2012年:ら行(男子)

写真煌騎(らいき)くん
人生が煌めくようにと男の子なのでいつか大切な人ができたときに騎士のように強くその人を守れるようにと願いつけました。(ゆなさん)
写真徠斗(らいと)くん
北斗七星が好きで、北斗の「斗」を付けたく、「かいと」や「りくと」など、調べてみたら、「徠斗」以外は、運勢が悪かったから。(あっくんママさん)
写真璃空(りく)くん
中学生の時から子供の名前は[空]と決めていました。田舎に住む私は空と自然の中で青春時代を過ごしてきました。空はどんな時でも誰であっても心を洗ってくれる存在でした。結婚し、主人が沖縄出身なので、青い空と海をイメージした瑠璃色から字をとって、璃空と名付けました。我が家の長男として、そしてより沢山の人を支え、勇気を与えられるような人になることを願いこの名前をつけました。(((((;゜Д゜)))さん)
写真里空(りく)くん
急な陣痛で、34週目に生まれた我が子。2,000グラムに満たない小さな男の子で、「赤ちゃんは1~2ヶ月の入院が必要」と告げられました。息子をお腹の中で守ってあげられなかった罪悪感や、これから先のことが不安で、頭の中はグチャグチャ。すぐに現実を受け入れることもできず、病室のベッドで声を殺して何度も泣きました。そんな私を少し落ち着かせてくれたのが、病室から見えた5月の空。里帰り出産で、久しぶりに眺めた故郷の空は、高く澄んでいて穏やかで。保育器で頑張っている息子にも、早くこの空を見せてあげたいな!私も今できることを頑張ろう!と前向きに思えました。そして親子で頑張った日々を忘れないよう”ふるさとの空”という意味で”里空:りく”と名づけました。主人には最初、「女の子みたい」と賛成されませんでしたが、「母親にしかわからない想いがあるから」と強く言い張って決めました。あれから5ヶ月。里空は8キロを越え、おひさまみたいにまんまるな笑顔でたくさん笑います。小さく産んでしまったせいで、多くの試練を与えてしまったけれど、それでも幸せそうな里空に、毎日励まされています。切なかった出産の思い出も、今となっては楽しい思い出に変わりつつあります。これから里空の歩む道が、あの時の空のように穏やかで、晴れやかであってほしいと願っています。(佐渡わかめさん)
写真陸(りく)くん
ママとパパを繋いでくれた漫画の主人公の名前。初めてパパと大ゲンカ。泣いちゃったママに、しばらくしてからパパが、「これ、面白いよ」とくれたのがその漫画。主人公は、知的で、理屈っぽいけど、仲間の為に一生懸命頑張る優しい心を持っている男の子。漫画では「リク」だったので、自分の足でしっかりと大地(陸)を踏んで、大きくなって欲しいと願いを込めて、「陸」となりましました。初めての大ゲンカで、なかなか仲直りが出来ないパパとママを見かねて、お腹の中にいたこの子が、一生懸命に頑張ってくれたのかも。(笑)(*minko*さん)
写真陸(りく)くん
大地のように大きな心をもってすくすく育つように。父親の名前にある陽の字=太陽で、太陽の光をたくさん浴びて大きくげんきに育つように。(まゆみさん)
写真琉紅(りく)くん
秋産まれなので紅とゆう漢字を使いたかったのと、琉とゆう漢字を旦那さんが一目惚れしたからです。意味にこだわったとゆうより、名字と名前の漢字を合わせて決めたかんじです。(しいさん)
写真龍空(りく)くん
お兄ちゃん(3歳)が景彪(かげとら)というので、周りが二人目の男の子の名前をかなり期待していました。ただ、親としては上杉謙信が長尾景虎と32歳まで名乗っていて、とても強い武将だったので越後の虎や武田信玄との関係から越後の龍とも呼ばれていたのをうけ、一人目は虎、二人目は龍と決めていました。よって龍をつけたまでは良かったのですが、周りは歴史上の人物と考えていたみたいで、読みだけ聞くと今はやりの名前で拍子抜けするのが多かったので少しかわいそうでした。やっぱ長男は得なのかな?(あらんどろんさん)
写真凌空(りく)くん
旦那とは高校からの付き合いで、かれこれ2人で過ごして10年。やっといろんなことを乗り越えて結婚。高校時代の若い頃に、二人で計画した家系図。三人の兄弟の名前を決めてました。冗談でしたが(笑)その家系図の長男が、りく。見事にお腹のなかに男の子がいると分かって、2人ですぐにりくという名前を思い出し決定!やっと我が子に名付けられて幸せです。りく!りくの名前は10年前から決めてたんだぞぉー。(ままちさん)
写真稜久(りく)くん
漢字一つ一つの意味からとりました。「稜」と言う漢字は「厳かな」「偉大な」という意味なので、そんな立派な大人になってほしいという意味です。(まいさん)
写真凛空(りく)くん
凛とした1本筋の通った男らしく、大空のように広く大きい心をもった人になってほしいと思って名付けましたまた、この世界には美しいもの、楽しいもの、不思議なもの、愛すぺきものがいっぱいあります。スカッと澄んだ大空のように広い世界へ羽ばたいていってほしいなと思います。(しげじぃさん)
写真凜久(りく)くん
凛々しく、まっすぐに育って欲しいと思いから。ママは凛というひびきが大好きで、お腹にいる頃から、この字だけは付けたいなと思っていました。通じていたのか、生まれてきた赤ちゃんはすっとした顔立ちで、まるで透き通るようです。親バカですね。(まめさん)
写真陸斗(りくと)くん
なかなか名前が決まらず、最終的に残ったのが「陸」でした。そして出生届を出す寸前、旦那が「やっぱり「陸斗」にしよう。叱る時、3文字のが言いやすいから(笑)」と、突然言いはじめ、決まりました。(ilandmamさん)
写真理仁(りひと)くん
「この人がいるといつも楽しい・明るい」っていうような居るだけで周りを明るくできる子になってほしくて、明るくするものと言えば「光」かなと。そして人間にはいろんな意味で「光」が必要不可欠。日常生活でも太陽の光や電気の光、希望の光など。周りから必要とされる人になってほしいと言う意味を込めて考えた。私の名前がイタリア語で「海」と言う意味なので息子にも同じような感じで名前をプレゼントしたかったからドイツ語で「光」と言う意味の「りひと」と付けた。漢字は画数にも漢字の意味にもこだわり、「理仁」に。(marinoさん)
写真竜(りゅう)くん
旦那も私も辰年で、更に辰年に産まれるとわかり、お互い「竜」という漢字、名前が良いと思い、名付けました。もちろん竜のようにたくましく育ってほしいと願って、と言うのもあります。(Loxyさん)
写真龍(りゅう)くん
旦那さん・旦那さんのお父さんも辰年生まれで、3世代目もそうだったからです。(りゅうままさん)
写真琉河(りゅうが)くん
上の子が、寅年で「タイガ」お腹の中で男の子って解ったとたん、「辰年か、男の子だし、まただな」ってダンナさん。もしかして…やっぱり干支がらみでした。「たつ、りゅう…」兄弟のいない私は、仲良し兄弟に憧れ、「関連付けたい!」ってことで、「が」を残して、「りゅうが」ダンナさんは、竜か龍を使いたかったみたいだけど、軽く画数を見たら最悪。キレイな漢字をもらいました。(トモタスさん)
写真龍我(りゅうが)くん
妊娠がわかり、最初名前はお父さん任せだったのですが、産まれるちょっと前に夫婦で話し合い、この名前にに決定しました。 これまでお互い積極的に自分の意見を言い合う夫婦ではなかったため、二人で名付けが出来た事は私たち夫婦にとって大いに意味があることでした。自分をしっかり持った、龍のようにたくましい人になってもらいたいです。(みーさん)
写真龍毅(りゅうき)くん
パパから一文字取りました。パパみたいに、強くって守ってくれる子に育ってほしいからです。(さやかママさん)
写真凌輝(りゅうき)くん
自分の親に名付けをお願いしました。辰年ともあって「りゅう(龍・竜)」が入ってる名前にしたかったようですが…ありきたりなのは避けたい思いで、読みだけ決めてもらい私が漢字を…名付け本などで画数の良いものを探し、凌輝と付けました。(コミソマリーさん)
写真龍空(りゅうく)くん
長男は病気もせずスクスク育ってほしいと「元気」、二男は何事にも勇気をもってチャレンジしてほしいと「勇気」と名づけました。周りの友達からは「今度は○気??」と常に聞かれていました。「やる気」「のん気」「えのき」・・色々とアドバイスをもらいましたが・・(汗)。出産後、メールで産まれた報告とともに名前募集をしたところ、みんな色々考えてくれました。干支が辰年ということもあり「龍空」に決定!広い空を悠々と飛翔する龍のような、男らしい子にという思いです。名前をアドバイスしてくれた友達もとても喜んでくれました。(げんきママさん)
写真龍志(りゅうし)くん
「龍」は今年の干支でもあり“幸せの象徴”ともされていることから父と母二人ともが一致して気にいった漢字のため、「志」は何でも自分が決めた事を最後まで志しを持ってやり遂げる人間になって欲しいと言う願いを込め、「龍志(りゅうし)」と名付けました。(トッチーさん)
写真龍志(りゅうじ)くん
兄の名前が賢志なので、同じ志すをつけたかったのと、龍のように勇ましくもあり、強く上に登っていくように志してほしいという意味でつけました。(まむままさん)
写真竜真(りゅうしん)くん
私の名づけの条件は当て字でないこと・画数が多すぎないこと・父親が自信を持って名づけることでした辰年生まれということで「龍」の字にこだわっていた旦那。干支を名前に付けるのは「辰」と「寅」位だということで折角なら、という思いでしたしかし、やはり辰年だけに龍のつく名前は多く 。かっこよく、強そうなイメージのある「龍」の字から画数が少なく優しいイメージの「竜」に換え、真面目に育ってほしいとの思いから「真」を選びました。読みも響きが優しいものにしました。それでもなかなか名前は決まらず、いくつかの候補の中から、生まれた瞬間に旦那のインスピレーションにきたのが「竜真」だったそうです。顔を見てから名前を付ける、というのも本当にその子のイメージでつけてあげられてよかったと思います。そして、「パパが一生懸命考えてつけたんだ!」って自信を持って言ってあげられることが一番のプレゼントだと思います。(りゅうママさん)
写真龍信(りゅうしん)くん
付き合っている時に、二人でハマったマンガのキャラクターが、男気のある尊敬できて中身がカッコイイ人で二人で惚れ込んでしまったのがきっかけ。旦那の名前の一文字も入っている事もあり、男の子ならこの名前しかありませんでした。(ERさん)
写真竜助(りゅうすけ)くん
長男のお祖父ちゃんとお父さんと三代辰年なので長男には記念に「竜」の漢字を入れたかったのと、8月産まれの獅子座で獅子と辰と力強いイメージだったので、人の助けができる頼もしい子に育って欲しいという思いから「竜助」になりました。(まいさん)
写真龍征(りゅうせい)くん
まだ性別もはっきり分かる前に、突然「この子の名前はりゅうちゃん!」って閃いて(笑)胎児ネームが決まりました。その閃きを大切に、今年の干支の龍か竜に字画数の良いものを探して・・・勇ましい名前に決まりました。(acha69さん)
写真龍成(りゅうせい)くん
親子三代でたつ年生まれ。(塚原明夫さん)
写真龍成(りゅうせい)くん
私の父が辰年生まれ、私自身も辰年生まれ、そして生まれた子供も辰年だったので辰年の龍に関係のある字を入れたいと考えていました。そして、成功する人生を歩んで欲しいと願いを込めて、龍成と名付けました。(みささん)
写真龍星(りゅうせい)くん
私たちの結婚記念日が、七夕なので「流星」にちなんでつけました。そして、今年は辰年。ママも辰年なので、同じ年男年女として「龍」の字を当てたいと思い、「龍星」となりました。「空を突き抜け、自分の目指す星をつかめる、たくましい昇り龍」のように育って欲しいです。(龍星ままさん)
写真龍生(りゅうせい)くん
出産するまで性別がわからなかった我が子…男の子だったら旦那、女の子だったら私が名付けすることになっていました。辰年生まれだからそのまま?みたいな感じは少し引っ掛かりましたが、龍のような優れた人物として生きて行ってほしいという願いを込めて名付けました。(あきさん)
写真龍誠(りゅうせい)くん
辰年生まれということと、「英雄」や「上昇」をイメージして「龍」か「竜」を使おうということで「りゅうせい」に決定。苗字が割りと平凡なため、インパクトを重視してまずは「龍」の採用を決定。「せい」の漢字は最後まで迷いました。切迫早産気味で「予定日より早く生まれるよ」と言われ続け、検診時に「もう明日か明後日か…」と言われることが2週続きましたが、結局は予定日ジャスト(40週0日)で無事出産。「なんて律儀で誠実な子なんだろう」ということで「誠」に決めました。今も相変わらず律儀に決まった時間に元気に泣いてくれています。(フォルツァガンバさん)
写真龍晟(りゅうせい)くん
龍が大空を舞うように世界を羽ばたき何でも成し遂げられる男の子になってほしい。(あきぃ☆さん)
写真琉音(りゅうと)くん
新婚旅行で行った沖縄がとても綺麗だったので、上の子に琉球の琉という字を使ったので漢字を揃えてつけました。(ゆーこさん)
写真琉斗(りゅうと)くん
琉という漢字には宝という意味があるというのを見て(≧▽≦)。(みゃどんさん)
写真龍飛(りゅうと)くん
夫は龍という漢字が好きでどうしても使いたかったので、私がそれに合う漢字を姓名判断の本を読んで候補を並べ、龍牙に決めていました。しかし、5画だと思っていた牙という字が実は4画で、そうすると画数的に良くなかったのです。出産した翌日に判明したので、急いで実母に姓名判断の本を買って持ってきてもらい再び候補を作り、龍飛に。夫はりゅうと、わたしはりゅうひと読み方で対立。でも呼びやすい方が親しまれるということでりゅうと、となりました。(もちこさん)
写真龍翔(りゅうと)くん
龍のように、大空を舞台に、全世界を翔けめぐるような人間になって欲しい。また、龍のように強く、忍耐強くなって欲しいとの重いからつけました。(たかひろさん)
写真竜乃介(りゅうのすけ)くん
一番上の子が、有希「乃」二番目が康「介」兄弟仲良くという願いと、辰年生まれもかねて名付けしました。(るうさん)
写真龍之介(りゅうのすけ)くん
流行りのカッコいい名前も色々考えましたが、当て字ではなく、誰もが間違えずに読める名前にしようとパパと決めていました。呼び易さも大事にしたかったので、「りゅうちゃん」ならみんなに気軽に呼んでもらえるし、辰年ということもあり、強くたくましい男の子になってほしいと決めました。(さくらとだいさん)
写真龍之介(りゅうのすけ)くん
辰年生まれということもあり龍のように元気でたくましい人間に育ってもらいたいです。(あつしくんさん)
写真竜平(りゅうへい)くん
夫の名前には「平」、私の名前には「り」が入っており、両方が入っている名前にしたかったので「りゅうへい」にしました。また、父方の曽祖父は「りゅうたろう」さん、母方の曽祖母は辰年生まれで「たつこ」さんでした。自分たちの名前や先祖の名前を入れることにより、親(子供にとっては祖父母)や先祖への感謝と、未来への一家繁栄の願いを込めました。他の候補と迷いましたが、2012年が辰(竜)年だったこと、私達がドラゴンズファンだったこともあり、竜平になりました(^0^)。竜のように、心も体も強く大きく育って欲しいです。 (がちゃんさん)
写真龍平(りゅうへい)くん
辰年に生まれる予定だったのと、パパが「航平」だったので、「龍平」にしました。「龍」は画数が多いので、書きにくいかな、と思ったけれど、かっこいいので気に入っています。ギリギリまで「龍生」(りゅうせい)と迷っていましたが、先輩ママさんに、「りょうせい」っていう名前の子が多いのを聞いて、やめました。「りゅうへい」のほうが、呼びやすく、覚えてもらいやすいので、結果はよかったかなと思っています。(ルビタさん)
写真琉馬(りゅうま)くん
妻と出会った頃すぐ、2人で沖縄旅行に行きました。そこで2人の距離は急接近し、お互いにかけがえのない存在となりました。それから幾度と沖縄に行き2には結婚しようと決めました。そんなある日、妻のお腹に赤ちゃんがいることがわかりました。とにかくお腹が大きくなる前にい結婚式を済ませたかったということもあり、結婚の準備に追われる日々を過ごしました。なんとかご両家の了解をいただき、めでたく結婚できたのですが、とにかく忙しく過ごしていたので肝心な子供の名前を決めていませんでした。もちろん新婚旅行も沖縄。そこで思い出深い沖縄にちなんだ名前はないかと考えていたそのとき、僕たちはある丘にいました。空はとても深い青。もちろん大自然そのままであるかのような澄んだ海。その神秘的な景色に包まれていたその時、その風景をバックに野生の馬が力強く駆け抜けました。ゴミゴミとした都会で暮らす自分たちにとって、心身ともにリフレッシュしてくれる貴重なその環境はまさに楽園。その楽園をのびのびと力強く、たくましくてカッコイイあの馬のように育って欲しい。そんな思いを込め「琉馬」と名付けることにしました。2人目が出来た時は女の子だと「琉花」と名付けようと決めているのですが、先日妊娠していることがわかりました。そんな僕たち家族は幸せいっぱいです。(ryuma_dadさん)
写真龍馬(りゅうま)くん
10個以上候補が有り、出産して「たつや」と「りゅうま」で悩みました。出産した当日、息子は体温調節が難しく逢えませんでした。パパが顔をちゃんと見て決めたいと言ってたので次の日に。やっと逢えた翌日わたしは「りゅうま」と呼んでました。パパはスゴく悩んでました。けど「りゅうま」っぽいねって言ってくれました。龍馬、たくましくて優しい坂本龍馬に負けないくらいかっこ良い子にという願いからつけました。(かえでさん)
写真龍也(りゅうや)くん
パパは男の子が欲しくて男の子が産まれたら「龍」を入れる!と…でも上3人は女の子。4人目にして男の子と判明!!今年が辰年&パパも辰年!!やっと「龍」と言う字を入れることができました。(ハスタさん)
写真諒(りょう)くん
我が家では代々名前は一文字という流れがあり、漢字一文字で探していました。しかし、これといった名前は既に親戚等で使われており、中々ピンとくる名前が見つかりませんでした。そんな中でも、5つぐらいに絞って、その中から意味や見栄えとか考慮した結果、最終的には「諒(りょう)」か「陸(りく)」に絞り込みました。最後は生まれた際の顔を見たときに、切れ目で男らしい顔をしていたので、名前を「諒(りょう)」に決めました。訓読みはまことと読み、親父の名前は誠(まこと)であったこともあって親近感もありました。「偽りのない真実 」という意味も、まっすぐに芯のある男に育ってほしいという思いともリンクしたこともあり、この名前に決めました。(しんじゅさん)
写真諒(りょう)くん
2ヶ月間かけて複数の姓名判断のWebサイトで画数が良い名前をピックアップし、そのうちから決定した。(kinoue9925さん)
写真涼雅(りょうが)くん
凌駕する。の意味で付けました。「凌」の字を使いたかったんですが字画があわないので「涼」の字を使い、「が」は、パパが尊敬している方の、「雅」という字を使い、涼雅とつけました。(とんぷーさん)
写真諒河(りょうが)くん
我が家の4人目のベビーちゃんです。名前を考えている中で、漠然と「りょう」という響きで呼びたいなあ…と思っていました。そして、急に頭をよぎったのが、「りょうが」という名前でした。漢字を調べていると「諒」という字に惹かれ、「まこと」という意味合いにも誠実そうなイメージを持ちました。そして「諒河」という名前に決まったのです。河のように広い心と誠実さを持って、みんなに愛される子になってね!(ぷちょりんさん)
写真涼助(りょうすけ)くん
男親の勤め先が牧場であり、その職場での涼しさから「涼」。発音の響きの良さから、「すけ」。この2つから、「涼助」に決定。(kmさん)
写真涼亮(りょうすけ)くん
単身赴任中のパパが英語の意味も大切に名づけました。涼=cool 素晴らしい・スゴイ・優しいなど英語の意味で海外で「It,s cool」のようにナイスな仕事や発想などの褒め言葉としてよく使うそうです。亮=bright 賢明・誠実・輝かしい・済んだなどが日本語・英語の意味があるそうです。かなりい段階で男の子と分かりましたが、色々と迷ったようですがこの名前にはビビッときたようです。世界で活躍するパパの用になって欲しいママの願いも込めて決めました。漢字ニ文字のバランスも気に入っています。(りょうすけママさん)
写真諒侑(りょうすけ)くん
「諒」は、昔から好きな漢字でした。しかし漢字一文字だと名字とのバランスが悪い為、漢字二文字に。「りょうすけ」も、私の好きな名前でした。「侑」は、「すけ」とはあまり読ませない字なのですが、主人が画数を一生懸命調べ、この字になりました。「諒」にも「侑」にも、「たすける」という意味があるので、困っている人に手を差しのべられるような優しい男性に育ってほしいという願いも込めています。(ファリーンさん)
写真亮太(りょうた)くん
みんなに親しまれるような呼びやすい名前を基本に考え、いい字画と言われる中から「明るく、誠実で、頼りがいのある長男」という願いを込めて付けました。(かおとみさん)
写真涼太(りょうた)くん
好きなサッカーチームの選手から名前を頂きました。(漢字は違うけど)子供でも簡単に書けて、誰でも読める漢字。「爽やかで逞しい子に育って欲しい」という意味を込めて「涼太」という漢字にしました。(ぴろこさん)
写真涼太(りょうた)くん
涼しいという漢字を使いたかったから。(りょうたママさん)
写真涼大(りょうた)くん
父になる自覚を持ってもらいたくて早いうちから「名前は任せるから」と旦那さんに任せてました。旦那さんの好きな蒼き狼の「蒼」という漢字を使いたかったのですが知り合いの子が蒼太…諦めました。ある日おもむろにメモに「涼」と書き、潔い、清々しい、クール、と「涼」の持つ意味を箇条書きに(笑)この漢字を使いたい、と。人間的に大きくなって欲しい、という願いもこめて「大」をつけて「涼大」になりました。42歳でパパになった旦那の愛がたっぷり込められた素敵な名前です。(macochangさん)
写真遼大(りょうた)くん
性別が判明するまで絶対「女の子」と思っていた私。その確信さにパパもお腹の子は「女の子」と思っていた妊娠17週。健診でお腹の子は「男の子」と判明!それまで女の子の名前はパパママの意見も合って決まっていましたが、男の子名前は全く決めておらず、一から考え始めた妊娠4か月。パパとママの好きな字を合わせて作ってみるも、画数だなんだと気にすれば気にするほどきまらず。男の子なら心も体も大きく(健康)育ってくれればいうことなし!というパパママ同じ気持ちでつけようと考えていたら、生まれてしまった!それまでママ優勢で名前を考えていましたが、初七日1日前、ギリギリになってパパの一声。「遼(大きくどこまでもひろがる様)大(ママの好きな字で、全て大きくね)にしよう!」パパが決断!今では「遼大」意外考えられないほど息子にマッチした最高の名前です。(よしりんさん)
写真崚翔(りょうと)くん
高い山々を眺めながら優雅に翔ぶ様子を表した名前。(まぃきぃさん)
写真綾真(りょうま)くん
全く名前が思い浮かばなく、どんな名前が良いのか、迷いに迷い、好きなものから考えた。坂本龍馬が好きで、みんなとの繋がりをしっかりと結んでいって、真実を求めていくような子になって欲しいと願ってつけた。(かいささん)
写真諒真(りょうま)くん
思いやりの気持ちを大切に、まっすぐな人になってほしいと願いを込めました。(ももっちゃさん)
写真諒真(りょうま)くん
お腹の中の子供が息子と判明してから、男の子の命名はパパにお任せすることに。とても悩んでいてなかなか決まらずにいたところ「諒」という漢字が持つ意味を知りパパにチラッと提案。パパも気に入ったようでこの漢字を使う名前を考えることに。とっても優しいパパ。パパのように「諒」思いやりを持って「真」真っ直ぐと人生を歩んで欲しい、という願いを込めて名付けました。ちなみに「真」はママの名前から一文字取りたかったというパパの希望でもあります。(ママ一年生さん)
写真凌央(りょお)くん
臨月まで女の子だったのが、男の子と分かり、それまで女の子の名前しか考えていなくて大変でした。女の子の名前は「りお」と決まっていて、響きを変えたくなかったので「りょお」になりました。字画等いろいろ大変でした。(ちちちさん)
写真倫太郎(りんたろう)くん
祖父から「倫」の一字をもらいました。また人倫の道を進んで欲しいという願いと、勝臨太郎(勝海舟)から名前の響きをもらい、「倫太郎」と名付けました。(りんちゃんさん)
写真琉生(るい)くん
「琉」には、七宝の宝という意味があって、琉生の存在は、パパとママを変えてくれた「宝」だから。みんなの宝物のように輝いて、みんなを笑顔似させてほしいから。パパとママの大切な宝物として生きていってほしいから。(琉生ママさん)
写真琉生(るい)くん
3番目の男の子なのですが、一番上の女の子が麗未(れみ)、二番目の男の子が璃桜(りお)なので、らりるれろ行にこだわりました。またみんなに愛され生きるということで琉生(るい)にしました。(みーしゃさん)
写真琉生(るい)くん
この名前は上の子と違い、なかなか決まらずに妊婦生活をしていました。そのせいなのか、妊娠8ヵ月に入った時、切迫早産の危険があるからと急遽、入院することに…入院中、暇さえあれば名付け本とにらめっこし、上の子が~生だったので下の子にも「生」を使おうと思い、必死に探しました。しかし、問題が!パパと上の子の最後の読みが「き」の為、一方を呼ぶつもりが二人とも振り向くことが発覚!なので、下の子は語尾が「き」にならないようにしてくれ!とのパパの要望が…「生」の読み仮名が「き、せい」くらいしかないため悪戦苦闘!ようやく見つけた名前が「琉生」だったんです♪今思えば名付けが決まってないことを急かすために入院させたのかも!?(マユタマさん)
写真琉生(るい)くん
旦那がつけたい名前と私がつけたい名前を一緒に見せあった時この名前が一致。名前はお互い考えてたけど口にした事なかったので偶然に驚きました。(ぽんちさん)
写真瑠郁(るい)くん
世界に通用するみんなに愛される呼びやすい名前にしました。(petさん)
写真琉斗(るいと)くん
私は、沖縄が大好きで、何度も旅行に行ってました。旦那と付き合ってからは、ほとんど旅行をした事が無い旦那と一緒に沖縄に行き、旦那も沖縄好きに!二人が大好きな沖縄なので、沖縄にちなんだ名前を考え、琉球の琉をとり琉斗とつけました。沖縄(沖縄人)のようにおおらかで、のんびりと、せかせかしてない人生を歩んで欲しい。近い将来、三人で沖縄(琉球王国)に行ってきます。(ルイママさん)
写真琉翔(るいと)くん
琉と言う字は宝物という意味があるらしく、お姉ちゃんにも使っていたので絶対に使いたく、翔はパパが付けたいと言ったので付けました。(ここるいとママさん)
写真瑠空(るうく)くん
10月に次男を出産いたしました。夫は外国人。名前は日本人の私の両親にも夫の両親にも正しい発音で呼んでもらえる名前にするつもりでした。そして夫の好きな「る」を使いたいとも思っていました。夫はひらがなの「る」の形がとてもかわいらしいので気に入っているとのこと。数字の「3」がくるくるっと丸っこくなっているような形がいいんだとか。長男は「瑠生(るい)」。そこで同じ「瑠」を使って「瑠空(るうく)」になりました。(LouLouCoさん)
写真琉夏(るか)くん
本を見て字が気に入ったのと、ちょうどパパとママの好きな季節の「夏」に生まれることもあって。あとは、爽やかなイメージから「琉」と言う字を選んで「琉夏 るか」と付けました。(わしこさん)
写真瑠哉(るか)くん
母親の私は自分の名前を説明する際にいつも色に説明をしてきました。その時に決まって「綺麗な色だね」と褒めていただき、自分の名前に誇りと両親への感謝を感じることが出来ました。ですので、息子にも綺麗は“色”を入れてあげたいと思い“瑠璃”色をイメージして名付けました。(ponさん)
写真琉粋(るき)くん
旦那と共有の大好きなバンドのボーカルの名前を姓に合うように姓名判断で調べました。旦那が勢な子に育って欲しいと粋を強く要望したので琉粋と名付けました。(ルキニャんさん)
写真龍王(るき)くん
もう完全に当て字と思われる字ですよね?(笑)私も旦那もこの字と読み方のギャップを感じるくらいです!確かに当て字ですが意味あるんです!考えたんです!龍を使いたい旦那。意味は辰年生まれ、強い男になれ!とそんな想いを込めて、平成生まれのくせに昭和の頑固おやじみたいな旦那(笑)。そして王を使いたい私。理由は長女の名前は姫奈(ヒナ)!きょうだいらしく繋がりがある名前がいいなと思い、娘は姫だから息子は王子。姫と王子。そんなある日、ルーキーズの再放送を見て、ルーキーになってほしいねこの子も!ダジャレのはずが、るきって響き可愛いじゃーん♪「龍王=るき」龍は?・・・当て字ですがなんとなく 龍=る わからなくもない。王は?・・・調べる!訓読みで「きみ」そして「き」と読めることが判明!そんなこんなでパパママが考えた名前。意味もあれば心も込もってる最初のプレゼントです。(るきさん)
写真琉輝亜(るきあ)くん
「琉輝亜」の琉は、琉球の琉。沖縄で結婚式を挙げた&パパが沖縄クォーター。琉には「宝」って意味があり、文字通り私達の宝だから。琉球に輝く亜細亜の宝。ルキアは、ラテン語で「光」という意味。ママの名前は聖子。SEIKO=時計のセイコー。セイコーの子ブランドLUKIAからルキアの響きを。(ここるさん)
写真零(れい)くん
辰年うまれは13画が良いと書いてあったのでパパとママが好きな北斗の拳から名付けました。(舞さん)
写真莉生(れい)くん
中性的でかわいい名前がいいなと思って名付けました。「れい」ですが、りお、れお、れんとか間違えられやすいです。(ちいさん)
写真怜真(れいま)くん
名前を考えるとき(1)音、響きで“りょうま”と“れい”を候補に上げました。相談してりょうまに決めて(2)字画、画数を調べ、画数は18画が総画をはじめ全て吉数!だったので18で探して怜の8画と、怜真の上にお姉ちゃんとお兄ちゃんがいて、お兄ちゃんの裕真の真が10画で決めたのですが、主人が最後の最後に「“ゆうま”と“りょうま”は“うま”、が一緒な音やし、“れい”のほうが、、、」と言い出して、じゃ、やっぱ画数もいいから漢字かえないで、読みを変えることになりました。怜の意味も(賢い)となかなかいいもので、真はまことやしんじつ、まっすぐ、いい意味をもっています。今は怜真(れいま)とつけて本当に良かったと思ってます>^_^<3人子供いますがやはり、この子にこうなってほしいと言う思いより、3人とも音響き、画数で考えました。(陽子mamaさん)
写真羚也(れいや)くん
「羚」は「かもしか」と読みますが意味は「はばたく」とか「好奇心旺盛な」とかいう意味があって。「也」はパパから一字もらいました。未来へはばたく子供に、好奇心旺盛な子供になりますように・・・。(はんちぃさん)
写真羚弥(れえや)くん
妊娠中に旦那と別れた時にお腹をさすってたらパッと頭に思い浮かんで[れいや]だと[れーや]と呼ばれるので[れえや]にしましたw。(けいこさん)
写真怜央(れお)くん
妊娠、お腹の子供の性別が分かってからずっと、妻には自分が名前を付けると宣言し、毎日名付けの本を読んで悩んでいましたが、色々候補は出てきても、これだっ!と言う名前が浮かばず焦っていました。 妻からは、名前が決まったなら早く教えてよ!と言われましたがまだ決まっていないとも言えず、出産予定日まであと1ヶ月・・・。かなり焦っていました(汗) ところが、予定日の2週間前にプロ野球の交流戦を名古屋ドームに見に行った時のことです。 名前がふと頭に浮かんできました。昔の有名な言葉では「ビビビときた」でしょうか(笑) 帰ってからこの名前に合う漢字を探したところ自分が名前でイメージしていた通りの漢字の意味、そして画数・・・運命だと感じました。 息子の名前は怜央(れお)です。 そう、西武ライオンズのマスコット「レオ」から名前をもらいました。この事を言うと妻は、何それ!!!って怒りますが、自分のイメージしていた「強くて優しい男になって欲しい」というイメージにピッタリです。妻も最初は名前を渋っていましたが、出産し子供の顔を見て名前を呼んだときにピッタリだと言ってくれました☆ 補足)私は小学生の頃から野球が大好きで、ずっと西武ファンです♪(Kyoさん)
写真玲於(れお)くん
色々、字画や意味など調べたのですが、まずは読みだけ苗字との響きで決め、後は漢字を探し調べると、強くなるという意味があり、男の子なので強くたくましくなってほしくて名付けました。(まちゃみさん)
写真伶音(れおん)くん
らりるれろの響きが好きでラ行から探していました。お兄ちゃんが楽人という名前なので、関連性も持たせたかったので音楽つながりにしました。伶を辞書でみると、なんと楽人と出てくるんです。意味は音楽をする人ですが、興味があればいいなと思ってます。(アップルママさん)
写真蓮音(れおん)くん
男の子、女の子、どちらでも使える名前で、響きも考えました。漢字は夫婦ともに音楽が好きなので「音」の漢字を使い、私が花好きなので、夏の花の「蓮」を組み合わせました。蓮は、志しを持って信念を貫く、家族繁栄と言う意味もあり、その名の様に育ってほしいとつけました。(にょんさん)
写真廉(れん)くん
親戚や友達にも覚えてもらえるような名前がよくて当時2歳だったお姉ちゃんが一緒に呼べる名前がよくて簡単な名前にしようと考えてました。実家の犬が「レオ」という名前ですごく呼びなれていたので2文字くらいで候補をあげていたところ「れん」が一番発音よく呼ぶことが出来ました。家族みんなが親しみやすく呼べる名前ということで「れん」に決定しました!(ぴなれむままさん)
写真漣心(れん)くん
3人目で次男坊です。私も主人も名前の読みは3文字で長男長女だからか、周りから短縮した読みで呼ばれたりが殆どで、子どもは短縮した読みにならないように2文字の名前をと決めていて、パパが愛情注ぎやすいように、読みはパパ、漢字は私という感じで毎回決めてきました。住んでる所が田舎なので知り合いも多く、でもその子どもさんたちと出来るだけ被らないようにと思って考えました。画数も考えると我が家は一文字は凶なので大吉になるよう当て字ですが、「心」をつけました。大きい波じゃなく、さざ波のように優し波で、そんな心で育ってほしいなと思いこの漢字にしました。(さぁーさん)
写真蓮(れん)くん
逞しく育って欲しいから。(nariさん)
写真連(れん)くん
第1子があ行から始まる名前、自分がい行、第二子がう行、妻がお行、そして第三子が、今回のえ行。(やすれんさん)
写真蓮生(れんき)くん
旦那さんと付き合ってる時から、名前は「蓮」と2人で意気投合してたんですが、いざ妊娠して調べてみると、名前の画数が悪くて色々悩み、「力強く生きて」と思い「蓮生」にしました。(こもちゃんさん)
写真練成(れんせい)くん
「れん」と呼びたかった私と主人。トゲトゲしてない、やわらかい、けど男らしさのある名前をつけたくて、名付けの本など読みあさりましたがなかなかピンとくる名前がありませんでした。そんな中、れんを使った名前で、「れんせい」はどうだろう?と仕事帰りの主人がある日いきなり言い出し、私もその響きにピンときて、名前はすぐに決まりました。しかし、漢字がとても迷い、何でも、沢山練習をして成功していってほしいという気持ちを込め「練成」に決めました。辞書をひくとこの漢字の熟語が載っていて、心や身体を鍛えあげる、という意味があり男らしくますます気に入ってこの漢字に決まりました。(れんままさん)
写真蓮大(れんた)くん
結婚して4年、2年以上の不妊治療でやっと授かった赤ちゃん。出産予定日が7月だったので、7月に咲く蓮の花、お寺にも祈願お願いして授かったので、仏さまの蓮も思い浮かべ、どんな環境でも強く大らかに育って欲しい!と願いつけました。(ともさん)
写真廉士(れんと)くん
妊婦検診で男の子だと判明し、夫婦揃って「れん」と名付けたい!呼びたい!!という事で意見が一致していましたが、画数などを調べるとなかなか良い漢字がなく、出産後も悩み続けました。すると、画数も漢字の意味も良いのを見付けました。「廉」心が清らかで欲が少ない。「士」学問・道徳などを身に備えた尊敬に値する人物。これからの人生、山あり谷ありですが、名前の意味の通りに歩んでいって欲しいです。(ともママさん)
写真蓮翔(れんと)くん
蓮翔と陽向で迷ってました。ある日、お腹に両方の名前を呼びかけたんです。そしたら、蓮翔って呼んだ時に強くお腹を蹴ったんです。陽向って呼んだら反応せず。何回かやってみても、蓮翔って呼んだ時だけ反応しました。なので、蓮翔って名付けました。由来には、蓮の花のように、強くたくましく育ち、未来に大きく羽ばたくように…っという意味がこめてあります。(あ-チャンさん)
写真禄(ろく)くん
もともと私たち夫婦が大好きな漫画の主人公からとった名前。妊娠する前から男の子だったらこの名前がいいねと話していました。そして妊娠が分かり予定日を聞くとなんと6月9日!そして性別も男の子とわかり迷わず「禄」に決めました。結局少し早めの6月4日に産まれた禄ですが、きちんとお父さんが病院に来れる日に産まれてくれた親孝行息子です。後付けになるかもしれないけれど、「禄」という字はとても縁起の良い字なんです。まさに私たちにとって「天からの贈り物」。ちなみに、「ろくでなしにならないように」との願いも込もっています。(misajiroさん)
写真禄太(ろくた)くん
「ろく」という響き、「禄」の意味(神からの授かり物)やこの漢字を使いたかった。(かりやんさん)

 

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