2012年:や行(男子)

写真寧悟(やすのり)くん
四男です。お兄ちゃんたちの名前に以下の法則があるので、それに則って・・・(1)みんな画数が同じです。←1人目と2人目の画数が同じだね、とおじいちゃんから言われ、それならみんな平等に!?(2)仏教用語使ってます。←親戚に住職さんがいます。(3)3人目の一文字使って熟語("覚悟")作れます。1人目と2人目の名前でも熟語作れます。条件をみたすのがとても大変で、出生届もギリギリになってしまいました。漢字の意味とは直接関係ありませんが、周りの人たちに「一緒にいると落ち着く」と言ってもらえるような人になってほしいという気持ちを込めて、やさしい響きの名前を考えました。(KTAYさん)
写真大和(やまと)くん
女の子なら私が、男の子ならパパが。と、毎回決めている我が家。今まで女の子の名前を決める時に「○○なんてどう?」と色々提案してもどれも「いんじゃない。」と、軽々OK。一緒に「こんな名前は?!」と盛り上がりたかったのに。。。結局上二人は私が名付け。 三人目にして大望の男の子♪パパはどんな名前を付けるかウキウキな私。に、対してソワソワ、オロオロと本当にこれでいいのか。と名前を考えるパパ。名前は一生ついてまわりますからね。私の苦労?が体験してもらえて良かったです。(笑)(ヨネママさん)
写真大和(やまと)くん
パパが宇宙戦艦ヤマトが大好きだから!それからサッカーとかをやったときに「大和パスだぁー」って言われたらカッコイイから!(のりまろんさん)
写真大和(やまと)くん
名字との画数も全てが最大吉でしたし、長男ということもあり、日本の男性として大和魂を持って、力強く元気に成長するように。まあでも私と主人がパチンコ好きで、妊娠中も二人でちょくちょくパチンコ行って、宇宙戦艦ヤマトを打ってた影響も少なからずあるのかな?(笑)パチンコしながら主人と「ヤマトって名前かっこいいよね!」と話していましたので♪(ほのか2011さん)
写真大和(やまと)くん
パパが昔からつけたかった名前。日本人ぽく大きい人間になってほしい思いが込められています。(池田絵海さん)
写真大翔(やまと)くん
日本周辺の外交問題が発生している中で、日本人らしい名前をつけようと思いました。思いついたのが「大和(やまと)」という名前でしたが、苗字との画数が姓名判断であわなかったので「大翔(やまと)」とつけることになりました。読み方の「やまと」は日本人らしさ、漢字の「大翔」は閉鎖的な世相の中でも大きく翔んで欲しいという願いを込めました。(nanaさん)
写真維太(ゆいと)くん
スカイツリーと同じ日に誕生した閏年生まれの男の子。天が世に送り出すに季節と暦を合わせるための特別な一日を選んで生まれてくれました。いろいろな事や物をつなぐ存在の意味の【維】豊かに大きい人に育つよう【太】と名付けました。(ばんばんさん)
写真結人(ゆいと)くん
妊娠中、ストレスから私がパパに八つ当たりしてしまい、喧嘩をしょっちゅうしていました。もうダメかもしれないと思うような大きな喧嘩も何度かしてしまいました。そんな中、パパが私に内緒で一生懸命考えてくれていた子供の名前が「結人」でした。「パパとママが離れないように、しっかり2人を結んでおいてくれる子。パパとママの宝物」という意味だと教えてくれました。私もすごく気に入り、この名前に決めました。同時に、パパの想いを知り、ストレスとは言え、八つ当たりしてしまった事や、ひどい事を言ってしまった事を反省しました。今、結ちゃんは、その名の通り、パパとママの絆をしっかり結んでくれています。本当に可愛い2人の宝物です。お腹にいる時にパパと喧嘩しちゃってゴメンね。不安だったよね。パパとママの子供に産まれてくれて本当にありがとう。優しいパパ、可愛い結ちゃんがいてくれて、ママは毎日幸せです。(たけしさん)
写真結人(ゆいと)くん
結婚11年目。不妊治療に通い、授かることができた息子。「結人」という名前は、お腹の中にいるときから決めていました。「人 と 人 その結(つ) ながりを大切にできる子になって欲しい」そう願いを込め、夫婦で名付けました。(塩茶漬けさん)
写真結大(ゆいと)くん
結大がお腹にいるとわかった時、丁度、震災から半年たった頃でした。故郷が被災し、友人や親戚が亡くなって、気持ち的にもついて行けず、ウツウツとしていました。当時、私達二人とも独身で同棲中でした。ひとりでしばらく悩みました。そんな時、私がインフルエンザにかかってしまい、初めて打ち明けました。彼はびっくりしてしばらく放心状態でした。でも少ししたら、とても喜んでくれました。実家との親子関係もよそよそしいのが無くなり、生まれるまでの間もみんな楽しみにしてましたね。直接的にはお父さんの直感でしたけど、漢字は決めさせて貰いました。本当にこの子が私達の所に来てから、幸せな気持ちでいっぱいです。感謝しています。(こぱたんさん)
写真唯人(ゆいと)くん
9年ぶりに授かった次男に唯人と名付けました。唯という字には「神様からの授かりもの、特別な存在」という意味があるそうです。私たち夫婦は二人目不妊で何年間も治療を続けてきました。全てやりつくし、精神的に、年齢的に、経済的に限界になり副作用に悩まされながら、もうあきらめよう!と決めた矢先のことでした。数か月後、奇跡的に自然妊娠したのです。嬉しさよりも驚きのあまり放心状態になってしまうほどでした。この時、子供というものは本当に尊い授かりものであって、大切に育てていかなければならないと心から思いました。そしてそんな気持ちを込めて唯人と名付けました。こんな経験からではありますが、唯人だけではなく全ての子供一人一人が、もの凄い確率の中で選ばれた特別な存在であり、そして両親の大切な宝物であることを知ってほしいなと思います。(yuitanmamaさん)
写真勇宇(ゆう)くん
実母がとにかく姓名判断で大吉の名前をつけることを希望(末期癌の闘病中だった母は勇宇が生まれて20日後、天国にいってしまいました)。私と主人の姪っ子が「舞羽」(まう)ちゃんと「美羽」(みう)ちゃんなので、「勇羽」(ゆう)はどうかなとひらめく。姓名判断の字画もバッチリ大吉。→「羽」の字が、女の子っぽい?→「羽」と同じ画数の「宇」に変更→「勇宇」に決まり♪お母さん、天国で喜んでくれていますか?(ドラ子さん)
写真悠(ゆう)くん
ある雑誌で「悠」という字はゆったりとおおらかなという意味があると知り、上の子があまりにも落ち着きがないので、この子はゆったりとおおらかな子に育って欲しいと願い決定しました。名前のとおり、お兄ちゃんがうるさくてもぐっすり寝てます(笑)(サエさん)
写真悠羽(ゆう)くん
5年ぶりの妊娠でした。もう少し早く2人目が欲しいと思っていましたが、そんな矢先、震災に見舞わられ計画が白紙状態に・・・。震災から数ヶ月経った頃、長男が私に絵をプレゼントしてくれました。そこにはパパ、ママ、長男ともう一人描かれていて、「誰?」って聞くと「ママとパパの赤ちゃん」って言ったんです。妊娠すらして居ない時にもらって半信半疑でしたが、数週間後妊娠が発覚しました。噂では耳にしていましたが、そんな事が本当にあるんだなぁと実感。名前を決める際、長男の時と同様にパパが名前の響きを決め、ママが漢字を選びました。私が通っていた産院は性別を教えてくれなかったのですが、どっちが生まれてもこの名前に決めていました。のびのびと自分のペースで、羽ばたいていってほしいと思い、この漢字を選びました。長男も次男を可愛がってくれて、いろいろありますが、家族で協力しあっています。(ぷ~さん)
写真有(ゆう)くん
最初は、悠斗か悠を考えたが姓に字数があわず、私が野球好きでダルビシュの「有」にした。(まーさん)
写真優希(ゆうき)くん
ようやく授かった子なので優しい希望(ノノぷちさん)
写真優稀(ゆうき)くん
20日早く産まれ旦那があわててパソコンで字画みながら 可愛く響きよい名前にしました。本当は字画良ければ辰年なんで龍太郎になるところでしたが、名字と合わせてゆうきになりました。(ありんこさん)
写真勇貴(ゆうき)くん
パパがどうしても勇ましいという「勇」を名前に盛り込みたい!というので「勇」という漢字を中心に考えました。そして、何個か考えている所に自分の兄弟を待ちにまっていた年長さんのお姉ちゃんが「ゆうき君」にするんでしょ?と勝手に名前を決めてしまっていたので「勇貴」にしました。「貴」は字画を考えてよいものを選びました。(さちむらさん)
写真友希(ゆうき)くん
日本が大きな災害に見舞われた、2011年3月に生まれてきてくれた我が子に「決して希望を失わず」「友達を大事に、そして人と人との繋がりを大切に」育っていってもらいたく「希望の希」と「友達の友」から「友希」と名づけました。(はまだいさん)
写真友貴(ゆうき)くん
今回はつわりがひどく、ほとんど満足に動く事ができませんでした。双方の両親はいずれも遠く、夫婦二人きりでやっていくしかなかった中、近所の人や幼稚園のお友達が代わるがわる、長男の面倒を見てくれました。そんな人たちがいてくれたおかげで、無事に次男を出産する事ができました。子供達が、私が出会ったような「貴い」「友」に出会えるように、また、子供達が誰かにとって「貴い」「友」になれますように、という思いをこめて名前をつけました。(kaketaさん)
写真悠希(ゆうき)くん
希望を持って、おおらかな人生を送って欲しいと思い名前をつけました。(ぱーんださん)
写真悠稀(ゆうき)くん
初めて妊娠した子を、初期流産で亡くしています。その子には「優葵(ゆうき)」と名付け、忘れたことはありません。今回生まれた子は、戸籍上では三男ですが、私のお腹に一番最初に来てくれた優葵を忘れないよう、同じ読み方で字は違う「悠稀」と名付けました。悠々と生きてくれたら、と願っています。(saema-さん)
写真悠貴(ゆうき)くん
主人と「ゆったり」、「はるかな」という意味の有る「悠」を使った名前にしたいね、と話していました。「ゆう」という音に合う「ゆうき」や「ゆうと」「ゆうま」など色々と赤ちゃんの顔を見ながら話していたら、「ゆうき」が一番しっくりくるかな?なんて事で「ゆうき」に決めました。それからは「き」の漢字探し。希、喜、騎、器、樹、輝、はてには麒まで出てきて(笑)その中で選んだのが貴でした。「貴い」、「貴重」な子供。ゆったり、のんびり、少しずつ大人になって欲しいです。(紫陽さん)
写真悠樹(ゆうき)くん
パパもママも、飼っている犬も小心者の一家なので、わが子には毅然とした、堂々とした子に育ってほしいと思い、名づけました。(ちびたおかんさん)
写真有希(ゆうき)くん
男の子なのでシンプルで呼びやすい名前を考えました。きっとこの子が大きくなった時には更に厳しい時代になっているだろうと思い「希望が有る」で有希とし勇気をもって生きてほしい。で呼び名も「ゆうき」で決めました。たくさんの候補が出ましたが、最終的には、画数と意味と呼び名の良さで嫁と両親とお姉ちゃん、みんなの中で反対がなくやっと決まりました。出産の比では無いですが、父親としても子供の一生の名前って思い、産みの苦しみでした。・・・(イワサンさん)
写真有生(ゆうき)くん
生まれてきてくれて、有り難うという思いを込めて。(まめたろう33さん)
写真祐来(ゆうき)くん
優しい子に育ってほしくて、柔らかい響きの「ゆう」をつけました。(nickさん)
写真雄葵(ゆうき)くん
除染効果があると言われた「向日葵」の字を用いることで今の世の中をクリーンに、きれいに、洗濯できるような想いを込めました。ゆうの字も祖父の一字を継承することで伝統や文化を尊重できる子になるのでは、と。。。(ZoNoさん)
写真雄貴(ゆうき)くん
オリンピックのフェンシング銀メダリストの太田選手からとりました。たった1秒での逆転に感激したので、最後まであきらめない太田選手のような精神で生きてほしいと願いを込めました。(タミーさん)
写真勇悟(ゆうご)くん
ドイツでの海外駐在中に、初めての子となる長男を授かりました。海外でのお産は言葉の面でも、文化の面でも心配でしたが、何ごとにも前向きな妻が「海外で出産できる機会はそうそう無いから、チャレンジしたい!」と言ってくれ、こちらで産むことにしました。ドイツでは産まれた直後から各種手続きで赤ちゃんの名前が必要となるので、事前に決めなければならず、名づけは時間との闘いでもありました。なかなか「これぞ」という案が浮かばず、途方に暮れていた時に、仕事帰りの路面電車の中で、ふと「ゆうご」という響きが湧いてきました。どこの国の人にでも発音しやすい音が良かったこと、また自分の好きな作家でもあるフランスのヴィクトル・ユーゴーと同じ響きが自分でも気に入りました。漢字は、勇敢で、それでいて他人の弱さや苦しみを悟ることのできる心を持って欲しいという想いを込めて「勇悟」にしました。心配していたお産は、看護師さんたちの優しいケアも有り、無事に済みました。生まれる前から名前を確定しなければいかなかったので、「産まれた子の顔を見て気が変わったらどうしよう」と少し不安でも有りましたが、そんなことは全くありませんでした。今では、この呼び名以外には考えられず、名前を呼ばない日は一日も有りません。海外の生活は未だに大変なことの連続ですが、子どもと一緒に、頑張ってゆきます!(いっしーさん)
写真由梧(ゆうご)くん
「どんな国に行っても呼びやすい、グローバルな名前にしたい」と主人が言うので、いろいろ考えました。でも、グローバル=読みづらい名前ばかり…あきらめようとした時、英語の「YOU」「GO」という単語に、「君が自分の進みたい道に行ってくれるように」という意味を込めて「ゆうご」にしようと決めました。漢字は字画を参考に決めましたが、自由にはばたけるようにと、あおぎりという木のように大きな葉っぱを広げてたくさんのことを吸収したり、出会いを広げたりしていってほしいという願いを込めました。小さく生まれたのに、名前の通り?今や大きな体格の子に成長中。これからの成長も楽しみです。(はるさん)
写真侑吾(ゆうご)くん
妊娠8ヶ月の時、自転車で上の子の保育園のお迎えに行っている時、交差点で自動車と出会い頭にぶつかって自転車ごと横転、首と左半身を捻挫しました。幸い、自動車の速度がそれほど出ていなく、私自身は軽い怪我で済みましたが、お腹の子が無事かとても心配しました。予定日3日遅れで無事に産まれてきてくれて、本当に本当に感謝でした。名前は、男の子と判っていたので、やさしい子になってほしいと、人をたすける、という意味の侑の文字を入れて名付けました。産まれてからも、親にも上の子にもやさしい侑吾です。(あっかさん)
写真優介(ゆうすけ)くん
誰にでも優しく出来る子に育って欲しいと名付けました。ハーフなので日本らしい、そして誰にでも読める名前にしたかった。(シェーンさん)
写真優佑(ゆうすけ)くん
誰にでも優しく、手助けのできる子に育ってほしいという思いから。(mikaさん)
写真悠輔(ゆうすけ)くん
悠々とおおらかに、周りの人たちと助け合いながら生きていってほしいという願いを込めました。画数も良い字画の名前にしました。(モモンガママさん)
写真有祐(ゆうすけ)くん
ゆうちゃんと呼びたかった。お兄ちゃんがこうすけなので、ゆうすけに決定。(KOHさん)
写真勇誠(ゆうせい)くん
一昨年の秋、私の結婚式の4か月後に60歳の還暦直前に母が亡くなりました。私の結婚を誰よりも喜んでくれて、私の子供もとても楽しみにしていたと思います。今年の春に息子が産まれ、どんな名前を付けようかととても悩みましたが、一番最初に思い付いた勇誠(ゆうせい)と名付ける事になりました。早くして亡くなった母の分も生きる勇気を持って、誠実な子に育つようにと。「誠実な子に育つように」と両親が私に名付けてくれたものと、私から母への思いと親子二代の思いが込められた名前となりました。私からの母への思いと勇誠が成長してくれる事で、母への恩返しとなればと思っています。(エースさん)
写真友星(ゆうせい)くん
最初決めていた名前を、義母に反対され、どうしようと決まらないまま、時が過ぎて途方に暮れていた時、夫が夕方ランニングから帰ってきて、「友星(ゆうせい)」ってどうかな?と、一言。星空を見上げてふと思いついたそうですが、夫の名前の漢字も入っているし、字画も調べてみたら、ぴったりすばらしい大吉!!この子の名前が決まりました。(jun-nyanさん)
写真悠成(ゆうせい)くん
悠々、悠然とゆったりとした言葉に使われている「悠」という字を使いたくて、悠々とした優しい子に[成]るようにと言う意味で付けました。産まれた頃から夜泣きもせず、授乳の時間も気にせずよく寝る子に育っています(´∀`)(ぽぽさん)
写真悠生(ゆうせい)くん
他人に左右されず悠々と生きて欲しいという願いを込めて名付けました(*^^*)(たみましさん)
写真佑太(ゆうた)くん
家内が日本ハムのピッチャー(ゆうちゃん)が高校・大学時代からファンで、将来ゆうちゃんのような人間に育って欲しいという願いから「佑」の字を頂いた。(satoryuさん)
写真雄大(ゆうた)くん
パパと二人のじいじ、3人とも名前に「雄」の字がつきます。この字を1字もらって「強い身体と、広い心をもってのびのび育て」との思いを込めてつけました。(みんみんさん)
写真悠太郎(ゆうたろう)くん
誰もが読める漢字で、日本人っぽい名前で考えてた時に、秋篠宮様のご長男、悠仁様がよくテレビに出ていて、優しそうな悠仁様の悠の字が雰囲気もあっていて、息子にもあやかりたかったので、古来の太郎をつけて悠太郎。(あゆっちさん)
写真結音(ゆうと)くん
妊娠当初、女の子と思っていたので、ゆいねちゃんという名前を考えていた。また、結婚指輪の名前が、結(ゆい)というものだったので、結音という字が良いな、と考えていた。おなかの子が男の子だと知り、なんとなくユウト君という響きが良いと、夫婦で考え、ネットで字画を見ていたら、なかなか良い字がなく、偶然にも結音という字画が最高に良かったので、即効この字に決まりました。(ひのさん)
写真結人(ゆうと)くん
「人と人との結び付きを大事にして育って欲しい」との願いを込めて"結人"と名づけました。(ドアラックマさん)
写真佑和(ゆうと)くん
「佑」は人を助ける、「和」は和むという意味があるので、困った人がいたら助けてあげたり、人を和ませたりと優しい子に育ってほしいという願いから名づけました。(ああやさん)
写真優人(ゆうと)くん
一人目のお兄ちゃんを優月(ゆづき)と名付けて関連がある名前で誰がみても読む事が出来て、呼びやすく親しまれる名前にしたいと思いました。そして誰にでも優しく思いやりのある心を持ってほしいという理由で優人と付けました。あと私の家族は皆名前の初めに「ゆ」が付くこともあり「ゆ」から始まる名前にしたくて優人と名付けたのも理由の一つです。(ぶーりんさん)
写真優斗(ゆうと)くん
"斗"を悩んでいたのですが、優しさが溢れるように、という意味を込めて"優斗"と旦那がつけました。読みにくいキラキラネームではなく、かといって古くさくもなくとても気に入っています(*^_^*)優斗くんも気に入ってくれたかなー(´ω`)?(まりたすさん)
写真優斗(ゆうと)くん
出生期限ギリギリの生後14日目の朝に決まりました!出産前から名前を考えていましたが、なかなか決まらず、お七夜も過ぎ、両親も巻き込み、もう『優斗』でいいのでは?と思っていたら12日目の夜に突然夫が候補を6個も出してきて一から考え直すことに。結局、妊娠中に考えていた『優斗』で落ち着きました。(しずのさん)
写真悠人(ゆうと)くん
優しい子に育ってほしいと願いを込めて・・・。苗字との字画がよかった悠人にしました(とまみかさん)
写真悠人(ゆうと)くん
行く久しく優しくておおらかでしっかりとした人に成長してもらいたくて。(saraさん)
写真悠人(ゆうと)くん
パパの名前の一文字をいれたくて「人」をつけようと思っていました。苗字との画数心広く悠々自適に育って欲しいとの思いをこめて「悠人」とつけました。(asukamamaさん)
写真悠斗(ゆうと)くん
のびのびと成長し、星みたいにキラキラとした性格になっとほしいなぁと思ってこの名前をつけました。あと名字とのバランスや画数も抜群でした★(えりちょさん)
写真悠都(ゆうと)くん
楽しくにぎわいたくさんの人が集まる都のようにいつまでも楽しいことが続いてみんなが集まってくるように(はなさん)
写真悠翔(ゆうと)くん
ネットで旦那が姓名判断をしてつけました。最近になって、私が姓名判断をネットで調べたら、あまり良い字画ではなかったので、大変ショックを受けました。どんな姓名判断だったのでしょうか?(ちびやっこさん)
写真侑叶(ゆうと)くん
侑という漢字には助けるという意味があるので・・・人と助け合いながら人生を歩んでいって欲しい、何事にも一生懸命に取り組み夢を叶えてほしいと思い、侑叶と付けました。(めゆまさん)
写真勇陽(ゆうひ)くん
赤ちゃんが出来た時から旦那がずーっと「ゆうひ」と話しかけててそれで勇陽になりました♪漢字の勇は勇ましく強い子になってほしいのと、陽は春生まれなので暖かいポカポカした雰囲気がよかったので陽にしました★字画もよかったので「勇陽」と命名しました!(ゆーたんmamaさん)
写真雄飛(ゆうひ)くん
男の子でも女の子でもゆうちゃんと愛称で呼べる名前にしたいと考えていた時に、雑誌に乗っていた「世界へ雄飛」という言葉が目にとまり運命を感じた。周りの友達や子供に雄飛という名前がいなかったことも決め手でした。その後インターネットで姓名判断してみたところ候補に上がっていた名前の中で一番よかったです。(ラブさん)
写真佑希(ゆうま)くん
やさしく、男らしく、強い子という思いを込めて名づけしました。パパと同じお誕生日なので、パパと同じ画数にしました。(Rさんさん)
写真優真(ゆうま)くん
最初の候補がゆうまで義母に言ったら、あまりない名前がいいということで彪真(ひゅうま)に決定!お腹に話しかけるときもひゅうくんて言ってたのに、出産してお見舞いにきたみんなに星飛雄馬みたいとかいろいろ言われて急遽ゆうまくんになりました。しばらくはひゅうくんて読んでしまってどうしようかと思いました。(さきさん)
写真優真(ゆうま)くん
優しく真っ直ぐな人になりますように。(うさぎママさん)
写真優真(ゆうま)くん
兄が「秀真」という名前なので、「優・秀」で優真と名付けました。(まっくんさん)
写真優馬(ゆうま)くん
優は、6つ上のお姉ちゃんみたいに優しく、馬は颯爽と世の中を駆け抜けて欲しいと願いつけました。男の子だったらぱぱが名前を考える約束で、産まれてからもなかなか名前が決まらずにいました。[優]でほぼ決まりだったけど泣き方が「ヒヒーン」で、吸引分娩での出産、お姉ちゃんが[ゆうま]の方が良いって言っていて[優馬]に決定しました。これからも優しいお姉ちゃんと仲良し姉弟でいてね。(苺優ママさん)
写真勇駕(ゆうま)くん
男らしい、名前がよく、勇敢の「勇」を。いろいろなところに連れていってくれる車。主人が大好きということもあり、乗り物、乗り越える、を意味する「駕」。勇駕には、どんな困難にも勇気をもって乗り駕(こ)えていける人生を送ってほしいです。(じぇいさん)
写真悠雅(ゆうま)くん
子供は欲しいと思っていましたが、なかなか授からず。私がもう良い歳なのと、中学生の時から主人が難病を患っており、不妊治療はしないと二人で決めていました。二人で楽しく過ごして行こうって。でも、去年の11月に妊娠が分かり、主人と大喜び。主人は男の子がいいな、とずっと言っており、妊娠7ヶ月頃に念願通り男の子と判明!二人で名前を考え始めました。私は凄く短気で、すぐカッとなってしまう事が多く、穏やかな主人にいつも宥められています。そんな主人に似た性格の人間になって欲しいと願い、悠々自適の悠に雅やかの雅でゆうまはどう?と主人に相談したら、字も響きも良いね、と賛成してくれました。産まれて今、まだ2ヶ月と少し。元気に毎日泣いています。産まれて来てくれて有難う!(びってんさん)
写真悠真(ゆうま)くん
悠真はおだやかに、真っ直ぐに育ってほしいと願いを込めて・・・また、我が家にとっては第4子になる息子で、第1子2子が女の子、第3子が男の子。3番目の男の子が仲間ができたと大喜び。何個かの候補の中から最後に決めたのはお兄ちゃんでした!ちなみにお兄ちゃんは「悠斗」似た名前と字画もわりとよかったので大吉の名前がいい!と譲りませんでした。(はるひなママさん)
写真悠真(ゆうま)くん
おおらかで真のある素直な子に育って欲しいと夫婦で話合って決めました。(☆楓悠☆さん)
写真悠真(ゆうま)くん
性別が男の子と判ったときに妻はかっこいい名前がいいと言い、たくさん候補があった中で姓名判断をし、「ゆうま」の名前が一番結果が良く漢字は私と妻で考え「悠」には大きい・広いという意味があり、おおらかな心を持ち「真」は反れた道に進まぬよう真っ直ぐ素直に育つように悠真とつけました。今でも苗字と音が合い男らしい名前で、本人も外でよく「かわいい」と声を掛けられるので名は体を現すということでつけてよかったと思います。(ゆうまんパパさん)
写真侑真(ゆうま)くん
第3子、次男です。画数の良さと呼びやすさで、第1子のお兄ちゃんの時に最後まで迷った名前でした。お腹の赤ちゃんが男の子だとわかったとき、お兄ちゃん誕生から7年経っていたものの、新しい名前を考えることもなく、暗黙の了解で「侑真」に決まっていました。(実際に夫婦で話し合った形跡なし・・・)。(あっちママさん)
写真侑真(ゆうま)くん
性別がわかり、すぐネットや本で字画など調べ考えはじめました。しかし名前が決まったのは出生届を出す前日!!悩んで悩んでいい名前をプレゼントすることができたかなと思います。(まあさん)
写真侑真(ゆうま)くん
妊娠23週の時に出血が続き、切迫早産で入院になりました。トイレ以外は寝て過ごすような絶対安静の生活で、退院の目処もたたない状態でしたが、二週間が経った頃から、まだ1歳11ヶ月だったお兄ちゃんがママと離れた不安からか、ご飯を食べなくなってしまったため、無理を言って退院することになりました。家でも病院と同じような絶対安静を守るということを条件にしての退院だったため、 それまで務めていた仕事も急遽休み、家での家事は全て母や主人に任せることになりました。家族や職場の人達の協力のお陰で、侑真は予定日を待っていたかのように、予定日ちょうどに産まれてきました。産まれてみれば、4,208g.54cmという大きな赤ちゃんでした。みんなの助けがあって、元気に産まれてきてくれた命。感謝を忘れず、これからもたくさんの人の有る中で真っ直ぐに育って欲しいと思い侑真と名付けました。(けいたさん)
写真雄也(ゆうや)くん
ママが産まれたとき、そっくり~と言われたママのおじいちゃんが亡くなって数ヵ月がたった頃、お腹に来てくれた雄也・・・初めて病院へ行き、お医者さんに言われた予定日は、なんと、おじいちゃんの1回目の命日。 そして、産まれてきたのは男の子。みんながおじいちゃんの産まれ代わりだ・・・と喜んでくれたました。だから、どうしてもおじいちゃんの名前を付けたくて、ママのおじいちゃんとお父さんから“雄”を、パパのお父さんから“也”をもらいました。おじいちゃんたちに見守られながら、男らしく育って欲しいと思います。産まれてきた雄也は小さいながらに、性格がおじいちゃんに似ているみたいです。 (れいこさん)
写真悠莉(ゆうり)くん
ゆったりと、穏やかなやさしい子になってくれますように・・・花のある人生を歩めますように・・・と願いを込めて名づけました☆(椿さん)
写真裕理(ゆうり)くん
台湾人とのハーフなので、漢字と発音が同じで聞き取りやすい名前が良いと思い、中日辞書で一字ずつ調べ、この名前にしました。(maori0330さん)
写真脩吾(ゆうわ)くん
お腹の子が男の子と判った時、当時2歳だった息子が「男の子やで。知ってる。名前は決まってるねん。お空で一緒に遊んでてん。仲良しやってんで~」と言いました。当時妊娠5ヶ月だったので、ビックリしながらも勘違いだろうと思っていたのですが、何度聞いても名前を変えず、息子はお腹にも話しかけていました。あまり胎動がわからなかったのに、息子が話しかけると返事をするように動き出すし、周りにもその名前の子供は一人もいないので本当かと。そこまで言うのならばと親が根負けして、息子が言っていた名前に決めました。仲良しと言ってただけに、お兄ちゃん大好きで姿が見えなくなると大泣きしています。お兄ちゃんも大事にして一生懸命弟のお世話をしています。この名前にして良かったです。これからも兄弟仲良く育ってね。(みじゅうさん)
写真幸哉(ゆきや)くん
曾祖父・祖父・父の名前に「幸」という字が使われていることや、幸せな人生になるように。「哉」には感動を表す意味があり、息子が産まれて家族みんなが心から喜んだことを表して「幸哉」と名付けました。(ゆきやのママさん)
写真志哉(ゆきや)くん
赤ちゃんの性別は生まれてからのお楽しみにしようと思い、産婦人科の先生には聞かないようにして、名前も男女両方考えておこうといろいろ候補を出していました。でも5ヶ月目の検診でエコーに怪しき映像…そしたら先生に「付いてるから男の子だね」と言われてしまいました。(笑)でも判ってからは名前も決めやすくなり、◎旦那の名前の一字を使う、◎二人のイニシャル(TとS)と同じにならない、◎飼い猫の名前が「あおい」「あかね」なので「あ」から以外、◎大人になってもおかしくない名前、にこだわって、某雑誌の名付け判断も利用して3つくらいに絞ってました。そんな時に、姉も2人目を妊娠したと聞かされ、しかも男の子!さらに予定日が一週間しか変わらない!こんな偶然に実家の母が「二人とも実家で生んだら産後も楽できるやろ」ということで姉妹で里帰り出産することに(笑)。検診も同じ日に合わせたりと順調に過ごし、まさか同じ日に生まれないよねと思っていたら、姉が予定日より2週間早く出産!私はまだ前兆がなさそうだったので、とりあえず同じ日はないなと安心してたら、その二日後に陣痛が!結局そのまま、予定日より1日早く、立ち会い出産で(14時間かかったので余裕で間に合いました)無事2,625グラムで生まれました。名前も被ることなく、最初の候補の一つ「志哉(ゆきや)」に決定!「何事にも志しをもって最後までやり遂げられる人になるように」との思いを込めて。現在8ヶ月、11キロと大きく元気に成長しています♪(あおいにゃんさん)
写真悠貴(ゆたか)くん
性別が男の子と最初からなんとなくわかっていたので、妊娠発覚当時から名前を「ゆたか」にしていました。今時でもなく古くさくもなく、あまり人とかぶらなそうな、それでいて男の子とわかる名前にしたくて考えていたところ、ふと「ゆたか」というのが頭に浮かびました。そして「優しくのびのびと心大きく、そしてプライドもきちんと持つ気高い男になってほしい」という意味を込め「悠久」の「悠」と「貴族」の「貴」で「悠貴」と名付けました。(あみさん)
写真優月(ゆづき)くん
優月って名前は奥深いです。昔主人にたった一人の親友がいました。その人は白血病で17歳という若さで亡くなりました。優月の優は親友の頭文字であり、生まれ変わりだと思いつけました。(竜姫さん)
写真優月(ゆづき)くん
出産予定日の2日前ぐらいに夜空をみあけるととても優しい光をした満月でした。なんとなく予定通り産まれてきそうな予感がしました。そして予定日通り出産することができました。実は慶次にしようとほぼきめていたんです。名前本であれやこれや調べて(*´nn`*)。でも生まれた我が子をみて慶次では強すぎる名前かもということになり、ふと主人が優月はどお?と提案してくれました。優しい光をした満月が印象にあったことと優しい子に育ってほしいという願いがあったのでとてもバッチリあってると確信し、優月となりました。只今5ヶ月ですが、既に優しい子に育っております(*´nn`*)(親ばか)。(ひとっちさん)
写真柚満(ゆま)くん
古代アステカに関係した名をつけたかったパパの意見を尊重して「ゆま」に...、そして2人の子供たちと一緒に漢字を考えました。「柚」には、ゆず、寒さに強い、健康など身体が丈夫な意味があり、「満」は満ちあふれる、つまり「健康に恵まれますように」という願いを込めました。どんな夢や願いを叶えるにも身体が丈夫で健康でなければ、それに向かって進んでいくことはできませんから。男の子はどちらかというと体調を崩しがちなようですが、生まれてから今まで熱も鼻水も出たことはありません。この名前に守られているのかな?とっても有難いです。(risachさん)
写真結星(ゆら)くん
我が家は、パパもパパのお兄さんも二文字の名前で、私も私の弟も二文字なので、名前は絶対二文字と決めていました。パパが性別がわかる前から、「ゆら」にしたいと言っていたので、「人との結びつきを大切にし、キラキラ輝く人生を送って欲しい」と「結星」にしました。上の子は「愛」を使ってるのでハート、ゆらは☆と上の子がうれしそうにみんなに説明しています。(れれさん)
写真結良(ゆら)くん
3人目の新しい家族です。3,878kgとなかなのビッグな赤ちゃんです・・・安産のお守りや神社への祈願のご利益もありとても安産でした!名前は産まれる前に決めて、上の2人子供達にママのおなかにいるときからその名前を呼び産まれてくる赤ちゃんに愛着を持たせようと心に決めていました。結良(ゆら)・・と名付けました、(人と人との結び付を大切に重んじ、沢山の良い出会いにより楽しく素敵な人生を送れますように・・)そんな想いから名付けました!!これからたくさんの楽しい思い出をつくっていこうなぁ・・宜しくね^。^(らいおんさん)
写真陽介(ようすけ)くん
5月は私が1番好きな季節であり、自分の誕生月。そんな5月の日差しのように柔らかく心の温かい優しい人になるようにと「陽」の字を使いました。苗字と合わせて綺麗な音になったので「陽介」となりました。(Silviaさん)
写真耀太(ようた)くん
なかなか名前が決められず、産まれる数週間前に何個か候補が。それでも決められず…お腹の中の赤ちゃんに聞いてみよう!ということに。何個か名前を呼びかけたところ、「ようた」にはポコポコ蹴って返事?をしてくれたんです。何度やってもポコポコって。それで決定!漢字の「耀」は「ひかる、かがやく」と「ひからせる、かがやかせる」の二つの意味があると知り、決定。これから沢山の人に出会って、いろんな経験をして、自分もまわりもキラキラと輝かせる人になってほしいな。父さん母さん、耀太の家族3人で決めた名前です。(のほほんさん)
写真葉登(ようと)くん
親や周りからいろんな事(栄養)を貰ってぐんぐん葉っぱのように育って落ち込むこと(枯れても)また前向きにチャレンジ(登って)できるように。周りから大切に育てられたんだよって。だから大きくなって登ってこれたんだよって(*^^*)(ちょうじんさん)
写真義樹(よしき)くん
「よし」は両家につく名前(パパとじいじ)で縁があるから。「き」はママの「枝」が大きくなって元気に育つように。読みでパパより一文字少ないけど、パパより大きく強くなって欲しいという願いからつけました。(ほしぴーさん)
写真善得(よしとく)くん
第一子の為、いろいろと考えた結果、「将来、経済的に苦労せんように、芸能人の出世してる人の名前にするぅ~」などと言いながら、結局知り合いの、(善)と言う字を頂きましたσ(^_^;)。とても人柄がよく、人からも、人気があり、という人だったので!!(得)をつけた理由は(善)ヨイ事を(得)エルと言う意味で、ヨイ事が入ってくる様にとこの名前を付けました。(R.Tさん)
写真芳智(よしとも)くん
今年の1月に亡くなった祖母の名前とパパの名前から一文字もらい付けました。(スゥさん)

 

2012年赤ちゃんの名前ランキング

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