2012年:あ行(男子)

碧希(あいき)くん
3・11の震災で、家族の絆を大事にしたい思いがより強くなりました。青く広い海を恐れずに、これからも碧く澄んだ広い心で、希望を持って生きていく・・・また、私の妹が自分の娘に私の名前の漢字を一字使っているので、私も妹の名前から漢字一字をもらいました。いつまでも兄弟仲良く、助け合い、思い合ってほしい・・・兄弟の絆をいつまでも大切にしてほしい、という意味も含んでいます。(うまい棒チーズさん)
写真愛士(あいと)くん
出産予定が2月の中旬という事が分かったときに、旦那と話し合い2月14日、バレンタインデーに産まれたら、「愛」という字を入れようねって決めていました。それは、むかし、何故かバレンタインデーの由来が気になっていたので調べたことがあり、分かったことは(1)「バレンタイン」は実在した、バレンタインさんから付いたということ、(2)そのバレンタインさんは神父さんであり、当時恋愛結婚が禁止されていた時代に、愛しあう若者男女に、極秘で結婚式を自分の教会で挙げさせてあげていた、ということです。そしてそれが国王にばれてしまい、処刑されたそうです。その日が2月14日でした。そして人々は、危険をおかしながら、「愛」のために勇気をもって行動したバレンタインさんを偲ぶ日として、バレンタインデーには自分にとって愛する人、大切な人に想いを表現する日となったそうです。そんなウンチクをずっと昔に調べて感銘を受けていたその2月14日に、まさかぴったりと選んだかのように、元気な男の子が生まれてきてくれました!聖バレンタインのように、愛に満ち溢れた人に、そして勇敢で信念を行動に実行できる人に、そして沢山の人に愛、優しさを与え、与えられる人になってほしい、そんな思いで「愛」を。そして、やさしくもサムライの様に、男らしく強い日本男子であってほしい、という想いをこめて「士」をつけ、「愛士」と命名しました。(あいとっとさん)
亜依里(あいり)くん
夫婦そろってジャマイカ(レゲエ)が好きで、新婚旅行もウエディングもジャマイカでした。公用語のアイリー(IRIE)には、「幸せ、楽しい、嬉しい」などの意味があります。思い出の地のアイリーから名付けました。(あいりーさん)
愛琉(あいる)くん
妊娠8ヶ月で性別が男の子とわかってから、惟翔(ゆいと)と決めてずっとお腹に話かけてきたのに…生まれて退院前日に旦那が「やっぱり名字と字が合わない」と言い出し、退院当日に私が愛琉と提案して即決定!…ところがずっと惟翔と呼んできたので家族みんなでしばらくは「惟翔…あっ!?違う!愛琉」の連発でした( ̄▽ ̄;)(ブタうさぎさん)
写真愛生(あおい)くん
パパ、ママ、お兄ちゃん、神様からの愛を受けて、その中を安心して生きている。そして、愛が生まれていくところになってほしいと願いを込めました。(ゆきっぷさん)
写真葵(あおい)くん
赤ちゃんがお腹の中にいたころ、「じろう」と呼んでいたため、いざ名前を付けるとなると、しっくりくるものが見つからずかなり焦りました。子供が自分の名前がきちんと読み書きできること、大人も読み方がわかり易い名前を付けようとこころがけました。きれいな植物の名前で元気のいい名前で、ちょっと男の子向きではなかった気もしますが、名前のとおりすくすく育ってくれていて一安心です。(ともぎりさん)
蒼生(あおい)くん
長男が生まれた時から男の子ができた時の名前の候補としてありました。女の子に多い名前で、男の子にはまだ珍しい名前なので、インパクトもあると思ってつけました。画数の関係からこの文字を選びましたが、常々植物の生命力に驚かされていたところでしたので、青々とした草木のようにたくましく生きていってほしいという意味も込めてこの名前をつけました。(tmkhsmtさん)
葵士(あおし)くん
向日葵の様にどんな時でも上を向いて.武士のように力強い男の子に育ってほしいと願いを込めて「葵士」と名付けました!7月が予定日だったので夏の花のイメージで向日葵を使いたかったんですけど結局2週間以上早まって6月に産まれました(´ω`)。でも名前の通りに育ってくれればいいかなあ♪(かおりんmama*さん)
写真葵翔(あおと)くん
主人との初めてのデートでひまわりを見に行きました。その日が、8月9日。そして、葵翔の誕生した日にち8月9日でした。二人の初デートの思い出の一文字「向日葵」の一文字と震災の影響がまだ大きく残る福島で生まれましたが、大きく羽ばたいてほしいと思いを込めて翔を付けました。(aotママさん)
碧音(あおと)くん
私達の思い出の「海」から連想する透き通る綺麗な「碧(あおい)」色、心地いい波の「音」から命名しました。海の様な綺麗な大きな心で出逢うすべての人を包み込める様な素敵な男の子になります様に。(ムッチョbabyMAMAさん)
碧音(あおと)くん
青空のように澄んだ心を持つ子供になって欲しくて付けました。(ゆそあママさん)
碧葉(あおば)くん
長女が9月生まれで紅葉(くれは)なので、長男が4月生まれで碧葉(あおば)と、季節を感じる名前にしてみました。ちなみに碧はみどりとも読み、秋にちなんだ紅と春にちなんだ碧にしました。(く-ままさん)
明樹(あき)くん
明るく大きな大樹のように育ってほしいから。(はなさん)
愛音(あきと)くん
上の子供達、愛莉(あいり)の「あ」と愛翔(まなと)の「と」それぞれ一「音」ずつ取り、2011年の漢字が「絆」だったので、そこから「き」を取り「あきと」と名付けました。震災を受けた後、授かったことに気付いたので、より一層家族の絆が深まるようにとの意味が含まれています。(Loveママさん)
陽翔(あきと)くん
私はとびぬけた人になって欲しい、奥さんは暖かい人になって欲しいということで飛翔の翔、太陽の陽をとって陽翔にしました。結果、小学時代は字画が多くて大変だと思いますが、唯一無二の太陽に向かってはばたいて欲しいと思います。(陽翔の親父さん)
瑛仁(あきひと)くん
男の子と分かってからずっと考えていたのですが、二人の意見が合わずなかなか決まらずにいました。そんな中、切迫早産で入院することになり…点滴量も増えていくばかりでどんどん起き上がるのが辛くなってしまい、早産になるのを覚悟で(2つあるうちの)片方の点滴を外そうかと先生に言われたこともありましたが、1日でも長くお腹にいて大きくなってほしいと願い、ひたすら1日1日耐えてきました。そのため、入院中、子どもの名前を考えることができずにいました。そして、退院日前日に点滴を外すと、翌日早朝に出産…産まれた子どもはキラキラしていてとても愛おしいと感じました。その時、立ち会った主人も同じように思ったのだと思います。宝物のような存在だから「瑛」という漢字を使おうと。そして、震災後強く私が思ったことは「どんな時でも思いやりの心を忘れない子に育てたい」。なので、思いやりという意味のある「仁」の漢字を使い、「瑛仁」としました。(tophiaさん)
彰仁(あきひと)くん
うんうん唸って2か月前に最終候補を決め、生まれてからもそれがそのまま名前となりました。苗字が植物に関連することから、植物が育つよう光を取り入れて「彰」、そして約束を守れる子になってほしいと願い「仁」としました。無難ですが、これがうちの「彰仁(あきひと)」君の由来です。(ろばさん)
写真翠(あきら)くん
夫の名前が翼。子どもには羽のついた漢字の名前をという夫の希望で、長男は「翔」、次男は「翠(あきら)」です。元気に大きく羽ばたいて欲しいという思いを込めて。今のところは育ち盛り、やんちゃで自由気ままな羽のついた3人(父も含め…)に振り回されている一人羽なしの母です(笑)。(あきさん)
朝陽(あさひ)くん
なかなか名前が決まらず、いくつか候補はあったものの決めかねていたまま出産へ。夜中から分娩にはいり、薄いカーテン越しにあたたかい春の陽射しを受けながらの出産でした。産まれた瞬間、「朝陽くんで決まりだ!」と直感で思いました。明るく元気よく!人を元気づけられるような子になってほしいとの願いをこめて。そんな彼はパパとママの元気の源です。(えりこさん)
写真春(あずま)くん
夫の名前も私の名前も漢字1字の3文字読みです。なので産まれてくる子供の名付けもそこにこだわりました。息子は3月13日生まれ、まだ寒い時期だけれど季節的には春。春は四季の始まりであり、これからだんだん暖かくなってくる季節です。暖かい人になってもらいたい。この子の人生がここから始まる。このような思いを込めて 春(あずま) と名付けました。簡単な漢字だけれど珍しい読みなのがとても気に入っています。そんな息子は4198gというかなりのBIGベイビーで健康に生まれて来てくれました。神様に感謝!感謝 !感謝 !です。私達の大切な大切な宝物です。(よっしーさん)
敦貴(あつき)くん
当時5歳のお兄ちゃんに何か舞い降りたかのように突然、「生まれてくる赤ちゃんの名前、あつきがいいんじゃない?!」と言い、お兄ちゃんの名前がみつきなので、みつきとあつき、かっこいいね!と、パパとママも大賛成!お兄ちゃんは、自分が付けたと得意気になってます。ちなみに兄のみつきは、ディズニー好きな夫婦なのでミッキーマウスからとって名付けました。(じゅんコリンさん)
敦生(あつき)くん
今の時代、人とのつながりが、希薄になってきてとても寂しいです。人との関わりの中で、思いやりや情をもって接することができるようになってほしくこの名前にしました。(あちょきんぐさん)
写真篤志(あつし)くん
産まれてくる赤ちゃんは男の子ってわかったときから、パパを尊敬し背中を見ながら育ってほしいと思ったので、パパ自身にもきちんと責任を感じてもらいたいとその名づけはパパに一任しました。篤志くん。最後まで、一文字にするか、志をつけるか悩んでたパパ。大好きなお姉ちゃんにもみんなにもあっくん!と呼ばれ、既にしっかりと振り向いてくれます。心が温かい人になってね。(まみプーさん)
写真敦仁(あつひと)くん
主人の名前が武士(タケシ)なので、昔の男っぽい古風でしっかりした名前を付けたいと考えていましたがなかなか決まりませんでした。周りからは、子供の顔を見たら名前がピンとくるよっと言われていたので結局、名前は決まらぬまま出産へ。わが子を見た瞬間、主人が「きん肉マンに似てる!!」っと豪語し、主人公のきんにくすぐるの名前からすぐるにしようと言い出しました。すぐるは、良い名前だと思ったのですが、子供が大きくなって由来を聞かれた時に、きん肉マンに似てたからとは言えないと思い、主人の意見をどうにか説得して、最初に考えていた古風なしっかりしたイメージより敦仁と名づけました。子供が大きくなって、由来を聞かれたら、重厚な思いやりのある人になって欲しかったからと言おうと思います。ただ、子供の顔を見たら名前がひらめくというのは、案外間違いではない思いました(笑)。(まりさん)
陽仁(あやと)くん
太陽のように人に優しく育つように。(あやかさん)
写真アランジュニア(あらんじゅにあ)くん
パパが、アランなので、二世の意味を込めてつけました。(ママぽんさん)
写真あるく(あるく)くん
教職に携わる主人の「最近の名簿は読めない名前が多くて・・・」という一言で、誰にでも読める、日本独自の文字である平仮名での名付けにこだわりました。そして、妊娠中もよく2人であるいていたこと、また、主人の名前と私の名前から一文字づつ関連付け、道を真っ直ぐ「あるく」ようにと名付けました。(ひとゑさん)
亜蓮(あれん)くん
ハーフなので英語にしても違和感なく、日本の縁起の良い蓮の字を使いたかった。(kzさん)
伊織(いおり)くん
テレビを観ていたら、幼稚園児の女の子が泣いていて芸人さんが泣いてる理由を聞くと「伊織くんがぶった~」というのをきいて「伊織」って名前いいかもと思ったので。(ゆりこさん)
写真生空(いく)くん
妊娠してすぐアメリカから単身帰国した私は、日本の産婦人科で再びいちから検査を受けました。色々と検査を受けていくうちに、子宮頸がんの前の段階、異形成の中度であることが分かったり、出血してしまったり、しばらくは泣いてばかりいました。しかし、この子を妊娠したことで帰国、早期発見が出来たと思うと、感謝でいっぱいになり、命について考えさせてくれたこの子には、絶対に命という意味で「生」という文字を入れたいと思いました。アメリカ人のパパを持つうちの子は、二つのHOMEをもっています。将来どこに居ても、空で皆つながっていること。また、世界を飛び回り活躍できる人になってほしい。という想いや願いを伝えたくて「生空(いく)」と名付けました。生まれてからも、NICUで頑張って命の尊さをママとパパに教えてくれた生空、今は毎日どんどん大きくなっています。いつか空を渡ってアメリカ(HOME)に3人で帰る日が待ち遠しいです!!(wifeyaneさん)
写真育志(いくし)くん
パパが志を持って育つようにと名づけました。人とかぶるのが元々嫌いな人なので、「人とかぶらず」「読むのも書くのも簡単(難しい漢字じゃない)」「キラキラしていない」「年をとっても違和感がない」という基準でつけてくれました。(みこみこさん)
依柊(いしゅう)くん
愛犬が11歳で旅立って四十九日を過ぎた頃、結婚八年目にはじめてお腹に宿った我が子。毎日愛犬の祭壇に、私のお腹においでね、と泣いていた私だったので、本当に帰ってきてくれたと嬉しく思いました。愛犬は女の子でしたが、お腹の子は男の子。しっぽをつけて産まれるわけにいかないので、ちんちんに変えてきたのでしょう。名前は、旦那のような、日本人も外国人も呼びやすく、またお坊さんのような名前にしたいと思い、響きから決めました。それから漢字を選び、苗字とのバランスもみて、人に頼られるよう「依」と、先見の明の意味のある「柊」にしました。(はるかさん)
一珂(いちか)くん
「珂」は白メノウという宝石にも例えられ親子愛、兄弟愛、自然愛。と様々な意味を持っています。これらを一つ一つ大切にして欲しいことから「一珂」と名づけました。(AAAさん)
樹(いつき)くん
我が家はみんな名前が漢字一文字です。私の兄弟、父親の兄弟とその家族もみんな一文字なので、名前がかぶらないように、さらに字画がいいものを選ぶのはかなり大変でした。地にしっかり根をはり大きな木のもつイメージが、優しさや心の広さ、意思の強さなどあり、自分も他人にも優しく、温かな気持ちで接してくれるように願って名付けました。(匿名希望さん)
樹(いつき)くん
主人の親族が漢字一文字読み三文字なので、候補が少ない中、夫婦で一致した名前でした。健康におおらかな心を持ってほしいイメージにぴったりだったので。(たえぶしさん)
樹(いつき)くん
樹木のように大きく育って欲しいと名付けました。(みーたんママさん)
樹(いつき)くん
5月の青々とした大樹のように大きくまっすぐ育ちますように。深い根のような人間関係が築けますように。また、お兄ちゃんは(○○た)でパパの(○○た)と音をあわせたので、ママの(○○き)と合わせました(*^^*)。(みーちゃさん)
写真一成(いっせい)くん
先頭に立って物事を成し遂げてほしいという願い、さわやかな響き、画数もバッチリ、ということで「一成」と名づけました。でも一番のお気に入りは、パパの名前「一作」とのコンビネーション!歴史好きのパパはまるで戦国時代の武将のように、自分の名前の一字を息子に与えたことで、家族を守る気持ちをより強く感じているようです。(くるくるちゃんのママさん)
一虎(いっと)くん
旦那が茶々やこたつなど珍しい名前を考えてたので、一筋に強く逞しくとの思いで付けました。(いっとんさん)
維吹(いぶき)くん
早い段階で男の子とわかっていたのですが、いざとなると名前が決まらない!!漠然と中性的な名前か、海外でも通用する名前にしようと言うことで「じょう」か「いぶき」に。生まれて顔見て決めようと言うことで、いざ生まれたわが子は泣き声が女の子みたいに高い!これは「いぶき」だな!ってことで決まりました。命のいぶき、春のいぶきを感じて生まれたわが子。維はつなぐと言う意味もあり、決めました。(まあたんさん)
写真一蕗(いぶき)くん
夫婦にとって初めて誕生した大切な生命の息吹。まっすぐに育って欲しいという願いを込めて【一】。早春に雪をかき分け芽を出す蕗の薹(ふきのとう)のように、強く育って欲しいという願いを込めて【蕗】。この二文字で【一蕗(いぶき)】と名づけました。ちょっと「いぶき(129)」というゴロにかけて1月29日生まれも期待しましたが……2日早く1月27日に生まれ……。惜しい!(しょーじさん)
一颯(いぶき)くん
旦那と考えてたのですが、なかなか意見が合わず・・・唯一意見が合ったのがいぶきでした。それから漢字考えるのが難しく悩んで悩んで一本、筋が通った立派な男になって欲しい。じいじの"一"をもらい一颯になりました。名字との画数もばっちり。かっこいい名前になりました(*^^*)。(みかさん)
写真瑛生(えいき)くん
お姉ちゃんになるべく年の近い兄弟が出来たらいいなと思いながら、妊娠を望んでましたが2度の流産を経てやっと待望の赤ちゃんが生まれてきてくれました。不育症と診断され、妊娠中不安もありましたが、無事に生まれてきてくれたことに感謝し、輝いて生きてほしいとの願いを込めて名付けました。(ミッフィーさん)
瑛士(えいじ)くん
ロンドンオリンピック開催にちなんで「英」を使いたかった。(asumaiさん)
写真瑛士(えいじ)くん
男の子が生まれるということで、主人と関連付けられる名前にしようと思っていました。武史の「武」と瑛士の「士」で「武士」。また、「瑛」という字にはキラキラした光の玉という意味があります。私たちの宝ものの瑛士君、武士のように高い志と誇りを持って、力強く成長していってね。(☆みーけ☆さん)
永心(えいしん)くん
えいしんのパパが永太で永を取って永心にしました!旦那さんみたいに優しい心をもった人になってもらいたいからです!(*^^*)(えいしんさん)
瑛大(えいと)くん
将来は、さらにグローバル化が進んでるかもしれないので、外国の方が呼びやすい名前にしました(*^^*)。大きいこころをもった、元気な子に育ってほしいです。(どてんこさん)
詠絃(えいと)くん
えいと=eight=8。主人が野球をしていて、背番号8。「8」には何かしら愛着があり、8月が出産予定だったのと、末広がりでいいね!ということで「えいとくん」とすぐに決まりました。主人の実家が字画に強いこだわりを持っているので、あとは字画をみて、詠絃と名付けました。「絃」は、ギターなどの弦という意味で、なかなか切れないということもあり、この子が家族をつなぐ「いと」になってくれれば という想いも込めています。(かいちんさん)
写真縁唯杜(えいと)くん
人生は一期一会。我々夫婦の出会いは偶然でした!運命の赤い糸、ご縁があったからでしょう。様々な人に支えられここまで歩むことができ、日々感謝しながら大切な時間を過ごしていた際、この子が我々を選んでくれたのでしょう。人生には辛いことがあります。別れ、痛み、哀しみ、怒り…。しかし、それ以上に楽しい事がたくさんあります!出会い、誕生、喜び、喜び、達成!!人間に与えられた時間は短い。しかし平等である。その時間を精一杯使い人生を歓喜して欲しい!なぜなら君には無限大の可能性が秘められているのだから。そう言った想いを込めて名付けた、「縁唯杜(えいと)」。「唯」一無二の貴重なご「縁」が、「杜」(森)のようにたくさん集まってきますように!また、数字の「8」は末広がり&無限大∞の可能性を現します!!ずっと応援してるよ、えいと!!(すすさん)
桜雅(おうが)くん
私自身、桜がとても好きで毎年いろんな所にお花見に行っています。桜は日本人ならではのもので、老若男女問わずみんなから親しまれています。雅はとても綺麗なイメージがあって、昔から使いたいと思っていた漢字でした。苗字との組み合わせもピッタリで、名前全体で春を感じさせる名前で初めての贈り物が素晴らしいものになりました!(くぅ太朗さん)
凰凱(おうがい)くん
とにかく被らない名前を付けたかったのと、上の二文字で気軽に呼べる名前を考えていた。ふと食事をしている際に上二文字は「おう」が良いと思い、下二文字は何が合うか考えていたら、「がい」がしっくり来ると感じ、漢字を当てはめていくと、鳳凰と凱旋門を組み合わせて「凰凱」が良いと考えた。上二文字で「おうちゃん」と気軽に呼べるのも良いので「凰凱」と名付けた。(マサさん)
写真凰貴(おうき)くん
旦那様の名前の「貴」を入れた名前にしたかったので貴と合わせた画数が運気の良い漢字を探しました。画数が良く、男の子らしく、また、辰年生まれなのでなんとなく上に昇って行くイメージの鳳凰の凰の字が相性がいいなと思い、凰の字に決めました。他の子とかぶることもなく、書いた時にとてもかっこよくて気に入ってます。(アヤキチさん)
央裕(おうすけ)くん
心に余裕を持ち、沢山の人に恵まれる様に。(るかさん)
写真桜助(おうすけ)くん
予定日が3月31日で、だんなさんも私も女の子だと思っていたので、桜ちゃんという名前で呼んでいました。ところが六か月になり、男の子と判明!でも桜の花の好きなだんなさんはなんとか桜にちなんだ名前をつけたいと悩み・・・・そして4月4日、生まれてきました。退院の日、病院の近くの土手は桜が満開。この子は、この日を選んで生まれてきてくれたのだなと確信して、この名前に決めました。私の実家は埼玉ですがだんなさんの実家の岩手県宮古市にいまは住んでいます。あの大震災のすぐあとに妊娠がわかり、この子にたくさんの希望をもらいました。被災地で助け合っていこう、と桜助という名前に決めました。だいすきな名前です。(おーママさん)
大舞(おおま)くん
きっかけは大間のマグロのTVを見ておおまって名前かっこいい!と思ったことですが(笑)、私が次男の時からずっとずっとつけたかった名前です!が!!!旦那から拒否され続け今年4男が産まれ念願の名前づけ!ができましたp(^^)qまた男か~女の子がよかったな~まあ元気が1番だけど~なんて2人で思い・・・言いながら・・・も出生届を出しに行き、帰ってから旦那の大事な試験の結果を確認すると!なんと受かっていました(゚Д゚)受かるのも難しいかも・・・とのことだったので結果を見て2人で大喜び!本当に受かったことが信じられませんでした!旦那は俺が大きく舞い上がっちまったヽ(´∇`)ノと・・・(笑)名前を色々言っていた旦那が1番喜び1番おおまに助けてもらいました!おおまのおかげだね.ありがとう ^ー^)人(^ー^ と息子に感謝しました!親孝行息子のうちの大事な大事な4男クンです!大間のマグロのようにでっかく海のように大きな心を持った男になれ!大きな空に羽ばたき舞い上がれるようなかっこいい男らしい人生を送れ!(4BOYsままさん)
奥楽(おくら)くん
二人目がなかなか授からず、40歳を機に不妊専門病院へ。辛く長い治療を受け一年半、体外ではありますが結ばれ(受精)私たちのもとにやってきてくれた息子。授かったと判明した日が、主人の奥次郎おじいちゃんの命日。おじいちゃんが授けてくれた!と一字を頂くことに。「楽」は人生楽しく、ある意味楽に生きていけるようにとの願いでつけました。(身内が心の病にかかったけど、周囲の方のおかげで今があることを感謝・・。心の病にかかることないように楽に・・との意味でもあります)(ワイハさん)
理(おさむ)くん
今後の教育は理科系が良い。理を選びました。(ほなさんさん)

 

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