あんぽんさんは医師から婦人科受診を勧められました。過去に生理の量が多く、驚いた経験があるのですが、それ以外で特に生理で困ったことはなかったあんぽんさん。婦人科を受診し、告げられたのは……。
「小さいから大丈夫」と言われたけれど、不安に















あんぽんです。
かかりつけの婦人科で「子宮筋腫があるので、大きな病院でMRIを撮ってもらったほうがいい」と言われました。
しかし紹介された病院では、内診のみで「筋腫は大きくないから大丈夫」とのこと。しかしどうしても気になり、粘って当初の予定どおりMRIを撮ってもらうことにしたのです。すると細長い形状の筋腫が見つかりました。
さらに医師の口からは「手術が必要」という言葉が……。あまりの急展開に頭の中が真っ白になってしまいました。
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子宮筋腫の形のせいか、紹介先の病院で最初は「大丈夫」と診断されたあんぽんさん。ここでもし、何も言わずに帰宅していたら、またもや筋腫は放置されることになったでしょう。大きな病院の医師といえど、短時間では捉えきれない異変もあります。
かかりつけ医の言葉に従って、不安をそのままにせず、あんぽんさんが自ら「MRIを撮影したい」と告げたことが良い結果となりました。
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宮島もっちー
