで月日が長いので、苗字との兼ね合いもあり、星の見える野原に、ゆっくりとあわてずに育って欲しい、誰もが待ち望んだ綺麗で優しく、周りの人に安らぎをもたらす子に育って欲しいですね。(ZUZUさん)
結月(ゆづき)ちゃん
なかなか子供が授からず病院へ行ったところ、自然妊娠は難しいときっぱり言われ涙を流した日もたくさんありました。そんな中、ある日奇跡が起きて自然妊娠しました。こんな奇跡ってあるのかと喜ぶ気持ちはもちろん、心のどこかで「ちゃんと無事に育って生まれてきてくれるだろうか」と不安な気持ちも隠せませんでした。いつも夜寝るときに窓に映る月を見ながら、この命の出会いに感謝と「無事に大きくなって生まれてきますように」と祈っていたのが忘れられず、「月が結んでくれた奇跡」という意味をこめて「結月」と名づけました。そして無事に生まれ、元気に大きくなっている娘。これからたくさんの人との出会いを大切にし、織姫と彦星のような素敵な出会いがありますように。(Y兄妹Yさん)
柚月(ゆづき)ちゃん
私がもともと柚が好きで、今の旦那さんにあったのが皆既月食の日だったのでこの名を付けましたー。(スーさん)
結月(ゆづき)ちゃん
月の光の様に優しく、人と人とのご縁を結んで行く様にという意味で結月という名前を名付けました。結月が産まれてきてくれて、家族や友人との絆もより深まっている事を実感しています。(ゆっちゃんママさんさん)
結月(ゆづき)ちゃん
人や物との結びつきに感謝し、大切にしていける人に育ちますように。という願いを込めて。(さっきぃさん)
友月(ゆづき)ちゃん
名前はその子の一生のもの。だから苗字との相性や字画などを見てもらい決めました。女の子だからいつかは苗字が変わってしまうけれど、素敵な人生を歩んで欲しいのでそこにこだわりました。そして、パパとママみたいに友達に恵まれる子になってほしい。(こっこさん)
優菜(ゆな)ちゃん
理由は三つあります。1・妻共々温泉が好きで知り合った経緯があり、『ゆ』という響きで始まる字にしたかった。2・上の兄弟が名付けたいという希望があった。3・優しい心を持ってくれるように、兄弟に名付けてもらった。(応援大好きさん)
優那(ゆな)ちゃん
家族全員で多数決を取りました。最後まで優那と綾音で迷いましたが、生まれてきたお顔を見て即決です。漢字は義母の優と、妹の那をもらいました。よみは義妹がゆなとつけてくれました。家族全員の思いがたくさん詰まっています。優しくて、心が美しい女の子になるように思いを込めてつけました。(あいちゃんまんさん)
夢絆(ゆな)ちゃん
読み方はパパが決め、漢字はママが決めました。絆の漢字がどうしても使いたかったため使いました。夢絆の意味は、人との絆を大切に。色々な夢を未来に描き叶えなかえる子に、と意味が込められてます(夢彩さん)
優菜(ゆな)ちゃん
優しく菜の花のように明るく元気な子に育ってほしい。春の菜の花畑がとても好きで、優菜が少し大っきくなったら家族で菜の花畑を見に行きたい。(あちゃさん)
結音(ゆの)ちゃん
妊娠中、切迫早産になり仕事で周りに迷惑をかけていたことがきっかけで、人と人との結びつきを大切にしてほしいという願いを込めて「結音」に決定。(みちゃんさん)
悠希(ゆの)ちゃん
上の娘が産まれるとき、男の子だったら使いたかった感じです。でも2人目も女の子だったのですが主人がとうしてもこの字を使いたいということであまり女の子には使わない悠という字を使いました。希望をどこまでもいつまでも持ち続けて欲しいという願いをこめました。(meさん)
結音(ゆの)ちゃん
私たち夫婦が音楽を通じて出会えたこと、そしてこの子のおかげで結ばれたことから、生まれてからも人と人とを結びつなげる子になって欲しいなという思いでつけました。まだ生まれてはいませんが、生まれてからもこの子の奏でる音色(鳴き声)が、私たち夫婦に幸せをたくさん運んでくれるのだと思います。(きっちゃんさん)
柚舞(ゆま)ちゃん
季節の文字を使いたくて、12月産まれなので、柚の文字を使うことを決めました。柚の匂いが舞うように、人に優しさを振りまくようにと思いをこめました。(かありゆさん)
悠未(ゆみ)ちゃん
我が家はパパが韓国人、ママ(私)が日本人。上のお姉ちゃんの名前は「亜未(あみ)」で、日韓どちらで使っても自然な名前です。下の子が女の子とわかり、同じく日韓で使える名前で、お姉ちゃんと共通の文字もあったらいいなあと考えていました。最終的には「悠」という漢字の雰囲気が気に入って、お姉ちゃんとの共通項「未」も使って、「悠未(ゆみ)」としました。意図していませんでしたが、アミ・ユミでPUFFYのお二人と同じに!おかげで初めて会う方にも覚えてもらいやすいようです。(きゅきこさん)
由美子(ゆみこ)ちゃん
美しくなって欲しくて美の文字を入れました。(茉衣子さん)
結愛(ゆめ)ちゃん
私たち夫婦は、結婚する前から可愛い女の子がほしいね!と話していました。なかなか赤ちゃんに恵まれず、赤ちゃんの誕生を夢見ていた私たちは、まだ見ぬ赤ちゃんに「ゆめちゃん」と名付けました。産まれてきたらこの名前をプレゼントしようと決めていました。すると、結婚4年目で待望の赤ちゃんが産まれました。しかも、私たちが夢見ていた女の子です。私たち夫婦の愛の結晶であるこの子に、「結愛」とゆう名前を付けました。いつかこの子も、愛する人と結ばれますように☆と願いを込めて・・・ 私たちの夢を叶えてくれた娘は、今でも私たちの「ゆめ」でありつづけています。(ゆめちゃんのママさん)
優芽(ゆめ)ちゃん
旦那さんがとても優しく、素敵な心を持っているので産まれる子には旦那さんのそういう気持ちをもってもらいたく『優』の漢字を。そして夢をもち頑張り大きく素敵な花を咲かせられるようになって欲しく『芽』を。希望を込めて『優芽』と名づけました。(ちゃんままさん)
柚芽(ゆめ)ちゃん
 
柚子の様に爽やかで可愛らしく、色んな思いの芽を出して、それに突き進んでいけるように。(ミニーさん)
結萌(ゆめ)ちゃん
母のわたしがまゆ、祖母の名前が絹子。わたしの母は絹糸から繭玉をつくるので、まゆと名付けてくれました。私も娘と繋がりを持ちたくて、糸編の漢字を使いたく結の文字を、そして響きからゆめが良かったのでそれに合わせて萌を選びました。人と人の結びつきを大切にして、ゆめを叶えられる、明るい女性になってほしいという願いをこめて名付けました。(ゆめともままさん)
由芽(ゆめ)ちゃん
自由に才能の芽をのばしてほしいのと、私たち夫婦の初めてのデートが大分県にある夢の大吊橋だったので、それも合わせて名付けました。(うたうかさん)
結愛(ゆめ)ちゃん
愛が溢れる子に育つように願いを込めて。そしてできちゃった婚なので、パパとママを結ばせてくれて・夫婦にしてくれてありがとうという感謝の気持ちも込めて名付けました。(ゆめちゃんママさん)
夢華(ゆめか)ちゃん
夢のある華やかな人生を歩めますようにと想いを込めて。旦那が名付けてくれました。(きゃんむさん)
ゆめの(ゆめの)ちゃん
私たち夫婦は、とてもディズニーが大好きで結婚式もミラコスタで挙げました。そして、大好きな夢の国から『ゆめの』と考えていました。とある日、テレビをみていると感動的なディズニーランドのアニメーションCM。旦那は、そのCMについて調べてみると、なんと、そのCMに出てくる女の子の名前が『ゆめの』と同じ名前!!これが決定的になり、我が娘の名前が『ゆめの』になりました。(ゆめちゃんママさん)
優心(ゆゆ)ちゃん
今年産まれたのは、二人目の子供で女の子。上の子も女の子で百恵と書いて『ゆめ』。私の『恵』という漢字を使って私の両親が考えてくれました。たくさん恵まれますように。たくさん恵むことの出来る人になれますように。と願いました。そして、今年産まれた優心は、産まれるまで性別がわかりませんでしたが、『優心』この漢字は性別がどちらでもいいと考えた漢字です。女の子ならゆゆ。男の子ならゆうじん。と読もうと決めていました。漢字は主人の漢字をもらい、心をつけたのは、目に見えるものだけでなく、気持ちを大事にして欲しい。と言う気持ちから心という漢字を使いました。(めぐさん)
結來(ゆら)ちゃん
お姫様の由良御前から名をとり、人と人との結びを大事にして欲しいと思い決めました。來は、倖田來未さんのファンなので頂きました!可愛くて誰にでも愛される子になるように。(さあやさん)
由理(ゆり)ちゃん
カナダに行った時出会った優しいお姉さんの名前。(にゃんたさん)
百合愛(ゆりあ)ちゃん
お花の百合の花言葉は純粋、無垢ということでそんな女の子になってほしいと願ってつけました。百合愛の愛はお父さん、お母さんからとても愛されて生まれてきたという意味でつけました。妊娠中から主人と日々の生活でいろいろなことに気を付けていました。例えば階段を降りる際は必ず主人が前後ろで支えてくれたり、食事の面でも気を使っておりました。あとで知ったことですが百合愛が生まれた日9月1日の花は百合でした。また、出産後すぐに転勤となり引っ越してしまいましたが、当時住んでいた主人も私も住み慣れたその街の花は百合でした。この子にふさわしい名前です。(wseyeさん)
優梨亜(ゆりあ)ちゃん
夫が物心ついた時から自分の子供が産まれたらユリアにすると決めていたそうです。優しい人になってほしいと私が漢字を決めました。(りなままさん)
百合珈(ゆりか)ちゃん
パパの名前が「潤」、ママの名前が「絵理」で共通して王へんが入っています。子どもにも王へんを付けたかったので、人名ではおそらく珍しい「珈」という字を一番に選びました。この「珈」という字は、婦人の髪飾りを意味する事から、女性らしさや気品さのある子に育ってほしいという意味があります。「珈」が決まった事により、名字に合う画数と百合の花の美しさ、両手共に「百握り」、百歳まで長生きして元気に育ってほしいという意味を込めて、「百合珈」にしました。(スーパーえりいさん)
結莉菜(ゆりな)ちゃん
ゆりなという女の子らしく柔らかなイメージで音のひびきが気に入り妊娠中から決めていました。漢字は、福島で被災したので結びつきの結という字とジャスミンの花をイメージした莉を女の子らしい菜という漢字を選びました。(とわっくまさん)
結羽(ゆわ)ちゃん
この名前をつけたのは、人との繋がりを大切にし、思いやりのある子に育って欲しい、将来立派に自立してしっかりと羽ばたいて欲しいという思いから付けました。(麻衣さん)
結羽(ゆわ)ちゃん
うちの家に5番目の子供として生まれてきてくれた、結羽ちゃん。きょうだいみんなが天使の羽のように輪になって結ばれる、仲良しきょうだいでいてほしいなと思いつけました!(ゆうきジュニアさん)
悠愛(ゆんあ)ちゃん
おおらかで思いやりのある子になって欲しいと思い…。(ののんさん)

 

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