2012年:は行(女子)

写真羽菜(はな)ちゃん
年代とわず親しみやすく、呼びやすく覚えやすい名前にしたく「はな」という名に決め漢字は後から決めました。羽……羽で包み込むような優しく温かい人になってください。菜……春の花である「菜の花」。その花言葉は「快活」です羽菜は明るく人を包み込む優しい人になってほしいと願いつけました(こうかあちゃんさん)
写真華(はな)ちゃん
主人が、「この子は俺たちの花なんだ。かわいくて、いとおしい花だ。だから”花”にしよう」と言い出しました。確かにこの子は私たちにとって花のような存在!!しかもかわいい名前♪私はとても気に入りました。でも、苗字が難しく花にしてしまうとバランスが・・・そこで、同じような意味のある「華」という字を使うことにしました。画数や運勢などは、まったく気にしませんでした。だって、親の願いや気持ちを込めてつける名前だから。パソコンや携帯ですぐ変換して出る名前にしたかったのもあり、あえて一文字にしました。今では、花のようにかわいく育っています。(あやこんぐさん)
写真晴菜(はな)ちゃん
3人めの女の子私の中で名前は はな の響きに決めていましたお腹の子にずうーーっとはなちゃんって声を掛けて・・上の子供たちも3人目をはなちゃんと認識。幼稚園の先生にまではなちゃんが生まれると話していましたでも。響きはいいけど良い感じが思い浮かばずとうとう出産顔を見た後パパが漢字をひらめいて無事 名前が 晴菜  はな になりました(7cocoさん)
写真葉奈(はな)ちゃん
第一子ということもあって、初めは画数や姓名判断などちゃんとよろうと思ってましたが、いざ本を見てみると難しく面倒くさくなり、結局私の独断の判断で、呼びやすい響きがいい名前にしようと勝手に決めてしまいました。誰からも反対されることもなく、今ではみんなに愛されています。(はひ風さん)
写真陽菜(はな)ちゃん
あたたかな心優しい女性になるように。はなと読ませたのはどの世代の方にも呼びやすいようにしました。(ぺろさん)
写真花恵(はなえ)ちゃん
たしかな春の訪れを感じる3月末の土曜日の朝。出産予定日のちょうど1週間前、ママは朝の陽気に誘われて近くの公園にお散歩に行きました。公園はすでに色とりどりのお花でいっぱい!みんな暖かくなるのを心待ちにしてたのかな。あなたも早く出ておいで~とお腹をさすりながら話しかけていると・・・陣痛が!!あれ?まだ一週間早いのに!? とにかく急遽病院に向かい、そのまま入院。そしてその夜無事に3174gの女の子出産しました。きっときれいなたくさんのお花を早く見たかったから、ちょっと早くでてきたんだね。そんな花の恵みに包まれて生まれてきたあなたの名前は花恵ちゃん。これからもその花のようなステキな笑顔でまわりのみんなを幸せな気持ちにしてあげてね。(doramachiさん)
写真華江(はなえ)ちゃん
昭和な響きですが、華やかな雰囲気の女性になりますようにという願いを込めて。(あっこさん)
写真晴(はる)ちゃん
土砂降りの雨が続いた梅雨がやっと開けた晴れた日に、産まれてきてくれました。この子の人生が晴れ渡った空のように晴れやかで、そして、周りの人々に晴れやかな気持ちになってもらえるように育ってほしいと命名しました。(たかはるさん)
写真葉瑠(はる)ちゃん
「はる」という言葉には前向きな気持ちにさせてくれますし、世代関係なく愛させる響きだと思い、名付けました。私の名前が萌というのですが、「萌」には芽、芽吹くという意味があります。その芽よりもぐんぐん大きく、立派に育って欲しいという気持ちから「葉」を使いました。(ももんがさん)
写真春花(はるか)ちゃん
お腹にいるときに、無性に花壇を作りたくなり、主人に土やレンガを買ってきてもらって、大きなお腹でしゃがみながら花壇を作りました。里帰り出産だったので、水やりは主人にお願いして、出産を迎えました。女の子ですが、画数重視で名前を考え、冬生まれですが「春花」に決定。「春に咲く花のように、みんなの心を明るく癒す存在になるように」と願いを込めました。里帰りから自宅に戻った時にはちょうど春で、植えた球根たちが成長して花を咲かせていて、子ども3人の育児でてんてこまいの私は癒されました。春花は、名前通り毎日笑顔で家族やお友達を癒してくれています。(こげパンナさん)
写真悠花(はるか)ちゃん
いつまでも花のようにまわりから愛されるように。花のようにまわりの人を幸せにできるように。(悠さん)
写真遥(はるか)ちゃん
女の子だからって自分の可能性を狭めてほしくない。自由にのびのびと夢に向かって突き進んでほしい、と願いを込めて「遥(はるか)」と名付けました。子供ができたらこの名前をつけたい!とお母さんが昔から温めていた名前です。欲張って願いをたくさん込めちゃったけど、遥が元気に育ってくれればそれが一番!(のんさん)
写真遥花(はるか)ちゃん
4月予定日と知った時、無意識に呼び掛けた胎児名は「はる」。いざ名前を考える段階になって、私の好きな桜からさくらが候補になったのですが、なんだかしっくりこず…。ずっとはると呼んでいたため「はる」の音が入った名前がいいと思い、「はるか」という読みを考えました。ずっと待ち望んでいた子で花の季節に生まれるから遥かな花で「遥花」、花のようにずっと可愛く愛される子になりますようにと込めました。実は「遥花」に関しては相談したものではなく、私と主人、二人それぞれに考えたもの。読みも漢字も、込めた意味さえも偶然一致しました。もうこの子の名前は「遥花」しかないねと笑い合って決めました。満開の桜の花が咲き乱れる日に生まれた、花のようなカワイイ笑顔を振りまく遥花は、ずっとパパとママの宝物です。選んでくれてありがとう、これからもずっと一緒にいようね。(煌夜さん)
写真遙花(はるか)ちゃん
この子がお腹にいるときに旦那が「はなこ」と呼んでいて、そのまま名前にしちゃえばいいじゃない?ってなった。私的には「はなこ」はありきたりで嫌だったので、「花」や「華」がつく名前を探し(字画などを調べ)何個か候補あげた。はじめは違う名前を第一候補にあげた(旦那、イチオシ!私は、違うのがよかったが…)が、旦那の職場に同じ名前の人がいたため、あえなく却下!(出産予定日、一週間前の出来事)。旦那いわく、人とはかぶりたくないらしい……。第二候補だった「遙花」に決定した。次に子どもが生まれたら「かなた」と名付け、「はるかかなた」にしたいと考え中……(子犬のタロウさん)
写真治子(はるこ)ちゃん
主人と自分の名前から名付けました。(ちゃはるさん)
写真晴菜(はるな)ちゃん
読みやすく、書きやすく。夫婦二人して「読めない」「正しく書いてもらえない」と名前には苦労してきたので、それを一番に考えました。辛いことがあっても、「晴れ」ている日の「菜っ葉」のようにみずみずしく明るい子でありますように。との願いをこめて。(びわさん)
写真晴音(はるね)ちゃん
妊娠中から、「はるちゃん」と呼べる名前がいいねと主人と話していて、響きも可愛い「はるね」という名前に決めました。娘を妊娠中、「晴」れた日にひなたぼっこしている時や、「音」楽を聴いている時、元気にお腹を蹴っていたことから漢字を決め、晴音と名づけました。珍しい名前だねとよく言われますが、読みは間違えられたことはなく、皆に「はるちゃん」と呼ばれてます。(にこさん)
写真陽乃(はるの)ちゃん
周りの人の心を温かくさせてあげるような人になって欲しいと思い、夏生まれということもあり、暖かい印象の「陽」という字を付けようと決めていました。下の文字を悩んでいたところ、あるサイトで「乃」の意味が、言葉と言葉をくっ付ける接続詞の役割をすると見つけて、これだと!自分も周りの人もいつも温かい気持ちになれるよう、人のつながりを大事にする子になって欲しいです。(トマトマさん)
写真春陽(はるひ)ちゃん
春生まれなので妊娠中からハルちゃんと呼んでいたので、ハルちゃんと呼べる名前にしたかった。春のあたたかくて優しい陽射しのような子になって欲しいという願いから。(はるままさん)
写真ひかり(ひかり)ちゃん
3姉妹の末っ子のひかり。お姉ちゃん達の名前と繋がる名前を・・・と命名しました。私たち夫婦より長い時間をこの姉妹で過ごす人生に、楽しいこと・悲しいこと・うれしいこと・辛いことを姉妹で共有し支えあえる関係を築いて欲しいと願っています。(てんてこさん)
写真陽月(ひづき)ちゃん
太陽と月のモチーフが好きだったので名付けました。予定日は1月11日だったんですが、なんと元日に産まれてきて、なんだかおめでたい感じの名前になりました。 (れぃるさん)
写真妃菜(ひな)ちゃん
男の子二人いて、なかなか女の子を諦めきれず、諸事情あり5年経っても諦めきれず、主人を猛説得して、うみわけしないで、待望の女の子を授かり(^O^)たった一人の愛娘だし宝物だし…という意味をこめて、名付けました。(ゆうかずママさん)
写真妃那(ひな)ちゃん
これから恋を沢山してほしい!王妃の妃からとってこれから素敵な王子様と出会えますようにという意味で那は1番いい画数の漢字をつけてパパが決めました(*^^*)(結心♪+゜さん)
写真陽菜(ひな)ちゃん
同じ職場で働いていたパパとママは、みんなで朝日を見に行き仲良くなり、パパから、今度は夕日を見に行こうと誘われ、付き合うようになりました。そんなこともあり、上の子に太陽の「陽」の字を使った名前をつけました。名前が決まったにもかかわらず、パパが「陽菜って名前もかわいいね」と言い出し、一人目妊娠中に二人目の名前も決定しました。太陽のように明るく、菜っ葉のようにすくすく育つようにという思いが込められています。パパの思いつきでお腹に宿る前から決まっていた名前だけど、とても気に入っています。毎日太陽のように明るい笑顔をみせてくれる陽菜ちゃんはパパとママの宝物だよ。(さちこさん)
写真陽菜(ひな)ちゃん
お腹の中にいる子が女の子と判った時点で、胎児名を「ひな」とすることに決めたのですが、成長と共に段々と愛着が沸いてきて、産まれてきたら「ひな」と名づけること以外には考えられない状況となっていました。よって、妊娠の早い時点で、名前が決まっていたことになります。(ひなたんのパパさん)
写真陽菜香(ひなか)ちゃん
息子と同じ漢字を使いたかったことと、響きが可愛いのが、決めて!(陽菜パパさん)
写真陽菜香(ひなか)ちゃん
上の息子と同じ漢字を使いたかったので、まず「陽」の使える名前を考えました。次に、女の子なので、名前の響きから候補を絞り、画数のあうものを選択しました。太陽のように、みんなを照らす優しいレディーになってほしいと願って名付けました。(はるさん)
写真陽南子(ひなこ)ちゃん
子、のつく名前が最近少なくかえって新鮮だし女の子らしいので、雰囲気のいい名前をいくつかあげ、画数や印象のよい漢字をあてはめました。当初は、子のつく名前に反対だった主人も私が熱心に考えたことや大きなお腹に向かってすでにその名前で語り出したこともあり、最終的に私の案で決定しました。近年では古風な子のつく名前ではありますが、家族もなかなか気に入ってますし周囲からもほめていただくこともあり二人にこの名前をつけてよかったなと思っています。(なださん)
写真ひなた(ひなた)ちゃん
日向を辞書で引いてみると、「日に当たっている場所」と書いてあり、優しく暖かく日向のように皆が集まってくる様な存在になって欲しいという願いで決めました。主人は「当て字が良い」と言っていましたが、漢字には一文字一文字意味があって当て字ではその漢字の意味が伝わらないのと、やわらかく、女性らしいのでひらがなに決めました。(ゆうさん)
写真ひなま(ひなた)ちゃん
昨年の三月に第三子(男の子)を39週で死産…辛くて辛くて、自分を責めて毎日泣いていました。でも、子供達の笑顔や毎日骨壷に話し掛けている姿に励まされ、辛い別れから半年後、新しい命が宿りました。天国のお兄ちゃんの分もスクスクと、とにかく元気に元気に育って欲しいと言う家族皆の思いを込めて「ひなた」と付けました。ひなたの笑顔で皆が毎日癒されています。元気に生まれてきてくれて本当にありがとう。(ぶぅちゃんママさん)
写真春陽(ひなた)ちゃん
東北の震災で祖父を亡くし、家族で落胆していたところ新しい命が宿ったことをしりました。祖父は生前、半生を男手ひとつで父たちを育て上げ、お店をやっていたこともあり明るい存在でした。私達も、産まれて来る子には「明るく太陽のような存在になってほしいね」と話していました。臨月になってもなかなか大きくならなかった我が子は少し早く出産。夏の予定が少しはやくなり、春も過ぎたこほろだったので「太陽のように周りの人を明るく照らす、朗らかな存在に!」と春陽(ひなた)と名付けました。(みかちょさん)
写真日向(ひなた)ちゃん
子供がまだ妻のお腹の中に居た時のある晩、まだ見ぬ子供から名前の由来を聞かれる夢を見て、「太陽みたいな明るく強い光じゃなくてもいいから、人の心を和ますような、まるで…日向ぼっこをしている時のような、穏やかな光のような人になって欲しいと思ったからだよ…」とすらすらと夢の中で説明していて、それを起きてからも鮮明に覚えていたからです。(ビックダディさん)
写真陽向(ひなた)ちゃん
旦那が糖尿病で毎日薬に助けられてます。糖尿病は50%の確率で遺伝するみたいなので心配でした。でも毎日明るく元気に生活している旦那をみてて、産まれてくる子供が病気や、万が一障害をもって産まれてきても、生きてる一生の中でそうなってしまったとしても、いつも明るく元気に育ってほしいという思いが込められてます。また誰に対してもあたたかい心でいてほしいという思いも込めてひなたという名前にして漢字をあてはめました。(KUさん)
写真陽向(ひなた)ちゃん
はじめは出産予定日が春だったので、温かみのある名前にしようというところから、「陽」という漢字を使うことになりました。そして、響き的にも名字とも合う「陽向」になりました。太陽のように自然と人が集まるような存在になってほしい、本人も太陽に向かって、すくすくと育ってほしいという願いを込めました。(ひなりゅうさん)
写真姫那希(ひなの)ちゃん
ママの名前から姫という漢字を使いたくて、希望を持ってスクスク育って欲しいと思いこの名前をつけました。(みーちゃんさん)
写真媛那乃(ひなの)ちゃん
媛那乃は、女の子らしく気品のある女性になってほしいと願ってつけました。媛は字に女が入っているし、暖かいを思わせる字。この字が気に入ってつけました。あとは、字画もみてもらいました。やっぱり、一生ものの名前なので、はずかしくなぃものにしたかったし、一応、読めなくないですよね。(ここちゃんさん)
写真陽菜歩(ひなほ)ちゃん
結婚して3年目にやっと子供を授かりました。陽菜歩という名前は、太陽のように暖かく穏やかにすくすくと育って欲しいという思いと、皆を明るく照らして元気にして欲しいという願いを込めてつけました。(ひなほママさん)
写真陽乃(ひの)ちゃん
パパの名前が「ひ○○○」で、ママの名前が「の○○」なので、1文字ずつ取って名付けました。漢字は後付けですが、太陽のような明るい子に育ってほしく、乃は女性らしい感じがするので。子供が女の子ならママの候補から、男の子ならパパの候補からと決めていました。検診では女の子と言われていたのでほぼ私に決定権がありそうだと思ってはいましたが、生まれるまではパパにも内緒で誰にも話しませんでした。既に購入していたベビーダイアリーに、上記の名付け理由の手紙をはさんでおき、私が出産している間にパパに見てもらい、病室に戻った時に「良いんじゃない?」(←ちょっとそっけないのがパパらしい・・・)と言われて決定しました。良く笑う元気な子に育ってくれています。(Poohちゃんさん)
写真ひまり(ひまり)ちゃん
向日葵のように元気で明るく真っ直ぐ育って欲しい、日だまりのような温かい心を持った人になって欲しい。向日葵と日だまりのイメージを掛け合わせてひまりと名付けました。(ココアさん)
写真向日葵(ひまり)ちゃん
7月27日、娘が産まれたこの日は我が家の花壇に前日までは開いていなかったヒマワリの花が開花を迎えていました。兄は太陽から一文字とって「陽斗」その兄からの恩恵を受けて明るく大きく元気に育ってほしいと願い「向日葵」と名付けました。(たこっちさん)
写真日真里(ひまり)ちゃん
真夏の太陽、お日様のイメージから、日という漢字を選びました。読みの響きを一番に決定。お日様のように、みんなを明るく照らすようなパワーを秘め、ポカポカと暖かくホッコリやわらかいイメージ。真・・・真実。里・・・故郷を愛しすように。漢字は画数を調べ選択。(みっこさん)
写真陽葵(ひまり)ちゃん
わたしが医師という職業上、仕事を穴をあけることもできずまた性格も負けん気が強く男勝りに仕事をしてきたタイプでした。環境的にも女だから、という一切の甘えは通用しない職場であり、普通に当直や手術に入るわたしに妊娠中も何度も体を気遣い「仕事休んだらいいのに。。」という義父母とけんかするような嫁です。そんな男みたいなママのところにやってきてくれたかわいいかわいい八月生まれの女の子。この子には女の子らしい人生を送ってほしいと強く願います。「ひだまり」のようにあたたかく穏やかで、「ひまわり」のように明るく輝く女性になってほしいと、この名前を送りました。(erieriさん)
写真陽茉里(ひまり)ちゃん
上の子の名前に「陽」の字を使っていて、母が「陽」を使いたいと言ったので、たくさん考えたのですがなかなかピンと来るものがなく…。夜、名前を考えながら寝ようとしていたとき「ひだまり」「ひまわり」から「ひまり」という響きが浮かんできて、その音に漢字を合わせました。夏生まれだし、夏らしい漢字をとも思い、ジャスミンの花が夏に咲くと知り、茉莉花(ジャスミンの和名)から「茉」をとって「陽茉里」にしました。ジャスミンの咲く、陽の当たる里…人の心を癒せる、優しい女の子になってほしいです(^^)(kekoさん)
写真陽茉莉(ひまり)ちゃん
陽だまりの中で育ってほしいと願いつけました。主人がウクライナ人で日本語で「陽だまり」という言葉が一番きれいで素敵だと思っていて陽だまりという名前にしたかったのですが、3文字がよかったので濁点の「だ」をとって陽茉莉にしました。(アガフォニカさん)
写真姫佳(ひめか)ちゃん
子どもの名前はH。ママとパパにとって一番可愛く健康に育ちますようにと名付けたHと、美しく幸せに暮らせますようにと名付けたMと2つ候補がありました。どちらにするか悩んだ結果、クレヨンしんちゃんのひわまりを名付けた方法で名付けることにしました。パパはH。ママはM。スタートで紙飛行機を飛ばした結果は・・・M。え?なぜ子どもの名前Mじゃないか?それはパパがやっぱりHじゃないと嫌だとごねだしたから(*´Д`)最初からHが良いと言えばいいのに・・・(笑)。結局名前はHに決定☆案の定パパは毎日“H”“H”って呼んでるよ(^O^)これがHと名付けた変わった面白いエピソードです♪(はらぺこあおむしさん)
写真ひより(ひより)ちゃん
自分の名前が「~子」と言う昭和な名前なのでw娘には響きの可愛らしい名前が良いと思っていました☆最初は私は違う名前を候補にあげていたんですが、主人の案で決まりました。漢字はどんなのが良いかなって考えてたんですが、なかなか良い漢字がなく‥‥‥。苗字も複雑な漢字を使ってるので思いきってひらがなにしました(^ω^)冬の天気が悪い中、娘が産まれた日だけちょぅど天気が良い日で、名前にもピッタリな日になりましたヾ(´▽`)ノ(もんち☆さん)
写真光由(ひより)ちゃん
妻が名前(読み方)を決め、私が漢字を充てました。字画なども考え、大変に苦心しました。。。(JAMESさん)
写真妃陽李(ひより)ちゃん
太陽のように明るくまわりを照らす子になってほしい。(ぴよたんさん)
写真陽依(ひより)ちゃん
上の子も「陽」がつくので、あったかい姉妹になってほしくて名付けました。大人になっても仲が良い姉妹になってくれてると願いを込めて(*^O^*)(カナデさん)
写真寛栞(ひろか)ちゃん
漢字の意味が気に入ってつけた名前です。「寛」は余裕がある、ひろい、ゆたか、許す、ゆるやか等の意味です。「栞」は道しるべ、目印等の意味があります。初めての子、長女ということで、漢字の意味にあるようなしっかりとしたおおらかな子に育ってほしいと願い、主人が名付けました。漢字は堅そうな印象を与えるかもしれないですが、「ひろか」という読み方はやわらかい感じがすると思います。主人はとても真っ直ぐで男らしい人なので、寛栞という漢字の意味を気に入り、名付けたことに納得していました(笑)。この堅い父親がつけそうな名前だなと、主人を知る人は思っているはずです。私も心から寛栞という名前に自信と誇りを持っています。名前は親が子にする初めての大切なプレゼント。自分達が我が子の名前を一生懸命考えて思いました、自分の両親も自分に名前をつけてくれたこと。とても感謝し、ますます自分の名前が気に入りました。(まめっこさん)
写真楓佳(ふうか)ちゃん
現代的な名前が多い中、古風な名前に惹かれていた私。楓という字が好きだったので、楓の紅葉のような、色鮮やかな人生を歩んでほしい。楓の大きな木のように大きな心を持ち、芯のある女性に育ってほしい。という意味を込めて名付けました(^_^) 他にも候補はあったのですが、入院中にお見舞いに来てくれた人たちに投票してもらい、この名前に決めました(*^^*)!(こぎゃママさん)
写真楓香(ふうか)ちゃん
今回は私たち家族ににとって11年ぶりの赤ちゃんです。上の子、長男もお兄ちゃんになる喜びでいっぱいで、待ちに待った赤ちゃんでした。妊娠中の私のお腹があまりにもパンパンで風船みたいで、お腹にいる時から「ふうちゃん」と呼んでいました。だけど名前は生まれて顔を見てから決めようと思っていたので、他にも候補がありました。そして出産…。お産自体は安産で、赤ちゃんも大きな声をあげて泣いていたので、嬉しくて暖かい気持ちになりました。ホッとしたのまつかの間、先天性食道閉鎖という、食道と胃が繋がっていない病気がわかり赤ちゃんが転院する事になりました。救急車で運ばれ、生まれたその日に緊急手術。手術は無事に成功したものの、入院が1ヶ月ほどかかると言われ、生まれた喜びが吹っ飛ぶほど不安に押しつぶされそうになりました。NICUでたくさんの管に繋がれ、どうなってしまうんだろう…と涙が止まりませんでした。入院中は産後の体をおして搾乳した母乳を持参し、私も毎日赤ちゃんに会いに通いました。ただただ元気になってくれるのを祈る日々でした。名前を考える余裕もなくなっていましたが、入院して頑張っている赤ちゃんを見ていたら、妊娠時からお腹に声をかけていた名前「ふうちゃん」しかない!!と思いました。それで家族で話し合い「ふうか」と決めました。11年ぶりの赤ちゃん、空から風船に乗って私たちの所へやってきてくれたんだと思っています。そんな病気をしたのが嘘のように今はたくさん飲めるようになり、元気いっぱいすくすく育っています。毎日大変ですが、大切に成長を見守っていこうと思います。(イザさん)
写真風花(ふうか)ちゃん
能の大成者である世阿弥が著した「風姿花伝」から二文字を取って命名しました。代々続いてきた家(パパ・ママ両家)の”風(伝統)”を心から心へと伝えて”花”のような人生を送ってもらいたいという願いを込めています。(Booさん)
写真風花(ふうか)ちゃん
「ふうか」という響きが可愛かったので候補の一つに入れました。ギリギリまで迷いましたが 4歳のお姉ちゃんが 「ふうか」がいいと決めてくれました☆ ふう⇒風 か⇒花(お花の可愛いイメージ)です(たらちゃんさん)
写真風香(ふうか)ちゃん
予定日はまだまだ残暑が厳しいお盆・・毎日毎日もう暑くてたまらない!!妊婦の私はサウナの中にいるような日々でした。名づけのとき少しでも涼しい響きのものをと、おのずと選んでいたのかも。。こった名前がはやる中、やはりシンプルイズベストに。。と思いこの名前に。夫婦であれこれ悩む物ですが、すんなりと決まってしまい・・名前が決定したその日の夜、陣痛がきました☆ま、予定日まで名前を決めていないというのん気な夫婦でもあります(笑)(そらさん)
写真文穂(ふみほ)ちゃん
主人と私で一文字づつつけました。「文」は主人がどうしても使いたいとのことで(理由不明)「穂」は今、一番輝いてる女性「澤穂希」さんから一文字頂き私がつけました。(ぴぴこ16さん)
写真帆加(ほのか)ちゃん
海の日が近いので船に関する漢字を使いたかった。また、妻が以前からつけたい名前であったから。(ぱおぱおさん)
写真帆夏(ほのか)ちゃん
まずは「ほのか」という響きが夫婦共々気に入りました。帆のように、風をよみ(まわりの空気をよむ)、その上で自分の考えで方向を定めて欲しい、自分の人生は自分で切り開いてほしい。という願いを込めました。出産日がちょうど連休の前日で、忙しい主人も毎日病院に面会に来ることができたり、私が出産した日は、私しか分娩がありませんでしたが、次の日にはなんと12人も産まれたこともあり、早くも空気をよんでくれているようでした(笑)そして暦の上では夏は過ぎていましたが、今年の夏はとても暑かったこともあり、元気いっぱいのイメージの「夏」をつけました。個人的には「帆」も「夏」も強いイメージの漢字でしたが、読み方がやさしいので、バランスがとれててよいかなと思っています。(ぽぽろん☆さん)
写真帆香(ほのか)ちゃん
今年の9月に出産し、7月に沖縄でマタニティウェディングを行いました。生まれた直後に胎便吸引症候群と診断されて、10日程入院をしていましたので、毎日病院に通いましたが、NICU(新生児特定集中治療室)でひとり寂しい思いをさせたと思います。そこで、今後もいろいろな人に支えられて、いい人生を送ってもらいたいとの思いを込めて帆香と名付けました。”帆”は風をはらんで舟を進めるもの、”香”はよいにおいがするさまという意味があります。風は出会った人を表し、その出会った人達と協調して舟という人生のいろいろな物事を進めて成し遂げてもらいたいとの想いを込めました。その物事を成し遂げていく過程において、いい人生になるように人を幸福にさせるようなよいかおりの足跡(思い出)をいっぱい残していってもらいたいという願いも込めています。今度は帆香と一緒に家族で沖縄に行き、いい思い出を作れたらなと思います。(a20214bさん)
写真帆栞(ほのか)ちゃん
「ほのか」のほんわかした優しい音の響きにピンときて、出産前から音だけは決めていました。帆栞の漢字ですが、「帆」は8月生まれの海のイメージ。これからの人生において困難にぶち当たった時、自らの帆を掲げて進んでいけるように。「栞」は道しるべという意味合いがあったので、人の道しるべとなるような人になって欲しいという願いを込めて選びました。あと、上の子も「栞」という字を使っているので、一文字同じ漢字を使用しました。(あやさん)
写真穂香(ほのか)ちゃん
生まれたばかりの頃の娘は、目を大きく見開き、鼻の下を伸ばし、口を縦長に丸くすぼませた「ほぉ~」という顔をよくしていました。そしてその後には必ずウンチをしていました。おかげで、心にゆとりを持ってウンチに対応することができました。出生届の期限ギリギリになってもなかなかしっくりとくる名前が決まらず焦っていた時、ふと娘の方を見ると「ほぉ~」の顔。「あっ、『ほぉ~』の顔してる。…ほぉ~のかお?…『ほのか』!」と名前が決まりました。「穂」には「外にあらわれ出る内心」、「香」には「心がひかれる」という意味からこの二文字をつけました。新米お母さんにウンチだよと教え、心にゆとりを与えてくれたように、これから出逢うたくさんの人々を心から愛し、そして愛されるそんな女性になってくれれば…と名前に込めました。今はもう、「ほぉ~」の顔はしませんが、そのまま素直に、穂香らしく人生を歩んで行ってね。それが私たち夫婦の一番の願いです。(なつせさん)
写真穂乃花(ほのか)ちゃん
何年も待ちに待った我が子。妊娠がわかって本当に嬉しくて涙がでました。穂乃花に会えたのも旦那さんやまわりの家族、友人のおかげです。その感謝の気持ちから【花のように誰からも愛され、頭(こうべ)をたれる稲穂のように感謝の気持ちを忘れず、実りある人生を歩んで欲しい】。稲穂は実が多くつけばつくほど、おじぎをしているみたいに見えるので、出産した直後、先生やスタッフさんたちにずっとありがとうございます。といい続けた私をみて、主人がつけました。みなさまに感謝です。(CHI.iさん)
写真和花(ほのか)ちゃん
生まれる数日前に名付け辞典を夫婦で読み漁りました。その中にあった1つですが、字の組み合わせが気に入り、私の第一候補に。優しい子になって欲しいし柔らかい雰囲気の字で、生まれた我が子の顔を見てぴったり!私の意見押し通しました(*^^*)笑(いちごちゃんさん)

 

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