2012年:や行(女子)

写真弥生(やよい)ちゃん
3月生まれだということしっかり大きく育ってと言う願いを込めてつけました。(やよさん)
写真結愛(ゆあ)ちゃん
結婚して3年、なかなか赤ちゃんに恵まれず、原因はダイエットで痩せて生理が来なくなったこと。主人と付き合って8年、お互いもう子供が欲しくて仕方なかった。私は、がりがりになった体を泣きながら20キロ増やして標準体型にもどした。しかし、排卵はおこらず、1年病院通い。毎日毎日。主人や、周りの目が気になりだした、もう病院もやめよう、そう思ったとき恵まれた。泣いた。本当にうれしかった。私と主人をまた結びつけてくれて、愛を運んできてくれた。だから愛を結ぶ、これかもたくさんの愛を結んで欲しいそんな思いからつけました。(ユカママさん)
写真結愛(ゆあ)ちゃん
漢字の通り、私たち夫婦を結ぶ愛、愛を結んでくれたという意味で名付けました。画数もよく、すごく気に入っています。私たち夫婦を結んでくれた結愛、名のごとく私たち以上の愛で結ばれますように。(ぺぺちゅーさん)
写真百愛(ゆあ)ちゃん
夫婦2人共が大好きな歌手、ソナーポケットさんの100年先まで愛しますという歌にちなんで、百愛とつけました!結婚式で旦那さんがサプライズでこの曲をかけて普段は絶対に書かない手紙を書いてくれました。妊娠中もLIVEに行ったりしてソナーポケットさんの曲をお腹の中でたくさん聞いていたと思います。娘を100年先まで愛します。たくさんの人から愛されますようにという思いでつけました。読み方の、ゆあもかわいらしい響きでとっても気に入っています。(マルさん)
写真由愛(ゆあ)ちゃん
お腹のなかに居るときから、頭から離れない名前で、いろいろそのあとも本などで調べたけど、ピンとこなくて、産まれて顔見たら、やっぱり由愛だねって即決定!(カナさん)
写真結(ゆい)ちゃん
昨年の大震災後、人との絆がとても大切なものだと私達夫婦も実感し、子供にも人とのつながりや結び付きを大事にする人になって欲しいという思いを込めて「結」と名づけました。(りりぃさん)
写真結(ゆい)ちゃん
産まれる前から家族が結ばれたということで結という漢字が使いたくて、産まれてからも「ゆな」や「ゆあ」などで悩みました。最終的には 「ゆい」と呼ぶと、皆が笑顔になるので、ゆいも笑って過ごせますようにという気持ちも込めて 、一文字で「ゆい」になりました。(さやかっちさん)
写真結衣(ゆい)ちゃん
7ヶ月検診で女の子と判明し、パパとママは嬉しくなってその日の夜に某書店へ。いろんな名づけ本を眺めながらいろんな名前をこれはどーかな?あれはどーかな?とパパが読み上げていると今までおとなしかったお腹の中の赤ちゃんが「これがいい!」と言ったかのように元気な胎動があったのが「ゆい」それからはパパとママは幸せに健康になるような画数を調べて決まった「結衣」意味とかは何もないけど家族3人で決めた名前。あなたが自分で選んでくれた名前。パパもママも大好きな名前です。(結衣ちゃんmama@さん)
写真結衣(ゆい)ちゃん
夏生まれだから“夏海”と付けようと思ったけど、小さく生まれて儚い感じだったので、女の子らしい名前がいいと思い“結衣”にしました。(えりんごさん)
写真結衣(ゆい)ちゃん
家族の絆を結ぶ、素敵な人と結ばれる、あなたが産まれた事で、あなたの周りの人達が幸せになれる。幸せな人達に囲まれて、あなたも幸せになれる。そんな優しい気持ちになれる名前です。パパと沢山悩んだ末決めました。元気な笑顔毎日みせてね。(FLCさん)
写真結衣(ゆい)ちゃん
お腹の中にいるときは、ぴろこちゃんと呼んでました(私の名前がひろみなので…)姓が珍しいので、名前は皆が読めるのがいいねと旦那といろいろ考えました。旦那が歴史好きなので、卑弥呼とか妹子とか言ってましたが…。私は呼んだときに可愛らしい響きがいいなと思ってました。私の心の中では「結衣」に決まってたので、いろいろな名前を挙げながら結衣ちゃんがいいんじゃないと誘導しました☆(ちろさん)
写真結彩(ゆい)ちゃん
私と主人が入籍した日、それは2011年3月11日の早朝。めでたいことの後、東北の大震が起こりました。私も主人もこの日を忘れないという思いと、みんなの幸せを結んでほしいということで「結」をつけました。「彩」は、私が陣痛に苦しんでいたとき、ミスチルの「彩り」を聞いたときにましになったので「結彩」と名付けました。(しーさんさん)
写真結心(ゆい)ちゃん
みんなの心を結ぶ、思いやりのある優しい女の子になるよう願ってつけました。お姉ちゃんが「まゆ」なので、ゆい←しりとりになってます。(ちーたこさん)
写真唯(ゆい)ちゃん
上の子の名前が、漢字2文字で書く時に面倒だったので、漢字1文字が良いなあと思い考えました。(midoriママさん)
写真唯衣(ゆい)ちゃん
第4子の唯衣。第3子が二人の兄の一文字目から名前をつけたので、唯衣もそれに習い二人の兄の二文字目をもらいました。第1子 りゅうき第2子 せいや第3子 りせ第4子 ゆい「唯=自分らしさを大切にしてほしい」「衣=周囲に守られ成長できますように」との思いで漢字をつけました。名の通り、兄弟に守られスクスクと成長しています。(RS@LYさん)
写真優衣(ゆい)ちゃん
私は、日韓の国際結婚です。2つの国を結んでくれるよう願いを込めて。そして、漢字は優しく包みこんでくれるような素敵な女の子に育てくれるといいなと思いつけました。(SEOさんさん)
写真有唯(ゆい)ちゃん
画数をみてもらい、あてはまる漢字と読み方で名付けました。女の子は将来、苗字がかわるからみてもらわなくていいっていってたのですが…(⌒-⌒; )(マロちゃんさん)
写真由妃(ゆい)ちゃん
旦那と私はトトロみたいで、そんな二人からうまれる子供だから、せめて名前はかわいくしよう、お姫さまみたいな漢字を使おうと思い、由妃になりました。(まみさん)
写真ゆいか(ゆいか)ちゃん
夫と私を結び付けてくれた佳いご縁に感謝してつけました。(ゆいゆいままさん)
写真結花(ゆいか)ちゃん
人との結びつきを大切にして花をたくさん咲かせて欲しい。という意味合いでつけました!…というのは形上で(笑)ママが結と花という字を入れたくて決まりました! パパの意見は何も聞いていません!(ゆいママさん)
写真唯花(ゆいか)ちゃん
結婚10周年の年にやってきた大事な3人目のベビー。「唯一の花」=「宝物」の気持ちをこめてつけました。お姉ちゃんと「か」が、お兄ちゃんとは「い」が共通で2人も大満足です。(ゆいたんさん)
写真由佳(ゆいか)ちゃん
姓名鑑定士の友人に協力してもらい、読みや漢字の意味、画数など全体的なバランスをみて漢字を何種類か絞り込み、何度も主人と試行錯誤をしながら決めました。ゆたかな心をもち、美しい人になるようにつけました。(もくれんさん)
写真結子(ゆいこ)ちゃん
この子が生まれる前にもお腹に命を授かったのですが、残念ながら生まれてくることができませんでした。それまで、元気に生まれてきて当然だと思っていた出産への意識が一転し、喪失感の中で途方に暮れていました。それでも家族や友達の支えが本当に有難くて嬉しくて・・・まわりの人との結びつきを実感しました。そんな日々の中で新たに私のお腹で芽生えた命。元気に生まれてきてくれればそれでいいと心底思い、そして無事生まれてくれたならば、人との結びつきを大切にできるような人生を送ってほしいという意味をこめて名づけました。いま生後6ヶ月になった結子はニコニコ笑顔でまわりの皆を癒すのが大得意!「ゆいちゃん」と呼ぶといつも満面の笑みで応えてくれます。笑顔と愛嬌は人生の大きな武器だよ!それがあればきっと幸せになれる!!まわりの人を助け、そして助けられながら幸せな人生を歩んでいってほしいと願っています。(はるゆいさん)
写真結子(ゆいこ)ちゃん
女の子だったら「子」を付けたいと思っていました。誰にでも読めて、愛称でも呼びやすい名前を第一に考えました。夫婦で話し合い、周囲の人や環境との「結びつき」を大切にできる子になるようにと結子(ゆいこ)という名前に決めました。産まれてくるまで性別に確信が持てなかったので、ずっと胎児ネームで呼びかけていましたが、いざ産まれてきた我が子の顔を見ると自然に「結子」と呼んでいました。産後は、結子を中心に、親戚や友人たくさんのひとが集まってきてくれるようになり、名前どおりに人と人を結びつける子に育ってくれています。(ミッチェルさん)
写真唯子(ゆいこ)ちゃん
オリジナリティのある子に育つように、と名付けました。(なべ太郎さん)
写真結愛(ゆいな)ちゃん
娘「結愛」には、たくさんの「愛」に囲まれ、「愛」でいっぱいの幸せな子になってほしいと思い、名付けしました。そして、私と妻を結んでくれた宝物でもあります。たくさんの人と出会い・繋がり、そして幸せな人生をこれから歩んでほしいと願っています。(ゆいちゃん☆さん)
写真結衣菜(ゆいな)ちゃん
昨年は大震災があった年。そんな年の冬、お腹に赤ちゃんがいることがわかりました。たくさんの衣類や食べ物が不足している中、結衣菜には日本人らしく、物資をひとりじめするのではなく衣類の意味の「衣」と、おかずや食べ物を意味する「菜」を分け合い、命や絆を「結んで」ほしい、そんな思いで選びました。(なぉたんさん)
写真結衣那(ゆいな)ちゃん
これからも夫婦二人を結んで幸せになるために、女の子らしい、奥(麻衣)さんの一文字を取り、旦那さんの曾おばあちゃんの住んでいる、那覇の一文字を取り、結衣那とした。旦那(弘久)の一文字を入れると、男名前になるから駄目と一言言われて、結衣那に成りました。(てっちゃんさん)
写真結菜(ゆいな)ちゃん
人と人との繋がりを大切にし、元気いっぱいに育ってくれることを願い「結菜」と名付けました。夫婦で沖縄へ旅行に行ったとき、ゆいまーる”助け合い”という言葉を知り、温かくとてもやさしい良い言葉だと夫婦で感動し、その時はまだ赤ちゃんのことは考えていませんでしたが、名前にゆいまーるの「結」を付けたいと決めました。そしてそのすぐ後、妊娠がわかり、春の出産に向け、季節の花で、”元気いっぱい”の花言葉を持つ”菜の花”の「菜」を付け加えました。無事に生まれてからは、結菜は私たちにさっそく家族の繋がりといっぱいの元気を与えてくれています。(こひろさん)
写真結菜(ゆいな)ちゃん
結は人との結びつきを大事してほしいのと将来素敵な人と結ばれて欲しいと云う願いを込めて。菜は新婚旅行で見た菜の花畑が印象深く旦那との思い出を。(田澤成美さん)
写真結心(ゆいな)ちゃん
結…結びつき心…円、中心人との繋がり、絆を大切にできる子に。また人と人とを繋げて輪を広げられる子に。あと3人兄弟が理想なので、あと1人下に出来たとき真ん中で兄弟を繋いで欲しいなという思いもあります(*^^*)いつでも輪の中心でみんなを繋ぎ広げていける子、人への感謝を忘れず、人を思いやれる子になってほしい。人は1人で生きているのではなくどんなときも人に助けられて生きているから(●´ω`●)(ukaさん)
写真結奏(ゆいな)ちゃん
女の子だったら「結(ゆい)」の漢字を使いたいと言っていた旦那さん。「結」の後の漢字を考えている時に、夫婦で大好きなスキマスイッチがテレビで「奏(かなで)」を歌っていました。【君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ】待望の赤ちゃんを授かってから過ごす日々はまさに歌詞のとおりで、思わず涙が溢れてしまいました。 「人との結びつきを大切にし、たくさんの笑顔を奏でられますように」という願いを込めて「結奏」と名付けました。(カブトムシさん)
写真唯音(ゆいね)ちゃん
三人めなので「たったひとつの大切な存在」「素敵な人生の音色を奏でてほしい」という意味をこめて名づけました.(よろみさん)
写真結羽(ゆう)ちゃん
切迫流産、早産、出産後は私が弛緩出血になり、娘は感染にかかりNICUへ妊娠発覚から、私と娘の事を心配してくれる人が沢山いましたこれから娘も、いろんな人と出会います。娘にも人との出会い、絆、結びつきを大事にしてほしいそして、家族の絆、結びを大事にしてほしい未来に向かって大きく羽ばたいてほしいという気持ちを込めてつけました。(yuppiさん)
写真結羽(ゆう)ちゃん
軽やかにそして人との結びつきを大事にする子になるようにと願いをこめました。(イチゴバナナミルクさん)
写真優愛(ゆうあ)ちゃん
この娘がお腹にいる時に旦那とどんな名前にするか悩んでいました。そんな時…旦那がふと…「優」って入れたいって提案!そこから名前を考えることが始まりました。いっぱい候補を書いて書いて選んだのが「優愛」でした。優しい娘に育ってほしい。私たちの愛の元に授かった愛くるしい娘。優しくみんなから愛されますようにとの意味を込めて、この名を付けました。(ひ-ぁ-ゅさん)
写真結香(ゆうか)ちゃん
人と人を結び、良い人間関係に恵まれますように。(しなもんさん)
写真佑佳(ゆうか)ちゃん
家族とお爺ちゃんお婆ちゃんで、大会議を開催して決めました。”ゆうか”の響きがいい!とパパ。”じゃぁ、私の名前の一文字を入れよう”とママ。”やはり画数も大事よ”とお婆ちゃん。”人との関わりあいを大事にする子になるように”とお爺ちゃん。そんな、みんなの意見が初めて重なって佑佳と名付けました☆気に入ってくれるといいなぁ~♪(あくあさん)
写真有香(ゆうか)ちゃん
二人目の子供で、妊娠中は上の子供の育児でいっぱいいっぱいで名前を考えている余裕がなく、とうとう出産…という状態でした。顔を見て決めようと思いましたが、姓名判断も気にしながらだと結局なかなか決まらず、たまたまそのことを友人に話したら、名付けの方を紹介してもらえ(その友人の子もその方に付けてもらったのですが、素敵な名前だったのでお願いしたくなり)、いくつか候補を出してもらいました。その中に有香という名があり、「香り有る人」というとても風情のある名前で、漢字の素敵さに魅せられて、今まで迷っていたのが嘘のようにその名前に決まりました。名前の通り、香り有る人に育ってもらえたら…と、思っています。(がっちゃんママさん)
写真優葵(ゆうき)ちゃん
アオイ科の植物は科こそ同じですが、オクラからハイビスカスまで、非常に多様なものです。また、華やかで美しい花が多いとのこと。女の子らしい優しさと美しさ、そしてその多様な可能性に満ちた将来への希望を込めて、この名前を付けました。(ゆうきちさん)
写真侑希(ゆうき)ちゃん
主人は、自分を犠牲にしても人を助けてしまうような優しい性格です。私と付き合っている間も、いつもできそこないの私を助けてくれていました。そんな主人は、「世渡り下手」といわれることもあるけれど、実際は先輩や後輩、友人からの信頼がとても厚い人です。そんな主人のように、人に優しく、苦しんでいたら助けてあげられるような人、そして、周囲に愛される人になって欲しくて、「人を助ける」という意味をもつ「侑」を使いました。それに、明るいイメージの「希」を合わせて「侑希」にしました。(みずさん)
写真侑紀(ゆうき)ちゃん
名前はいつも旦那が決めていますが、今回は3人目なので私に一任されました!私は前々からつけたかった男の子でも女の子でも大丈夫な名前にしようと考えました。自分はもちろん、回りの皆にも元気をあげれる感じがして「ゆうき」に決めました!皆に沢山の笑顔をあげて欲しいな~と。漢字はいつも画数で決めているので、思いに沿わない形になりましたが…。(えぐりんさん)
写真佑空(ゆうく)ちゃん
我が家は2番目が男の子で後は女の子という感じで、皆で男の子欲しいなぁと思っては居たけど、6人目となると躊躇していました(笑)。でも、6人目がお腹に居るとわかった時に、何となく「男の子っぽい」と感じていて、考えた名前は全部男の子のばかり。月日が経っていざ出産となり、顔を見て候補の中から皆で多数決で決める事になり、主人以外は全員で「佑空」を選び決定。大きな広い空の様な心で人を助けていける子にと願いを込めました。ホントにそんな子に育って欲しいです。(6児ママさん)
写真優子(ゆうこ)ちゃん
やさしい子に育ちますように。。。最近変わった名前が多いのであえて「子」をつけたかった。(姫麗さん)
写真結菜(ゆうな)ちゃん
人との結び付きを大切にする優しい、菜の花のように柔らかな明朗快活に明るく元気な意味をこめました。(min0626さん)
写真優夏(ゆうな)ちゃん
最初に考えて夫婦ともにしっくりきていた名前があったのですが、なんと既に親戚に同じ名前の子が…。あまり近い親戚ではなかったのですが、被ってしまうのが気まずく、違う名前を考え始めました。候補は色々ありましたが、中々しっくりくる名前が見つからず…とうとう娘を出産しました。出生届提出の期限がせまるなか、ギリギリにですが、やっと名前が決まり提出。悩んだぶん、しっくりくる名前にできてよかったです。(ま。さん)
写真優菜(ゆうな)ちゃん
優という字を入れたいと希望していた旦那さん。女の子だとわかった時に、菜をつけたいと私が希望して優菜になりました。優しく、そして可愛いやわらかい子に成長してほしい、そんな気持ちがこめられています。ひいじいちゃんはいい名前や、と喜んでくれました(^^)(ゆうちゃんさん)
写真優奈(ゆうな)ちゃん
長男の時は主人の名前から一文字プレゼントして名付けしたので、娘には私の名前の恵利奈から一文字プレゼントして、優奈になりました。名前の由来は優しい女性に育って貰いたいというのと、何か優れた物を持った人になって欲しいという願いを込めて主人が名付けました。(masamama1209さん)
写真悠菜(ゆうな)ちゃん
好きな漢字から名前を考える僕VS呼ぶ時の響き・イメージを大事にする嫁でした。最後は、お互いの候補から二人で悩んで決めました。(hideさん)
写真優緋(ゆうひ)ちゃん
優しい子に育ってほしいという気持ちが一番にあり、お日様のようにまぶしいくらい明るく、元気に育って欲しかったのと、珍しい名前というか他にあまり聞かないような名前にしたかったので「ゆうひ」にしました。漢字は字画の全体の運勢の良いものを選びました。(ゆーひさん)
写真夕海(ゆうみ)ちゃん
プロポーズをしてもらった場所が、夕焼けがとってもキレイな海でした。とってもうれしかったし、感動しました。いつまでも、この気持ちを忘れたくなかったのと、夕焼けの綺麗な広い海みたいな、心のきれいな優しい子に育ってほしいと思い二人で名前をつけました。(じろさん)
写真結奏(ゆかな)ちゃん
旦那が奏の字を使いたいと言っていて、色々考えて結奏にしました!! (べーちゃんさん)
写真紫子(ゆかりこ)ちゃん
夫婦揃って大好きな漫画の主人公をもじって名付けました。お姉ちゃんもイトコこ「色+子」でお揃いでもあります。(まえふみさん)
写真由希愛(ゆきあ)ちゃん
家族みんな「ゆ」が入ってるいるので、「ゆ」が入った名前を考えました。主人は、勇気・希望・愛情のある子供になって欲しいと願い、字画も考え「由希愛」と名付けました。(ゆうさん)
写真幸音(ゆきね)ちゃん
幸音は、うちの3番目の子供です。10年間単身赴任で離れてくらしていたパパが、幸音の誕生をきっかけに転職を決意して家族5人で生活できるようになりました。幸音は、幸せを運んできてくれた天使です。幸せの音色が響きわたるようにという願いを込めてなづけました。(himechan219さん)
写真雪白(ゆきの)ちゃん
2人で雪景色を見に行った時に出来た子供なので、雪のように真っ白な心で育って欲しいと思い選びました。(さちエルさん)
写真薫穂(ゆきほ)ちゃん
妻がラベンダーが好きだから。ラベンダーの漢字表記は薫衣草。ここから漢字をとって名前にしました。(はっせんさん)
写真結瑞(ゆず)ちゃん
ゆずは実をつけるまでに時間がかかるので物事をじっくり考えてコツコツとやり通す強い気持ちをもってほしいという思いからゆずと名づけました。漢字に「結」と「瑞」を使ったのは夢や人いろいろな出会いの結びつきを大切にして、美しく瑞々しく育ちますようにという願いをこめました。(エミュさん)
写真柚(ゆず)ちゃん
初めて6月が予定日だったので花が咲くのが6月なので 私の由に木を付けて、柚!!だったんですが、実際は5月 子供の日に生まれてビックリどうしようと考えてたら 柚の花言葉が、健康美だったんで この言葉に私がひかれ、そく決め!!!今は1ヵ月早く生まれてるのに 元気に、よく食べ、よく寝てます(ゆずママさん)
写真柚希(ゆずき)ちゃん
上の子が由杏(ゆあ)なので、つながりがある名前がいいなと思って、ゆから始まる名前を考えていたら思いついたのがゆず。ゆずだけではなく、きをつけて締まった感じにしました。ある意味思いつきの名前ですが、上の子には杏、そして柚で、木の名前が思いがけず2人ともついたのでなかなか思いつきの割にはよかったです。(kumaさん)
写真柚希(ゆずき)ちゃん
私がいつも母に迷惑をかけてきたので、親孝行がしたく母の名前の漢字を名前にいれようと思いつけました!母が、由紀なので由の入っている柚を使って柚希とつけました!後からわかったのですが、漢字を見てビックリ(@ ̄□ ̄@;)!!よく見ると私の名前の漢字がたまたま入っていたのです(笑)。私が、布記子で柚希の希に私の漢字が!母とビックリしました!旦那の漢字が入っていないので、少し寂しそうでしたけどね…(笑)(ゆずやんさん)
写真柚希(ゆずき)ちゃん
柚には花言葉で「健康美」という意味があるので、健康で美しく、希望を持った子に育って欲しいと思い付けました。(ゆずかさん)
写真柚稀(ゆずき)ちゃん
字画をみて決めました。夫婦2人で候補をだしましたが、健やかに育ってほしいというねがいで名づけました。(ゆかさん)
写真柚羽(ゆずは)ちゃん
妊娠がまだ発覚してない時、柚子ブームでした。母お手製の柚子茶をやたら飲み、コンビニで柚製品があれば即購入。そして、「ゆず」の歌を永遠リピートで聴いていました。そして妊娠発覚!名前に柚を入れたいとすぐに思いました。上の子は夫婦の名前にちなんだ文字から1文字ずつ取って名付けたので、この子も1文字は主人に関連している字をと、「羽」を付けて「柚羽」に。妊娠初期で、女の子と判明していないのに、なぜかこの名前しかないと夫婦で確信していました。しかも、とても良い字画だったので、インスピレーションは大事だと思いました。(まずるさん)
写真柚羽(ゆずは)ちゃん
柚って漢字をどうしても入れたくて、健康で美しく夢に向かって一生懸命に羽ばたいて欲しいと言う願いを込めてつけました(^O^)(未来mamaさん)
写真柚歩(ゆずほ)ちゃん
柚子の花言葉が健康、幸福なのでそういう人生を歩んでほしいから柚歩という名前にしました。(ゆっこさん)
写真柚歩(ゆずほ)ちゃん
寒さに強い柚子、収穫するまで18年もかかるといわれている柚子。そんな柚子のように、ゆっくりでいいから自分の足で素敵な女性になっていって欲しいと願いを込めて名づけました。(コウさん)
写真柚歩(ゆずほ)ちゃん
夫婦そろって「ゆず」のファン!長女(小1)までゆずの歌を口ずさむ我が家に誕生することになった女の子。妊娠中(臨月間近!)にもゆずのライブに行って、これは「ゆず」と名付けるしかない!と決めました。ちょうどゆずが15周年の節目だったのでこれからも家族みんなで一緒に歩み続ける(笑)と「柚歩」です!(ゆずっこさん)
写真有寿美(ゆずみ)ちゃん
常に我が子のまわりにはおめでたい出来事かありますように。いつも美しい心でありますように。という気持ちをこめました。(きなこあんこさん)
写真結月(ゆづき)ちゃん
友達から、子供の名前は父親がつけた方が、父親だって自覚ももてるのでいいよとアドバイスがあり、旦那さんにお願いしました。出産ギリギリになっても、なかなか名前が決まらず、病室でパソコンと向き合いながら、画数を調べていました。旦那さんとしては、いまどきの、当て字のような読みにくい名前じゃなく、シンプルな名前にしたかったそうで、結月という響きがいいのでこの名前になりました。(アンナさん)
写真優月(ゆづき)ちゃん
上の子が百花で“もも”と呼んでいて、“ゆず”と呼びたかったので。名字に木へんが付く漢字があり「柚」の字だとバランスがよくなく、主人が「優」の字が好きということで優月に落ち着きました。優しい子になりますように。(ももゆづさん)
写真優月(ゆづき)ちゃん
長男が一輝(いつき)という名前で、太陽のように輝く子になるようにつけたので、次の子は、月の光のような穏やかな子になるようにと考えていました。9月が予定日で、性別も女の子とわかり、中秋の名月あたりが予定日だったので、月の光のような、優しくおだやかな子になるように、優月と名づけました。一輝、優月、という兄弟なので、よく名前を間違えて呼ばれるのが難点ですが、よい名前だねとよく言われます。お兄ちゃんよりも元気いっぱいで、おだやなな性格なのか?と苦笑いの日々です。(いっちゃんママさん)
写真優月(ゆづき)ちゃん
暗い夜でも月明かりのように照らしてくれる、明るくて優しいコになってほしいと名付けました。誰にでも読めて、落ち着いた名前が良かったので気に入ってます。みんなからは「ゆづ」って呼ばれてます!!(まゆみんさん)
写真優月(ゆづき)ちゃん
まず一番に優先したのは、お兄ちゃん達と同じ[き]で終わる名前。次に画数による姓名判断。最後に絞られた候補から漢字の意味や呼びやすさなどを考慮して、家族でじっくり考えました。優しい月明かりのようにあたたかな光を我が家に灯してほしい、と言う願いをこめて。(3人ままさん)
写真悠月(ゆづき)ちゃん
インスピレーション!!(つばささん)
写真結菜(ゆな)ちゃん
育った環境が違いすぎ、結婚からはじまり苦難の連続でした。何とか二人でやっていたところに授かったのが、この娘。出逢いが菜の花畑から付けました。今では、この娘に双方の祖父祖母もデレデレです。(デストラーデさん)
写真夢奈(ゆな)ちゃん
どんな時でも夢を持って前向きに自分をもって成長していってほしいと思いつけました。(tomatoさん)
写真優奈(ゆな)ちゃん
私たちは「優」という字を使いたい、旦那と私の名前一文字ずつとって名付けたいと上の子ができた時からずっと話合ってきました。「優」には心という字も入っていて、優を使った言葉には良い、優れたという意味の言葉がものすごくあります。そして誰でも読めて早くに名前をかけるようにしてあげたいと思って名付けを考えてました。そして上の子を美優と名付けました。いつまでも誰にでも優しく美しい心でいれますように。そして妹ができたとわかってから上の子と同じ一文字をいれようと決まってました。たくさん考えた中から決まったのがやっぱり「優」という字を使いたいということ。そして決まった「奈」という字は大きく示すと書いて「奈」になる。ということでいつまでも優しい心で優しさを人に大きく示せるように。という意味を込めて「優奈」と名付けました。もう生まれて7ヶ月。お姉ちゃんのおもちゃにされつつお姉ちゃんが大好きな優奈ちゃん。2人仲良く寝てる姿を見ると…緊急帝王切開、予定帝王切開でかなり苦しんで産んだ2人を何よりの宝に思います。年子で大変だけど、いつも仲良くいてくれる姉妹に癒されつつこれからも精一杯2人を愛し一緒に成長しながら育てていきたいと思います。大好きな優奈ちゃん。これからも元気イッパイすくすく成長してね☆優奈の笑顔に皆が癒されてます♪(みぃさん)
写真友菜(ゆな)ちゃん
妊娠中にお腹にいくつか候補の名前を呼びかけた所、ひとつだけいつも反応が!!それが「ゆな」だったので、すぐに名付けできました。(もえもえ@ママさん)
写真友声(ゆな)ちゃん
信頼できる言葉を大切にするように。またいつも友達に囲まれて賑やかな様子を願ってさらに常に自分の中に答えを持つようにyou knowで「友声(ゆな)」と名付けました。(とあ&ゆなママさん)
写真柚夏(ゆな)ちゃん
性別が分かったのが出産2ヶ月前だったのであまり時間はかけてないんですが夏という漢字は生まれる前から決めていたのであったかく明るいイメージで柑橘のゆずから柚を使いました!誰からも愛される心のあったかい子に育ちますようにと。(ゆなmamdさん)
写真由菜(ゆな)ちゃん
ママの漢字を使いたかったのと、画数を見てパパが名付けました。(らてぃあさん)
写真由奈(ゆな)ちゃん
半分に割って、左右対称の名前はイイ。と聞いたのでつけました。響きも好きです。(もんぺさん)
写真侑奈(ゆな)ちゃん
侑の字はたすけると言う意味があり、奈は大きいに示すと書くので、「人の目印になって人をたすける」人になって欲しいと言う思いで名づけました。(きりん00さん)
写真結望(ゆの)ちゃん
私の名前が特にこだわって付けてもらってなかったので子供には大きくなってきちんと説明出来る名前を付けたくて漢字にこだわりました。「結」は私がウェディング関係の仕事をしているので子供にも自分だけでなく周りの人も幸せに出来る子になってほしいと思いつけ、「望」はどんなことも諦めず目指したものにたどり着けるように選びました。最初は画数で探し使いたい漢字を組み合わせ辿り着いた名前です。今じゃ息子の名前を娘と間違えてしまうくらい愛着があります♪(ゆりさん)
写真優乃(ゆの)ちゃん
二人目の子が7ヵ月の時に、この子を妊娠していることがわかり、嬉しい気持ちと、計画的ではなかったので、まだ二人目が小さいのにどうしよう…と、妊娠初期は複雑な思いなのが正直な気持ちでした。でも、だんだん、今この時期に、私たち家族のもとへやってきたお腹の子は、きっと何か私たち家族にとって特別な意味があるんじゃないかと思えるようになりました。そんな時、ギリシャ神話に出てくる、家庭の守り神でジューンブライドの語源にもなったとされる女神、ジューン(別名ユノ)の話を知り、私がお腹の子に感じていた特別な意味というのと、家庭の守り神というのが結び付いてピーン!ときたのです。いろいろな名前を考えたものの、その結びついた時の衝撃が忘れられず、その女神様から名前の響きをいただくことに…。長女・次女と、「優」という漢字を使っているので、この子にも同じ漢字を使いたいと思い、女神様のように優しい子に育ってほしいと願いをこめて、「優乃」と名付けました。家庭の守り神からいただいた名前の通り、優乃は私たち家族の絆を、更に深めてくれている、とても大きな存在です。(のいちごさん)
写真柚乃(ゆの)ちゃん
産まれた月の季語を使いたくてまず【柚】という漢字が決まりました。その後、その月の女神が結婚の女神だと知りました。そしてその女神の名がフランス語でユノーだったので、私達夫婦を結び付けてくれた美しい女神のようになってほしいと【ユノ】と名付けました。(まいさん)
写真結乃花(ゆのか)ちゃん
最近は、人と人との縁が希薄になってきているのが少し寂しいですね。私が小さい頃は、近所の知らないおばあちゃんとお話しして飴をもらったり、知らないおじさんやおばさんでも「危ないよっ」と注意してもらったり、たくさんの人に声を掛けてもらって見守られていた気がします。我が家では、上のお兄ちゃん達には、人とのつながりや絆を大切にしてもらいたいと考え、ご近所での挨拶を心がけています。子供なのでタイミングがわからずに、突然挨拶するので驚かれ、振り返って挨拶がかえってくることもしばしば(汗)初の娘には、「人と人の縁を結びつけ、花のようにみんなから愛される人になってほしい」と願い「結乃花」と名付けました。素敵な縁を結んでいってほしいです^^(てんちゃさん)
写真佑茉(ゆま)ちゃん
性別が女の子と産院で言われていたので、出産前から可憐に育ってほしいという願いをこめて花の名前を使いたいと思っていました。茉莉花(ジャスミン)の茉と人を助けるという意味を持つ佑で佑茉と名付けました。(らむねあいすさん)
写真結咲(ゆめ)ちゃん
 テレビで子どもたちが夢を持たない、持てない日本社会になってきているのではないかと放送されていました。 我が子には、夢を持って前向きに努力する人になってほしいと思い、この名前をつけました。「結」は努力家という意味もあることがわかり、「結」と娘の努力が実を「結」び、将来、花「咲」きますようにと願いをこめて、結咲(ゆめ)と名付けました。 この意味を将来、娘にもきちんと話したいなと思っています! 子どもたちが夢を抱ける日本でありますように!!(ピーナッツクリームさん)
写真結萌(ゆめ)ちゃん
人と人を結ぶ優しい子に育ってほしいという思いで付けました。「萌」は画数が一番よかったのでこれにしました。(ここちゃんさん)
写真結萌(ゆめ)ちゃん
女の子だろうと言われ、名前の候補をいくつか用意して出産に挑みました。無事に出てきた娘を見て直感で「結萌だ」と旦那さんと決めました!人との結びつきを大切にし、この先携わる人を癒し、いつも夢をもった女性になって欲しいという思いを込めてつけました♪(さっちゃんさん)
写真夢芽(ゆめ)ちゃん
 人にとって「夢」は希望や目標を生みだすきっかけになり、人が生きていくうえで最も重要な事です。 娘が生きていくうえで沢山の夢を見つけて欲しいと言う願いと、周りに夢を与えられる人になって欲しいと言う願いから「夢芽」(夢が芽生える)と命名しました。(ゆめパパさん)
写真優芽(ゆめ)ちゃん
「優しい子に育ってほしいな~」とパパと2人でおなかをさすっていると・・・エイっとおなかを蹴ってきた赤ちゃん。赤ちゃんも賛成してるようだったのでそれから「優」という字を一文字入れて考え始めました。夢をもってすくすく育っていてほしいという願いから、「優芽」と名付けました☆(まゆさん)
写真侑愛(ゆめ)ちゃん
家族全員「ゆ」から始まる名前にしようというところから名づけがはじまりました。夢を持って、愛される子に育ってほしいという願いを込めて名づけました。(うさぎさん)
写真夢羽(ゆめは)ちゃん
私達夫婦はさまざまな事に妥協して後悔してきました。(笑)それを我が子に強要する訳ではないんですが、同じ人生を歩んで欲しくない!と思い、物事に妥協して後悔するようにならないようにという願いを込めて1度やると決めた事や夢を最後まで諦めないで突き進んでほしいという願いを込めて呼びやすさからも「夢」。未来に向かって羽ばたいてほしいという願いを込めて「羽」で「夢羽」と命名しました。旦那と初めて意見が合った名前だったので「これだ!」ってなりました(笑)二人で沢山考えて決めた名前なのでお互いこの名前にして満足してます!(笑)(ぱむぱむさん)
写真優結(ゆゆ)ちゃん
パパが付けてくれました。優しさを結ぶという意味合いを込めてつけてくれました。どうしてえも「優」という字を含めたかったらしく、「答案用紙に書く字数が多いから大変!」という私の意見を即却下して決めました(笑)なかなか聞かない名前に今では私のほうが気に入っています。(yuyumamaさん)
写真結桜(ゆら)ちゃん
私は子連れ再婚です。旦那さんとは交際期間が長く、子供がいたためなかなか結婚に踏み切れなかった時に娘を妊娠しました。赤ちゃんが出来たことを息子に報告した時、息子は泣いて喜んでくれました。そしていつ産まれるの?と聞かれたので、桜が咲く頃だよと言うと、じゃあ、さくらちゃんだね!と言って、よくお腹に話しかけてくれました。さくらちゃんが、私達を家族にしてくれました。妊娠をきっかけに私達が結ばれた事と、息子がつけてくれた桜という名前を合わせて、結桜と名付けました。(みるくてぃ。さん)
写真優桜(ゆら)ちゃん
桜を待ちわびる季節にうまれてくれました。 桜の花は日本のみんなが大好きでウキウキさせてくれるし、悲しいことがあっても上を見上げれば桜の花に勇気づけられる感じがしてだいすきです。まわりのみんなを幸せにしてあげられる優しい気持ちを持って、みんなから愛される桜のように育ってほしいと思い名前をつけました。(マオゆらママさん)
写真友里恵(ゆりえ)ちゃん
郷ひろみの最初の奥さんの名前が気に入って、字画も良かったので進めました。(パーマンさん)
写真優里佳(ゆりか)ちゃん
お義母さん私と、我が家の女性はイニシャルがYなので、お腹の中の赤ちゃんが女の子とわかってからイニシャルがYの名前を考え始めたパパ。お兄ちゃんはパパの字をもらっているから、娘にはママの字をあげたいということで「佳」の字も入れよう、と。直前まで「ゆかり」にしようと話していましたが、直前にパパとお兄ちゃん男性陣が「呼びやすいから」という意見で「ゆりか」になりました。お兄ちゃんが緊急帝王切開だったので妹は予定帝王切開。本来は早生まれになるはずでしたが、「38週で切りましょう」という病院の意見で年末の手術に。冬休みに入った男性陣が毎日病院に会いに来てくれました。(よしこさん)
写真友里奈(ゆりな)ちゃん
三つ子が生まれました。「な」から始まる苗字なので「な」で終わる名前にしようと、なで終わる名前をたくさん候補にあげ、その中で選んだのが、この3つ。あやなだけ2文字になってしまったことをちょっぴり後悔。(りんごさん)

 

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