2012年:あ行(女子)

写真藍(あい)ちゃん
お姉ちゃんたちの名前から関連する名前になりました。(あこあこさん)
写真愛佳(あいか)ちゃん
皇室が使っている漢字なら間違いない!というわけで、お兄ちゃんも悠真です(笑)(とぴこさんさん)
写真愛佳(あいか)ちゃん
2人目不妊で赤ちゃんを諦めかけた時、上の息子がお腹にお願いして奇跡的に授かれ、さらに福島に住む祖母に元気と希望を与えてくれた子だから、みんなから大切にされ愛され、よき人生をおくるようにと願いを込めて「愛佳」と名付けました。(マイメロ373さん)
写真愛花(あいか)ちゃん
誰からも愛される花のような、存在になってほしいと願いを込めました。上は男なので、女の子らしく育ってほしいです。愛という字はすぐ決まりました。花という字はいろいろ候補がありました。その中でも夫婦でこれと思ったのは花でした。普段、なかなか意見が合わないのですが、このときは決まったのでよかったです。(すぱろうさん)
写真愛華(あいか)ちゃん
私の母が花を育てていることもあり、お花が大好きな可愛い女の子に育って欲しいと願い、名付けました。(あいかママさん)
写真愛菜(あいな)ちゃん
3番目の娘の名前を決めるにあたり、まず〇〇ちゃんと親しみやすく呼びやすい名前で響きがやさしいこと。あと字画がいいこと。それでいくつか候補をあげ家族会議しました。あいなには、「あ」はママの名前の1文字、「い」はお兄ちゃんの1文字、「な」はお姉ちゃんの1文字が入っています。そのことをお兄ちゃんに伝えると「あいな」がいい!と即決。家族みんなも気に入り「あいな」になりました。お姉ちゃん、お兄ちゃんは紙に「あいな」と縦書きし、名前の左右に自分たちの名前を書き加えみんなの名前が入ってる~と喜んでいます。(ボニーさん)
写真藍菜(あいな)ちゃん
名前は生まれてから顔を見ながら考えようと決めていました。夫婦で「あ」から順番に思いついた名前を紙いっぱいに書き出していき、声に出したときの響きや柔らかさ、呼びかけたときの娘の様子から「あいな」に。その後は「字画にはこだわらない」と言っていたはずの主人がいつの間にか本を買っていて、それを見ながら漢字を探していると「藍」という字をみつけそれが主人の好きな青色だったので「藍菜」と名付けました。名前は娘への初めてのプレゼント。良い贈り物が出来たと自画自賛してます。(きのこさん)
写真愛来(あいら)ちゃん
結婚して3年、なかなか授かることができず、周囲からのプレッシャーもあり精神的にもかなりまいっていました。そんな時、優しい言葉で励ましてくれたのが主人の祖母でした。「その時になったらちゃんと授かる。待った分だけ愛らしい子がやってくるよ。」と。そんな祖母が昨年亡くなり、結局ひ孫は見せられなかったのですが、祖母の葬儀を終えた直後に妊娠が発覚。祖母が授けてくれたとしか思えない、そんなタイミングでした。祖母の「愛」でわが子が「来」た。そして、言ってた通りほんとに愛らしい子になるようにと名づけました。(でこのこさん)
写真愛梨(あいり)ちゃん
レゲエが好きなパパとママ。レゲエの国ジャマイカの言葉パトワ語で、「IRIE(アイリー)」という言葉があります。意味は英語でいう「HAPPY」のようなもので、楽しい・幸せなといったようなもの。この言葉の意味と同じく、愛梨にもたくさんの楽しいこと・幸せなことがありますようにという願いをこめてつけました。漢字の梨は、パパの実家が梨畑をしているためです。パパは結婚するずっと前から子どもが生まれたらアイリとつけたかったらしく、名付けで迷うことはありませんでした。(まいまいさん)
写真愛梨(あいり)ちゃん
パパがずっとつけたがっていたさくらちゃん。私は、11月生まれにはいまいちピンと来なくて、響きがかわいいあいりちゃんをおしてました。神社で見てもらったらさくらはどの字をあてても良くないけど、愛梨はいい名前と言われて愛梨になりました。わーい!(くるみさん)
写真愛理(あいり)ちゃん
産まれてからも全然名前が決まらなかった…みんなに愛されてすくすく育って欲しいから愛を理は自分の母親のおじいちゃんから一文字もらいました。(あゆさん)
写真愛理(あいり)ちゃん
旦那も私も偶然一致してこの名前を考えていました。この名前に運命を感じ、決めました。海外にも通用し、誰からも愛され、漢字にはちょっと知的な雰囲気を入れてみました。(みかさん)
写真愛莉(あいり)ちゃん
愛あふれる可愛い女の子になって欲しいという想いから。(もかちちさん)
写真愛莉(あいり)ちゃん
夫婦ともに、幼い頃にいじめられたり辛い過去がありました。なんで、娘には、愛:誰からも愛される莉:ジャスミンの花で、花言葉が、素直、愛らしい、優しいという意味があったので、愛莉にしました。(くぅちゃんさん)
写真愛莉(あいり)ちゃん
うちは、妊娠がわかってからパパが姓名判断を使い、一生懸命考えてくれました(*^-^*) 男の子バージョン、女の子バージョンと…我が子は女の子がいいと言ってた、パパの思うとおり、かわいい女の子が産まれました。パパが娘の幸せを、将来も考えてみんなに愛される子になるよう、願いがこもった名前です。これからも親子仲良く、娘も幸せな人生を送れるよう、願っています。(ぐずりんさん)
写真あうら(あうら)ちゃん
arauというメーカーの洗剤を使っていたが、ずっとあうらと呼んでいた。響きがかわいくてつけた。(あこここさん)
写真葵(あおい)ちゃん
主人・私・長男での旅行の時、必ずと言っていいほど雨でさんざんな目にあっていたことから、今度産まれてくる赤ちゃんが晴れをもたらしてくれるように、願っていました。幸い、出産当日は抜けるような青い空の秋晴れ。産まれてきた子が女の子だったことから、晴れた青空をもたらすように”アオイ(青い)ちゃん”でも良いかもね・・・という主人の言葉で決定しました。これからまた、家族4人で旅行に行くのがとても楽しみです。(ユウコ315さん)
写真葵(あおい)ちゃん
私の名前を「あおい」と間違って読む人が多く、「アオイって名前でも良かったなぁ~。」と高校生くらいから思うようになっていました。また、夏生まれの予定だったので、私の大好きな花の向日葵から1文字とって「葵」が良いかなぁ~?と考えていました。 旦那さんに初めて「何て名前が良いと思う?」と聞いたら、「アオイって、どうかなぁ~。」とのこと。私は旦那さんにどんな名前が良いかなんて一度も言ったコトがないのに、2人の意見がピッタリ合ってしまって、即決!!性別すら分かっていなかったのに、あまりのスピード命名にビックリ(笑) どんな時も向日葵のように上を向いて、明るく元気に育って欲しいです。また、「葵」という漢字には「まもる」という読み方もあるようなので、大切な人を守り、周りの人からも守ってもらえるような優しい子になって欲しいです。(☆ちょこみんと☆さん)
写真葵(あおい)ちゃん
次女として産まれました。長女が漢字1文字でひらがな3文字の名前だったので次女も同じようにすることは決めていましたがなかなかこれという候補が見つからず。そんな時に目に付いたのが、長女の保育所に咲いていた向日葵の花。太陽に向かって元気良く大輪の花をイメージして向日葵から一字取って葵と名付けました。(にしくみさん)
写真葵琉(あおい)ちゃん
葵はタチアオイというお花からつけました お花を見ると思わず笑顔になれたり、元気をもらえたり…みんなに笑顔や元気、優しさを与えてあげれる子になりますように。琉は私たち夫婦の出会いのきっかけであり、大好きな沖縄のように明るく元気な子になりますようにと名付けました。(みよ☆さん)
写真碧(あおい)ちゃん
お腹の中にいるあいだの呼び名を決めよう!といって夫が「あおいのあおちゃん」と呼び始めました。正式な名前は生まれてから決める予定でしたが、愛着がでてきて「あおい」以外考えられなくなりました笑碧は「宝石」とか「宝物」の意味。娘は私たちの宝物です。宝石のようにきらきら輝く人生であってほしい。毎日呼びかけながらそう願っています。(あおちゃんさん)
写真碧唯(あおい)ちゃん
旦那が、子どもができら「あおいちゃん」がいいと結婚する前から言っていました。そして、できちゃった婚をし、赤ちゃんの性別が女の子と分かり「あおい」に決定し、私が名字にあう漢字を調べて「碧唯」にしました。(さゆりちゃんさん)
写真茜(あかね)ちゃん
私たち夫婦は自然が大好きで、草花や美しい景色などから名前を付けれたらいいなと話していました。アカネという草花を見て、すごくかわいらしいと思ったので茜と付けました。そして夕日の茜色の色も大好きで、きれいな色なので、茜色のように可愛い女の子になって欲しいと思いつけました。(くまおくんさん)
写真彩花里(あかり)ちゃん
長い時間をかけて暗いおなかの中で必死に「あかり」を探して出てきてくれたので。(エイキチさん)
写真朱莉(あかり)ちゃん
産まれてきて、お顔を見てたら浮かんできました!(ぽん♪さん)
写真朱莉(あかり)ちゃん
やっと、子宝に恵まれて子供を授かることができました。お産の時は時間がかかり、妻ともどもに大変だったと感じました。これからの子供の人生の中で一番大切なこととして、「健康」をテーマに名付け本を買い考えてみましたが、迷うばかりでした。そうしている間に、母親から、名付けをする方を紹介してもらい、相談に行って、この良い名前を頂くことができました。(athrun-zalaさん)
写真灯(あかり)ちゃん
私の名前が漢字1文字なので、同じように漢字1文字の名前にしたいと思い名づけました。また、双子の兄とともに、明るい人生になりますようにと、「灯」という字を選びました。双子の兄は「正輝」という名前で、どちらも光に関連する字を使ってつながりを出しています。(のんさん)
写真燈(あかり)ちゃん
淡い灯りでみんなを照らし続けてくれるような心の温かい女の子になってもらいたいと願いを込めました。苗字に負けない漢字を選びました*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*(かおりさん)
写真明香里(あかり)ちゃん
名前自体は長女(4歳)が考え、明るく、女性らしく、成長しても実家や姉妹、友達等との縁が続く事を願って漢字をあてました。結果的には、姪っ子二人の名前が1文字づつ(計二文字も)入り、家族全員で名付けた大好きな名前です。これからもすくすくと育ち、成長を見守るのが楽しみです。(泥酔張飛さん)
写真明凛(あかり)ちゃん
最初に「女の子かもしれないですね」と病院の先生に言われた時、私は直感的に 凛 という名前がいいなあと思いました。その事を主人に話すと、全く同じ 凛 という名前を考えたと言っていました。二人がいいと思った 凛 に 明 をつけて明凛になりました。ギラギラと光る名前より、やわらかい名前をつけたかったので気に入っています。(パセユキさん)
写真愛姫夏(あきな)ちゃん
夏に産まれた愛されるお姫様 主人は「愛」この漢字を付けたくて。私は「姫」この漢字を付けたくて。(アッキーさん)
写真亜綺乃(あきの)ちゃん
お腹にいる時から出産までの間に、生まれた季節のあきという響きを入れたかった為、あきのと名付けました。名前の漢字には各両親やおじいちゃんおばあちゃんのそれぞれの良いものを引き続いでほしい願いで亜を選び、心の綺麗な人に育ってほしい願いを込めて亜綺乃と漢字を選びました。(はなさん)
写真亜珠(あじゅ)ちゃん
胎児ネームが「コツブ」→「あずき」でした。コツブはまだ人間の体つきをしていない妊娠初期の呼び名だったので、あずきが呼ぶ割合がとても高かったです。私は「あずき」と呼んでいましたがパパや母は「あず」と呼んでいました。私が仕事に行く際、今日はこんな天気だよ~、今この道を通っているよ~、これからお仕事だよ~と話しながら歩くのですがその時に「あずき~…あず~…あじゅ~…あじゅってかわいいな」がきっかけでした。おうちに帰りパパに話し、その日から語りかけは「あじゅ」になりました。確か10~12週程の早い時期だったと思います。「あじゅ」と言う名前に対して色々言われたく無かったので、身内や職場の人の前では「あずき」と呼びかけてました。しかしパパとの中では「あじゅ」に決定しており、夜になるとアレコレ漢字を考えるのが日課でした。字画を考えればコッチ読みやすさ書きやすさならコッチ見栄えならコッチと色々別れてしまったので最終決定はパパに任せました。きっかけは「あずき」と言う胎児ネームですが…。アジアの亜、珠の様に輝き、丸み(優しさ)のある誰からも愛される女の子になって欲しいと言う願いを込めて命名しました。我が子への初めてのプレゼント=命名は、読みがママ、漢字はパパとなりました。(Looさん)
写真明朱(あす)ちゃん
2012年7月12日生まれの我が家の三女・明朱です。明日も明後日もずっと明るい朱雀のように元気で育ってほしいとの思いを込めて名づけました。また、暑い夏生まれなので、熱い(暑い)をイメージし「朱」と言う字を使いました。生まれてからずっと、明朱のカラーは赤色です。二人のお姉ちゃんやパパママ、お友達からは「あしゅ~」と呼ばれ親しまれています。これからも元気にすくすくと育ってほしいと願います。(みどりんごさん)
写真明日香(あすか)ちゃん
1月1日生まれの明日香です。夫婦で女の子なら旦那が、男の子なら妻の私が名づけることに決めており、予定では女の子だったので旦那がいくつか候補を考えており、明日香と名づけました。2011年は日本で震災がありましたが、年を明けて生まれてきた娘に2012年という年、未来への期待と希望を込めています。(しなもんここあさん)
写真明日奏(あすか)ちゃん
暗い事件や事故が多い時代に、まっすぐに自分の将来を自分なりに奏でるような子に・・・と明日を奏でると書いて”あすか”と。魔の2歳児を通過し、意見を主張するようになり、その名のとおり、自分の意思をはっきり言葉で伝え、周りを明るく楽しませてくれる子に成長しています。(あすわさん)
写真明日菜(あすな)ちゃん
待望のわが子の名前、どうしても「あ」から始まる名前がつけたかった。それは、私自身、母から「なんでも1番がいい。名前も50音の始まりである「あ」がいい。」ということで「あ」から始まる名を授かったから。また、どんな人間に育ってほしいかを考えとき、「明るければ強し」という言葉があるように、明るく元気なことが一番だと思った。だから、日(太陽)の光のように明るいこということで「明日」、草花のように素朴で素直な人間になって欲しいということで「菜」という字でとり「明日菜」とした。(あっこくまさん)
写真愛純(あずみ)ちゃん
周りのみんなに愛情持って接し、愛される、純粋な心の持ち主に育ちますように。(うたりんごさん)
写真天音(あまね)ちゃん
夫が好きすぎて夫の名前「周(しゅう)」の読み仮名をかえた名前にしました。産まれた時にちょうど花火大会があって花火の大きな音が天に響いていたので「天」と「音」の漢字をあてました。女の子は父親似の外見になりやすいといいますけど寝顔まで夫そっくりで毎日眺めていて楽しいです。(OceanViewさん)
写真あみ(あみ)ちゃん
お腹の赤ちゃんが女の子と分かっているので、6歳のお姉ちゃんが自分で「あみ」という名前を決めて、お腹に「あみちゃん」と呼んでいます。周りにもあみちゃんがもうすぐ生まれると言いふらしていて、私達夫婦もしぶしぶ「あみちゃん」に決めています。どういういきさつで付けたのか分かりませんが、自分が「りな」なので二文字そこらへんからかも知れません。(めぽりんさん)
写真亜美(あみ)ちゃん
上の子と同じ漢字(亜)を使いたく考えてました。そして、漢字も読みも2文字で…と。安易な考えですが、美しく立派な人になってほしいという思いをこめました。(アキママさん)
写真愛美(あみ)ちゃん
体重750g、超未熟児で誕生しました。現在は、母子共に順調です。誰からも愛され、可愛い、愛嬌のある子になって欲しいと・・・。そして、妻の「美智子」の「美」の文字を頂き、「愛美・あみ」に決まりました!!(ぼくさん)
写真飴璃(あめり)ちゃん
自然の雨のように強く太く生きてほしいからです。(るりさん)
写真彩萌(あも)ちゃん
名前に彩をいれたくて、彩萌とつけました。萌は今萌え系がブームなのもあり、芸術的で周りから可愛い(萌え~)と言われる子に育つように命名しました。(ちびっこ姫さん)
写真亜矢(あや)ちゃん
上のお兄ちゃんが5歳になり待望の第二子誕生でした。亜矢という名前は、私が大好きな名前でもあったのと、アジアの亜に弓矢の矢で、心を貫く女の子になってもらいたいとの意味を込め名づけました。笑顔がとっても可愛くて、おかげで毎日家族みんなで笑って過ごせています。(さとドラさん)
写真彩(あや)ちゃん
草花が綺麗な様子の意味合いだったので、女の子に素敵だなと思ったのと、一文字でかわいらしく、顔の雰囲気にあっていたので決めました。(かときちさん)
写真綺花(あやか)ちゃん
5歳のお姉ちゃんは綸花(りんか)3歳のお兄ちゃんは幸志郎(こうしろう)3番目に産まれた女の子は「花」という字と漢字の意味にこだわり「綺麗な花」で綺花(あやか)と名付けました。3810gと大きく産まれすくすくと元気に育つものと疑わなかった矢先、そう、ちょうど出生届けを出しに行く日の生後12日目に2週間検診に行くと入院を告げられ、病院で腸捻転をおこして緊急手術をしました。生まれつき1万人に1人の腸回転異常症という病気だったらしくて処置が遅かったら命も危なかったと言われ、術後も毎日泣きながら母乳を運んでいました。奇跡的に、色んな偶然が重なり手術も成功し、今は丸々と太り元気に成長しています。命の尊さをあらためて感じ、彼女の生命力と運の強さと現代の医療の進歩に感謝しています。「奇跡の花」となった綺花ちゃん。お姉ちゃんお兄ちゃんの様に大きくなってね!!(りえっちさん)
写真絢菜(あやな)ちゃん
3歳上の姉は「結菜」と言います。姉妹これから仲良く生きていってほしいという思いをこめて、姉が「結び」つないだ色糸をめぐらしてとりまいた模様が、絢模様のように美しく綺麗なものになるように「絢菜」と名づけました。外見でなくて、中身の美しい子に育ってほしいと思っています。(ayanamamaさん)
写真絢菜(あやな)ちゃん
美しく明るく元気に育って欲しいという思いの他に、長女「ゆいな」と姉妹仲良くという気持ちもこめて、語尾を揃えて次女「あやな」と命名。だけど時々、呼び間違えては長女に指摘されてしまいます。。。(汗(じゅうたろうさん)
写真彩奈(あやな)ちゃん
三つ子が生まれました。「な」から始まる苗字なので「な」で終わる名前にしようと、なで終わる名前をたくさん候補にあげ、その中で選んだのが、この3つ。あやなだけ2文字になってしまったことをちょっぴり後悔。(りんごさん)
写真朱愛(あやな)ちゃん
お姉ちゃんの名前をつけるときも、可愛い元気な女の子が生まれますようにと願いをこめて名前をつけました。今回も女の子と決まった妊娠5ヶ月頃、やっぱり可愛いくて元気な女の子が産まれてほしくて、可愛い女の子と幸せいっぱいのイメージの赤色で朱愛とつけました♪名前が気に入ったのか、名前を考えてからポコポコ元気に動くようになりました★お姉ちゃんも赤色イメージなの、で二人とも元気いっぱい笑顔いっぱい幸せいっぱいですくすく育っています♪(年子ママさん)
写真絢音(あやね)ちゃん
いつも輝いていられます様に。(みほいちさん)
写真綾音(あやね)ちゃん
臨月になっても名前がなかなか決まらず、旦那と悩んでいたら、お手伝いに来てくれた旦那のお母さんがつけてくれました。周りから女の子らしい可愛い名前だねと言われ、気に入っています。(メリモさん)
写真愛乃(あやの)ちゃん
元々、いくつか使いたい漢字はあったのですが、特に、最初の母音を「あ」にしたかったので、まず、呼び名「あや」の読み方から入りました。「あや」にしたのは、特別今時っぽくもなく、明るいイメージで呼びやすい・親しみやすい雰囲気がよかったからです。次に「あや」に続く読みで、調和・不調和などをチェックして、この辺がいいかな。といくつか選びました。それから「あや」に使う「漢字」を決めました。候補がいくつかあったので、「あや」と読める(事例があった)「愛」を選び、画数や調和を考えて、「愛乃」になりました。元々「愛」を使いたかったので、ピンときた感じもありました。自分の愛しい子に、誰にも愛される子になって欲しい。愛に溢れた人生を生きて欲しい。という願いも込めてます。(petit-pearlさん)
写真愛乃(あやの)ちゃん
ママの性格は男みたいな元気な性格なので、女の子だったらおしとやかな女性になって欲しいと、名前の語尾に「の」を付けて女性らしさを。パパも好きな「愛」を使って、愛乃(あやの)にしました!(れいちるさん)
写真彩乃(あやの)ちゃん
二人目の女の子だとわかり、名前は何にしようとずっと考えていましたが、なかなか思い浮かびませんでした。私が産休に入ってしばらくしたある夜のことです。なかなか眠れずに長女の寝顔を見つめていました。妹が生まれたらどんなお姉ちゃんになるのかなぁ?そんなとき、「あやのちゃん、お姉ちゃんだよぉ」と語りかける長女の姿が浮かんだのです。その瞬間、ママの中では「あやの」で決まりました。パパにも相談して、「彩乃」という漢字を選んでもらいました。でも、パパの中では候補のひとつで、もう少し考えたい…と言っていました。ところが、36週で出産となり、パパは他の名前を考える時間がなかったみたいです。そのまま「彩乃」で決まりました。きっと、彩乃がよかったから早く生まれてきたんだね。と生まれてきてスヤスヤ眠る娘に話しかけていました。長女も、「あーのちゃん!」と優しく語りかけてくれてます。(まるこさん)
写真彩葉(あやは)ちゃん
「彩葉」の「彩」は、生まれる2日前に、富士山周辺で観測された「彩雲」という吉兆前に現れる雲の名から、自分の存在で、周囲にも幸せをもたらしてほしいという願いを込めています。また、「彩葉」の「葉」には、父のふるさとである新潟の四季折々で違った表情を見せてくれる山々のように、表情豊かに育ってほしいという願いを込め名付けました。 (まりーもさん)
写真あやめ(あやめ)ちゃん
上の子が「ゆり」という名前でお花をイメージしていたので、花の名前を考えていました。花言葉を見たり、画数を見たり、イメージの良さから「あやめ」と命名しました。(ふみさん)
写真彩芽(あやめ)ちゃん
ちょうどあやめのお花の開花の時期が予定日付近で、お花自体もとてもキレイな上に花言葉が【希望】と素敵だったのであやめと名付けました。平仮名で書くと丸い優しい感じがしたのも、この名前を選ぶポイントになりました。お兄ちゃんも一緒に待ち望んだ妹の名前考えてくれて、家族全員がとても気に入った名前になりました。(ほのぼ~のさん)
写真彩夢(あやめ)ちゃん
私の知っている「彩」のつく名前の女の子は元気で明るい子が多く、いいイメージがありました。そういう子に育ってほしいという希望を込めて。また、こんな世の中ですが色鮮やかな夢を持ち続けてほしいと思い、この名前をつけました。(バタ子さん)
写真歩実(あゆみ)ちゃん
妊娠8ヶ月のエコーで十二指腸閉鎖とわかった娘は出産翌日に手術しました。手続きの関係で出産時には名前をつけておくように言われていましたが、すごい大変な病気を抱えて生まれてくるわが子。ゆっくり人生を歩いて実ってくれるように名づけました。(テテチョコチュンアユさん)
写真歩(あゆむ)ちゃん
不妊治療の末、念願かなってできた第一子。両親とも年取ってしまっているので、一人でもまっすぐ前を向いて歩いていけるように、歩と名付けました。女の子ですが、読みも「あゆみ」ではなく「あゆむ」とし、回り道してもいい、迷ってもいい、自分自身の足で歩いて行ける子に育って欲しいと願っています。(あむさん)
写真歩里(あゆり)ちゃん
なんと言っても言葉の響き。あと、ありそうでないような名前。母親の名前の一文字をとっています。この条件で半年以上、いや第3子ですが、上男の子二人で真ん中の子から4年半以上開きましたがずっとずっと夫と二人で考えて落ち着いた名前です。すごく思い入れがあります。名前の意味としては、里には距離を表す意味もあるので、一歩ずつ一歩ずつ着実に歩んでいってほしいという願いをこめてつけました。(じりあさん)
写真有桜(ありさ)ちゃん
念願の女の子である事がわかり、しかも予定日は4月!!大好きな桜の時期であることから名前には絶対に”桜”の字を入れると決めていました。”さくら”ちゃんもかわいいなぁ~と思っていたのですが、字画が合わずひたすら”桜”の入った名前を模索する日々の中で考えたのが”有桜”でした。響きもとてもきれいなのでとても気に入っています。(Kaorin'さん)
写真杏(あん)ちゃん
杏にまつわる故事として、中国古代、呉の国に董奉(とうほう)という仁医がいて、貧乏人からは治療代金をとらず、 そのかわりに症状の軽い患者には杏を一株、 重病者には杏を五株植えさせた。数年にして家のまわりに杏の林ができた。 それ以来、「杏林」は医者の尊称となった。とあり、実家、夫も医師のため、義母から、(娘には恵まれなかったが)自分に娘がいたら杏と名づけたかったという話を以前に聞いていたので、夫と相談し、親孝行(?)ということで、杏と名付けました。(はなぼーさん)
写真杏珠(あんじゅ)ちゃん
「杏」は、果物の木は食べものに一生困らないという意味があると聞き、果物の杏子(あんず)からもらいました。また、杏珠の「珠」は丸々とした可愛い子になってほしいという願いを込めてつけました。アンジュはフランス後で「天使」という意味でもあり、この名前をつけました。杏ちゃんと周りから呼ばれると、本人もすごい喜んでいます。(あさみんさん)
写真杏珠(あんじゅ)ちゃん
これからの国際化を考慮して、日本語でも英語でも通じる名前にしたいと思い、色々探していたら、フランス語で天使を意味するアンジュという響きがとても気に入ったので、アンジュにしました。私たち夫婦にとっての天使です。(けぬっぴさん)
写真杏樹(あんじゅ)ちゃん
主人が洋食店で働いており、フランス語でAnge、天使という意味の名前にしました。(ゆーちゃんさん)
写真杏樹(あんじゅ)ちゃん
フランス語で「天使」という意味から。お姉ちゃんもフランス語からとったので。(だいのすけさん)
写真杏菜(あんな)ちゃん
音もきれいで、書き順からいけば、木で始まり木で終わる、末広がりな人生を送れるように願い付けました。(しおっちさん)
写真杏奈(あんな)ちゃん
あんずは実のなる木。たくさんのお友達と楽しく過ごせる人生を送って欲しいです。(がみらさん)
写真晏梨(あんり)ちゃん
旦那さんと違う字にしようと思ってたのに、決まりかけたら私の両親が画数やら漢字の意味を調べ始め、ダメ出しされてしまいました。名前は変えたくなくて、いい字をさがしました。今では画数までこだわって良かったと思ってます。(Rさん)
写真晏璃(あんり)ちゃん
胎児ネームをつけていたのでそのイメージのまま、実際はまったくピンとくる名前がなくて…。夫は母親が決めていいよと言い、一切関せず。生まれた子の顔を見たら閃くよ!と友人のアドバイスを信じ、出産後に決めることに。この子の一生の名を私が決めるのかと責任を感じまくり、やっと決まったのが生後10日!名前が決まるまで何と呼びかけたらいいか困りました。(92さん)
写真一花(いちか)ちゃん
名前は、7ヶ月の頃から決めていました。舅の名前から一、母の名前から、ちか。世界に1つだけ。華やかな女の子になってほしいという気持ちを込めて。なんとなく一がつく名前がいいと私の中でありました。予定日は2月26日でしたが、9ヶ月に入り、妊娠高血圧症候群になり、最終的に上のランクのヘルプ症候群になり、入院した日の夜中に血圧が200にあがり翌朝、とうとう血液に異常がでたため、緊急帝王切開での出産。実は、9ヶ月に入り、私が一花という名前でいいのか悩んでいたんです。でも、本人は気に入っていたのでしょうか、2月1日に産まれました。迷わず一花と命名。(ケイティさん)
写真一華(いちか)ちゃん
初めての子だったのでお父さんとお母さんで色々考えたけど、どれもしっくりこなくて…でもいちかと言う名前だけは2人とも気に入ってそれ以外は、つけたくないと思い初めて一致した名前。由来は一のようにまっすぐ素直で華のある幸せな人生を送れるように付けました。私達家族の一つの華と言う意味も込めて(≧▽≦)(ほりこさん)
写真一千花(いちか)ちゃん
いちかという、読みから先に決まったのですが、漢字を考える際に、一千ものたくさんの花のように、華やかな女の子らしい子に育って欲しいという願いから、この名前にしました。(nanamamさん)
写真苺花(いちか)ちゃん
皆が大好きな苺のように愛され、かわいらしく。皆が素敵と思うお花のように美しい。多くの人から愛されて思いやりのある女の子になってほしいのでつけました♪(いっちゃんままさん)
写真綸(いと)ちゃん
3.11大震災から約3か月後、妊娠発覚!祖母や知人を含め多くの命が奪われた大震災。電気も水道も使えなかった時、近所や親戚や友人、まわりの人と助け合いながら乗り越えた数日間。改めて「人のつながりの大切さ」を実感しました。その後に、授かった命。この子が生まれたら、辛いこと、悲しいこと、嬉しいこと、幸せなこと、たくさんあると思う。そんな瞬間瞬間を、自分の大切な人と一緒に過ごしてほしい。だから「人とのつながりを大切にできるように」という願いを込めて「つながる」の意味を持つ「綸」という漢字を頂き、やわらかい響きでそのままの読みの「いと」という名前をつけました。(ぽかりさん)
写真絃巴(いとは)ちゃん
この子が、いつも糸のように誰かと繋がり、そのつながりが円となってこの子に返ってくるように想いをこめて(ユキミさん)
写真彩吹(いぶき)ちゃん
出産の時待合室まで産声が響き渡り、待合室にいた主人までしっかり彼女の息吹が伝わったことに感動して、いぶきになりました。漢字は女の子なので、鮮やかな春を連想できる字をあてました(さごさん)
写真彩葉(いろは)ちゃん
物事の始まり、ABC、123、と数あれど。日本人に生まれたからには和語ですかね。との夫の言葉。いろはにほへと・・・から最初の三字。漢字は2年前に亡くなられた恩師のお嬢さんと同じ字をいただきました。先生に子どもを見せられずに。。。せめてもです。そして、小学校教諭をしている友人に読めるか確認(笑)昨今は読めない子どもも多いみたいですからね。常に初心を忘れずに、周りに感謝して元気に育ってほしい、との願いを込めてつけました。(Rinさん)
写真色桜花(いろは)ちゃん
この子が生まれる半年前から名前を考え始めましたが候補は上がるものの、なかなか決定には至らず結局誕生の1週間前頃にようやく2個まで絞りました。私は桜の花が大好きで、この子が生まれるのも4月。名前に桜を使いたい!という思いがありました。無事安産で予定日より3日早く生まれ、退院の日を迎えました。1週間ぶりに病院から外にでたとたん、目の前にはやさしいピンク色の桜がたくさん開花していました。主人が推していた別の名前と迷っていましたが、この瞬間、なにがなんでも桜を使ったこの名前「色桜花」がいい!!と思いました。主人もその景色に納得したようです^^桜の花の様に可愛らしく優しく育ちますように^^(いろママさん)
写真初華(ういか)ちゃん
世間で言う、「できちゃった婚」の私たち夫婦。両家の親に報告した時は大変驚かれ、特に両家の母親には少し複雑な気持ちにさせてしまいました。でも、私たち夫婦二人はずっと二人の子どもが欲しいと願い続けていたので、新しい命を授かった時は、それはそれは嬉しくて二人で万々歳!!それから、私達が周囲の方々に結婚、妊娠の報告する時は「授かり婚」と言ってきました。パパとママの初めての赤ちゃんで、可愛い笑顔の天使。その子がこれから、華やかに可愛らしく育って欲しいという願いから「初華」と名付けました。(むんむんむんさん)
写真雲深(うみ)ちゃん
う~たんと呼びたかった!うみという響きは決まっていたものの「海」は男の子みたいなのと字画で悩んだ末に決めました。ゆったりとおおらかな、思慮深い子に育ってくれますように。おねえちゃんが暴れん坊なので(笑)(yokoyokoさん)
写真うらら(うらら)ちゃん
うるわしく、うららかに、楽しく生きていってほしいと願ってパパがつけてくれました。(yuminaoさん)
写真麗(うらら)ちゃん
お兄ちゃん二人が暖かいほのぼのした名前だったので、一生懸命考えました。麗という字は、一見ほのぼのした感じではないのですが、辞書で調べると「暖かいほのぼの」そのものでこれだ!!と決めました。お兄ちゃんと合わせて「ひなた(陽)ぼっこで春(遥)うらら(麗)」とっても気に入っています。麗は名前の通り、ほのぼの笑顔のかわいい女の子に育っています。(hihauさん)
写真麗(うらら)ちゃん
「春に因んだ名前がいいね」と主人と考えていたものの中々決まらず…前日は大雨だったのに生まれた日は気持ちのいい晴天で麗らかな陽気だったため、2人で「麗、これだ!」ってなり決めました。平がなと迷いましたが私が漢字一文字なため漢字にしました。(saMomさん)
写真朗(うらら)ちゃん
男の子だろうとなぜかずっと思っていてずっと男の子の名前は一朗か○一朗とつけたかったので準備万端でいたら。。女の子。朗一文字で読めるのはないかとみつけたのが。うららです。男の子の名前からとっても女の子らしい読みをみつけられたのはすごい発見でした(koyukumaさん)
写真瑛夢(えいむ)ちゃん
英語のAIM。意味が旦那の名前と同じなので。(えいちゃんさん)
写真恵菜(えな)ちゃん
「女の子は結婚したら名字が変わってしまうから、画数にはこだわらなくていんじゃない?」という私の意見を無視し、「絶対良い画数で名前をつけてあげたい」と意気込んだ旦那。いざパソコンを駆使し画数を調べ始めたらなんと旦那の名字が「大凶」。名前に「大吉」になる画数を持ってきてもトータルで「吉」にしかならないことが判明・・・。その日からノートと鉛筆を買い込み、名付け辞典や閃いた名前、前から候補になっていた名前全て書き出して、せめて「吉」になるように一文字一文字調べ上げ、残ったのは「凛」と「恵菜」2つだけ。あとは実際に顔を見てから決めることになりました。結果、旦那にそっくりの柔らかい雰囲気を持った娘に似合う「恵菜」に決まりました。名前が決まるまで、お見舞いにくる旦那の手が鉛筆の跡で真っ黒だったのが忘れられません。(みどりさん)
写真恵愛(えま)ちゃん
ママから「恵」をとり、誰からも愛され恵まれるようにと思いを込めてつけました。(のんさん)
写真恵茉(えま)ちゃん
まず、パパの希望で外国の人にもよんでもらいやすい響きが良いねということで、エマにしました。日本だけでなく、外国にも目を向けて欲しい、英語を話せるようになって、多くの人とコミュニケーションをとれる人になって欲しいです。また、日本語で「えまい」という言葉があり、ほほえみ、花が咲くという意味があり、笑顔が可愛いみんなに好かれる子になって欲しいという願いも込めました。漢字も恵で恵まれる、茉は茉莉花(花の名前)と女の子らしくつけました。とてもきにいっています。(みやもさん)
写真笑未果(えみか)ちゃん
毎日ニコニコ笑っててほしいと言う意味を込めて笑みと言う漢字を使いたかったので笑を使いました。未と果は未来に果実をいつまでも実らせてほしいと言う意味を込めて笑未果と名付けました。(さおえもんさん)
写真笑未奈(えみな)ちゃん
主人が名前を考えた時に、すぐに出たのが「えみな」でした。私も、名前を考えた時に「えみな」が候補にあがっていたので、これしかない!と決まりました。漢字は幸せな人生を歩んでほしかったので、画数など沢山調べ、名前に合うように決めました。笑顔いっぱいの優しく元気な子に育ちますように。笑顔で周りの人に幸せを与えてほしくて、皆から愛されるような子になってほしくて、そんないろんな想いを込めてつけました。(arisaさん)
写真恵理奈(えりな)ちゃん
我が家は、子供の名付けをするときに、必ず画数を重視して付けています。恵理奈は、初めての女の子で、結婚したら姓が変わるからどんな名前でもいいとよく言われますが、20年もの間、自分たちが付けた名前で生きることを考えると、とても悩みました。主人がこの名前を見せてくれたとき、他の候補もあり、何度も画数の同じものを持ってきて色々と組み合わせたりしましたが、結果的に、主人と私の二人共、恵理奈という名前にしっくり落ち着きました。二人で、この名前しかいいと思わないよね~なんて言ってました。生まれてお七夜の日に、市役所に出生届けを提出しました。(3児の母さん)
写真愛莉美(えれみ)ちゃん
 私は娘を授かる前、双子の子供を繋留流産で亡くしました。妊娠=出産は当たり前のように月日が過ぎ、無事に我が子を抱けると思っていました。ところが現実は、我が子に逢える事無く天国へ・・・。 その後、時間はとってもかかりましたが、新たな命を授かる事ができ、目立ってくるお腹の中で初めて胎動を感じた時はとっても愛しくてたまりませんでした。これからパパとママは「沢山の愛情をそそぐよ!」と言う気持ちから「愛」と言う文字を使いたく、一生懸命考えました。目がパッチリ大きく生まれて来た娘を見て「愛莉美」エレミと名づけました。「愛」は、私達両親からの愛情。「莉・美」は明るく優しい(美しい)笑顔を!と願ってつけました。これからの成長が楽しみです。  大きくな~れ♪(ゆうkunさん)
写真桜花(おうか)ちゃん
日本の象徴である桜のように、人を優しい気持ちに出来るような、相手のことを思いやれる人になってほしいと名付けました。(7さん)
写真乙葉(おとは)ちゃん
お兄ちゃんと同じ、「葉」の字を使いたくて考えていたら、「乙」には「二番目の」「かわいい」の意味があると知り、この名前に。画数もよく読みやすい字にしたかったので、その点も決め手になりました。(かずおとさん)

 

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