2014年:ら行(男子)

来基(らいき)くん
人を集め、物事に対して中心で活躍し、信念をしっかり持った子に育つように。(ゆきさん)
來夢(らいむ)くん
親である私の名前が大きな夢と書き大夢です。私自身とても気に入ってる名前であることから、大切な息子にも大きな夢を持つ事の魅力と素晴らしさを引き継いで欲しく、その大きな夢をしっかり掴みとって来る人になりますように!と願いを込めて名付けました。 また來を旧字体にしたのは來には、人と言う字が入っており、人を惹き付けるという意味も持っています。大きな夢を掴み取り沢山の仲間を惹きつける魅力のある人であって欲しいそんな願いを込めました。更には私の勤めている大好きな会社川崎重工のイメージカラーも「ライムグリーン」 沢山の意味と願いと思いを込めて命名した名前です。(むんさん)
徠明(らいめい)くん
長男の名前がが聖明→生命。次男は徠明→来命。命を頂いた大切さを知ってほしくて名付けました。(かおりさん)
稟絃(りいと)くん
長女の初めての子供で、「呼びにくい」「ニートと間違える」などの周りの反対を振り切り、娘夫婦が「音・響き」「漢字の意味」「画数」にこだわりぬいて決めた名前です。稟には生まれ持った天性、才能。天からの授かりものとの意味。絃には人と人との繋がりという意味。画数は「大吉」。愛情込めて名付けた「大吉」な名前のお陰か、孫はすくすく立派に成長を続けています!(りぃのばばさん)
凌希(りき)くん
りきは予定よりもはやく産まれてきました。どんな困難な事があっても全力で乗り越えて前へつき進んでほしいという願いを込めて付けました。(りーたんさん)
璃空(りく)くん
空みたいに広い心を持ち、宝石のようにキラキラした人生を歩んで欲しいと思い付けました。(花ちゃんさん)
琉久(りく)くん
人の先頭に立って引っ張って行けるような人になってほしくてつけました!(ぽやんさん)
碧空(りく)くん
初めての出産。2月で外は吹雪いていました。病室に戻った時、吹雪は落ち着き、空がとても碧かった。青ではなく、碧。とてもきれいな碧空でした。広い空のように、広い心を持った子に育って欲しい。そんな想いをこめて碧空と名付けました。(りかさん)
陸人(りくと)くん
3番目にして初の男の子。今まで男の子の名前を考えたことがなかったのでとても悩みました。ソチオリンピックやサッカーワールドカップで活躍した選手の名前にあやかろうとも思いましたが、誕生はちょうどワールドカップ大詰めの頃。世界の名選手たちをたくさん見て、あんな風に世界(大陸)をまたにかけて活躍する人になって欲しいとの願いから陸人と名付けました。(まなこママさん)
陸斗(りくと)くん
一生の名前はこだわりたい、、旦那の反対を押し切り、この名前をつけさせてもらいました。陸:この世界は、大陸でできています。広い大陸と同じような、広い心をもった、大きい人になってほしい。また、陸は、私達にとってなくてはならない場所。そんな大切なかけがえのないものという願いをこめて。斗:北斗七星から。方位磁針にもなる、宇宙の真ん中の輝く星。目標を失わず、輝いた人生を歩んでほしい。(ひろさん)
陸人(りくと)くん
大地にしっかり根を張り、自分の力で人生を歩んでいけるように、と名付けました。(むるさん)
陸矢(りくや)くん
この子がお腹にいて、初めて病院で手足頭がはっきりわかったとき、とても感動しうれしさでいっぱいでした。そのときの写真がクリオネのように見えたことから、妊娠中はずっと「クリちゃん」と呼びかけていました。生まれてきてからもクリちゃんと呼びたかったので、それに合う男の子の名前を考えていたのですが、どれもしっくりくるものがなく、夫は私が無理矢理考えたクリが付く名前には反対。そうこうしているうちに逆子であることが判明。毎日逆子体操をしたおかげで臨月に入ってから正常位に戻り、クリちゃんありがとうと感謝したとき、夫が「逆子だったからクリを逆にしてリクにしよう!」と。なぜかこの道理に私も納得してしまい、それからはリクをつけた名前を考えました。私たちは2人とも趣味がマラソンで職場の陸上部にも入っていることから「陸」の漢字を使おうと。一文字だと寂しいという夫の考えで、将来ずっと正直にまっすぐに生きていってほしいという願いを込めて「矢」という感じをくっつけ「陸矢」に決定しました。そして今、生まれてきた我が子を見て、この名前で呼べることにとても満足しています。パパとママが初めての子供に右往左往して考えた名前。結果的に2人とも満足してちゃんと意味のある名前が完成したので大好きです。(トライフルさん)
律季(りつき)くん
主人がどうしても『律』という漢字が付けたかったらしいのですが、調べてみると苗字との相性があまり良くなく、どうにかして良い画数になるように季節の『季』を付けました。規律正しく、優しくおおらかに育ちますように、日本人らしく季を感じて過ごしていけますようにとの願いをこめて命名しました。(さかのりさん)
理月(りつき)くん
私(ママ)の名前が万理、お兄ちゃんの名前が万葉(かずは)。理…ママから一文字とって、月…夜中に産まれたこと。兄弟並べると、ママの名前ができる。(まりママさん)
立稀(りつき)くん
名前を考えていた時期に野原に立派な大きな木が一本立っている夢を見ました。そこから私たちの名字との関連で「野の上に立つ個性あふれる稀な存在になってほしい」という願いから名付けをしました。また、グローバルに活躍してほしいことから海外でも「リッキー」と呼んでもらえるようにとも考えました。(サリーさん)
律久(りっく)くん
妊娠6か月に性別が分かってから、夫と考えだしました。どんな才能や特技があっても人は努力しないと、開花しないよねという意見から「自分自身を”律して”努力する人になるように。」という願いと、さらに「呼びやすく、世界中で活躍してほしい。」という願いから名づけました。(まあやさん)
璃士(りと)くん
璃士の「璃」という字には、ある宝石の石(パワーストーン)意味があります。そのパワーストーンは、ラピスラズリ。ラピスラズリには、魔除けの意味もあるみたいなのですが、自分を正しい方向に前進させ、幸運をもたらしてくれるそうです。この子には、しっかりと自分の足で立ち、どんなことにも自分で立ち向かって切り開いていけるように。この子が幸せな人生を歩んでいけますようにという意味をこめて、璃士と名付けました。 この子には兄がいますが、そのお兄ちゃんの名前にも、結婚式でも使われることのある幸せになれるパワーストーンの意味が含められています。いつかこの二人に、自分の名前のパワーストーンをプレゼントしたいと思っています。(ゆっこさん)
理仁(りひと)くん
理は知識をたくさんもつ教養深い人に、仁は思いやりのある優しい人になるように。『り』は私の名前の頭文字、『ひ』は夫の名前の頭文字で、一文字づつとりました。(りしゃまりゅさん)
俐羽(りひと)くん
パパママが旅行好きなので、世界でも活躍できるようにという願いで。リヒトはドイツ語で光という意味があるので、輝いてほしいということ。漢字の『俐』は、かしこいという意味があり、『羽』は、羽ばたくという意味があるので、世界で羽ばたけるようにという願いを込めて名付けました。(りとママさん)
琉煌(りゅうあ)くん
煌びやかで美しい立ち居振る舞いは人望を集めるリーダーシップ力を持ち、発する言動はものを生み出す創造力に長けるように。(そらりゅうあままさん)
龍吾(りゅうあ)くん
龍は男らしく元気いっぱい育つように、吾はパパの字を付けました。(うーちゃんさん)
龍心(りゅうしん)くん
龍のように強く、心の優しい子に育ってほしいという願いを込めてつけました!旦那が名前を、わたしが漢字を決め、産まれる前からこの名前ひとつに決めていました★(まいしんさん)
琉晟(りゅうせい)くん
沖縄が大好きなので、琉球の琉を使って、画数を良い漢字をチョイスし、琉晟にしました。(つのっぴさん)
琉聖(りゅうせい)くん
私が沖縄出身で、夫も沖縄が大好きです。夫が琉球の琉という響きと漢字の煌びやかで可能性を秘めた人に育ってほしいと言う意味と、夫の聖という漢字を貰い琉聖と言う名前をつけました。(ひがのさん)
琉生(りゅうせい)くん
なかなか決まらない名前。でも、一生使う名前だからこそ、素敵な名前を付けたくて、夫と悩む毎日。そんな私は、妊娠発覚時から切迫流産で安静生活を送っていて、安定期に入って落ち着いたかと思いきや、今度は切迫早産にて安静生活。とにかく赤ちゃんが元気に産まれてくれさえすれば、との思いから、「生きる」という文字を入れました。宝物という意味のある、「琉」と言う文字と組み合わせて、音の響きもよく、宝物のように、キラキラと輝く人生を、力強く生きてほしいと思い名付けました。切迫を越えた子は元気な子と、よく言われますが、お腹の中で頑張れた強い男の子なので、生まれてきてからはとても元気です!(りゅうママさん)
龍太(りゅうた)くん
主人が「りゅう、りょう」の付く名前、私が「~た」の付く名前を希望していました。2人の意見を合わせると「りゅうた」か「りょうた」になるんですが、なかなか上手いこと行かず…そのうち4歳の娘が「りゅうのすけがいい」と言い出し、最終的には出産に立ち会った主人と娘が頑張ったご褒美に私に決定権を譲ってくれました。今では3人とも龍太と言う名前がとても気に入ってます。(モカさん)
龍ノ介(りゅうのすけ)くん
大阪から東京に引っ越し、住んだのが日本橋小網町でした。近くにあった小網神社という小さな神社になんとなく手を合わせに行っていました。結婚し妊娠したと聞き、文字通り神にもすがる気持ちで毎日その小網神社に行く様になりました。後で知ったのてずが、そこは強運の神様が祀られており、お堂に龍の彫り物が有りました。それを見て龍という力強く重厚な名前にしたいと思い、龍ノ介という名前にしました。(インティファーダユキイデさん)
諒(りょう)くん
芯の一本通った、しっかりと正しい道を歩いて欲しくて、真「しん」の候補をあげましたが、名字がサ行が並ぶので、他に意味が同じ漢字を調べました。諒には「まこと」「真実」の意味があることがわかり、付けさせていただきました。夫婦だけでなく7歳の娘も一緒に考えて決めたので、まさに家族で迎えた赤ちゃんです。(つばささん)
崚(りょう)くん
人生の困難を一つ一つ乗り越えていくように、という思いを込めてつけました。(ようさんさん)
良一(りょういち)くん
私の大好きだった祖父から、良の字を、また私と主人の両方の父たちがどちらも名前に一の字を持っているのでそこから一の字をもらいました。家族をつなぐ縁を大事にしたくて。そして、本人にとって一番良い人生を送れますように、との願いをこめて。また、読みやすく書きやすいことに気をつけました。(咲彩さん)
亮駕(りょうが)くん
明るく元気でリーダーシップのとれる上にたつ人間になってほしいという意味を込めて。「駕」の漢字にはもうひとつ意味を込めて…うま年の子になるので名前に馬という漢字をいれたのも隠し味。私の名前の漢字も上にはいっているので!(玲加さん)
亮伍(りょうご)くん
伍(意味:仲間)とともに亮(意味:明るく)生きていってほしい。また、亮には賢い、助ける、まことなどの意味合いもあり、そのような男の子に育ってほしいと考えたから。(かずさん)
遼太郎(りょうたろう)くん
私が音感で「ryo」を選び、夫に漢字「遼」をあててもらいました。そして、長男であることが一目で分かるように、太郎を続けました。芯が強く、たくましく、広く活躍できる男子に成長してほしいという願いが込められています。結果的に、赤ちゃんのときだけでなく、歳をとっても違和感ない名前になり、少し古風なことも含めてとても気に入っています。(めくりこさん)
遼太朗(りょうたろう)くん
妊娠がわかったときからなんとなく男の子のような気 がしていて、たろうくんと呼び掛けていました。妊娠8ヶ月頃に男の子とわかり、いくつか候補をあげてお腹に呼び掛けたとき、まるではい!と手を上げて返事をしたかのような胎動があり、遼太朗に決まりました!お腹の中から太鼓判をもらいました。(しろくまさん)
諒大郎(りょうたろう)くん
強い男の子になってほしくて。響きも良かった。(まゆみさん)
遼磨(りょうま)くん
90歳になるおばあちゃんがいて、だんだんとボケが出てきて、少しずつ忘れてしまうことが増えてきているおばあちゃん。おばあちゃんっ子だった旦那は、おばあちゃんが生きているうちにひい孫を抱かせてあげたいとずっと言っていました。妊娠が発覚し、性別も分かり子供の名前をお互い出し合うも、なかなか決まらず。お互いにこうなってほしいという思いが違い、気づけば出産予定日までもうすぐ。旦那の実家に用があり、行った時に名前を間違えて孫を呼んでいて、孫に怒られていたおばあちゃん。「今の子は名前が難しいね」と笑いながらおばあちゃんは言っていたけど、孫に怒られて悲しそうなおばあちゃん。そんな光景を見て、どんな、年代の人にも読めて、覚えやすい名前にしたい。旦那とはじめて意見があいました。ある日テレビでプロゴルファーの石川遼君の生い立ちがやっていて、小さいときから大人と一緒にコースをまわり、見知らぬ人に自分から声をかけ、一緒にコースを回っていた話がやっており、石川遼君の様にどんなところでも自分の力ではばたいでほしいという思いを込め、遼という字をつけたいと思いました。そして切磋琢磨して周りの人と自分を磨きあげていってほしいという思いをこめて「遼磨」という名前に決まりました。坂本龍馬と同じ読みであり、誰でも聞いたことのある名前のため、おばあちゃんも忘れずに覚えてくれました。誰からも親しみやすく呼んでもらえ、息子も名前を呼ばれるとニコって笑っています。(ゆいにゃんさん)
竜馬(りょうま)くん
遡ること二年前。長男がうまれたときのことだ。もともと歴史が好きで古風な考えをもつ夫。当時放送していた大河ドラマにハマっていた。龍馬伝だ。その年は丁度龍年でもあった。龍馬 という名前が候補にあがったが、あまりにもはまりすぎということで、龍馬の師の勝海舟から、長男を海舟と名付けた。そして、今年。待望の女の子、ではなく、美形な次男がうまれた。さて、どうしたものか。夫は、今度こそ??とばかり竜馬と名付けた。これで我が家には師弟がそろった。将来楽しみだ。(キチリンさん)
稜弥(りょうや)くん
妊娠8ヶ月目でも、候補はあるもまだ決まっていなかった名前。何がいいかなと思いながらもなかなか決まらずにいたのですが、ある日、晩ご飯を作っている時に、頭に”りょうや”という名前が浮かんできました。自分が考えていた名前とは全く違う名前だったのがビックリだったのですが、生まれてきた我が子の顔を見て、あぁこの子は稜弥や!とすぐに命名しました。生まれてくる前に教えてくれたのかなぁと思っています。漢字には、自分を厳しく律し、でも広い心をもつ人になってほしいという想いを込めて。(ちあきさん)
凛々斗(りりと)くん
凛々しく北斗七星の星のようにいつまでも輝いて欲しく、凛々斗と名付けました。他にも一応候補がありましたが、産まれてすぐ顔を見てこの名前がピッタリだと思いました。名前を聞かれると、名前の通り凛々しいね!とよく言ってもらえます。笑。(りりままさん)
凜(りん)くん
お腹の張りが強く切迫早産で1ヶ月入院。逆子であったため、37週に入ってすぐ帝王切開での出産になりました。逆子体操もがんばったけど、お腹の張りが強くなかなか回れない我が子。自分が無理しすぎたりと責めていましたが、そんな時主人が、「この子は向上心がある子だね。ずっと上を向いてる。頼もしいね。」と言ってくれました。お腹に手を当てると、力強いキック。まだ見ぬ我が子は、わたしなんかよりずっと凛々しく生きていると思いました。産まれてからも、ずっと凛々しく生きて欲しいという願いを込めて凜と名付けました。旧字にしたのは、何年前の時代に産まれても、この子は我が子だよ、という意味を込めました。(ちゃんみーさん)
凛太郎(りんたろう)くん
主人の名前が「源太郎(げんたろう)」というので、子どもが男の子だったら「~太郎」と付けようね、と主人と話していました。聞けば主人の母親は、主人がお腹の中にいる時からずっと「太郎」と呼んでいたそうです。そのエピソードを受け継いで、妊娠が判明してすぐに、性別も分からないまま胎児ネームを「太郎」と決めたものの、なかなか頭に付ける文字が決まらず…。何度も話し合いましたが、候補だけ出してあとは顔を見てから決めようということになりました。そしてついに生まれてきたものの、それでも尚決まらず…。結局お七夜に、主人が悩みに悩んで名付けました。命名「凛太郎(りんたろう)」。凛々しい子に育ってくれるようにと、読んで字のままの由来だけれども、主人がお腹の中にいた時から引き継いだ大切な名前です。色々悩みましたが、今では他に考えられないくらい一番ピッタリな名前だったと思っています。(ぴっぴさん)
凛太郎(りんたろう)くん
凛という漢字を使いたいと思っていました。男の子とわかってから、りんたろう、りんのすけ、りんと、りんた…などいろいろ考えましたが産まれてきてくれた息子をみて、まさに、りんたろう!って感じで、パパも直感で思ったので、りんたろうに決めました。パパの名前も光太郎で太郎がついてるので、今思えば良かったなと思いました。凛々しく、たくましく、元気に育って欲しいです。(湯原 さおりさん)
琉生(るい)くん
沖縄出身のパパ、大好きな沖縄にいつか家族で沖縄に戻るため、息子にも沖縄を好きになってもらいたい気持ちとこれからの琉球を生きていってもらいたくて「琉生」と名付けました。(るいぽぽママさん)
琉斗(るいと)くん
沖縄が大好きな私は沖縄にちなんだ名前や文字を入れたくて、琉球の琉を使って名づけました。(くまへろそいろさん)
玲(れい)くん
英語圏でも親しまれるように呼び方をまずレイに決定。漢字はとにかく誰からも読めて日本人からも親しまれるよう選びました。(らくちゃんさん)
零(れい)くん
私たち夫婦はアニオタです。息子が生まれて、なかなか思うように出かけられなくなり、更にアニオタになりました。そんな私たち二人の間に生まれたのは、男の子。生まれるまで性別は聞きませんでした。なので、どちらの性別が産まれてもつけられる名前を考えました。好きなアニメで、更に好きなキャラクターで、男の子にも女の子にもつけられる名前、、、あ!「れい」だ!と、2人で同時に言ったので笑ってしまいました。エヴァンゲリオンの綾波レイちゃん、ガンダムのアムロレイくん、北斗の拳のレイハイスクールきめんぐみの一堂零、、、。数え上げればきりがないのですが、男の子にも女の子にもつけられるし、レイは英語で光の意味も持ちます。さらに、私の好きな雑誌の名前もRay!なんという偶然!なんという奇跡の言葉!というわけで、私たち夫婦の間に産まれてきた彼は、無事に零という名前になりましたとさ。(あかにゃんさん)
玲汰(れいた)くん
音楽が好きな子に育ってほしいから♪最初は反対されたけど、なんとか押し切りました(^^)(ともさん)
礼央(れお)くん
どうしても女の子がほしかった私は旦那に胎児の性別が男であることを隠し、もし男だったら私の名前の礼:あやという漢字を使い礼央にしないと育児放棄をすると脅し、礼を使って皆の中央に立てる人という願いも込めて礼央と名付けました。礼儀正しく、中央に立てる人が名前に込めた願いです。(ぼごさん)
玲皇(れお)くん
予定日が8月末の乙女座だったのですが…早まって獅子座で生まれてきてくれた、我が家の長男…もぅこれは『レオ』の運命なんだ!と主人が興奮ぎみに、名前候補にあった『玲皇(れお)』に決めました。もともと『レオ』と名付けたかった主人はサッカーが大好きで、とくにバルセロナでプレーするメッシ選手のファンです。メッシ選手のバルサでの愛称が『レオ』だったのです。メッシ選手のように、世界で活躍できる大きな人間に育って欲しい!という願いを込めて…。主人は息子とサッカーする日を楽しみに一日一日成長を見守っています♪(ウリ坊さん)
伶和(れお)くん
昔から夫婦で音楽が大好きで、どこでも音楽がないとやっていけないくらい好きでした。私の好きなアーティストでLEOという人がいていつも癒されて聴いていました。上2人が女の子で2人とも名前の響きを大切に考えて付けました。みんな親戚が女の子家系で、三人目が出来た時また女の子だろうなぁ~また可愛い名前考えようと2人で女の子の名前ばかり考えていました!妊娠中期にこれで最後の妊娠だし、記念に4Dを撮りにいった病院に性別分かってる?と聞かれ、女の子って言われてますと告げると99.9%男の子だよと言われ家族全員でビック!!!私はその時絶対男の子が産まれるならLEOと決めていました。でも旦那の両親は字画や、周りにいないかなど名前候補のハードルが高くて今まで色々却下されました。旦那の条件は日本ぽい漢字の名前がいい、私は音楽に関係ある字を使いたいと色々調べ、伶という字、平和や、和風、の和で『お』と読むので字画を調べると完璧でした!旦那の両親にも了承を得てれおと名付けました!三人とも響きのいい『ら行』で同じ11日。(かぁりぃさん)
怜央(れお)くん
お兄ちゃんが龍斗なので、次の子も強くたくましくなれるような名前がいいと思い色々調べていたら、ラテン語でレオはライオンを意味するって知り、これだ!とピンときました。漢字を怜央にしたのは、怜の字は賢いを意味し、央はまんなか、中央などを表します。強く、賢く、常に人に囲まれて楽しい人生を歩んでほしいと思い、怜央と名付けました。(Rmamaさん)
怜生馬(れおま)くん
怜(かしこい)生(生きる)馬(うま)。かしこく生きて凛々しい馬のように育って欲しいと言う意味で付けました!!この子は、父の死んだ弟の命日に生まれました。その弟の名前に馬と言う名前がついており、馬と言う字は、自分の父が息子が出来たら馬と言う字が付けたいと言っていたのを、ずっと知っていたので、付けました!!宜しくお願いします。(あんちゃんさん)
怜音(れおん)くん
怜という漢字には賢いという意味があります。音は旦那が音楽好きということで画数も良かったのでつけました。賢い子になってほしいという願いで旦那が考えてくれました。(りえちゃんまんさん)
廉(れん)くん
まだお腹にいて性別が分からない頃、私の旧姓の鈴を取って「りんちゃん」と呼んでいました。安定期に入り男の子だと分かってから本格的に名づけを考え出し、ずっと「りんちゃん」と話しかけてきたので響きが近い名前にしようと決定。字画や漢字の意味も考え、自分の信念を持ちながらも、善悪のけじめを失わない優しい生き方をしてほしいと願い廉と名づけました。(りぃさん)
蓮(れん)くん
7月生まれなので、7月の花の蓮にちなんで付けました。私の母が私を生む前、私が男の子だった場合に付けたかった名前ということもあり、それを受け継ぐことにしました。(グレゴリオ聖歌さん)
蓮士(れんじ)くん
蓮…泥水が濃ければ濃いほど大きな花を咲かせる。士…男性。男子。人生の中でつらいこと、悲しいこと、大変なことがあっても、泥水からしか立ち上がらない蓮の花のように強く、たくましく生きていってほしい。そんな立派な男の子になってほしいと思い、つけました。(春かーちゃんさん)
蓮心(れんしん)くん
パパも私も好きな蓮の花。泥の中からあんなにも綺麗な花を咲かせる蓮の花。これから生きてく中で、困難や大変なことも沢山あると思うけど、それに負けず、苦労したからこそ素敵な人生を歩めるような力強い人になってほしい!そして、人の痛みの分かる思いやりの心をもった人になってほしいとの願いを込めて、蓮心に決めました。(ちいたんさん)
蓮斗(れんと)くん
妻が10年以上前から暖めていた男の子の名前が「蓮(レン)」でした。「蓮」の花は、泥沼の中にあってもその泥に染まらず、美しい白い花を咲かせることができます。同様に、たとえ逆境の中にあっても屈せず、それを糧にして生きていけるようにとの思いを込めています。しかし、最近マンガの影響で人気が出てしまったため、一文字名前だと周囲とダブる(世間に気づかれた!と妻は悔しがっていました)。ということで、添え字を悩みつつ付けて、蓮斗(レント)と名付けました。(いそっぷさん)
蓮斗(れんと)くん
お姉ちゃんが莉央なので何かしらつながりを持たせたいと思い、同じ「くさかんむり」で花の名前である蓮の字を使用し、字づらも似ている名前にしました。蓮の花のように強くたくましく生きて行ってほしいです。(やまゆりさん)
蓮斗(れんと)くん
子供は女の子だとゆわれていました。私は体が弱く妊娠中に心筋症になり、もしも私が死んでしまった時の為にと女の子の服を用意し「かれん」と名付けようと決めていたところがどっこい。生まれてきたのはまたしても男の子(笑)なにも用意してない私はビックリとともに、私が名前を付けて好きな服も着せたい!絶対死なないとそこで強く思いました(笑)出生届けを出すギリギリまで悩み蓮斗とたくましくなるように、いかつめの名前に決定しました(笑)写真はお兄ちゃんたちの間に挟まれている一番小さい子です。(はるれんままさん)
蓮祐(れんのすけ)くん
妊娠中に性別が男の子だと分かり、主人とお互い1ヶ月後に自分が考えた名前を言おうと約束しました。1ヶ月後、お互いに考えた名前を紙に書いて、せーの!で見せると…まさかのお互い『れんのすけ』!!嘘でしょ!?とお互いにビックリ。理由を聞くと、この前夢で産まれた我が子になぜか呼んでいた名前だと。更にビックリ。。私も同じ夢を見ていました。これはお腹の我が子が自分で決めて私たちに教えてくれたのかな?と迷わず即決でした!由来というより、奇跡の名前だと私たち夫婦は大切に思っています。(ひろりーなさん)
漣也(れんや)くん
私は夫と話し合って子供の付けようと思っていましたが、夫は何も協力してくれなかったのに、名前だけはつけさせてくれ!!と予定日3日前に言ってきました。これから大変な思いをし産むのは私なのに…それでも百歩譲って二人で考えようよと言ったのに、夫はどうしても自分が付けたいらしく『名付け親になれば子供と信頼が気付ける』だの『じゃんけんで勝った方にしよう』だの。挙げ句の果てには有る事無い事を言ってくる次第。予定日近くで前駆陣痛中でしんどい私の事はお構い無し。さすがに頭に来て、言い返したら、更に文句を言ってきて…。そこからは売り言葉に買い言葉で大ゲンカ。最終的に、『今はお産の事だけを考えたい。穏やかにお産を迎えたいので別れて下さい』と言った私。命名権から離婚問題に発展www。その『離婚したい』が効いたのか、そこから急に改心した夫。私が話しても、聞く耳を持たなかったタバコをやめ、立ち会い出産も絶対にしないと言っていたのに立ち会い…。休めないと言っていた社員旅行すら休んで仕事。名前も出産で大変だった私が付けて良いと。もちろん自分から進んでの発言です。別人過ぎて怖いし(笑)、いつまでこの改心が続くやら…ですが、新しい命が私達夫婦の危機を作り?(笑)救ってくれました。結局名前は私の意見の『れん』と言う読み方。海が大好きな夫の意見の『漣』(さざなみとも読む為)、それに私の意見の字画を考慮し『漣也』になったのは、夕方お産を終えた日の深夜です。(ほんぎさん)
瀧愛(ろうあ)くん
名前は瀧愛(ろうあ)。瀧のように勢いよく言動ができるようになってほしい!みんなから愛される子になってほしいと思い名づけました。(伊藤さん)

 

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