「子どもの名前は…」と突然お告げが!妻に伝えた反応は…?#13

「奥さんと子どもに好かれたい」の第13話。今回は悩みに悩んだ名づけエピソードについて。名づけ親はまさかのあの人!?だそうです。

パパイラストレーターのYUDAI9℃(ユウダイクド)と申します。とにかく奥さんと子どもに好かれたいと日々頑張る僕が、妊娠判明から育児に奮闘する様子を描いた連載マンガ「奥さんと子どもに好かれたい」の第13話です。

 

今回は悩みに悩んだ名づけエピソードについて。名づけ親はまさかのあの人!?だそうです。


 

奥さんが「女の子だったらこれがいい!」という名前候補はあったものの、
子どもの性別が男の子と判明! 名前決めは1からのスタートとなりました。

 

YUDAI9℃名づけ13-1

YUDAI9℃名づけ13-2

YUDAI9℃名づけ13-3

YUDAI9℃名づけ13-4

YUDAI9℃名づけ13-5

 

流行っている名前は気が乗らないし、画数の多い漢字は自分たちが書類を書くときに面倒だ、あれはやだ、これはダメだと、名前決めはなかなか進みませんでした。

 

そのとき、夢に出てきたのがあの「岡本太郎」(1970年の大阪万博のために作った太陽の塔が有名で、「芸術は爆発だ!」というフレーズは流行語にもなった有名な芸術家)で、はっきりと僕に子どもの名前を告げてくれたんですが、奥さんの判定は「微妙」(笑)。

 

夢でのお告げはこのほかにもありまして、僕の母が「あなたのひいじいちゃんが夢に出てきて、自分の漢字を一文字あげると言っていたよ!」というエピソードもあります。結局それもしっくり来なくて不採用!

 

いろいろと候補をあげては捨ててを繰り返しましたが、今思えば2人で悩んで決める時間が大事だったのだと思います。

 

監修/助産師REIKO

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターYUDAI9℃

    2017年6月4日生まれの男の子を子育て中のパパイラストレーター。奥さんと子どもにどうにかして好かれたい一心で、毎日生きている。普段はこぶたのキャラクター「ポトフスキー」を描いている。

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