2014年:ら行(女子)

蘭(らん)ちゃん
結婚式を挙げたハワイでのオーキッドから、蘭と名付けました。苗字と合わせて漢字で二文字となり親と一緒。高級な花から、可憐に育ってほしい思いです。(りんさん)
蘭華(らん)ちゃん
蘭の花の花言葉。自分自身も幸せになり周りの人に幸せを運んでくる子になって欲しい。華の舞うような明るい人生になって欲しい。(りなしやんさん)
凛愛(りあ)ちゃん
凛とした透明感のあるような愛のある子に育って欲しいという願いと共に、両親からの凛とした純粋な愛情を込めた名前。(あんなさん)
梨愛(りあ)ちゃん
夫婦共に「心」が名前の漢字の一部に入っているので、子供にも「心」が入っている名前にしました。そして、世界に羽ばたいてほしいという願いを込めて、海外の人にも呼んでもらいやすいような響きにしました。「梨」には純白の心という意味があり、綺麗な心を持ち、人を思いやり愛される人間になってほしいという願いを込めて名付けました。(RIARIAさん)
莉空樹(りあな)ちゃん
りあなって読み方はすぐに決まったけど漢字がなかなか・・・。でも「莉」はジャスミンが好きな私がインスピレーションですぐに。「空」は空のように広々と大きくのびのびと。「な」だけがなかなか決まらずいろいろ検索していったら、父親の樹がなんと!!「な」と読む!!女の子だけど バランスがいいのと自然の意味が多いことから決定しました^^(ゆんころさん)
りあん(りあん)ちゃん
「りあん」はフランス語の「Lien」から付けた名前です。意味は絆や繋がりという意味になります。8ヶ月で全前置胎盤と診断され入院をよぎなくされた私。診断後の翌日には入院した程危険な状態でした。入院中はほぼ寝たきり。24時間の点滴に移動は車椅子の生活でした。そんな安静な生活でも突然の大量出血で緊急の帝王切開が行われました。帝王切開では母体の大量出血で、私が危険な状態になりました。なんとか輸血等で血を体に取り入れ生き抜くことができました。赤ちゃんは2260gで生まれた為、NICUへ。2日後に担当の先生とやっと話ができるようになって聞いたところ、赤ちゃんは3重にも首にへその緒が巻き付いていてすごく苦しそうだったこと、胎盤がお腹の中に2つもあり赤ちゃんのいる場所は狭くなかなか大きくなれなかったこと、へその緒に小さな血管があり、それが切れそうになっていてもう少し出てくるのが遅くて血管が切れていたら赤ちゃんは即死だったこと、を聞かされました。本当に奇跡的に命を繋ぎ、生き抜いてくれた我が子。母子共に無事で深い繋がりを感じ、この子との絆はとても強いものだとも感じ、この名前にしました。今では出生体重の3倍の体重にもなり、とても元気に大きく成長しています。これからは、出会った人との繋がりや絆も大切に思える、そんな子になってほしいと思います。(さぁやさん)
莉愛(りあん)ちゃん
18年ぶりの出産。長女22歳、次女20歳、長男18歳。上の子供達と父親は違います。長女と次女の名前から一文字ずつとり『莉愛』。リアンはフランス語で『絆』という意味があるそうです。主人が、赤ちゃんが産まれ上の子供達との絆が更に深まるように、と名付けてくれました。名前の通り莉愛が産まれ家族の絆が深まりました。『莉愛』=『絆』。41歳高齢での出産、緊急帝王切開になり大変でしたが、頑張って産んで良かったです。産まれてきてくれて、ありがとう。(莉愛ママさん)
瑠奈光花(りいならいか)ちゃん
ハーフの子どもでriina raiqaは旦那の国の意味で瑠奈がいると太陽の光のように周りを明るく出来るという意味。(キムさん)
理衣(りえ)ちゃん
未だにノーベル賞を日本の女性の科学者が獲得したことが無い。まだ女性が集中して研究できる環境が十分でなかったと考えられる。これからは白衣が似合う理系女子になって、これからの日本を支えられる女性になって欲しい願いを込めました。(白衣の黒猫さん)
梨織(りお)ちゃん
女の子は私が名付けることで沢山の名前を考えてました。予定日より早く生まれNICUに運ばれたこともあり辛い思いや頑張った妻に考えてもらおうと今まで考えていた名前を変更しました。赤ちゃんの顔を見て『りお』と言う名前が浮かんだそうです。なんでと思いましたが母親のインスピレーションで命名しました。今では妻の気持ちがこもっている最高の名前と思ってます。現在は順調に大きくなり元気に育ってます。(s.tさん)
りお(りお)ちゃん
りおにはお兄ちゃんかお姉ちゃんがいましたが、星になってしまいました。パパもママも毎日悲しくて、必ずまたお腹に戻ってきてねと思う日が続き、一年後妊娠しました。なぜか、女の子だと直感でわかっていたので1人目につけようと思っていた《りお》にすぐ決まりました。そしてりおが産まれる数日前の夢に、羽の生えた天使が二人、手をつないで空から地上に向かって降りてきたのです。りおを連れてきてくれたのだと思いました。産まれてお腹の上に乗せられた時に、りお以外にないと思いました。(りおママ26さん)
理桜(りお)ちゃん
38歳でやーっとできた待望の赤ちゃん。大学でサッカーのコーチをしている夫、どっちかと言うと男の子が欲しい…むしろ、男の子が生まれる前提で話をしていた気がします。ところが、4か月と早めの時期に病院で言われたのは「女の子確定ねー!!」。私はとっても嬉しかったけど、夫はどうだろう・・帰ってきた夫に伝えると「なでしこJAPANやな!」と大喜び。男の子でないことにがっかりした様子がみじんもない夫に、涙が出るほど嬉しかったのを覚えています。サッカーにちなんだ名前をということで、まさかまさかのワールドカップ2014開催地からとった「リオ」に決定!! リオなら将来、世界に出ても通用する名前だから、と。夢は大きく(笑) 漢字は、すじの通った子になるように「理」と、きっとパパに似てスポーツ好きな活発な子になるだろうから女の子らしい部分も忘れない桜のように美しい子にとの願いをこめて「桜」で「理桜」と名付けました。(ゆりんこさん)
りお(りお)ちゃん
旦那が名前は2文字がいいと言っていたので、3つ考えてました!あとは産後子どもの顔を見て決めようと言っていました。しかしなかなか決まりませんでした。そこで産まれて間もない子どもに「お名前は何がいーですか?りおちゃんはどーかなぁー?」と聞くと、コクン。と、うなずいたんです!他の2つは首を振ってました~!!ほんとですよ!笑。りおが大きくなったら、名前は自分が決めたんだよ~って話したいです( ̄▽ ̄) これから出逢うたくさんの人の中で純粋な気持ちで生きてほしい。と願いを込め、漢字は梨央と決めました!(しみずこし。さん)
理桜菜(りおな)ちゃん
長女の名前が桃々果(ももか)で8月生まれで、桃が実る季節。私の名前が枝里子で、誕生日が3月3日生まれなので、ひな祭りに因んだお花の名前と、私の名前に枝があるので、枝から長女次女二人のお花が咲くという意味で、次女にも花の名前を付けたく、桜がつく名前を考えました。(横須賀のえりちゃんももか&りおなママさん)
莉央奈シェイラ(りおなしぇいら)ちゃん
莉央奈は、妊娠と発覚する前から夢で見た名前です。知らない女の子が夢に出て来て、その子が莉央奈ね、ママとパパに会えるの楽しみにしてるからね!と言っていたので、莉央奈という名前にしました!また、大好きなパパとママのイニシャルからとった名前であり、シェイラという意味は英語で神様から貰った贈り物という事です!なかなか、私達は子供が出来なくやっと授かった子供なので本当に産まれてきてありがとう!(Czkaさん)
璃子(りこ)ちゃん
「璃」には「宝物」という意味があり、「子」は解体すると「一」と「了」に分けられ「はじめ(一)から終わり(終了)まで」という意味があるそうです。特に画数や姓名診断などにはこだわらず、呼びたい名前をつけようと思っていた私たちでしたが、「子どもが大きくなって名前の由来を聞かれたときにきちんと説明できるようにしたい。また、やっぱり大凶の名前は避けたいね。」ということで、いろいろ調べ、悩み、この名前に落ち着きました。この子は私たちの宝物であると共に、一生をかけて(はじめからおわりまで)愛していくという私たち夫婦の誓いの名前でもあります。私たちだけでなくおじいちゃんやおばあちゃん、まわりのみんなを笑顔にしてくれる宝物のような子に育っています。(ゆうこさん)
莉子(りこ)ちゃん
莉…茉莉花(ジャスミン)の花言葉の愛らしさ・和やか・愛嬌。周りの人に愛されて、周りの人を和やかに幸せにするような愛嬌のある子に育ってほしいという願いからつけました!子…祖母、母親、娘、三世代みんな「子」がつくんです!!(まいほんさん)
リサ(りさ)ちゃん
家族で『崖の上のポニョ』を見ていると、主人公がお母さんのことをリサと呼んでいたのを気に入ったみたいで…パパがつけました。うちは、姉が平仮名、兄が漢字、必然的にこの子はカタカナになりました~。(ぴろこさん)
李昭(りしょう)ちゃん
「李」スモモという女の子らしい響きが好きで、「昭」の下に点を4つ付けると照らすと読め、周りを明るく照らす素敵な女性になってほしくて名付けました。(りーたんママさん)
梨世(りせ)ちゃん
女の子らしくてかわいい響きの名前を考えていました。予定日の数ヶ月前にはたくさんあった候補の中から、絞り込む為にいろいろな理由で除外していったところ、1つも無くなってしまいました。しばらく何も候補がない状態が続き、悩んでいたところ、ぽっと浮かんだのがこの名前でした。それまでどんな名前もピンと来なかったのに、この名前は夫婦共に気に入り、そのまま娘の名前となりました。(まめさん)
莉静(りせ)ちゃん
健診に行っても男の子か女の子かハッキリせず、女の子だったら上の娘とつながりのある名前がいいと思い違う名前を考えてました。でも、予定日1ヶ月前に旦那の母親が亡くなり、どうしても母親の名前の一字を入れたいと旦那がいい、母の静という漢字を使った名前を考えました。莉の漢字は愛らしいという意味があるし、誰にでも愛される子になって欲しい、旦那の母親は友達がたくさんいたので、友達をたくさん作って楽しい人生を送って欲しい、そう願いを込めて付けました!(まこさん)
六花(りっか)ちゃん
私の名前は『みのり』です。よく「秋生まれなの?」ときかれますが、冬生まれです。私が生まれた日は雪が降っており、母は私を『雪』と付けようとしたそうです。しかし外を見ると雪が降っている中、草木がとても寂しく見えた為、「みのりがありますように」と思いを込め、名づけたそうです。素敵な思いが込められた名前を私はとても気に入っています。なので生まれてくる我が子にも思いを込めた名前を付けたいと色々考えました。そして『六花』と名づけました。『六花』の意味は雪の結晶です。雪の結晶は純粋で綺麗な水から出来、ひとつとして同じ形がないそうです。私達夫婦は20年の付き合いで、赤ちゃんをずっと待っていました。待って待って待ち焦がれた赤ちゃん、唯一無二の存在です。『雪』の結晶です。また私の友人は『ゆき』という名前が多く、いつも友人に助けてもらっていました。辛いことがあっても友人の助けがあり、乗り越えていけますようにとの思いも込めました。ちなみに我が子は冬生まれではなく、初夏の生まれなんですけどね。 (リッタンママさん)
鈴梨(りな)ちゃん
私の両親が大切なものには鈴をつけていました。そこから鈴という漢字をとり、梨は色々な人に利益ももたらすという意味があるので、鈴梨という名前にしました。(トッティさん)
梨夏(りな)ちゃん
今海外に在住しているので、今後いろんな国の友達と関わる際に呼びやすい名前にしたいと思い、かつ夏生まれなので、日本らしく夏にちなんだ名前にしたいと思いました。それで、RINAという発音で、「り」は爽やかでみずみずしい印象の梨、「な」なそのまま日本語の夏をとりました。季語をつけるのはよくないと聞いていたのですが、せっかく日本人としてうまれ、明るい夏の太陽の下で生まれたので、夏という字はそのまま使い、元気な子供に育ってほしいという思いでつけました。(けいじょさん)
莉菜(りな)ちゃん
いい響きで春生まれの予定だったのでこの名前にしました!漢字の意味は莉はジャスミンにも使われている漢字でジャスミンの花言葉が愛らしいというのでこの漢字を使い、菜は私が菜の花が好きで菜の花の花言葉が快活な愛、元気いっぱいなどいい意味だったので莉菜という漢字でつけました!(なみへえさん)
莉奈(りな)ちゃん
ジャスミンの花のように可愛らしい女の子に育って欲しいという母親の想いと、名前に特定の意味を込めるのではなく自由に生きて欲しいという父親の想いで決めました。莉奈の莉は母親のくさかんむりと父親ののぎへんから取りました。(ガーリナさん)
梨乃(りの)ちゃん
梨の花言葉は『愛』であり、愛情深い子になってほしい。また、ハワイ語でりのは『結び』という意味があり、私たち夫婦にとっての結び月でもあり、大切に育てて行こうという思いから名付けました。(りささん)
梨乃(りの)ちゃん
上の子が柚乃と書いてゆのと読みます。2人目が女の子とわかったとき、姉妹共通した名前がいいなぁと考えていました。上の子の柚乃の由来は、柚の花の花言葉『健康美』のように健康で美しい女性に。が由来の一部になってます。そして響きや漢字を色々と探し、辿りついたのが梨乃。梨の花の花言葉が『博愛、愛情』これは、梨の漢字を使うしかないと思い、画数を調べたところ大吉。すぐに決定しました。梨の白い花のように清らかに、梨の花の花言葉のように、愛情深く、周りの人々に愛され、そして愛せる子になりますように。上の子にも使った乃は女の子らしく上の子の名前を付ける時につかいたい漢字でした。乃は、全てを包み込む柔軟性の持った身のしなやかな人になって欲しいという思いが込めてあります。響き、由来ともに姉妹共通した名前をつけることができとても気に入っています。仲良し姉妹になってくれたらいいなぁ。(のんびりママさん)
女の子とわかった時から、主人と『可愛い名前がつけたいね』と、話していました。二人の中で、《り》の響きが好きで、意見が一致しました。《梨》の漢字には、『博愛』という意味があってみんなに愛される、また、たくさんの人に愛を注ぎながら大きくなっていってほしいなぁという願いを込めました。《乃》は古風でおしとやかなイメージがあり、白くて綺麗なお顔で産まれてきてくれた娘にピッタリだと思い、《梨乃》という名前をつけました。(りのママさん)
凜歩(りほ)ちゃん
凜とまっすぐに人生を歩いていって欲しいと思い、名付けました。午年だけに、バックすることなく、進んで欲しいです。(りみほさん)
里帆(りほ)ちゃん
姉.志帆、兄.志成ゆきなり、共に父から【志】を貰ってます。第三子が出来た時誰もが【志】を入れた名前にすると思っていたようですが、女の子の名前に【志】を入れて頃合いな名前がなかったので。全く兄弟違う名前は、と思ったので、姉から【帆】を貰い【里帆】にしました。里帆だけ志を持ってないですが、何事も志を持って突き進んで欲しいです。矛盾してますか?笑。(パルメンさん)
理帆(りほ)ちゃん
筋道という意味の「理」と広い海の中を進む船の「帆」をイメージして、これから広い社会の中で自分の信じる筋道に沿ってまっすぐ進んで行ってほしいという願いをこめてつけました。(ゆりあさん)
莉麻(りま)ちゃん
私自身がとっても気に入っている麻子という名前から、強い子に育ってほしいという意味を込めた麻という漢字を1文字取りました。莉は花言葉に「愛らしい」「可憐」という意味があるジャスミンを示す漢字に含まれているのでつけました。愛らしく、強い女性に育ってほしいという願いが含まれています。「りま」という響きもめずらしく好評です。いつか私が親から貰った名前の様に気に入ってくれればいいなと思います。(asatyさん)
凛莉(りり)ちゃん
凛とした女の子になって欲しいという思いを込めて。りりとLilly(百合)を掛け合わせて、立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花。この日本の美人を表す言葉にもあやかり。世界的にも百合は高貴な花と扱われ、結婚式などでも使われるので、万国共通いいかなと。ゆりちゃんだとそのままな感じがしたので、少しひねらせました。(しぃさん)
莉梨愛(りりあ)ちゃん
海外でも通じるような名前を探していて、エレガントな女の子になるように、この名前にしました。(ぴーきちさん)
璃々愛(りりあ)ちゃん
妊娠が発覚した頃、女の子が産まれるとてもリアルな夢を見ました。お腹の子は絶対に女の子!と確信し、名付け本を読みあさりましたが、なかなか決まらず…。パパと私は、綺麗な心を持ち可愛らしくて誰からも愛されるような女の子になって欲しい!と、意見がまとまり、愛という字は絶対に使おうということに。綺麗な心に合う漢字を探していくと、璃という字は“瑠璃の宝石”という意味だと知り、これだ!と思いました。そして“璃”と“々”を組み合わせて、キラキラと宝石のように輝く綺麗な心、という意味にして璃々愛と名付けました。本当にピッタリないい名前に巡りあえたと思いました!生まれてきた子はバッチリ女の子で、今思えばお腹の中から女の子よ!とアピールする、ちゃっかりしっかり者の女の子になりそう?!(笑)(ぱーるきゃさん)
璃莉果(りりか)ちゃん
お腹の中にいる時から、夫とどんな名前がいいか、お腹の子に話かけながら考えていました。病気を持って生まれましたが、それに負けないようにと願いを込め、青くて可愛い花を何度も咲かせるルリマツリという花から名付けました。すくすく大きく成長している姿が親として誇りです。(あやたろうゆさん)
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梨里花(りりか)ちゃん上の子が、3歳ぐらいになったときから、うちに赤ちゃんいつくるの?と楽しみにしていた。でも、なかなか出来ず、悩んだ末、不妊治療を踏み切り、ようやく7年ぶりに授かった!お姉ちゃんは楽しみで楽しみで、産まれた妹にメロメロ。すでに、小学2年生に・・・そんなお姉ちゃんの名前が日花里で“ひかり”。いつまでも仲良しな姉妹で居て欲しいと願いを込めて、お姉ちゃんから2文字もらって、妹は梨里花で“りりか”にしました!今ではお姉ちゃんが気に入って、私がりりかが良かった~と言います。そのたびに、日花里という名前を付けたから、梨里花という名前が付いたんだよ!と言っています! (ちっぴさん)
梨莉菜(りりな)ちゃん
ジャスミンが大好きで大好きな子供の名前に莉をどうしても使いたくて考えました。ジャスミンのようにかわいらしく愛されてほしいという想い。夫が2文字同じ字をつなげたいということから字画を考え、梨莉菜というようになりました。(れなさん)
凜(りん)ちゃん
子ども好きなパパは、結婚当初から、もし子どもが生まれたら「りん」と名づけたいと言ってました。しかし、なかなか妊娠せず、「りん来てくれないね~」といつも話していました。結婚してから3年が経ち、やっと妊娠。お腹に「凜がいるよ」とパパに伝えたところ、とても喜んでいたのを覚えています。意味は同じ読み方の「輪」。人の輪を大切にし、この子の周りには自然と人が集まってくる。そんな人になって欲しいという願いを込めて。(ふりりんさん)
凛(りん)ちゃん
交際10年結婚して3年、付き合い初めから子供(女の子なら)凛と名付けたいと旦那が希望してました。付き合い初めはまさか結婚するとは思ってなかったので流して聞いていましたが、結婚して子供を授かって、女の子と判明した瞬間から迷い無しに「凛」になりした。後から画数も調べたら良かったのでひと安心。まさか本当に結婚して、凛という名の女の子を授かるなんてビックリで。呼びやすくてキレイな漢字でお気に入りの名前となりました。(たかみーさん)
凛音(りん)ちゃん
産まれる前、主人と名前について色々考えました。『凛とした女性になってほしい』という思い『何事にも楽しんで生きてほしい』と言う願いから『凛音』と名付けました。産まれた瞬間、『可愛いね。凛音ちゃんよく頑張ったね』と主人が話している姿が今でも忘れられません。凛音ちゃん生まれてきてくれてありがとう。(りんりんママさん)
凛(りん)ちゃん
凛とした子になって欲しい。信念を持っている子になって欲しい。そして、私達夫婦から一字ずつとりました。(りんママさん)
りん(りん)ちゃん
年齢的に最後だなぁと思った矢先に、めでたく妊娠出来ました。3ヶ月目に入り、すでに旦那は「リン」と決めていました。私の様に凛とした女性に、旦那の愛称(とん)の様に、みんなにたくさん親しみをもって呼んでもらえる様に・・・と、いう想いを込めてだそうです。出産が近づき、漢字を悩んでいた旦那は、さらに親しみを感じてもらえる様にと、ひらがなで「りん」と、名付けました。おかげさまで、皆さんに1度で覚えて頂き、たくさん呼んでもらえています。あまり女の子らしい名前ではなかったからなのか、元気いっぱい過ぎる愛嬌たっぷり子どもに育ってくれています。毎日クタクタですが、可愛くてたまりません。(ふじたまさん)
凛花(りんか)ちゃん
二人目も男の子だと思い込んでいたパパは、男の子の名前ばかりを考えていた為に、全く思いつかないとのことで、私が思いつく度パパにメールで送信。その中にあった名前です。花のように美しく、凛とした女性に育って欲しいという願いを込めました。(ゆかりんさん)
凛南(りんな)ちゃん
女の子だとわかったとき、どんな子が生まれるんだろう?とわくわくする気持ちでいっぱいでした。それと同時に、将来どんな子に育つのかな?しっかりと自分をもった子に育ってほしいなという思いもわいてきました。女性も活躍できる時代だからこそ「凛とした女性」になって欲しい。だけれども人の気持ちのわかるあたたかい子になってほしい。そういう思いから「凛南」と名づけました。南にはあたたかいというイメージを込めて、「あたたかく自分をもった凛々しい女性になりますように。」この名前にはパパとママからの願いがたくさん込められています。(あやこさん)
愛空(るあ)ちゃん
一番下の末っ子だから。皆に愛されるように愛をつけて、空は皆ついててどんなことがあっても兄弟は空の下に居るって意味です!(やましんさん)
瑠菜(るな)ちゃん
緊急入院で予定日より3週間早く、緊急帝王切開での出産になりました。入院前夜は皆既月食でした。多忙なパパもその日は久しぶりのお休みで、家族3人で一緒に過ごしていました。皆既月食を3人で見た思い出から、ラテン語の月の女神を意味するルナから瑠菜を取りました。3人で見ていたのはもうすぐ産まれる瑠菜だったんだな~って感じです。(天使のみかりんさん)
月樹(るな)ちゃん
親は自営業で忙しいので、家族旅行と言えば、伊勢神宮の初詣でした。伊勢神宮には、たくさんの大きな樹木があります。その樹木に触れると自然のパワーがあるのか、なんだかスッキリし落ち着きました。また、子供の頃読んでた本で、大きな樹木は晴れの日は動物や人を大きな影で休ませ、雨の日は傘となり守ってくれるという内容の本でした。こんなこともあり、ママは樹という漢字が大好きなため、月明かりのように優しく、樹木のようにあたたかみのある子に育ちます様にと月樹と名付けました。ちなみに、上のお兄ちゃんは大樹(だいき)お姉ちゃんは莉樹(りな)です。(さんにんママさん)
月奈(るな)ちゃん
飲食店で働くパパの帰りは大体朝方だったので、妊娠中はよく一人で夜道を散歩をしていました。月が綺麗だね、って赤ちゃんに語りかけながら毎晩外を歩いて我が子に会えるのを楽しみに待っているうちに、子供の頃歩いても歩いても着いてくるなあお月様、と思ったことをふと思い出しました。その頃からずっとなんとなくお月様は自分を守ってくれている気がしていたので、パパが居なくて不安な夜も月を見上げればなんとなく一人じゃないよ~って言ってもらえてる様な気がしました。予定日が四月だったので、桜という漢字を使いたかったんだけど。いざ、子供の顔を見たらまん丸でお月様みたいでした(笑)月の女神はルナだから、るな。にしよう、と決めました。暗い道も照らしてくれる様な優しい女の子に育ってくれたらいいなあ(*^_^*)(るなままさん)
月姫(るな)ちゃん
今年は7月8月とスーパームーンを見ることのできる年でした。月を使った可愛い名前もいいなって思っていたのですが、娘の産まれた日が9月9日で、なんとこの日もスーパームーンでした!美しく輝く人生になりますように、プリンセスのように人に優しく育ちますようにと願いを込めて、るな、と名付けました。(るなたんとママさん)
月雫(るな)ちゃん
私が月が好きと言うことで旦那が月を使おう!と、ラテン語で月はルーナなので読みはルナ。雫は綺麗なので!月のように輝いている素敵な女性になってほしくてつけました。(るなままさん)
琉美香(るみか)ちゃん
名前なににしよーと毎日考えながら寝てたらある日の夢にるみか!とでてきました。漫画のように電球がピカッと光り、まさにひらめいたのです。すぐさま主人に言うと大賛成!主人はルミカライトを扱う仕事をしているので、それにもかけてルミカライトのように光り輝く子にということで!琉美香の琉の字は夫婦2人の思い出の地が沖縄だったので。琉美香の美の字は私の名前からとりました。琉美香の香の字は春生まれなので。素敵な大人になりますように。(るるるさん)
伶(れい)ちゃん
長男が俊(しゅん)、長女が倫(りん)なので周りは「次はあん?れん?」と「ん」の付く名前を期待。親である私達も「ん」で揃えるか悩みに悩みましたがにんべんで繋げました。人との関わりが希薄化していますが人との繋がりを大切にしてほしいと思い、にんべんで繋げ伶(れい)にしました。(たぁ坊さん)
麗衣(れい)ちゃん
私たち夫婦は性格がお互いサバサバしておりどちらかというとわたしも旦那も男勝りな感じです。お腹の子が女の子とわかり名前を考え始めたとき、お互い思ったのが男でも女でも通るような名前。サッパリとした響き。そこで『れい』という響きに決まりました。響きがサッパリしているぶん、漢字は女の子らしくしようと思い『麗衣』にしました。心の綺麗な凛とした女性になってほしいという願いも込めました。(たむちょさん)
麗暖(れいあ)ちゃん
早くから性別を聞き候補を出していたのに、パパと意見が合わず、時間が過ぎていきました。そんな時、本屋さんで外国語の響き・意味のある名前一覧を目にし、ハワイ語で「天使=レイア」と書かれているのを発見!以前、流産を経験し、「天使になったあの子が戻ってきてくれた」と思っていたので、「天使」という意味に引き付けられ、候補に入れました。パパも「響きもいいし、天使なんてかわいいね」ということで決定!漢字は姉妹仲良くなるように、上の子(姉)の一字を入れて、美しく・優しさが伝わる形にまとめました。そのおかげか、年子なのにお姉ちゃんがとっても妹を可愛がってくれてびっくりしています。いつもニコニコしている我が家の天使になっています。(むすびさん)
伶香(れいか)ちゃん
夫には子どもの名前にこだわりがありました。一つはニンベンが付く漢字を含むこと、季節がわかる名前であること。二つを含んだ名前を考えるのは並大抵ではありません。なので、考えるのは面倒だったらしく、条件を言われて名付けは一任されました。一人目が「佐保」で、春に生まれた春の女神様、二人目は「佑南」で、左の反対で右に、夏生まれだから南ね。左右大臣を指すし、姉妹みたいでいいじゃないって。でも、三人目誕生となったとき、生まれる前から考えていた「伶香」を候補で出したところ、おじいちゃんが反対意見を出してきて、入院先のベッドの上で2日間再度再考させられました。授乳しながら合間に辞書を引きつつ、眠い目をこすり、本当に大変でした。でも結果的にいい名前が出なくて(出さなかったともいうか・・・)、伶香に決まりました。伶という漢字は、二人目のときにも候補として上がった漢字だったのですが、私には古代の香りがして意図がある漢字でした。どうしても使いたかったのです。佐、佑、伶と、3人揃うと、ある意味を指し示すようにと。漢字的に、佐、佑というのは、お雛さんでいうところ、左右の武将もしくは大臣を指します。伶というのが、お雛さんでいうところの5人囃子。。。おひな様になぞらえて、姉妹であることをわかってもらえ、結びつきを理解できるようにと。もちろん、夫の条件もきっちり満たしています。ニンベンがつく漢字を使っていて、「れいか」という読みは「零下」を連想して冬生まれであることを説明すれば分かってもらえます。さらには個別にも意味を持たせました。もちろんです。伶:和楽器などを奏でる宮中に仕える演奏家、舞踊家を指す漢字で、華やかで芸事に秀でた人になりますように。香:実った稲穂という漢字の成り立ちから、実りある人生を送れますように。こうして、盛りに盛って、いっぱいいっぱいの願いを入れた名付けになりました。(たまたまさん)
零花(れいか)ちゃん
りんとした花のようにそだってほしいから。(あんなさん)
玲奈(れな)ちゃん
昨年、私と旦那さんが結婚するということ、お腹の中に娘ができたということを家族や友人、同僚のみんなに伝えたところとてもびっくりしてくれました。また同時にとても喜んでくれました。それは、私がまだ結婚するのには若く、思いもせぬ出来事だったからだと思います。昨年流行った連続ドラマのあまちゃんのじぇじぇじぇという言葉をかけられることもたくさんありました。そのことがきっかけで、能年玲奈さんのような可愛らしくて素敵な女性になって欲しいと思い、玲奈と名付けました。(リンダさん)
怜実(れみ)ちゃん
我が家の3番目の女の子として生まれた怜実。正直、なかなか決まりませんでした。上の娘たちの名前には自然を連想させる漢字を使ったのでこの子にもとは決まっていたのですが、やはり3番目となると良いと思っていた名前は上の娘たちにつけてしまっていたので悩みました。しかし上の2人と歳が離れたので、上の子にも意見を聞き一緒に考えることが出来ました。そしてその名前は上の娘たちの名付けの時に候補に上がっていた名前でした。親子だなぁと感じましたね。上の娘たちも一緒になって考えてお姉ちゃんになる心の準備が出来たようで良かったです。(みーちゃんさん)

 

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