「毎年受けていれば」40歳目前、3年ぶりの乳がん検診の結果に不安が募ったワケ【医師監修】
会社員だったころは毎年受けていた健康診断。しかし30代後半になり、出産や退職、夫の転勤を機に生活環境がガラリと変化。同時に健康保険の切り替えが続いた影響で、年1回の健康診断のタイミングを逃し、気付けば3年ほど受診していないという状況に。40歳を目前に、3年ぶりに受けた健康診断の結果を目にして、さまざまな思いが駆け巡りました。
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