「腰が痛い」ささいな不調を放置した私。ピルの処方で受けた定期検診により判明した病名は【体験談】
PMS(月経前症候群:生理が始まる数日前から心や体にさまざまな不調が現れ、生理が始まると自然に軽くなる症状の総称)の症状がつらく、かかりつけの病院で低用量ピルを処方されるようになりました。その際、「子宮頸がんのリスクがあるため、半年に一度くらいの割合で検査を受けてください」と説明を受けました。「子宮頸がんのリスク」という言葉を聞いた瞬間は、正直、震え上がるほど怖かったのを覚えています。
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