記事サムネイル画像

「ウソ…また漏れている」生理3日目の油断が招いた出来事。予想外の量に後悔したワケ

寝ている間や量が少ないと思ったときなど、ふとした瞬間に起こる「漏れ」。多くの女性が経験しているこの悩みには、それぞれの失敗と、失敗を生かした工夫が詰まっています。

 

寝ている間の漏れに悩んだ日々

夜用ナプキンを使っているのに、ズボンや布団にしみてしまうことが何度もありました。しっかり固定しても、寝相が悪くずれてしまうようで……。そこで、どの位置でナプキンを固定するのがいいか、毎晩少しずつ試行錯誤。ようやくちょうどいい位置が見つかり、今では漏れの心配もなく快適に眠れるようになりました。(浅葱ふみ/20代女性・保育士)

 

生理になるたびに、朝起きて漏れに気付いて驚くことが何度もありました。漏れが気になって、ぐっすり眠れない日が続くのもストレスでした。(城島純/30代女性・主婦)

 

ベッドや服を汚してしまった恥ずかしさ

普段から量が多く、夫と一緒に寝ているベッドのシーツを汚してしまうことが頻繁にあります。しかも、自分では気付かず、服のしみを見た夫に指摘されて初めてわかるということも……。恥ずかしさと申し訳なさでいっぱいになります。(高野しおり/30代女性・育休中)

 

 

油断したときに限って…「昼用で大丈夫」と思ったら

生理3日目の朝、量が落ち着いてきたと思い、昼用の短めナプキンを使ったところ、予想外に多く出てしまい、漏れてしまいました。「夜用にしておけばよかった!」と後悔した経験があります。(宇佐木うさこ/30代女性・主婦)

 

まとめ

ナプキンの選び方やつけ方次第で、生理中の漏れは防げる可能性があります。体験を通して、自分の体調や行動に合わせた対策を見つけることの大切さが見えてきますね。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※AI生成画像を使用しています

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    シェアする

    • コメントがありません

  • 気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    連載完結

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    お得な無料キャンペーン

    暮らしの新着記事

  • PICKUP